激しくしても良いのに

面蛸とおる

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相思相愛の主人と奴隷

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「あの…誓愛さん、その…服脱いだ方がいい?」

「なんだお前? 突然処女みたいな可愛らしい反応して、いつもみたいにラブホの部屋に入ったらすぐ全裸はどうした? それか…変なものでも食べたのか?」

「なっ…ちがう、その…別に変なものなんかたべてぇないっての。ただ…初めて誓愛さんの気持ち知れたから、妙に恥ずかしくなって…」

俺はそう初々しい中学生のように顔を赤らめて、小さくぶつぶつと呟けば。
誓愛さんは驚いた顔を一瞬見せたが、すぐさまにやりと意地悪くありながらどこか嬉しそうな笑みを見せて。

「可愛いこと言いやがって!! お前のけつマンにチンコぶちこむは、最高すぎるぜ…俺の昌風」

「ちょっと…嬉しいこと言わないでよ。早くおれのけつマンに種付けしてください!! もうぐちゅぐちゅで、いつでもガン堀されてもOKだぜ」

俺はいやらしく悶えながら、服を一枚ずつ脱いで全裸になり。
ラブホの柔らかな白いベットの上に大好きな誓愛さんを招くように、おしりの蕾がセクシーに見えるように足を開いて、誘えば。

「エロすぎだぞ…、さすがビッチだな。それでどれだけの男を食ってたんだ?」

「なっ…今そのことは言うなよ、確かにそうだったけど、俺はいつでもどんな時でも誓愛さんに抱かれてると思って股開いてたんだから…」

「お前そんな事思ってたのか…全く、バカだよな!! だが、そいう所も俺は愛してるから…存分にこれからは俺だけを感じろ!! 良いな浮気なんて二度とできねぇように、躾てやるからな!!」

誓愛さんはそう後半から感情的に良いながら、俺の蕾の中に自身の屹立を荒々しく突っ込んでくるので。
「ひゃああっ…!! いきなりきたっ…!! チンポでかいっ…!!」

「ああ、わりぃ。ガバマンだろうから、慣らさずに突っ込んでも入るかと思ってな?」

「誓愛さん…酷い、おれのけつマン壊れたらどうしてくれるんです?」

「壊れるだと? お前のが壊れるね…おもしろいこと言うんじゃねぇよ。そんなの責任とって一生俺が面倒みてやるに決まってるし、あとお前のここをぶっ壊す程アホみたいに抱かねぇよ」

俺の返答に、そんな質問するなよと言うかのように誓愛さんは答えながらも。
俺の中をガンガンと攻め立てて、いつもより気持ちよくなるように。
今まで以上の深い快楽を俺に教えるかのように。
パンパンと音を奏でて、腰を振って俺の中に種付けをしようとするので。

「はぁっ…はぁっ…誓愛さんっ…、それきもちぃいっ…。奥まできて、頭がしびれて、よだれとまんないっ…」

「くっ…そうか、それはなによりだ。俺も気持ちいいよ。昌風の中はほんとたまらなくいい」

そう誓愛さんは優しい王子様のような声で、甘く囁くので。
俺はそんなギャップに今日も胸をきゅんとさせて。
嬉しさと恥ずかしさと愛おしさで、咥えこんでいるお尻の蕾をきゅっと閉めれば…。


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