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始まりの鐘
ギャルと小学生
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初体面で三郎と身体の関係を結び、今までに味わった事の無い程の凄まじい経験をした私は、あの時の快感を忘れる事などもう出来なかった。
相手はブクブクに太った醜い姿の子供だというのに、三郎の姿を見ただけであの時の記憶がフラッシュバックで蘇り、発情してしまう自分自身を抑えることが出来なくなっている。
家族がいるにも拘らず幼い子供と性行為を行い、魅了されてしまった事に罪の意識は感じるものの、私の中で暴れ狂っていたあの蛇の様なニョロニョロという感触がどうしても頭を離れない。
私の中をボリボリと擦っていたあの引っ掛かりの部分を思い出すだけで、私は何もかもが手に付かなくなり身体中を熱くさせながら切ない思いに身を焦がしていた。
三郎の身の回りのお世話をする私は、いつも下着を濡らして誘いを待ってるというのに、三郎はあの後から私と繋がろうとしてこない。
お尻や胸を少し揉まれる事はあっても、それ以上の事には発展せず私は悶々とした気持ちのまま、掃除や洗濯などの雑用を黙々と熟し続けていた。
しかし心の奥底では、もう一度三郎のアレを埋め込まれて、滅茶滅茶にして欲しいという欲望が渦を巻いている。
望めば望むほど切ない思いは募るばかりで、私はあの時の事を思い出しながら、自分自身を慰めるだけの寂しい夜を日々送り続けていた。
そんな時、学校の終わったいつもの時間帯に玄関先で三郎を出迎えていると、黒塗りのリムジンから現れるその背後には派手な身なりの若い女性を従えていた。
何処かの学校の制服を身に纏ったその女の子は高校生の様で、ガムをクチャクチャと噛みながら、片手にしているスマートフォンを手慣れた感じで操作し続けている。
淡いグレーに染めた肩口くらいの長さの髪はクルクルとウエーブが掛かり、化粧をバッチリと決め込んだその顔はギャルとしか言いようがない。
谷間が見えるくらいに胸元をはだけ、短めのスカートをヒラヒラと揺らしながら歩く彼女は、スカートの中で三郎にお尻を撫でられているのに気にした素振りも見せていない。
大柄とはいえ彼女の胸の辺りまでしか身長の無い三郎は、スカートの中に潜り込ませた手で臀部をゆっくりと撫で回しながら、ニヤニヤとした嫌らしい顔つきで彼女を見つめ続けている。
「ご主人様、お帰りなさいませ…」
「お客さん連れてきたからね…僕の部屋に連れていくよ…」
深々と頭を下げて出迎える私の事など眼中に無いかの様に、三郎は下着の上から彼女のお尻の谷間に指をめり込ませて、柔らかい部分をプニプニと弄ぶことに没頭していた。
不機嫌そうな顔を見せてはいるものの、彼女は我関せずといった様子で、三郎がしている事になど全く興味を示さない。
ランドセルを背負った三郎に連れられて、お屋敷の中に入っていくその後姿は、スマホに夢中なっていて周りなど何も見えてない様だった。
「これから面白い事するから、沙也加ちゃんも付いて来て…」
そう言ってニヤリと笑う三郎の言葉に従って、私は部屋に向かって渡り廊下を歩いていく2人の後を追っていった。
部屋に到着して早々にランドセルを降ろす三郎は、着替えもせずに着飾った格好のままで畳の上に仰向けにゴロンと寝転んでいく。
「さあ、早くしゃがんでよ…」
三郎がそう言うと彼女は軽く舌打ちをしながら、ニヤ付くその顔の上にスカートの中を見せつけながら仁王立ちで跨っていく。
「チッ…このエロガキ…」
そして不満げにそう呟く彼女はスマホの画面を見続けたまま、躊躇いもせずに三郎の顔の上にゆっくりとしゃがみ込んでいった。
大股開きでピンクのパンティを覗かせたたまま、三郎の顔面に彼女の大切な部分がゆっくりと近付いていく。
下着の上からとはいえ三郎の鼻先が、大切な所に少しずつ埋もれていってるのに、彼女は顔色一つ変えずにスマホの画面を眺め続けている。
「お姉ちゃん…少し匂ってるよ…お風呂入ってる?」
