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第六章 イベント
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「こんばんは。今日は月一レギュラー、真凛ちゃん登場です」
「今晩は、出雲真凛です」
「今日は珍しい白のドレスで、登場やな」
「solemnityの新作です。たまには、白もいいでしょう」
「みんなは、HPで見てな」鷹山さんが紹介してくれる。
「そんな真凛ちゃんですが、JLWではfortunaのライバルグループcloud nineと手を組んだ?」
「確かにcloud nineとは、ご一緒しました」
「どうやら、真凛ちゃんのアイデアらしいっていう評判なんやけど?」
海野さんが聞いてる。
「彼女たちが出たら面白いだろうなって、言いましたね」
「やっぱり、お前やないかい」鷹山さんがツッコんだ。
「結ちゃんから、怒られましたよ」
「そりゃそうやろ」
「もうfortunaTVもラジオにも、呼ばれないかも」
「ここでしか真凛ちゃんの話が聞けないとなると、こっちは美味しい」
ジングルが鳴って、CMに入った。
「ここでアンケートしてみよか。
fortunaと組んで欲しいはYes、もう止めて欲しいはNo。
皆、番組HPのアンケートで回答してな」
「楽しみ、みんなどう思ってるんだろ?」
「結果はYesが65%、Noが35%でした」海野さんが発表した。
「真凛ちゃん、好かれてる」鷹山さんが驚いてる。
「ビックリ、案外嫌がられて無い」
「まあ、弓使いのグラビアも真凛ちゃんからやし」
「みんな頑張ってました」
「真凛ちゃんにkissされた莉緒ちゃんが、またダイナマイトBody」
「私も見て、ビックリ」
「抱きついてたやろ」
「そういえば当たってた気がする」
「羨ましいやろ」
鷹山さんが、上手く決めてくれました。
「JLWでは、また新しい子に浮気してたやろ」
「加藤みさきって子に、懐かれました」
「この子がまた可愛い」
「いつか、必ず出てくると思います」
「真凛ちゃん指名の子は、出世するからな」
「では、また来月来てな。真凛ちゃんでした」
番組が終わって、シーホークさんと撮影会をする。
すぐにSNSにUPされた。
すごい勢いでコメントがつく。
この二人がいなかったら、今の自分は無い。
何かで、お返ししたいと思う。
「今晩は、出雲真凛です」
「今日は珍しい白のドレスで、登場やな」
「solemnityの新作です。たまには、白もいいでしょう」
「みんなは、HPで見てな」鷹山さんが紹介してくれる。
「そんな真凛ちゃんですが、JLWではfortunaのライバルグループcloud nineと手を組んだ?」
「確かにcloud nineとは、ご一緒しました」
「どうやら、真凛ちゃんのアイデアらしいっていう評判なんやけど?」
海野さんが聞いてる。
「彼女たちが出たら面白いだろうなって、言いましたね」
「やっぱり、お前やないかい」鷹山さんがツッコんだ。
「結ちゃんから、怒られましたよ」
「そりゃそうやろ」
「もうfortunaTVもラジオにも、呼ばれないかも」
「ここでしか真凛ちゃんの話が聞けないとなると、こっちは美味しい」
ジングルが鳴って、CMに入った。
「ここでアンケートしてみよか。
fortunaと組んで欲しいはYes、もう止めて欲しいはNo。
皆、番組HPのアンケートで回答してな」
「楽しみ、みんなどう思ってるんだろ?」
「結果はYesが65%、Noが35%でした」海野さんが発表した。
「真凛ちゃん、好かれてる」鷹山さんが驚いてる。
「ビックリ、案外嫌がられて無い」
「まあ、弓使いのグラビアも真凛ちゃんからやし」
「みんな頑張ってました」
「真凛ちゃんにkissされた莉緒ちゃんが、またダイナマイトBody」
「私も見て、ビックリ」
「抱きついてたやろ」
「そういえば当たってた気がする」
「羨ましいやろ」
鷹山さんが、上手く決めてくれました。
「JLWでは、また新しい子に浮気してたやろ」
「加藤みさきって子に、懐かれました」
「この子がまた可愛い」
「いつか、必ず出てくると思います」
「真凛ちゃん指名の子は、出世するからな」
「では、また来月来てな。真凛ちゃんでした」
番組が終わって、シーホークさんと撮影会をする。
すぐにSNSにUPされた。
すごい勢いでコメントがつく。
この二人がいなかったら、今の自分は無い。
何かで、お返ししたいと思う。
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