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少女との禁断の○○をしてしまう
日本人青年と外国美少女の淡い恋路 前編
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(この話はフィクションとノンフィクションの混合です。この話にあこがれて
今実現させようとしたら犯罪ですのでご注意を)
俺は今からもう20何年も前、学生の若かりし頃に日本から比較的近い東洋の
ある諸国巡りを一か月かけて行っていた。
バイトで貯めた金などと夏休みを使って一人で自由に旅していた。
ある国に昨日からついて有名な観光地を回る予定だった。
町の中心部だけはそれなりの都会に見えたが一歩踏み出すと日本の片田舎の
電車が一時間に一、二本しかこないような駅の小さな商店街みたいなとこ
ろろでそこから500mも離れるとまるでのどかな田園や小川が流れ、ところどこ
ろ小さな森林がぽつぽつ見えるような田舎の風景が見られる。
道もアスファルトでなく舗装されていない土の道だ。
だが、バイクなどはよく走り、行きかう人々の数は存外多く、一般庶民が暮ら
す家々も道に沿ってゆったり並んでいる。
小さな集落の中心部から離れるほど家の並びの間隔も広くなり、庶民の家の中
でも多少なりとも貧富の差はあるようだ。
そこそこ有名な観光地が近くにあるので俺のような日本人だけでなく白人や
中国や朝鮮系の東洋人らしき人も見かける。
よく聞けば英語も中国語も聞こえるが日本人は今のところ俺だけのようだ。
ここのどこかの宿に泊まって明日は有名な○○遺跡を見るつもりだった。
まだ日は高いからこの庶民の町の生活ぶりを見ていこう。
俺はある民芸店のようにみえる店に向かう。
その隣はちょっとした食堂のように見えて、ペプシコーラやセブンアップの
ような俺でも知っている清涼飲料水からよくわからないミネラルウォーターまで
おいているようだが、飲食する場所なのか椅子やベンチなどが置いてあり、そこ
に可愛らしい感じの11~14歳くらいに見える少女らがいたが、俺の姿を見ると
二人くらいはにっこり笑い、一人は興味なさげに、一人は少し照れたように脇を
見た。
にっこり笑った二人が隣の店に入ろうと近づく俺に近づいて何か言う。
「○○〇~♪」
最初は物乞いかと思ったがそうではなく、是非ここで何か食べるか飲んでいっ
てと言っているようだ。
俺はのども乾いていたしその通りにする。
すると少女たちのうち三人が俺の近くでにこやかに話しかけてくるが、最初に
照れたように脇を見ていた女の子はたどたどしいが英語を話せるようだった。
そしてその少女は特にチャーミングで可愛かった。
言葉がどうにか通じるのはうれしい。
「日本人だよ」
「旅行だよ」
と彼女の質問に答えていく。
最初はぎこちなかったが彼女は徐々に微笑みながら安心してしゃべるのだった。
俺の話にも興味あるようだ。
最初は三人にジュースをふるまいながら交互にしゃべっていたつもりだったが
俺がこの少女、名前はミウ(仮名)を気に入って特に話したがっていると見たか
ほかの二人は離れていき、他の客引きを始めるようだった。
それに気づきながらも俺はこのチャーミングではにかみながらも俺に特に親し
み覚えて話してくるミウを気に入り話し続けた。
ミウも楽しそうだ。
会話の流れで
「町の案内してくれるかい?」
と聞いたら意味の分かったミウは店の奥の大人の人に話しかけに行ってから戻り
「あの人に5ドル渡して」
と言っているようだった。
バイトの女の子を借りる代金なんだろう。
俺は店主らしき40歳くらいのおじさんに5ドル払うとおじさんはにこにこして
(お楽しみ♪)
とでもいうような顔で俺たちを見た。
ミウは少し照れたようだが、俺を誘導して店を出る。
俺はミウの手を引いたがミウは拒否せずまるで恋人同士のように連れたって
いる。俺は正直股間が熱くなってくるのを感じた。
高校時代以来特定彼女はおらず、こういう二人きりのデートを欲していたので
ある。日本ならかわいいとはいっても女子中学生をナンパしてデートしようとは
しないだろうが海外の解放感とか、
「恥は旅のかき捨て」
というのもあったかもしれない。
ミウの腕は細く、意外に滑らかな肌で指は繊細な感じだ。
(見た感じ日本なら13歳くらいに見えるけどここだとそれより2~3歳上という
から実際は15歳かな?)
