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第3話
神聖なる交合と、淫らな執着の儀
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俺は彼女の腰を引き寄せ、まずはその瑞々しい唇を奪った。
「ん……っ、んむ……ッ!」
ただのキスではない。彼女は飢えた獣のように俺の舌を絡め取り、吸い上げ、己の口腔内をくまなく差し出す。口腔同士が密着するヌチュヌチュという卑猥な音が、静まり返った部屋に響き渡る。
彼女の唾液すらもが甘美な蜜のように感じられ、俺はさらに深く、彼女の喉奥を突くように舌を突き入れた。
同時に、俺の両手はその豊かな胸を力任せにつかむ。
「あ、ぁ……っ、聖王様……っ!」
乳首に付けられたクリップが、俺の指の動きに合わせてチャリチャリと音を立て、彼女の敏感な先端を容赦なく刺激する。俺は我慢できず、その片方を口に含んだ。
金属の冷たさと、彼女の肌の熱。クリップ越しに硬い突起を吸い上げると、彼女は弓なりに体を反らせ、愛液を溢れさせた。
「ああっ……そこっ、吸い上げられるの、大好き……もっと、もっと強くっ……!」
俺は乳首を噛み、吸い、舌で転がしながら、彼女の「祭壇」へと自身の象徴を突き立てた。
「あ、が……っ! ああぁぁぁッ!!」
口腔内が俺の舌で満たされ、胸が俺の口に吸われ、そして最深部を俺の熱い塊で貫かれる。
全身の穴という穴を俺によって支配された彼女は、白目を剥き絶頂の波に呑み込まれた。
一突きごとに、俺の舌と彼女の舌が絡み合い、互いの唾液が顎を伝って胸元へと零れ落ちる。
「ふ、ふぅ……あ、聖王様……最高に、お熱いです……私の中、全部、貴方様のもので、いっぱいに……っ!」
最高潮に達した瞬間、俺は彼女の喉を塞ぐように深く深く口づけを交わしながら、その最奥へと「聖なる奔流」を叩き込んだ。
ドクドクと脈打つ振動が、繋がった場所からダイレクトに伝わってくる。
彼女は俺の背中に爪を立て、絶頂の痙攣の中で、俺の種を一滴も漏らさぬよう、その肉の壁で力強く締め付け、搾り取っていった。
周囲のメイドたちは、その淫美な交わりを食い入るように見つめ、自らの指を秘部へと沈めながら、次なる「儀式」の順番を待ちわびていた。
「……今日は一人では足りないな。そこのお前、それとお前も、前へ出ろ」
俺のその一言で、部屋の空気は一瞬にして沸騰した。
選ばれなかったメイドたちは、嫉妬に顔を歪めながらも、次のチャンスを掴もうとさらに過激なアピールを開始する。
「聖王様! 私も、私の中もこんなに準備ができているのですっ!」
一人のメイドが、股間が完全に露出したTバック姿で四つん這いになり、自らの秘部に震えるローターを押し当てた。
クリスタルが埋め込まれた玩具が、激しい振動と共に彼女の蜜を弾き飛ばす。
別のメイドは、自身の乳首クリップを鎖ごと引き絞り、赤く腫れ上がった先端を俺に見せつけながら、太いバイブレーターを自身の奥深くへと叩き込んでいた。
「あ、あぁぁッ! 玩具じゃ、玩具じゃ足りないのです! 聖王様の、本物の熱いのが欲しい……っ!!」
300人のメイドたちが、一斉に自慰行為を見せつける狂乱の光景。
部屋中に、バイブの駆動音と、粘膜をかき回すヌチュヌチュという卑猥な音、そして狂おしい喘ぎ声が充満する。
俺はたまらず、目の前で身を悶えさせているメイドの元へ歩み寄り、彼女の秘部をバイブごと力任せに掴み上げた。
「ひゃうんっ!? あ、聖王様……っ!」
俺はそのバイブを強引に引き抜き、床に放り捨てた。
代わりに、俺の怒張した「聖なる象徴」を、まだ玩具の振動が残っている彼女の最奥へと一気に突き立てる。
「あ、が……っ! 素晴らしい……っ! 玩具なんかより、何万倍も、太くて、熱いですぅ……ッ!!」
彼女は、あまりの衝撃に喉を鳴らして絶頂し、俺の首にしがみついた。
俺はその背中を壁に押し付け、宙に浮いたままの彼女の腰を激しく突き上げる。
同時に、もう一人のメイドが俺の背後から抱きつき、俺の耳元を甘く噛みながら、俺の玉を執拗に手で愛撫し始めた。
「さあ、こちらの子宮も空いておりますわ……。一滴残らず、私たちが飲み干して差し上げます……ッ!」
スケスケのドレスが、激しいピストン運動で飛び散る愛液と汗で肌に張り付く。
乳首クリップの鎖が激しくぶつかり合い、チャリチャリと金属音を立てる。
