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おチンポでクリビンタされてイク処女
嫁の朝は男に起こされるまで起きてはいけない。
一般的な女の仕事の朝食の支度や掃除洗濯はする必要がない。
そんなものは下働きにやらせれば良いのだ。
嫁が必要なのはただ一つ。
クリトリスをバキバキに勃起させて泣きながらイけばいい。
「ぉほぉ♡♡」
ぷしゃっ♡ぷしゃっっ♡
足をガニ股に広げてイくとだらしのないひょっとこ顔で目を開ける妻に男は目を細めて微笑む。
「起きたか?今日も朝から可愛いクリトリスだ、見ろこんなに勃起して…」
ビンッッ!
とプニプニのおマンコ肉を押し広げて飛び出る細い嫁の人差し指ほどに膨らむクリトリスを、太く筋張った親指と人差し指で摘んでクリクリ♡転がす。
「あへ♡あへ♡♡あへぇ♡♡」
朝から舌を出して腰をヘコヘコ♡揺らすと、男は嬉しくてたくさん抱き締めてやる。
嫁が寝ている時は嫁ぎにきた時の様なすました顔をしている。
おすまし顔のクリトリスをおマンコ汁で捏ねて捏ねて汁を塗りたくってやると直ぐにアヘアヘと口を縦に開いて足を開く。
起きている時とは違う静かな反応は男には物足りないが、嫁がクリトリスで感じているのが見たくてそのまま続ける。
1度目は引っ張った。
「オぉ~~~♡ーーーー♡♡♡お゛お゛ーー♡ぉ~~♡♡!!!」
ピクピク震えながら可愛い唇を縦に伸ばしてイった。
2度目はビン♡と指で弾かれた。
「ン゛ぎぃいいい♡ィイイ゛ンン゛ン♡♡♡!♡゛!!♡♡」
全身をガクガク震わせてクリトリスをプルンプルン♡揺らしながらイった。
一度イって敏感なクリトリスは朝から二度もイカされてもうおマンコ汁でドロドロだった。
ようやく目を覚ましたのは、おマンコ汁をクリトリスに塗り込んで剥けた皮まで汁まみれにしている最中、三回目の絶頂だった。
「あぁ…♡…ぁへ♡、だんなはまぁ…♡♡…」
ほっ♡ほっ♡とクリイキの余韻で舌が上手く回らないまま赤い舌をチロチロさせて泣きながら見つめてくるので、男は黙って聞いてやる。
指は相変わらず可愛い馬鹿クリトリスをコリコリしている。
「私の、クリ♡とりス♡、も、おかひ♡…クリ♡チン♡ポ、になっちゃいま、すぅん♡♡♡」
「クリチンポ??お前のクリトリスが??」
嫁がどこで得たやらクリチンポという言葉を口にすると首を傾げる。
男は着物をくつろげ、下着をずらすとビタン!とエラ張りで勃起したチンポを嫁のクリトリスに打ち付ける。
「あ゛ぐぁ♡♡!!オぉお゛ふぅぅう゛うぅう♡♡♡!!!!!!」
ビキビキに血管が浮いた極太おチンポでクリトリスをバチッッ!!!とビンタされるとそれだけでイッた。
弱々クリトリスはもう何にも勝てないので当たり前だ。
ズリリィ…❤︎…グリッッ❤︎❤︎
ゴリ♡ゴリゴリ♡♡ゴリゴリゴリィィィ♡
「~~~~♡♡♡オ゛♡♡♡♡♡♡」
極太おチンポでズル剥け馬鹿クリトリスを擦ると血管がゴリゴリ擦れ、エラがクリトリスを押し潰した途端、嫁は仰け反って舌をベロッと出してイッた。
「見ろ、お前のクリトリスはただのクリトリスだ、おチンポがこんな刺激でイくわけがないだろう?
クリチンポなどと言って、お前はクリトリスだ、いいな?」
「アヒィイ♡♡♡♡♡ン ゛ぃ゛あい!!!もうヂワケありませンヒィイイイ♡♡♡!!!」
グリィ❤︎コリコリコリィ❤︎
「ンヒ♡ンヒ♡♡ンンンンンン!!!ンヒィイイン♡♡」
足をつま先までピン、と伸ばして朝から何度もクリイキし、クリトリスはぷっくり♡膨れて真っ赤、まるで小豆のようだが、旦那はクリズリを止めるつもりはないらしく、仕置きとばかりに割れ目から飛び出すクリトリスに凶悪おチンポを擦り続けた。
コリコリ❤︎コリコリコリ❤︎コリ……べチン!!!!
ビクン!♡!!!