とか想像しながら彼女おすすめの店を回りショッピングする。
買い物デートを二時間しながら彼女や家族のお土産もプレゼントすると彼女は
嬉しそうにお礼を俺に言ってから
「私のうちにきて」
と言ってくる。
まだ日没まで二時間はあるし、家はここからバイクなら五分くらいという。
バイクを頼んで行くことにした。
実際はバイクで7分くらいだったが実際思ったより近かった。
ミウの家は近くに本当に小さい水路というか小川が流れており、田んぼの
ような田畑がある農家のように見えた。
ミウが先に家の母屋のほうに駆け込み何か話すとやがて父母や彼女の妹
らしき家族が出てきた。
よく考えると俺も不用意なのだが、個々の家族は基本普通の庶民で助かった
と後で思った。
事件に巻き込まれてもおかしくないのにw
ミウの話を聞いて最初は怪訝な表情の父母も俺を歓待するように家に招き
入れた。
家では茶をいただきながらミウを介して父母、特に父親は俺のことを色々
聞いてうんうんうなずいていた。
父親が何か聞いたのを無我通訳するが、ミウがなぜか少し顔を赤くしたように
してから
「あなたは結婚しているか、婚約者はいるか?」
と聞いてくる。
俺がどちらもいない、彼女はいないというとミウはほっとした感じにも
見えて父親に告げ父親もうれしそうであった。
やがて
「今晩はここで泊っていってください」
と勧め、父親から促される感じでミウも俺に滞在するように求めてきた。
「ごちそう(といっても俺にはなかなかきつい味付けの魚と米であったが)
してもらって泊めてもらっては悪い」
といい、交渉の結果5ドルで泊めてもらうことにした。
父親の歓待はたぶんなかなかだったと思う。
やがて一室をあてがわれて床にはいろうとするとミウが入ってきた。
俺が驚いているとミウもやや困惑した感じで
「父にあなたと一緒に一晩過ごすように言われた」
という。
だが布団は一人用だけだ。
「いっしょに寝ていいですか?」
と聞くミウをもちろん追い出す理由もなく、
「いいよ、一緒にもっと話そう」
というと少し照れながら布団の中に入ってくるのだった。
驚いた俺だがもちろん文句はない。
だが同時にドキドキしてきた。
(父親公認でエッチしてよいという意味なんだろうか?)
だが好奇心旺盛ながら臆病でまだ奥手なところがある俺はミウの髪をなで
たり肩を抱くのが精いっぱいでセックスに持ち込む勇気はなかった。
ただミウに
「かわいいね」
「好きだよ」
と声をかけるのがせいぜいであった。
ミウもこういうのに慣れてないようで俺が嫌なわけではないだろうが、なん
となく思い切って抱きしめようなら拒否して逃れそうな感じもして俺は距離感
がつかめなかった。
けどミウは何言か
「あなたは優しい」
「あなたのこと私も好き」
と言ってくれた。
ミウがすやすや眠っているときに額にキスをそっとして、思い切って乳房
の上を服越しにそっと何度か撫でるのが精いっぱいだった。
乳房は大きくはないがブラジャーが必要なくらいは盛り上がっており、
そしてブラジャーはしておらず、服の上からはっきりと乳首を感じた。
そこを指で少し弄んでいたら俺のものはそそり立ってきたのである。
<続く>
今実現させようとしたら犯罪ですのでご注意を)
俺は今からもう20何年も前、学生の若かりし頃に日本から比較的近い東洋の
ある諸国巡りを一か月かけて行っていた。
バイトで貯めた金などと夏休みを使って一人で自由に旅していた。
ある国に昨日からついて有名な観光地を回る予定だった。
町の中心部だけはそれなりの都会に見えたが一歩踏み出すと日本の片田舎の
電車が一時間に一、二本しかこないような駅の小さな商店街みたいなとこ
ろろでそこから500mも離れるとまるでのどかな田園や小川が流れ、ところどこ
ろ小さな森林がぽつぽつ見えるような田舎の風景が見られる。
道もアスファルトでなく舗装されていない土の道だ。
だが、バイクなどはよく走り、行きかう人々の数は存外多く、一般庶民が暮ら
す家々も道に沿ってゆったり並んでいる。
小さな集落の中心部から離れるほど家の並びの間隔も広くなり、庶民の家の中
でも多少なりとも貧富の差はあるようだ。
そこそこ有名な観光地が近くにあるので俺のような日本人だけでなく白人や
中国や朝鮮系の東洋人らしき人も見かける。
よく聞けば英語も中国語も聞こえるが日本人は今のところ俺だけのようだ。
ここのどこかの宿に泊まって明日は有名な○○遺跡を見るつもりだった。
まだ日は高いからこの庶民の町の生活ぶりを見ていこう。
俺はある民芸店のようにみえる店に向かう。
その隣はちょっとした食堂のように見えて、ペプシコーラやセブンアップの
ような俺でも知っている清涼飲料水からよくわからないミネラルウォーターまで
おいているようだが、飲食する場所なのか椅子やベンチなどが置いてあり、そこ
に可愛らしい感じの11~14歳くらいに見える少女らがいたが、俺の姿を見ると
二人くらいはにっこり笑い、一人は興味なさげに、一人は少し照れたように脇を
見た。
にっこり笑った二人が隣の店に入ろうと近づく俺に近づいて何か言う。
「○○〇~♪」
最初は物乞いかと思ったがそうではなく、是非ここで何か食べるか飲んでいっ
てと言っているようだ。