俺は二人の、そして300人の欲情を一身に受け止め、本能のままにその「聖なる種」を彼女たちの奥深くに叩き込み続けた。
「ん……っ、んむ……ッ!」
ただのキスではない。彼女は飢えた獣のように俺の舌を絡め取り、吸い上げ、己の口腔内をくまなく差し出す。口腔同士が密着するヌチュヌチュという卑猥な音が、静まり返った部屋に響き渡る。
彼女の唾液すらもが甘美な蜜のように感じられ、俺はさらに深く、彼女の喉奥を突くように舌を突き入れた。
同時に、俺の両手はその豊かな胸を力任せにつかむ。
「あ、ぁ……っ、聖王様……っ!」
乳首に付けられたクリップが、俺の指の動きに合わせてチャリチャリと音を立て、彼女の敏感な先端を容赦なく刺激する。俺は我慢できず、その片方を口に含んだ。
金属の冷たさと、彼女の肌の熱。クリップ越しに硬い突起を吸い上げると、彼女は弓なりに体を反らせ、愛液を溢れさせた。
「ああっ……そこっ、吸い上げられるの、大好き……もっと、もっと強くっ……!」
俺は乳首を噛み、吸い、舌で転がしながら、彼女の「祭壇」へと自身の象徴を突き立てた。
「あ、が……っ! ああぁぁぁッ!!」
口腔内が俺の舌で満たされ、胸が俺の口に吸われ、そして最深部を俺の熱い塊で貫かれる。
全身の穴という穴を俺によって支配された彼女は、白目を剥き絶頂の波に呑み込まれた。
一突きごとに、俺の舌と彼女の舌が絡み合い、互いの唾液が顎を伝って胸元へと零れ落ちる。
「ふ、ふぅ……あ、聖王様……最高に、お熱いです……私の中、全部、貴方様のもので、いっぱいに……っ!」
最高潮に達した瞬間、俺は彼女の喉を塞ぐように深く深く口づけを交わしながら、その最奥へと「聖なる奔流」を叩き込んだ。
ドクドクと脈打つ振動が、繋がった場所からダイレクトに伝わってくる。
彼女は俺の背中に爪を立て、絶頂の痙攣の中で、俺の種を一滴も漏らさぬよう、その肉の壁で力強く締め付け、搾り取っていった。
周囲のメイドたちは、その淫美な交わりを食い入るように見つめ、自らの指を秘部へと沈めながら、次なる「儀式」の順番を待ちわびていた。
「……今日は一人では足りないな。そこのお前、それとお前も、前へ出ろ」
俺のその一言で、部屋の空気は一瞬にして沸騰した。
選ばれなかったメイドたちは、嫉妬に顔を歪めながらも、次のチャンスを掴もうとさらに過激なアピールを開始する。
「聖王様! 私も、私の中もこんなに準備ができているのですっ!」
一人のメイドが、股間が完全に露出したTバック姿で四つん這いになり、自らの秘部に震えるローターを押し当てた。
クリスタルが埋め込まれた玩具が、激しい振動と共に彼女の蜜を弾き飛ばす。
別のメイドは、自身の乳首クリップを鎖ごと引き絞り、赤く腫れ上がった先端を俺に見せつけながら、太いバイブレーターを自身の奥深くへと叩き込んでいた。
「あ、あぁぁッ! 玩具じゃ、玩具じゃ足りないのです! 聖王様の、本物の熱いのが欲しい……っ!!」
300人のメイドたちが、一斉に自慰行為を見せつける狂乱の光景。
部屋中に、バイブの駆動音と、粘膜をかき回すヌチュヌチュという卑猥な音、そして狂おしい喘ぎ声が充満する。
俺はたまらず、目の前で身を悶えさせているメイドの元へ歩み寄り、彼女の秘部をバイブごと力任せに掴み上げた。
「ひゃうんっ!? あ、聖王様……っ!」
俺はそのバイブを強引に引き抜き、床に放り捨てた。
代わりに、俺の怒張した「聖なる象徴」を、まだ玩具の振動が残っている彼女の最奥へと一気に突き立てる。
「あ、が……っ! 素晴らしい……っ! 玩具なんかより、何万倍も、太くて、熱いですぅ……ッ!!」
彼女は、あまりの衝撃に喉を鳴らして絶頂し、俺の首にしがみついた。
俺はその背中を壁に押し付け、宙に浮いたままの彼女の腰を激しく突き上げる。
同時に、もう一人のメイドが俺の背後から抱きつき、俺の耳元を甘く噛みながら、俺の玉を執拗に手で愛撫し始めた。
「さあ、こちらの子宮も空いておりますわ……。一滴残らず、私たちが飲み干して差し上げます……ッ!」
スケスケのドレスが、激しいピストン運動で飛び散る愛液と汗で肌に張り付く。
乳首クリップの鎖が激しくぶつかり合い、チャリチャリと金属音を立てる。
俺は二人の、そして300人の欲情を一身に受け止め、本能のままにその「聖なる種」を彼女たちの奥深くに叩き込み続けた。
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