「うっせーな!早く舐めろよ!」
図星なのか三郎の言葉に急に不機嫌な様子を見せる彼女は、吐き捨てる様にそう言うと我武者羅に腰を振って、顔面にグリグリと股間を擦り付けていった。
「ちょっと待って…これじゃ舐められないよ…」
そう言って苦しそうに股の間から顔を覗かせる三郎は、彼女のお尻を持ち上げて股間と顔の間に僅かなスペースを作っていく。
「お前が余計なこと言うからだろ!」
「ごめん、ごめん…もう余計なこと言わないよ…」
「黙って舐めてろ…」
「うん…わかったよ…」
そんなやり取りが終わると彼女はまたスマホの画面を見つめだし、三郎は舌を突き出して下着の上からピンポイントで穴の辺りを舐めだしていった。
パンティの上から割れ目に沿ってゆっくりと徘徊していくその舌は、行ったり来たりを何度も繰り返して唾液に濡れた所がじんわりとシミを作っていく。
その鼻先がぷっくりと浮かび上がった所を軽く擦り始め、彼女の太股の付け根の辺りにチュッチュとキスが繰り返されていく。
しかし平然としたままの女の子は、退屈だとでも言いたげに大きなアクビを繰り返し、膝の上で片肘を立ててスマホの操作を淡々と繰り返していた。
「お姉ちゃん…気持ち良い?」
「はぁ~?別に…」
三郎の問いかけにそう言って大きくアクビをする彼女には感じてる様子など微塵も無い。
まるで不感症の様に冷めた目でスマホの画面をジッと眺め、三郎がどんなに嫌らしい事をしてもピクリとも反応せずに、ダルそうな様子でしゃがみ続けている。
「じゃあパンティ捲っちゃおうかなぁ~」
「ご勝手にぃ~」
三郎がニヤ付いた顔でそう言っても、彼女は興味なさげに適当な返事で切り返す。
すると大切な所を覆っている布の部分は三郎の小さな指でゆっくりと捲られて、薄っすらと毛の生えた彼女の大切な部分は徐々に剥き出しになっていった。
「わぁ~何か小っさ…」
キュッと纏まっているかのような彼女のその部分は、見た目はこじんまりしていて三郎の言う様にとても小さく感じられた。
やはり何も感じていなかったのか、ソコはしっかりと閉じたままで、愛液が溢れた片鱗すらもなくカサカサに乾ききっている。
微かに突き出した敏感な部分だけは、少し大きくなっているものの、カピカピに乾いていて彼女のやる気の無さが伺える。
舌を突き出してソコを舐めていく三郎は、閉じた所を舌先でチロチロと器用に抉じ開けると、唾液に滴ったそれを中にゆっくりと埋もれさせていった。
穴に埋もれたその舌は出たり入ったりをゆっくりと繰り返し、その部分からチャプチャプと音が響いていく。
しかしそれでも平然としたままの彼女は、澄ました顔でスマホの操作に夢中になっている。
舌先が埋もれながら割れ目の中を入念に徘徊して、その部分がしっとりと濡れていくのに、彼女は少しも動じていない。
すると三郎はぷっくりと飛び出した真珠の様な部分に吸い付いて、その部分を音を立てながらチューチューと吸引し始めていった。
口の中で敏感な部分が舌先で転がされているのか、次第に彼女の身体が微かに震え出し、スマホを見つめる瞳がトローンと虚ろになっていく。
感じ始めているのを悟られまいとして、彼女の顔が見る見る険しくなっていくものの、呼吸が乱れ頬がほんのりと赤く染まり始めていた。
微かに開いた唇がプルプルと震え出し、大きく開いた太股の筋肉がピクピクと痙攣をし始めている。
そして突き出された三郎の舌先が先端をチロチロと舐め回わし、彼女は堪らずに天を見上げて悩まし気な吐息を漏らし始めていった。
「お姉ちゃん…気持ち良い?」
「うっさい!」
三郎の言葉に声を荒げる彼女は、不機嫌な様子を見せながらも、その声は少し震えていて今までより甲高くなっている。
カサカサに乾いていた筈のアソコは、いつの間にかパックリと口を開き、中からキラキラとしたモノが溢れ出して、糸を引きながら三郎の顔の上にポタポタと滴り落ちていた。
顔面がそれでベチョベチョになっていくにも関わらず、三郎はしてやったりとでも言いたげに、嬉しそうにニヤニヤと笑みを浮かべている。
擽る様に続けられるその部分への舌を使った愛撫は、全く反応の無かった彼女の様子を見る見るうちに変えていった。
