処刑から逃げた呪いの精霊術師は追いかけてきた英雄から逃げ出したい

黄金 

文字の大きさ
34 / 34

33 スパイを作ろう

しおりを挟む
しおりを挟む
感想 103

この作品の感想を投稿する

みんなの感想(103件)

nyathu30
2025.11.20 nyathu30

餅🍡ローンッ٩( 'ω' )و持ってます💕


お体に気をつけて下さい♪
私も🌲を付けますルゥ〜🍛

2025.11.20 黄金 

有難うございます〜!

頑張って書きまーす!風邪引かないようにしないとですね!

解除
nyathu30
2025.11.20 nyathu30

おぉ〜(*´∀`)♪テッ♪チィ〜♪♪オッ💃

テチーオってお酒🍷を使って陽気に酔っ払い、変態になるだけの精霊術師ではないんだね♡甘い誘惑の精霊術ʕʘ‿ʘʔ夢心地の中、凡ゆる面倒事から解放させてくれるʕʘ‿ʘʔほろ酔い気分になるの⁇テチーオ٩( ᐛ )و君は…生まれる時代と世界を間違った🤭ワタクシメがいる世界とストレスがおたんこ盛り盛り現代にやって来たら!めちゃくちゃ救世主✨じゃない!?

ギノル大司教は甘い♡甘い♡♡テチーオの蜘蛛の巣🕸️に引っ掛かった可哀想な?虫🐞くん!真っ赤な熟れた🍅顔でシッポフリフリしてる生真面目なギノルってちょっとキモいなぁ😅出来るだけナツ君と顔合わせは控えた方がいい🦆ねぇ〜🤣とても気の利くイデェが不純な匂いを嗅ぎ取って配慮しそう!ナツ君の情操教育の為に外に連れ出す機会が増える度に……うふふ^ ^♡♡♡此方も何かが徐々に芽生える💕

テチーオは……元お坊ちゃんかなぁ〜と、思ったけど。うーん🧐ムズイ!実は元踊り子💃?男娼みたいなことを身を売ることせず、ギリギリ見せるだけの、ストリッパーみたいな(・・?)読めん😅ムズイ!

大聖女ラエリーネ!めちゃ、ピンチ😵アルエンツの執着の証、枷がこんな所で役に立つとはっ٩( ᐛ )وビチュテもオドロキ‼️変態ウォルオにも、枢機卿にも狙われてるビチュテをアルエンツの精神安定のためだけに精霊術を禁じる枷を嵌めるのは愚案じゃないかと思っていたけど…大聖女を冠してるラエリーネが精霊術を使えない(OvO)使えても普通の精霊術師と変わりない!?めちゃ、めちゃくちゃヤバいぃーーー💦

枢機卿も真っ青💧今!独立国家制定の大事な計画が進行中なのにッ😅ラエリーネは周りから賛辞の声が聞こえなくなる恐怖は感じても…事の重大性を理解出来る脳味噌なさそう💦ラディニ💩伯爵はただ只管…めちゃ汗💦かきながら右往左往してそう。脂汗、タラタラ😅キモい!

聖殿の星の花が枯れてしまった聖者や聖女たちも精霊術を封じる枷を嵌めて仕舞うと……『大聖女』ラエリーネは本来の姿になるʕʘ‿ʘʔ一体何人から星の花を奪ったかが突破口の🔑になるのかなʕʘ‿ʘʔビチュテが苦戦を強いられる事なく、ラエリーネから自分の星の花と虐げられている聖者達の花を奪い返しやすくなぁ〜るʕʘ‿ʘʔ邪魔者は誰か!?変態ナルシストのウォルオ✨、と呼んだぞぉ〜🐘

2025.11.20 黄金 

感想有難う御座います!

テチーオ、本当に何者でしょうねぇ〜。芸が幅広いのか、突出してるのか。ギノルが誘惑されてコロッと落ちてますね。
ギノル気持ち悪いと言われた(笑)こんな人物が裏切って敵に回ると結構な大打撃うむと思うんですよ。なのでギノルを裏切らせることに迷いのないテチーオです。
ナツがそんな大人達をみて理解してるのかは兎も角、イデェが隠してそうですね。こんなもの見ちゃいけませんって言うかもです。二人に何かが芽生えるかどうかはまだまだ先ですね〜。

ラエリーネも精霊術を封じられていました。アルエンツの独占欲がこんな形で効果を得られましたね。しかしラエリーネに危機感があるかと言うと、どうでしょうね。
ラエリーネはどうするのか。ビチュテはどうやって星の花を取り戻すのか。
変態(笑)ナルシストのウォルオがどう出るのか!気になると思うんですが、ちょっとここで停止します。
変人書こうと思って始めた話が変人だらけな気がします。しかし変人は貫きたいです。いや、変態ですかね!続きを始めたらまたよろしくお願いします〜。

解除
キサラ
2025.11.20 キサラ

手枷がいい仕事してたΣ(,,•㉦•,,*)ハッ!!
ナツ君の俺がスパイなる!に何故かイデェさんがめっ!してる(*´艸`)
一応本物の保護者が居るハズなんだけど(*´艸`)

テチーオさんがゆる~く、ちょっと仲良くなった大司教様に声掛けてみようか?って遊びに誘うみたいに言ってる(*´艸`)
そして簡単に捕獲されちゃってるꉂ(´꒳` )w
優秀なスパイをGETしました(*´꒳`ノノ゙パチパチパチパチ

今後の展開が気になる所ですが、一旦更新とまるそうなので/ ̄ ̄\_ ¯꒳¯)_🐌こたつむりしながらのんびり待ちま~す⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

2025.11.20 黄金 

感想有難う御座います!

