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第一章:地獄の肉便器ライフ~東京編~
43:ジャパニーズKETSUMANKO⑦
しおりを挟む「タッ、タマタマタマキンッ♡ ブラブラブラブラッ♪ ブーラブラァッ♪」
ケツ穴のパドル鞭を抜き取られ、アナル用の電マを入れられる。
さらに、チンポのサオの両側とタマに電極パッドを貼りつけられ、パッドのリモコンを太腿にテープで貼り付けられる。
「おーし、一気にいくぞぉ♡」
アナルの電マ、電極パッドの電流のスイッチを入れられ、「おっ……!? おぉぉぉぉぉ――――――ッッッ!?」と瀬名の全身がガクガク揺れる。
「あっ、あぢっ! あづいっ! いだいっ! いだいっ……!」
ビリビリ痺れるチンポとキンタマに、阿波踊りのように手を上げ、ぴょんぴょん跳びはねる。
情けないその姿に、パソコンの画面の向こうの男たちが手を叩いて笑う。
「よかったな、ウケてるぞ~」
「キンタマブラブラ忘れんなよ」
瀬名の乳首に電マをあてがい、高速ピストンしながら、重役たちはパソコンに向かって手を振る。
「どうでした? 楽しんでいただけましたか?」
「そろそろお開きでよろしいでしょうか?」
「アッ! ぜっ、前立腺えぐられてぇっ! まっ、またイグッ! イグッ! あっ、あはっ! あへぇっ♡」
「あ、またイきやがったこのザコ」
「チンポバカになってやがんな」
「電動ブジーも追加するか」
前立腺まで届く長いブジ―を突っ込まれ、
「ほらよ。スイッチオン」
電流を流される。
「アッ! おほっ! あはっ! おっほぉぉぉっ♡♡♡」
ビジッ! ビジジジッ! とチンポのなかで暴れる電流。
「あへっ♡ あはっ♡ うぐっ♡ あはははぁっ♡」
もう――もう何も考えられない。
痛みとないまぜになった狂った快楽が、瀬名の肉体を支配する。
ブジ―のあいだからザーメンが噴きだし、さらに尿がビチャビチャと飛び散る。
「あっ、また漏らしやがった!」
「きったねぇなぁ!」
「罰としてブジ―追加だ」
「ひっ……! あっ、あぁっ……!」
二本、そして三本と増やされるブジ―が瀬名の尿道を強引にこじ開ける。
ブジ―の先に取り付けられた鈴が、勃起に合わせて、チリンチリン鳴る。
完全に堕ちた性奴隷――瀬名の姿を画面の向こうからじっと見つめた日本人の男が、
「……パーフェクトスレイブだな。気に入った。その奴隷は私が回収に行く」
と告げる。
「それまで存分に仕上げておけ。……そうだな。乳首はもう少し大きいほうがいい。長さ3センチ、ニップル周り5センチを目指せ」
「承知しました」
「3か月でよくここまで堕とした。まぁ素質があったんだろうが――これからの成長が楽しみだ」
日本人の男が、静かに笑みを浮かべる。
男の美しい笑顔に、瀬名の胸がキュンッ、と高鳴る。
――この男に、いじめてほしい。
自分がドMだとはっきり自覚した瀬名は、いつからか、絶対的な主人を求めるようになっていた。
「イッ、イグッ! またっ! イッでますぅっ……!」
電動ブジ―で塞がれたチンポに、強烈な快楽が走る。
ザーメンの突き上げにブジ―がブルブル揺れる。
「ははっ。出口塞がってんなぁ」
「にしてもどんだけイくんだ」
「チンポプルプルさせながらニューヨークのみなさまにお別れのご挨拶しろ」
「うっ……! こっ、このたびはっ。肉便器瀬名べんきのケツマンコショーにお付き合いいただきっ、あっ、ありがとうございましたっ! 今度またみなさまとお会いできる日までにっ、ひゃっ、ひゃんっ♡ おまんこもっ、メス乳首もっ、鍛えておきますぅっ♡ でっ、ではみなさまっ、おっ、おげんきでっ……♡
おっ、おほっ♡ ケツアクメッ♡ ドライでイくっ♡ おほっ♡ うほっ♡ おっほーんっ!!!♡♡♡」
乳首とチンポと会陰とタマ袋とケツ穴を電マで刺激されながら、のけぞった瀬名が、せいいっぱいの笑顔を見せる。
乳首とチンポとタマ袋から吊り下げられた鉄球とウェイトを、重役たちが楽しそうにカチカチ叩いて揺らしながら、画面の向こうの役員たちに手を振る。
そして――Web会議の接続が切れ、パソコンの画面は真っ黒になった。
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