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お風呂エッチ③ ※
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「せんぱ...///なんで...まだ入って...///」
蓮は呆けている夏樹をシャワーで流した後、ペニスが刺さったまま夏樹を抱え上げて、繋がったまま浴槽に入っている。
『抜きたくないからー』
お尻の中の先輩はまだ硬くて熱いままだ。
「あぁぁん...もう...うごいちゃやなのぉ...♡」
蓮先輩はずりゅ...ずりゅ...と先ほどの激しさはないが、ゆっくり腰を回すように動かしてくる。
『俺にちゅうちゅう吸いついてきてるよ?嫌じゃなくて良いでしょ?』
ぬぢ....っ♡ ぬりゅ...っぎゅちゅ...♡
さっきの激しいセックスとは違ってゆるゆると揺すられる度に、鼻にかかった甘い喘ぎ声が漏れる。
ずるるる...と抜けるギリギリまで引き抜いた後、ゆっくりまた腰を引き寄せる。
ゆっくり中を大きなカリ首でぞりぞりと刺激されて、その気持ちよさにきゅうきゅう肉壁がもっともっとと吸い付く。
「はぁ...ふぃぃ"...ずりずりひもちいぃのぉ///♡」
『すぐ快感に流されるんだからー そんなとこもかわい』
蓮は夏樹を後ろからぎゅっと抱きしめて、腰をよりぐいっと引き寄せた。
最奥を亀頭を突かれて、強烈な刺激に肉壁がうねって蓮のペニスを締め付ける。
「おっほ♡♡ ひゃ、ひぃ...っ♡♡」
あまりの気持ちよさに腰が勝手にかくかく揺れる。
そもまま亀頭を押し当てて腰を回すように動かされる。
ぐっっ ぐりゅっ ぐりぐりっ ボヂュッ
「ぉ゛.....っ あひゃぁぁ も...だめっおかしくなりゅのぉぉぉ♡」
『はぁ...たまんねー 一緒に落ちようなー』
先輩の熱い息遣いを感じて、またきゅうぅぅと僕の中が先輩を締め付けてしまう。
すると先輩も息をつめて
『くっ...あー夏樹だと持たない....っ』
僕は身体の芯から惚けるような快感に、体をびくんびくんっと痙攣させる。
「いってりゅ!いってりゅのぉぉぉ!!♡」
おちんちんもお湯の中でびくびくっとで射精なのかドライなのか快感を爆発させた。
『う"っ.......』
ビュルルルルルルルルッッッッ♡♡
「しぇんぱいのっっ あづいのッッ♡ でてりゅぅ♡♡」
蓮は大量の射精をしながらずりゅずりゅと中をマーキングするように精液を塗り込む。
『はぁ...おさまんねーわ。』
夏樹は意識があるのかないのか、薄目を開け涎を垂らしながら惚けている。
『まだしたいけど、夏樹のぼせちゃうから出ようかー ん?また飛ばしちゃった?』
と蓮はまだ硬度を保ったままの性器でもっと擦りつけたい衝動を押さえ、ペニスを引き抜く。
抜かれると栓をなくした孔から、どぴゅっどぴゅ大量の精液が流れ出ている。
『俺の夏樹...もっともっと注いで俺の匂いでいっぱいにしてあげる....』
と後ろから夏樹の頭にキスをし、抱え上げてお風呂を出た。
蓮は呆けている夏樹をシャワーで流した後、ペニスが刺さったまま夏樹を抱え上げて、繋がったまま浴槽に入っている。
『抜きたくないからー』
お尻の中の先輩はまだ硬くて熱いままだ。
「あぁぁん...もう...うごいちゃやなのぉ...♡」
蓮先輩はずりゅ...ずりゅ...と先ほどの激しさはないが、ゆっくり腰を回すように動かしてくる。
『俺にちゅうちゅう吸いついてきてるよ?嫌じゃなくて良いでしょ?』
ぬぢ....っ♡ ぬりゅ...っぎゅちゅ...♡
さっきの激しいセックスとは違ってゆるゆると揺すられる度に、鼻にかかった甘い喘ぎ声が漏れる。
ずるるる...と抜けるギリギリまで引き抜いた後、ゆっくりまた腰を引き寄せる。
ゆっくり中を大きなカリ首でぞりぞりと刺激されて、その気持ちよさにきゅうきゅう肉壁がもっともっとと吸い付く。
「はぁ...ふぃぃ"...ずりずりひもちいぃのぉ///♡」
『すぐ快感に流されるんだからー そんなとこもかわい』
蓮は夏樹を後ろからぎゅっと抱きしめて、腰をよりぐいっと引き寄せた。
最奥を亀頭を突かれて、強烈な刺激に肉壁がうねって蓮のペニスを締め付ける。
「おっほ♡♡ ひゃ、ひぃ...っ♡♡」
あまりの気持ちよさに腰が勝手にかくかく揺れる。
そもまま亀頭を押し当てて腰を回すように動かされる。
ぐっっ ぐりゅっ ぐりぐりっ ボヂュッ
「ぉ゛.....っ あひゃぁぁ も...だめっおかしくなりゅのぉぉぉ♡」
『はぁ...たまんねー 一緒に落ちようなー』
先輩の熱い息遣いを感じて、またきゅうぅぅと僕の中が先輩を締め付けてしまう。
すると先輩も息をつめて
『くっ...あー夏樹だと持たない....っ』
僕は身体の芯から惚けるような快感に、体をびくんびくんっと痙攣させる。
「いってりゅ!いってりゅのぉぉぉ!!♡」
おちんちんもお湯の中でびくびくっとで射精なのかドライなのか快感を爆発させた。
『う"っ.......』
ビュルルルルルルルルッッッッ♡♡
「しぇんぱいのっっ あづいのッッ♡ でてりゅぅ♡♡」
蓮は大量の射精をしながらずりゅずりゅと中をマーキングするように精液を塗り込む。
『はぁ...おさまんねーわ。』
夏樹は意識があるのかないのか、薄目を開け涎を垂らしながら惚けている。
『まだしたいけど、夏樹のぼせちゃうから出ようかー ん?また飛ばしちゃった?』
と蓮はまだ硬度を保ったままの性器でもっと擦りつけたい衝動を押さえ、ペニスを引き抜く。
抜かれると栓をなくした孔から、どぴゅっどぴゅ大量の精液が流れ出ている。
『俺の夏樹...もっともっと注いで俺の匂いでいっぱいにしてあげる....』
と後ろから夏樹の頭にキスをし、抱え上げてお風呂を出た。
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