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【第一部】 4章
21*
「んっっっん、、んっ!」
「ちーはやっぱりここ弱いよね。ピンクの可愛い乳首」
「いわない、で、っっぁあ!んぁ!ん、、ん、ゃ、」
「んっかわいい。っっは、、っっん、ん、ん、」
空とするの久しぶりだから、どこもかしこも気持ちいい。
空は俺の体を舐めるのが好きみたいで、いろんなところを舐めてくる。
「っぁ!!そこ、ん、くすぐったぃぃ、」
「僕ちーのこのへその横のホクロ大好きっ、ん、かわい」
へその周りを舐める空。
でも、下、触って欲しい。
「ん、そ、そら、した、も、触って欲し、い」
「ん?下も?ん、かわいいね、いっぱい触るよ」
そう言って俺の前を触る空。
「ん、んぁ、、ぁ、ん!ゃ!ん!」
そっちもだけど、もう一個、
「ん、そ、ら、さわって、した、んぅ、触ってぇ」
「触ってるよ、ってえ?ほんと?ちー、可愛すぎるよそれは」
「ん!んぁ、!ぁぁ、そこ、んん、空、そら」
こんなとこ触って欲しいなんて、えっちなやつだって思われちゃったかな。
でも、欲しかったの。
「ちー、咥えてもいーい?」
「ん、ゃ、きょ、きょうは、俺がするぅ」
今日は俺がしたい。
驚いてる空のベルトを取る。
わ、ちゃんと見たのはじめて。
すごい。
えっと、まず舐める。
「ちょっ、ちー、んっ、んぅ」
空、感じてくれてる?
咥えてみるけど、おっきくて根元まで咥えれないや。
「ほら、おっひぃよ」
(そら、おっきいよ)
「っちょ、そこでしゃべんないで、ん」
上下にしてみるけど、顎が外れそう。
不慣れだけど、頑張る。
「んっ、ちー、もう限界、ちー、挿れたい。」
「ん、俺も挿れて欲しい。」
「ん、挿れるよ?」
「んぁ!んんん!!んぁ!ゃ!ん!!」
空のだ。空の。
「っっ、っはぁ、ちー、っんだ好きだよ。」
「ん、俺も、俺も好き。」
「・・・・・・千秋」
っ!!!
「はっ、中締まった。嬉しい?千秋、千秋。」
「ん、そら!空、すき、もっと、もっとぉ」
「ん、千秋、僕もういきそう。今日ゴムしてないから、抜くよ?」
「ゃ!!中で出して!お願い!!んん!!んぁ!中、ほしぃ」
「かわいいけどだめ、お腹痛くなっちゃうから。ん!」
あ、抜かれたと同時にいっちゃった。
はぁはぁはぁはぁ。
「僕の千秋。かわいい。世界で1番好き。僕だけのもの。」
--っちゅっ
「中に出して欲しかったのに。」
俺は拗ねる。
「だめだって。いつもゴムしてるのに今日はしてなくてごめんね?お腹痛くなるんだからだーめ。」
「わかったよ。ねえ空、ギュってして?」
「はいはい。」
空に抱きしめてもらうと落ち着く。
「ねえちー、明先生の知り合いに心のお医者さんがいるんだって。その先生と一回話してみない?」
「え?・・なんで?」
「体の傷は、大きさや深さや治ってる過程も目に見えるでしょ?でも、心の傷は違う。それが今回本当によくわかった。もちろん嫌ならやめよう。僕に言われたからっていうのもダメ。それなら行かなくていい。でも、少しでもちーが苦しくなくなる可能性があるかもしれない。途中で嫌になったらやめてもいいし、一回話してみて嫌だと思ったらやめてもいい。どう?」
「何回か明先生には言われてたの。だけどよくわからなくて断ってたけど、空の言ってること聞いたら少し、話してみたいって思った。もう30なるけどいいのかな?最初行く時はついてきてくれる?」
「遅くなんてないし、ちーは見た目20歳ぐらいだから大丈夫。もちろん最初ついてくからね。ありがとう。」
空と明先生と話して、2週間後に初診が決まった。
