35 / 45
執事との生活
ばれた
そして優様の気が済んだところで今日のHタイムは終わりにし、歯磨きをして優様を寝かせる。全裸なので布団をしっかりかけてあげるのが大切だ。
そして優様が寝たら、とりあえず自室でオナニーをする。あんなにエロい優様を見て、勃起しないわけが無い。声を殺しながら全力でおちんちんを扱き、射精した。
(あー、、きもちい、、)
もう1回抜こうかな、と少し離れたところにある大人のおもちゃを取りにベッドから起きた時、事件は起こった。
急にガチャっとドアが開いたのだ。僕は反射的に布団を被った。
「あ、ごめん佐川。なんか生理来ちゃったみたいで」
今までも何度かこういうことはあったが、さすがにオナニー中は初めてだった。ギリギリおちんちんは見られていない。
「あ、あ、すみません。すぐ向かいますので、少々お待ちいただけますか」
「うん、、てかなにしてた?」
「い、いや特に何も」
「へぇ、、じゃあこれは何??」
優様が手に取ったのは、先程射精した時に使ったティッシュだった。
「は、鼻をかんだだけで」
「ふうん、鼻噛んだだけなのになんでそんなに顔が赤いの?可愛い 」
今日の優様は意地悪だ。あぁ、勘づかれた…
「なんでもないです、すぐ用意しますので」
「わかるよ、抜いてたんでしょ。ちょっと見せて?」
「いや、それは…」
「お嬢様の命令よっ」
優様はばっと布団を剥いだ。とうとうおちんちんを、見られてしまった。勃ってなかったのが不幸中の幸いだ。
「へええ。おっきいんだねぇ。えっち。」
その言葉に、何故か凄く興奮してしまった。いつもおかずにしている優様におちんちんを褒められたことが嬉しくて、思わずおちんちんを大きくしてしまった。
「あれれ??おちんちん勃ってきてるー!!」
「あ、いや、これは、、」
「何考えてんのよ!!笑」
「いや、何も…」
「ふうん、じゃあ触っちゃお!」
ぴょんっと優様は僕のおちんちんを触った。その瞬間、おちんちんは全勃起してしまった。
「あ、、、」
「めっちゃ勃ってるじゃん!!私におちんちん見られて興奮しちゃった??」
「え、いや…」
「正直に言って!!」
「は、はい…」
「そっか、じゃあ抜いてあげるよ」
「いや、いいです…あっ」
僕が否定する前に、優様は僕のおちんちんを扱き始めた。いつも奉仕している優様に逆にフェラされるなんて、申し訳ないと思いつつ興奮が止まらない。僕がいつもケアしている白くて綺麗な手で、優様はおちんちんをしこしこしてくれた。
「あ、イきます、、あっ」
僕はすぐにいってしまった。
「すっごい沢山出るのね、可愛い。。」
「すみませんでした、、」
僕は優様の手にかかってしまった精液を丁寧に拭いた。
「いいのよ、新たな佐川の一面が見れて嬉しかった」
「はい、、すぐに生理の対応致しますね」
僕は何とか切りかえて業務に戻った。
そして優様が寝たら、とりあえず自室でオナニーをする。あんなにエロい優様を見て、勃起しないわけが無い。声を殺しながら全力でおちんちんを扱き、射精した。
(あー、、きもちい、、)
もう1回抜こうかな、と少し離れたところにある大人のおもちゃを取りにベッドから起きた時、事件は起こった。
急にガチャっとドアが開いたのだ。僕は反射的に布団を被った。
「あ、ごめん佐川。なんか生理来ちゃったみたいで」
今までも何度かこういうことはあったが、さすがにオナニー中は初めてだった。ギリギリおちんちんは見られていない。
「あ、あ、すみません。すぐ向かいますので、少々お待ちいただけますか」
「うん、、てかなにしてた?」
「い、いや特に何も」
「へぇ、、じゃあこれは何??」
優様が手に取ったのは、先程射精した時に使ったティッシュだった。
「は、鼻をかんだだけで」
「ふうん、鼻噛んだだけなのになんでそんなに顔が赤いの?可愛い 」
今日の優様は意地悪だ。あぁ、勘づかれた…
「なんでもないです、すぐ用意しますので」
「わかるよ、抜いてたんでしょ。ちょっと見せて?」
「いや、それは…」
「お嬢様の命令よっ」
優様はばっと布団を剥いだ。とうとうおちんちんを、見られてしまった。勃ってなかったのが不幸中の幸いだ。
「へええ。おっきいんだねぇ。えっち。」
その言葉に、何故か凄く興奮してしまった。いつもおかずにしている優様におちんちんを褒められたことが嬉しくて、思わずおちんちんを大きくしてしまった。
「あれれ??おちんちん勃ってきてるー!!」
「あ、いや、これは、、」
「何考えてんのよ!!笑」
「いや、何も…」
「ふうん、じゃあ触っちゃお!」
ぴょんっと優様は僕のおちんちんを触った。その瞬間、おちんちんは全勃起してしまった。
「あ、、、」
「めっちゃ勃ってるじゃん!!私におちんちん見られて興奮しちゃった??」
「え、いや…」
「正直に言って!!」
「は、はい…」
「そっか、じゃあ抜いてあげるよ」
「いや、いいです…あっ」
僕が否定する前に、優様は僕のおちんちんを扱き始めた。いつも奉仕している優様に逆にフェラされるなんて、申し訳ないと思いつつ興奮が止まらない。僕がいつもケアしている白くて綺麗な手で、優様はおちんちんをしこしこしてくれた。
「あ、イきます、、あっ」
僕はすぐにいってしまった。
「すっごい沢山出るのね、可愛い。。」
「すみませんでした、、」
僕は優様の手にかかってしまった精液を丁寧に拭いた。
「いいのよ、新たな佐川の一面が見れて嬉しかった」
「はい、、すぐに生理の対応致しますね」
僕は何とか切りかえて業務に戻った。
あなたにおすすめの小説
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
月弥総合病院
僕君・御月様
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
朔望大学医学部付属病院/ White Dictator
僕君・御月様
キャラ文芸
White Dictator______通称:『白衣の独裁者』
<ホワイト・ディクテイター>
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
圧倒的な「実力」と「技術」で捩じ伏せ・現場を支配する凄腕たち。
___ ごく僅かな一瞬の隙も逃さない神手の集まり。
※ごめんなさい!悩みすぎて遅れてます!