「ガキの癖に何でこんなに上手いんだよ…」
吐き捨てる様にそう言って悔しそうに唇を噛みしめる今の彼女には、最初の頃の高飛車な様子など微塵も感じられない。
スカートで覆った三郎の頭を両手で畳の上に押さえつけ、俯き加減でビクンビクンと身体を痙攣させてすすり泣く様な声を漏らしている。
片手に握り締めていたスマートフォンは、いつの間にか畳の上に放り出されて、見向きもされていない。
徐々に畳の上に膝をつく様な格好をする彼女は、三郎の顔面にアソコを擦り付けるかの様に、クネクネと身を捩り少しずつ腰を振りだしていった。
「こ…こんなの………はじめて…」
泣き出しそうな顔でポツリと呟く彼女はもう完全に女の顔になっている。
太股で三郎の頭を挟み込み、プッチュプッチュと音を立ててアソコを必死に擦り付けながら、切なげな顔で身体中を震わせていく。
「イ…イクーーーーーーーーーーーーっ!!!!」
絶叫する彼女は呆然としながら天を見上げ、何もかもが終わったかのような虚ろな顔をして石の様に固まっている。
暫くすると三郎の下半身に向かって崩れる様に倒れ込み、肩で大きく息をしながら乱れた呼吸を整え始めていった。
倒れ込んだ彼女の顔の近くには、股間で硬くなったモノがズボンを持ち上げて、大きくテントを張っている。
三郎は彼女の股間に顔を埋めたまま、半ズボンのジッパーを自ら下ろし、硬くなったモノを取り出して丸見えにさせていった。
スカートの中でまた大切な所が舐められているのか、すすり泣く様に声を上げる彼女は、硬くなったソレを当然の様に口に含んで上下に首を動かし始めていく。
彼女の口に包まれて、ゆっくりと出たり入ったりを繰り返す硬くなったモノは、その唾液にしっとりと濡れてキラキラと輝き始めていった。
声を漏らしながらも懸命に首を動かし続ける彼女は、混乱していてもう自分が何をしているのかさえ良くわかっていないだろう。
「お姉ちゃん…もうしちゃおうよ…上に乗っかって…」
三郎のその言葉に一瞬「えっ?!」と言いたそうな顔をする彼女だが、素直にパンティを脱いで畳の上にそれを投げ捨てると、硬くなったモノに手を添えて三郎の腰の上に跨っていった。
スカートを捲りながらゆっくりと腰を沈めていく彼女は、これから一つになろうとしている相手が小学生で、ブクブクに太った醜い姿をしている事すらもう理解できていない。
虚ろな顔をする彼女のアソコに三郎の硬くなったモノが突き刺さり、ミチミチと音を立てながらゆっくりと飲み込まれてその姿が見えなくなっていく。
「えっ!?………何これーーーーっ!!!……うぐっ!…す、凄ぉ~~~い!…」
根元まで埋まったモノの感触に悲鳴を上げて驚愕する彼女は、動く事すら出来ずにそのままの状態で固まっている。
そして腰も動かしていないのに中で激しく動き回るその感触に、悶え始めて三郎の身体にしがみ付く様にガバッと抱き付いていく。
その様子を見てニヤニヤと笑う三郎は、下半身はピクリとも動かさずに、彼女の顔を引き寄せてその唇をムチュムチュと貪り始めていった。
「壊れるぅ~!壊れちゃうよぉーーーー!」
しかしキスどころではない彼女は、三郎に唇を貪られながらもキスの合間に、必死になってそう叫び続けていく。
いつの間にか彼女のシャツのボタンは三郎の手でプチプチと外されて、ピンクのブラジャーに包まれた胸の膨らみが丸出しになっていた。
そしてブラジャーがペロンと捲り上げられて、形の良いバストがプルンと揺れながら、はち切れんばかりに飛び出してくる。
ニヤニヤしながらその天辺の色の変わった所に吸い付く三郎は、赤ちゃんの様にチュ~チュ~とそこを吸いながら、ゆっくりと腰を動かし始めていった。
すると硬くなったモノが出たり入ったりする度に、彼女のアソコから中を擦る音がボリボリと響き渡っていく。
彼女はその衝撃で動く事すら出来ないのに、三郎は容赦なく出し入れを繰り返し、次第に彼女の悲鳴が消魂しくなっていった。
「メチャメチャになっちゃう!アソコがダメになっちゃうよぉ~!……………あっ……イクーーーーーーーっ!!!」