嫌なこととか聞かれないといいな。
「ちーはやっぱりここ弱いよね。ピンクの可愛い乳首」
「いわない、で、っっぁあ!んぁ!ん、、ん、ゃ、」
「んっかわいい。っっは、、っっん、ん、ん、」
空とするの久しぶりだから、どこもかしこも気持ちいい。
空は俺の体を舐めるのが好きみたいで、いろんなところを舐めてくる。
「っぁ!!そこ、ん、くすぐったぃぃ、」
「僕ちーのこのへその横のホクロ大好きっ、ん、かわい」
へその周りを舐める空。
でも、下、触って欲しい。
「ん、そ、そら、した、も、触って欲し、い」
「ん?下も?ん、かわいいね、いっぱい触るよ」
そう言って俺の前を触る空。
「ん、んぁ、、ぁ、ん!ゃ!ん!」
そっちもだけど、もう一個、
「ん、そ、ら、さわって、した、んぅ、触ってぇ」
「触ってるよ、ってえ?ほんと?ちー、可愛すぎるよそれは」
「ん!んぁ、!ぁぁ、そこ、んん、空、そら」
こんなとこ触って欲しいなんて、えっちなやつだって思われちゃったかな。
でも、欲しかったの。
「ちー、咥えてもいーい?」
「ん、ゃ、きょ、きょうは、俺がするぅ」
今日は俺がしたい。
驚いてる空のベルトを取る。
わ、ちゃんと見たのはじめて。
すごい。
えっと、まず舐める。
「ちょっ、ちー、んっ、んぅ」
空、感じてくれてる?
咥えてみるけど、おっきくて根元まで咥えれないや。
「ほら、おっひぃよ」
(そら、おっきいよ)
「っちょ、そこでしゃべんないで、ん」
上下にしてみるけど、顎が外れそう。
不慣れだけど、頑張る。
「んっ、ちー、もう限界、ちー、挿れたい。」
「ん、俺も挿れて欲しい。」
「ん、挿れるよ?」
「んぁ!んんん!!んぁ!ゃ!ん!!」
空のだ。空の。
「っっ、っはぁ、ちー、っんだ好きだよ。」
「ん、俺も、俺も好き。」
「・・・・・・千秋」
っ!!!
「はっ、中締まった。嬉しい?千秋、千秋。」
「ん、そら!空、すき、もっと、もっとぉ」
「ん、千秋、僕もういきそう。今日ゴムしてないから、抜くよ?」
「ゃ!!中で出して!お願い!!んん!!んぁ!中、ほしぃ」
「かわいいけどだめ、お腹痛くなっちゃうから。ん!」
あ、抜かれたと同時にいっちゃった。
はぁはぁはぁはぁ。
「僕の千秋。かわいい。世界で1番好き。僕だけのもの。」
--っちゅっ
「中に出して欲しかったのに。」
俺は拗ねる。
「だめだって。いつもゴムしてるのに今日はしてなくてごめんね?お腹痛くなるんだからだーめ。」
「わかったよ。ねえ空、ギュってして?」
「はいはい。」
空に抱きしめてもらうと落ち着く。
「ねえちー、明先生の知り合いに心のお医者さんがいるんだって。その先生と一回話してみない?」
「え?・・なんで?」
「体の傷は、大きさや深さや治ってる過程も目に見えるでしょ?でも、心の傷は違う。それが今回本当によくわかった。もちろん嫌ならやめよう。僕に言われたからっていうのもダメ。それなら行かなくていい。でも、少しでもちーが苦しくなくなる可能性があるかもしれない。途中で嫌になったらやめてもいいし、一回話してみて嫌だと思ったらやめてもいい。どう?」
「何回か明先生には言われてたの。だけどよくわからなくて断ってたけど、空の言ってること聞いたら少し、話してみたいって思った。もう30なるけどいいのかな?最初行く時はついてきてくれる?」
「遅くなんてないし、ちーは見た目20歳ぐらいだから大丈夫。もちろん最初ついてくからね。ありがとう。」
空と明先生と話して、2週間後に初診が決まった。
嫌なこととか聞かれないといいな。
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