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執事との生活
性欲爆発
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「ナプキンお変えしますね」
今は夜の11時。就寝に向けて、用意をしているところだ。
パンツを開くと、経血はほとんど出ていなかった。
「もう間もなく終わりますね」
「うんながかったぁ」
一応薄いナプキンをつけ直していると、
「ん、しぃ」
突然おしっこが出てきた。
「我慢されてたんですね、気づかなくてすみません」
優様は就寝前でぼうっとしている。
「んん、、まだでちゃう、汚してごめん」
変えたばかりのナプキンちでひとまず股を抑え、おしっこを受け止める。しかし布団や袖におしっこがついてしまった。
「とんでもございません、あとで替えれば大丈夫ですよ。」
手に温かなおしっこの感覚が伝わる。
「ありがとう、もうおわる」
おしっこはようやく止まった。周りを清掃し、優様を寝かせた。
そして次の日の夜。夕飯が終わったので、優様をお風呂に入れる。
いつものように服を脱がせると、ナプキンには血は付いていなかった。終わったようだ。
「終わりましたね、お疲れ様でした」
「うん、すっきりした~」
優様のお身体を洗う。胸まで行くと
「ん、もっと揉んで」
優様からこの指示がある時は、性欲が強い日だ。特に生理終わりには長い間クンニが出来なかったせいか、優様は性欲が強くなりがちだ。
「かしこまりました。」
おっぱいを2-3分揉み続けていると、さすがに先日のフェラを思い出しておちんちんを硬くしてしまう。なんとかそれを隠しながら、お風呂の時間を終えた。
そして、マッサージの時間。優様はマッサージが始まるや否や、乳揉みを指示された。
「あぁ、、きもちい、、」
優様は気持ちよさそうに刺激を受けた。しばらく経つと、優様のおまんこは少しずつ濡れてきた。
すると、優様が言う。
「ねぇ、それ見せて?」
優様は突然そう言った。しかもその視線の先には…
「な、なにをですか」
「ん~?そのおっきくなったおちんちん」
「優様、急に何を…」
まさかの要求に、頭は大混乱だ。それなのに、何故かどんどん勃起する。
「いいから、ちょっとこっちきて」
優様はベッドのふちに急に座って、僕に自分の股の間に座れと指示してくる。
「は、はい」
恐れ多いながらも優様の前に座ると、なんと優様は後ろから手を回してきた。
「ベルト、とろっか?」
「ダメです、業務中です」
「業務ってなんの?」
「それは、優様のお世話がまだ…」
「じゃあわたしのためにおちんちんみーせてっ」
「いえ、僕のことはお気になさらず」
ダメだ、否定しているのにどんどん顔は赤くなるし、おちんちんは全勃起だ。
「なのになんでこんなおちんちんおっきくしてるの?」
優様はおちんちんをスーツの上から撫でる。
「あっ」
触られて反応してしまった。優様をそういう目で見ないよう、全力で抑えているのにそれを優様はいとも簡単に破る。
今は夜の11時。就寝に向けて、用意をしているところだ。
パンツを開くと、経血はほとんど出ていなかった。
「もう間もなく終わりますね」
「うんながかったぁ」
一応薄いナプキンをつけ直していると、
「ん、しぃ」
突然おしっこが出てきた。
「我慢されてたんですね、気づかなくてすみません」
優様は就寝前でぼうっとしている。
「んん、、まだでちゃう、汚してごめん」
変えたばかりのナプキンちでひとまず股を抑え、おしっこを受け止める。しかし布団や袖におしっこがついてしまった。
「とんでもございません、あとで替えれば大丈夫ですよ。」
手に温かなおしっこの感覚が伝わる。
「ありがとう、もうおわる」
おしっこはようやく止まった。周りを清掃し、優様を寝かせた。
そして次の日の夜。夕飯が終わったので、優様をお風呂に入れる。
いつものように服を脱がせると、ナプキンには血は付いていなかった。終わったようだ。
「終わりましたね、お疲れ様でした」
「うん、すっきりした~」
優様のお身体を洗う。胸まで行くと
「ん、もっと揉んで」
優様からこの指示がある時は、性欲が強い日だ。特に生理終わりには長い間クンニが出来なかったせいか、優様は性欲が強くなりがちだ。
「かしこまりました。」
おっぱいを2-3分揉み続けていると、さすがに先日のフェラを思い出しておちんちんを硬くしてしまう。なんとかそれを隠しながら、お風呂の時間を終えた。
そして、マッサージの時間。優様はマッサージが始まるや否や、乳揉みを指示された。
「あぁ、、きもちい、、」
優様は気持ちよさそうに刺激を受けた。しばらく経つと、優様のおまんこは少しずつ濡れてきた。
すると、優様が言う。
「ねぇ、それ見せて?」
優様は突然そう言った。しかもその視線の先には…
「な、なにをですか」
「ん~?そのおっきくなったおちんちん」
「優様、急に何を…」
まさかの要求に、頭は大混乱だ。それなのに、何故かどんどん勃起する。
「いいから、ちょっとこっちきて」
優様はベッドのふちに急に座って、僕に自分の股の間に座れと指示してくる。
「は、はい」
恐れ多いながらも優様の前に座ると、なんと優様は後ろから手を回してきた。
「ベルト、とろっか?」
「ダメです、業務中です」
「業務ってなんの?」
「それは、優様のお世話がまだ…」
「じゃあわたしのためにおちんちんみーせてっ」
「いえ、僕のことはお気になさらず」
ダメだ、否定しているのにどんどん顔は赤くなるし、おちんちんは全勃起だ。
「なのになんでこんなおちんちんおっきくしてるの?」
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