そんなに抜き差しを繰り返していないのに、彼女はそう叫びながら三郎の身体に手足を巻き付けて、押さえ付ける様にその身体をギュッと抱き締めていく。
しかしそれでも三郎の腰の動きは止まらずに、悶える彼女はまた狂った様に叫び続けていった。
「もうやめてぇーーーーっ!これ以上はダメなの~……ああっ…………また………………………イクーーーーーーーっ!!!」
容赦の無いピストン運動は三郎が満足するまで続けられ、彼女は絶頂を迎える度に悲鳴を上げて三郎の身体にギュッと抱き付いていった。
ようやく事が終わって三郎の子種をタップリと注がた彼女は、気を失ってしまったかの様に白目を剝いてピクリとも動かない。
彼女の身体から離れた三郎はそんな情けない姿を、仁王立ちになって見下ろしながら薄っすらと笑みを浮かべている。
離れた所で今までの一部始終を見ていた私は、気付かれない様にパンティの中に手を入れて、自分自身を慰めながら何度も何度も絶頂を迎えていた。
相手はブクブクに太った醜い姿の子供だというのに、三郎の姿を見ただけであの時の記憶がフラッシュバックで蘇り、発情してしまう自分自身を抑えることが出来なくなっている。
家族がいるにも拘らず幼い子供と性行為を行い、魅了されてしまった事に罪の意識は感じるものの、私の中で暴れ狂っていたあの蛇の様なニョロニョロという感触がどうしても頭を離れない。
私の中をボリボリと擦っていたあの引っ掛かりの部分を思い出すだけで、私は何もかもが手に付かなくなり身体中を熱くさせながら切ない思いに身を焦がしていた。
三郎の身の回りのお世話をする私は、いつも下着を濡らして誘いを待ってるというのに、三郎はあの後から私と繋がろうとしてこない。
お尻や胸を少し揉まれる事はあっても、それ以上の事には発展せず私は悶々とした気持ちのまま、掃除や洗濯などの雑用を黙々と熟し続けていた。
しかし心の奥底では、もう一度三郎のアレを埋め込まれて、滅茶滅茶にして欲しいという欲望が渦を巻いている。
望めば望むほど切ない思いは募るばかりで、私はあの時の事を思い出しながら、自分自身を慰めるだけの寂しい夜を日々送り続けていた。
そんな時、学校の終わったいつもの時間帯に玄関先で三郎を出迎えていると、黒塗りのリムジンから現れるその背後には派手な身なりの若い女性を従えていた。
何処かの学校の制服を身に纏ったその女の子は高校生の様で、ガムをクチャクチャと噛みながら、片手にしているスマートフォンを手慣れた感じで操作し続けている。
淡いグレーに染めた肩口くらいの長さの髪はクルクルとウエーブが掛かり、化粧をバッチリと決め込んだその顔はギャルとしか言いようがない。
谷間が見えるくらいに胸元をはだけ、短めのスカートをヒラヒラと揺らしながら歩く彼女は、スカートの中で三郎にお尻を撫でられているのに気にした素振りも見せていない。
大柄とはいえ彼女の胸の辺りまでしか身長の無い三郎は、スカートの中に潜り込ませた手で臀部をゆっくりと撫で回しながら、ニヤニヤとした嫌らしい顔つきで彼女を見つめ続けている。
「ご主人様、お帰りなさいませ…」
「お客さん連れてきたからね…僕の部屋に連れていくよ…」
深々と頭を下げて出迎える私の事など眼中に無いかの様に、三郎は下着の上から彼女のお尻の谷間に指をめり込ませて、柔らかい部分をプニプニと弄ぶことに没頭していた。
不機嫌そうな顔を見せてはいるものの、彼女は我関せずといった様子で、三郎がしている事になど全く興味を示さない。
ランドセルを背負った三郎に連れられて、お屋敷の中に入っていくその後姿は、スマホに夢中なっていて周りなど何も見えてない様だった。
「これから面白い事するから、沙也加ちゃんも付いて来て…」
そう言ってニヤリと笑う三郎の言葉に従って、私は部屋に向かって渡り廊下を歩いていく2人の後を追っていった。
部屋に到着して早々にランドセルを降ろす三郎は、着替えもせずに着飾った格好のままで畳の上に仰向けにゴロンと寝転んでいく。
「さあ、早くしゃがんでよ…」
三郎がそう言うと彼女は軽く舌打ちをしながら、ニヤ付くその顔の上にスカートの中を見せつけながら仁王立ちで跨っていく。