手枷が実は重要でした〜!
テチーオな実の親なのにナツの世話はほぼイデェがしてますね。テチーオはきっとわぁ、楽ちん〜と思ってます。

テチーオが楽勝でギノルを捕獲しました。ギノル……。まぁ、この人はこれでいいのです。

とりあえず一旦止まります〜。多めに書いてはいるのですが確認作業が出来ておらず…。あとお父様の方を書いてたら楽しくなって、ちょっと一つに絞ります。こちらも更新始めたらよろしくお願いします〜!

解除

あなたにおすすめの小説

私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。

小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。 「マリアが熱を出したらしい」 駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。 「また裏切られた……」 いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。 「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」 離婚する気持ちが固まっていく。

異世界オークションで売られた俺、落札したのは昔助けた狼でした

うんとこどっこいしょ
BL
異世界の闇オークションで商品として目覚めた青年・アキラ。 獣人族たちに値踏みされ、競りにかけられる恐怖の中、彼を千枚の金貨で落札したのは、銀灰色の髪を持つ狼の獣人・ロウだった。 怯えるアキラに、ロウは思いがけない言葉を告げる。 「やっと会えた。お前は俺の命の恩人だ」 戸惑うアキラの脳裏に蘇るのは、かつて雨の日に助けた一匹の子狼との記憶。 獣人世界を舞台に、命の恩人であるアキラと、一途に想い続けた狼獣人が紡ぐ、執着と溺愛の異世界BLロマンス。 第一章 完結 第二章 完結

妖精です、囲われてます

うあゆ
BL
僕は妖精 森で気ままに暮らしていました。 ふと気づいたら人間に囲まれてました。 でもこの人間のそばはとても心地いいし、森に帰るタイミング見つからないなぁ、なんて思いながらダラダラ暮らしてます。 __________ 妖精の前だけはドロ甘の冷徹公爵×引きこもり妖精 なんやかんやお互い幸せに暮らします。

結婚初夜に相手が舌打ちして寝室出て行こうとした

BL
十数年間続いた王国と帝国の戦争の終結と和平の形として、元敵国の皇帝と結婚することになったカイル。 実家にはもう帰ってくるなと言われるし、結婚相手は心底嫌そうに舌打ちしてくるし、マジ最悪ってところから始まる話。 オメガバースでオメガの立場が低い世界 こんなあらすじとタイトルですが、主人公が可哀そうって感じは全然ないです 強くたくましくメンタルがオリハルコンな主人公です 主人公は耐える我慢する許す許容するということがあんまり出来ない人間です 倫理観もちょっと薄いです というか、他人の事を自分と同じ人間だと思ってない部分があります ※この主人公は受けです

処刑エンドの悪役公爵、隠居したいのに溺愛されてます

ひなた翠
BL
目が覚めたら、やり込んだBLゲームの悪役公爵になっていた。 しかも手には鞭。目の前には涙を浮かべた美少年。 ——このままじゃ、王太子に処刑される。 前世は冴えない社畜サラリーマン。今世は冷徹な美貌を持つ高位貴族のアルファ。 中身と外見の落差に戸惑う暇もなく、エリオットは処刑回避のための「隠居計画」を立てる。 囚われのオメガ・レオンを王太子カイルに引き渡し、爵位も領地も全部手放して、ひっそり消える——はずだった。 ところが動くほど状況は悪化していく。 レオンを自由にしようとすれば「傍にいたい」と縋りつかれ、 カイルに会えば「お前の匂いは甘い」と迫られ、 隠居を申し出れば「逃げるな」と退路を塞がれる。 しかもなぜか、子供の頃から飲んでいた「ビタミン剤」を忘れるたび、身体がおかしくなる。 周囲のアルファたちの視線が絡みつき、カイルの目の色が変わり—— 自分でも知らなかった秘密が暴かれたとき、逃げ場はもう、どこにもなかった。 誰にも愛されなかった男が、異世界で「本当の自分」を知り、運命の番と出会う—— ギャップ萌え×じれったさ×匂いフェチ全開の、オメガバース転生BL。

夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。

古森真朝
ファンタジー
 「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。  俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」  新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは―― ※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。

婚約者の王子様に愛人がいるらしいが、ペットを探すのに忙しいので放っておいてくれ。

フジミサヤ
BL
「君を愛することはできない」  可愛らしい平民の愛人を膝の上に抱え上げたこの国の第二王子サミュエルに宣言され、王子の婚約者だった公爵令息ノア・オルコットは、傷心のあまり学園を飛び出してしまった……というのが学園の生徒たちの認識である。  だがノアの本当の目的は、行方不明の自分のペット(魔王の側近だったらしい)の捜索だった。通りすがりの魔族に道を尋ねて目的地へ向かう途中、ノアは完璧な変装をしていたにも関わらず、何故かノアを追ってきたらしい王子サミュエルに捕まってしまう。 ◇拙作「僕が勇者に殺された件。」に出てきたノアの話ですが、一応単体でも読めます。 ◇テキトー設定。細かいツッコミはご容赦ください。見切り発車なので不定期更新となります。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。