「ン ギゅぅウ゛うぅう゛!!!♡♡!!!ひぎ♡!!!ンギィ゛ィイイィン ン ゛♡♡♡♡♡♡!!!♡!!!♡」
しゅわぁああああ♡
馬鹿クリトリスにおチンポビンタをすると開いていた口を閉じて歯を食いしばり、全身をガクガクガク♡♡と痙攣させ、小便を吹き上げながらイッた。
白目を剥いた嫁を見て嬉しそうに笑むと優しく頭を撫でてやってから勃起が治らないクリトリスを撫でてやる。
まだ昼にもなっていなかった。
一般的な女の仕事の朝食の支度や掃除洗濯はする必要がない。
そんなものは下働きにやらせれば良いのだ。
嫁が必要なのはただ一つ。
クリトリスをバキバキに勃起させて泣きながらイけばいい。
「ぉほぉ♡♡」
ぷしゃっ♡ぷしゃっっ♡
足をガニ股に広げてイくとだらしのないひょっとこ顔で目を開ける妻に男は目を細めて微笑む。
「起きたか?今日も朝から可愛いクリトリスだ、見ろこんなに勃起して…」
ビンッッ!
とプニプニのおマンコ肉を押し広げて飛び出る細い嫁の人差し指ほどに膨らむクリトリスを、太く筋張った親指と人差し指で摘んでクリクリ♡転がす。
「あへ♡あへ♡♡あへぇ♡♡」
朝から舌を出して腰をヘコヘコ♡揺らすと、男は嬉しくてたくさん抱き締めてやる。
嫁が寝ている時は嫁ぎにきた時の様なすました顔をしている。
おすまし顔のクリトリスをおマンコ汁で捏ねて捏ねて汁を塗りたくってやると直ぐにアヘアヘと口を縦に開いて足を開く。
起きている時とは違う静かな反応は男には物足りないが、嫁がクリトリスで感じているのが見たくてそのまま続ける。
1度目は引っ張った。
「オぉ~~~♡ーーーー♡♡♡お゛お゛ーー♡ぉ~~♡♡!!!」
ピクピク震えながら可愛い唇を縦に伸ばしてイった。
2度目はビン♡と指で弾かれた。
「ン゛ぎぃいいい♡ィイイ゛ンン゛ン♡♡♡!♡゛!!♡♡」
全身をガクガク震わせてクリトリスをプルンプルン♡揺らしながらイった。
一度イって敏感なクリトリスは朝から二度もイカされてもうおマンコ汁でドロドロだった。
ようやく目を覚ましたのは、おマンコ汁をクリトリスに塗り込んで剥けた皮まで汁まみれにしている最中、三回目の絶頂だった。
「あぁ…♡…ぁへ♡、だんなはまぁ…♡♡…」
ほっ♡ほっ♡とクリイキの余韻で舌が上手く回らないまま赤い舌をチロチロさせて泣きながら見つめてくるので、男は黙って聞いてやる。
指は相変わらず可愛い馬鹿クリトリスをコリコリしている。
「私の、クリ♡とりス♡、も、おかひ♡…クリ♡チン♡ポ、になっちゃいま、すぅん♡♡♡」
「クリチンポ??お前のクリトリスが??」
嫁がどこで得たやらクリチンポという言葉を口にすると首を傾げる。
男は着物をくつろげ、下着をずらすとビタン!とエラ張りで勃起したチンポを嫁のクリトリスに打ち付ける。
「あ゛ぐぁ♡♡!!オぉお゛ふぅぅう゛うぅう♡♡♡!!!!!!」
ビキビキに血管が浮いた極太おチンポでクリトリスをバチッッ!!!とビンタされるとそれだけでイッた。
弱々クリトリスはもう何にも勝てないので当たり前だ。
ズリリィ…❤︎…グリッッ❤︎❤︎
ゴリ♡ゴリゴリ♡♡ゴリゴリゴリィィィ♡
「~~~~♡♡♡オ゛♡♡♡♡♡♡」
極太おチンポでズル剥け馬鹿クリトリスを擦ると血管がゴリゴリ擦れ、エラがクリトリスを押し潰した途端、嫁は仰け反って舌をベロッと出してイッた。
「見ろ、お前のクリトリスはただのクリトリスだ、おチンポがこんな刺激でイくわけがないだろう?
クリチンポなどと言って、お前はクリトリスだ、いいな?」
「アヒィイ♡♡♡♡♡ン ゛ぃ゛あい!!!もうヂワケありませンヒィイイイ♡♡♡!!!」
グリィ❤︎コリコリコリィ❤︎
「ンヒ♡ンヒ♡♡ンンンンンン!!!ンヒィイイン♡♡」
足をつま先までピン、と伸ばして朝から何度もクリイキし、クリトリスはぷっくり♡膨れて真っ赤、まるで小豆のようだが、旦那はクリズリを止めるつもりはないらしく、仕置きとばかりに割れ目から飛び出すクリトリスに凶悪おチンポを擦り続けた。
コリコリ❤︎コリコリコリ❤︎コリ……べチン!!!!
ビクン!♡!!!
「ン ギゅぅウ゛うぅう゛!!!♡♡!!!ひぎ♡!!!ンギィ゛ィイイィン ン ゛♡♡♡♡♡♡!!!♡!!!♡」
しゅわぁああああ♡
馬鹿クリトリスにおチンポビンタをすると開いていた口を閉じて歯を食いしばり、全身をガクガクガク♡♡と痙攣させ、小便を吹き上げながらイッた。
白目を剥いた嫁を見て嬉しそうに笑むと優しく頭を撫でてやってから勃起が治らないクリトリスを撫でてやる。
まだ昼にもなっていなかった。
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