「チッ…このエロガキ…」
そして不満げにそう呟く彼女はスマホの画面を見続けたまま、躊躇いもせずに三郎の顔の上にゆっくりとしゃがみ込んでいった。
大股開きでピンクのパンティを覗かせたたまま、三郎の顔面に彼女の大切な部分がゆっくりと近付いていく。
下着の上からとはいえ三郎の鼻先が、大切な所に少しずつ埋もれていってるのに、彼女は顔色一つ変えずにスマホの画面を眺め続けている。
「お姉ちゃん…少し匂ってるよ…お風呂入ってる?」
「うっせーな!早く舐めろよ!」
図星なのか三郎の言葉に急に不機嫌な様子を見せる彼女は、吐き捨てる様にそう言うと我武者羅に腰を振って、顔面にグリグリと股間を擦り付けていった。
「ちょっと待って…これじゃ舐められないよ…」
そう言って苦しそうに股の間から顔を覗かせる三郎は、彼女のお尻を持ち上げて股間と顔の間に僅かなスペースを作っていく。
「お前が余計なこと言うからだろ!」
「ごめん、ごめん…もう余計なこと言わないよ…」
「黙って舐めてろ…」
「うん…わかったよ…」
そんなやり取りが終わると彼女はまたスマホの画面を見つめだし、三郎は舌を突き出して下着の上からピンポイントで穴の辺りを舐めだしていった。
パンティの上から割れ目に沿ってゆっくりと徘徊していくその舌は、行ったり来たりを何度も繰り返して唾液に濡れた所がじんわりとシミを作っていく。
その鼻先がぷっくりと浮かび上がった所を軽く擦り始め、彼女の太股の付け根の辺りにチュッチュとキスが繰り返されていく。
しかし平然としたままの女の子は、退屈だとでも言いたげに大きなアクビを繰り返し、膝の上で片肘を立ててスマホの操作を淡々と繰り返していた。
「お姉ちゃん…気持ち良い?」
「はぁ~?別に…」
三郎の問いかけにそう言って大きくアクビをする彼女には感じてる様子など微塵も無い。
まるで不感症の様に冷めた目でスマホの画面をジッと眺め、三郎がどんなに嫌らしい事をしてもピクリとも反応せずに、ダルそうな様子でしゃがみ続けている。
「じゃあパンティ捲っちゃおうかなぁ~」
「ご勝手にぃ~」
三郎がニヤ付いた顔でそう言っても、彼女は興味なさげに適当な返事で切り返す。
すると大切な所を覆っている布の部分は三郎の小さな指でゆっくりと捲られて、薄っすらと毛の生えた彼女の大切な部分は徐々に剥き出しになっていった。
「わぁ~何か小っさ…」
キュッと纏まっているかのような彼女のその部分は、見た目はこじんまりしていて三郎の言う様にとても小さく感じられた。
やはり何も感じていなかったのか、ソコはしっかりと閉じたままで、愛液が溢れた片鱗すらもなくカサカサに乾ききっている。
微かに突き出した敏感な部分だけは、少し大きくなっているものの、カピカピに乾いていて彼女のやる気の無さが伺える。
舌を突き出してソコを舐めていく三郎は、閉じた所を舌先でチロチロと器用に抉じ開けると、唾液に滴ったそれを中にゆっくりと埋もれさせていった。
穴に埋もれたその舌は出たり入ったりをゆっくりと繰り返し、その部分からチャプチャプと音が響いていく。
しかしそれでも平然としたままの彼女は、澄ました顔でスマホの操作に夢中になっている。
舌先が埋もれながら割れ目の中を入念に徘徊して、その部分がしっとりと濡れていくのに、彼女は少しも動じていない。
すると三郎はぷっくりと飛び出した真珠の様な部分に吸い付いて、その部分を音を立てながらチューチューと吸引し始めていった。
口の中で敏感な部分が舌先で転がされているのか、次第に彼女の身体が微かに震え出し、スマホを見つめる瞳がトローンと虚ろになっていく。
感じ始めているのを悟られまいとして、彼女の顔が見る見る険しくなっていくものの、呼吸が乱れ頬がほんのりと赤く染まり始めていた。
微かに開いた唇がプルプルと震え出し、大きく開いた太股の筋肉がピクピクと痙攣をし始めている。
そして突き出された三郎の舌先が先端をチロチロと舐め回わし、彼女は堪らずに天を見上げて悩まし気な吐息を漏らし始めていった。
「お姉ちゃん…気持ち良い?」
「うっさい!」
三郎の言葉に声を荒げる彼女は、不機嫌な様子を見せながらも、その声は少し震えていて今までより甲高くなっている。