俺はのども乾いていたしその通りにする。
すると少女たちのうち三人が俺の近くでにこやかに話しかけてくるが、最初に
照れたように脇を見ていた女の子はたどたどしいが英語を話せるようだった。
そしてその少女は特にチャーミングで可愛かった。
言葉がどうにか通じるのはうれしい。
「日本人だよ」
「旅行だよ」
と彼女の質問に答えていく。
最初はぎこちなかったが彼女は徐々に微笑みながら安心してしゃべるのだった。
俺の話にも興味あるようだ。
最初は三人にジュースをふるまいながら交互にしゃべっていたつもりだったが
俺がこの少女、名前はミウ(仮名)を気に入って特に話したがっていると見たか
ほかの二人は離れていき、他の客引きを始めるようだった。
それに気づきながらも俺はこのチャーミングではにかみながらも俺に特に親し
み覚えて話してくるミウを気に入り話し続けた。
ミウも楽しそうだ。
会話の流れで
「町の案内してくれるかい?」
と聞いたら意味の分かったミウは店の奥の大人の人に話しかけに行ってから戻り
「あの人に5ドル渡して」
と言っているようだった。
バイトの女の子を借りる代金なんだろう。
俺は店主らしき40歳くらいのおじさんに5ドル払うとおじさんはにこにこして
(お楽しみ♪)
とでもいうような顔で俺たちを見た。
ミウは少し照れたようだが、俺を誘導して店を出る。
俺はミウの手を引いたがミウは拒否せずまるで恋人同士のように連れたって
いる。俺は正直股間が熱くなってくるのを感じた。
高校時代以来特定彼女はおらず、こういう二人きりのデートを欲していたので
ある。日本ならかわいいとはいっても女子中学生をナンパしてデートしようとは
しないだろうが海外の解放感とか、
「恥は旅のかき捨て」
というのもあったかもしれない。
ミウの腕は細く、意外に滑らかな肌で指は繊細な感じだ。
(見た感じ日本なら13歳くらいに見えるけどここだとそれより2~3歳上という
から実際は15歳かな?)
とか想像しながら彼女おすすめの店を回りショッピングする。
買い物デートを二時間しながら彼女や家族のお土産もプレゼントすると彼女は
嬉しそうにお礼を俺に言ってから
「私のうちにきて」
と言ってくる。
まだ日没まで二時間はあるし、家はここからバイクなら五分くらいという。
バイクを頼んで行くことにした。
実際はバイクで7分くらいだったが実際思ったより近かった。
ミウの家は近くに本当に小さい水路というか小川が流れており、田んぼの
ような田畑がある農家のように見えた。
ミウが先に家の母屋のほうに駆け込み何か話すとやがて父母や彼女の妹
らしき家族が出てきた。
よく考えると俺も不用意なのだが、個々の家族は基本普通の庶民で助かった
と後で思った。
事件に巻き込まれてもおかしくないのにw
ミウの話を聞いて最初は怪訝な表情の父母も俺を歓待するように家に招き
入れた。
家では茶をいただきながらミウを介して父母、特に父親は俺のことを色々
聞いてうんうんうなずいていた。
父親が何か聞いたのを無我通訳するが、ミウがなぜか少し顔を赤くしたように
してから
「あなたは結婚しているか、婚約者はいるか?」
と聞いてくる。
俺がどちらもいない、彼女はいないというとミウはほっとした感じにも
見えて父親に告げ父親もうれしそうであった。
やがて
「今晩はここで泊っていってください」
と勧め、父親から促される感じでミウも俺に滞在するように求めてきた。
「ごちそう(といっても俺にはなかなかきつい味付けの魚と米であったが)
してもらって泊めてもらっては悪い」
といい、交渉の結果5ドルで泊めてもらうことにした。
父親の歓待はたぶんなかなかだったと思う。
やがて一室をあてがわれて床にはいろうとするとミウが入ってきた。
俺が驚いているとミウもやや困惑した感じで
「父にあなたと一緒に一晩過ごすように言われた」
という。
だが布団は一人用だけだ。
「いっしょに寝ていいですか?」
と聞くミウをもちろん追い出す理由もなく、
「いいよ、一緒にもっと話そう」
というと少し照れながら布団の中に入ってくるのだった。
驚いた俺だがもちろん文句はない。
だが同時にドキドキしてきた。
(父親公認でエッチしてよいという意味なんだろうか?)
だが好奇心旺盛ながら臆病でまだ奥手なところがある俺はミウの髪をなで
たり肩を抱くのが精いっぱいでセックスに持ち込む勇気はなかった。
ただミウに
「かわいいね」
「好きだよ」
と声をかけるのがせいぜいであった。
ミウもこういうのに慣れてないようで俺が嫌なわけではないだろうが、なん
となく思い切って抱きしめようなら拒否して逃れそうな感じもして俺は距離感
がつかめなかった。
けどミウは何言か
「あなたは優しい」
「あなたのこと私も好き」
と言ってくれた。
ミウがすやすや眠っているときに額にキスをそっとして、思い切って乳房
の上を服越しにそっと何度か撫でるのが精いっぱいだった。
乳房は大きくはないがブラジャーが必要なくらいは盛り上がっており、
そしてブラジャーはしておらず、服の上からはっきりと乳首を感じた。
そこを指で少し弄んでいたら俺のものはそそり立ってきたのである。
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