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【第一部】 7章
13*
「んっっっ、んぁ、、ん、、そ、ら」
「千秋、好き、好きだよ。大好き。」
「ぅん、、おれも、すき。んっぁ、」
空が帰ってきて、ご飯を食べて、後片付けして
そしたら空が一緒にお風呂入るって言うから入って。
上がったらそのまま寝室に運ばれた俺。
「可愛い。千秋、、ん、」
「んゃ、、そこ、ゃ、、」
空は俺の乳首を舐めるのが好きだ。
いっつもしつこいぐらいに舐めてくる。
最初は何にも感じなかったのに、空の舌が指が俺のをって思うとその途端にゾクゾクしてしまう。
「ん、好きなくせに。」
舐めてる間も俺が寂しくないように手を握ったり、体を撫でたりしてくれる空。
いつもいつも俺を大切に宝物のようにしてくれる空とのえっちが俺は好きだ。
「んっ!!んぁ!!」
「ん、いい声でてきた。かわいいよ。」
そう言うと空の指は俺の後孔へと伸びる。
ローションを塗られたそこは早く空のものが欲しいとヒクヒクしてるのが自分でもわかる。
「えっろ、ほんと、えろすぎ、興奮する。」
「っちょ、そら!、ゃ、そこ舐めちゃ、や、」
俺の苦手なやつ。空が俺のお尻の穴を舐めること。
洗浄はしてるけど、空の指じゃなくて、空の舌が入ったり出たり、穴の淵を舐めたり
「ぁぁあ、っぁ、んゃ、んぁ、、ぁ」
空はこれが好きみたいでいつもしようとするけど、俺は汚いところ舐められるのが恥ずかしくていつもやだって言うのに。
「んっ、んぁ、!ゃ、、そら、ぁ、、も、そらの、ほし、おねがぁ、い、ん、」
「ん、わかった、入れるよ、、?」
挿入ってき、た。
おっきい、空の。
「ん、そら、、んぁ、そらぁ、」
「千秋、ちあ、き、しめつけ、すぎ、んっ、きもち、、」
ふと時計をみる、あ、
「そら、んっっ」
空の首に手を回し込めれるだけの愛を込めてキスをする。
「空、お誕生日、おめでとう」
「ん、ありがとう。千秋と繋がったまんま誕生日迎えられるだなんて、幸せだな。」
「んぁぁあ!」
俺にお礼を言いながら腰をピストンし始めた空。
容赦ない。
恥ずかしい声を上げることしかできないけれど、俺なりに空におめでとうとありがとうをたくさん伝えたつもり。
「ちー、いく、いくよ、、ちあきも、一緒に、、いこっ、ん、、」
「うん、おれ、おれ、も、いく、から、いっしょ、んぁ、、いく、、、んぁぁ、、んぅ、、んあああ!」
「ごめん、いったけど、全然萎えない。もっかい。」
「まっ、やすませ、、んぁぁぁ!!」
「千秋、、かわいい、ちあき、、んっっ、ぁ、、」
「んやぁ、、んぁ、、ぁぁぁ!っっふ、、ん、、あぁ、、ぁああ、、ん」
「泊まりだし今日はここで終わっとく。」
「俺はヘトヘトですけども。」
「そんなこと言って、気持ちよさそうだったじゃん」
む、それは否定しないけど。
「空、誕生日おめでとう。いつもありがとう。生まれてきてくれてありがとう。」
「うん。こちらこそいつもありがとう。」
---ギュッ
少し震えている空。
「空?どうしたの?」
「千秋、好き、好きだよ。大好き。」
「ぅん、、おれも、すき。んっぁ、」
空が帰ってきて、ご飯を食べて、後片付けして
そしたら空が一緒にお風呂入るって言うから入って。
上がったらそのまま寝室に運ばれた俺。
「可愛い。千秋、、ん、」
「んゃ、、そこ、ゃ、、」
空は俺の乳首を舐めるのが好きだ。
いっつもしつこいぐらいに舐めてくる。
最初は何にも感じなかったのに、空の舌が指が俺のをって思うとその途端にゾクゾクしてしまう。
「ん、好きなくせに。」
舐めてる間も俺が寂しくないように手を握ったり、体を撫でたりしてくれる空。
いつもいつも俺を大切に宝物のようにしてくれる空とのえっちが俺は好きだ。
「んっ!!んぁ!!」
「ん、いい声でてきた。かわいいよ。」
そう言うと空の指は俺の後孔へと伸びる。
ローションを塗られたそこは早く空のものが欲しいとヒクヒクしてるのが自分でもわかる。
「えっろ、ほんと、えろすぎ、興奮する。」
「っちょ、そら!、ゃ、そこ舐めちゃ、や、」
俺の苦手なやつ。空が俺のお尻の穴を舐めること。
洗浄はしてるけど、空の指じゃなくて、空の舌が入ったり出たり、穴の淵を舐めたり
「ぁぁあ、っぁ、んゃ、んぁ、、ぁ」
空はこれが好きみたいでいつもしようとするけど、俺は汚いところ舐められるのが恥ずかしくていつもやだって言うのに。
「んっ、んぁ、!ゃ、、そら、ぁ、、も、そらの、ほし、おねがぁ、い、ん、」
「ん、わかった、入れるよ、、?」
挿入ってき、た。
おっきい、空の。
「ん、そら、、んぁ、そらぁ、」
「千秋、ちあ、き、しめつけ、すぎ、んっ、きもち、、」
ふと時計をみる、あ、
「そら、んっっ」
空の首に手を回し込めれるだけの愛を込めてキスをする。
「空、お誕生日、おめでとう」
「ん、ありがとう。千秋と繋がったまんま誕生日迎えられるだなんて、幸せだな。」
「んぁぁあ!」
俺にお礼を言いながら腰をピストンし始めた空。
容赦ない。
恥ずかしい声を上げることしかできないけれど、俺なりに空におめでとうとありがとうをたくさん伝えたつもり。
「ちー、いく、いくよ、、ちあきも、一緒に、、いこっ、ん、、」
「うん、おれ、おれ、も、いく、から、いっしょ、んぁ、、いく、、、んぁぁ、、んぅ、、んあああ!」
「ごめん、いったけど、全然萎えない。もっかい。」
「まっ、やすませ、、んぁぁぁ!!」
「千秋、、かわいい、ちあき、、んっっ、ぁ、、」
「んやぁ、、んぁ、、ぁぁぁ!っっふ、、ん、、あぁ、、ぁああ、、ん」
「泊まりだし今日はここで終わっとく。」
「俺はヘトヘトですけども。」
「そんなこと言って、気持ちよさそうだったじゃん」
む、それは否定しないけど。
「空、誕生日おめでとう。いつもありがとう。生まれてきてくれてありがとう。」
「うん。こちらこそいつもありがとう。」
---ギュッ
少し震えている空。
「空?どうしたの?」
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