カサカサに乾いていた筈のアソコは、いつの間にかパックリと口を開き、中からキラキラとしたモノが溢れ出して、糸を引きながら三郎の顔の上にポタポタと滴り落ちていた。
顔面がそれでベチョベチョになっていくにも関わらず、三郎はしてやったりとでも言いたげに、嬉しそうにニヤニヤと笑みを浮かべている。
擽る様に続けられるその部分への舌を使った愛撫は、全く反応の無かった彼女の様子を見る見るうちに変えていった。
「ガキの癖に何でこんなに上手いんだよ…」
吐き捨てる様にそう言って悔しそうに唇を噛みしめる今の彼女には、最初の頃の高飛車な様子など微塵も感じられない。
スカートで覆った三郎の頭を両手で畳の上に押さえつけ、俯き加減でビクンビクンと身体を痙攣させてすすり泣く様な声を漏らしている。
片手に握り締めていたスマートフォンは、いつの間にか畳の上に放り出されて、見向きもされていない。
徐々に畳の上に膝をつく様な格好をする彼女は、三郎の顔面にアソコを擦り付けるかの様に、クネクネと身を捩り少しずつ腰を振りだしていった。
「こ…こんなの………はじめて…」
泣き出しそうな顔でポツリと呟く彼女はもう完全に女の顔になっている。
太股で三郎の頭を挟み込み、プッチュプッチュと音を立ててアソコを必死に擦り付けながら、切なげな顔で身体中を震わせていく。
「イ…イクーーーーーーーーーーーーっ!!!!」
絶叫する彼女は呆然としながら天を見上げ、何もかもが終わったかのような虚ろな顔をして石の様に固まっている。
暫くすると三郎の下半身に向かって崩れる様に倒れ込み、肩で大きく息をしながら乱れた呼吸を整え始めていった。
倒れ込んだ彼女の顔の近くには、股間で硬くなったモノがズボンを持ち上げて、大きくテントを張っている。
三郎は彼女の股間に顔を埋めたまま、半ズボンのジッパーを自ら下ろし、硬くなったモノを取り出して丸見えにさせていった。
スカートの中でまた大切な所が舐められているのか、すすり泣く様に声を上げる彼女は、硬くなったソレを当然の様に口に含んで上下に首を動かし始めていく。
彼女の口に包まれて、ゆっくりと出たり入ったりを繰り返す硬くなったモノは、その唾液にしっとりと濡れてキラキラと輝き始めていった。
声を漏らしながらも懸命に首を動かし続ける彼女は、混乱していてもう自分が何をしているのかさえ良くわかっていないだろう。
「お姉ちゃん…もうしちゃおうよ…上に乗っかって…」
三郎のその言葉に一瞬「えっ?!」と言いたそうな顔をする彼女だが、素直にパンティを脱いで畳の上にそれを投げ捨てると、硬くなったモノに手を添えて三郎の腰の上に跨っていった。
スカートを捲りながらゆっくりと腰を沈めていく彼女は、これから一つになろうとしている相手が小学生で、ブクブクに太った醜い姿をしている事すらもう理解できていない。
虚ろな顔をする彼女のアソコに三郎の硬くなったモノが突き刺さり、ミチミチと音を立てながらゆっくりと飲み込まれてその姿が見えなくなっていく。
「えっ!?………何これーーーーっ!!!……うぐっ!…す、凄ぉ~~~い!…」
根元まで埋まったモノの感触に悲鳴を上げて驚愕する彼女は、動く事すら出来ずにそのままの状態で固まっている。
そして腰も動かしていないのに中で激しく動き回るその感触に、悶え始めて三郎の身体にしがみ付く様にガバッと抱き付いていく。
その様子を見てニヤニヤと笑う三郎は、下半身はピクリとも動かさずに、彼女の顔を引き寄せてその唇をムチュムチュと貪り始めていった。
「壊れるぅ~!壊れちゃうよぉーーーー!」
しかしキスどころではない彼女は、三郎に唇を貪られながらもキスの合間に、必死になってそう叫び続けていく。
いつの間にか彼女のシャツのボタンは三郎の手でプチプチと外されて、ピンクのブラジャーに包まれた胸の膨らみが丸出しになっていた。
そしてブラジャーがペロンと捲り上げられて、形の良いバストがプルンと揺れながら、はち切れんばかりに飛び出してくる。
ニヤニヤしながらその天辺の色の変わった所に吸い付く三郎は、赤ちゃんの様にチュ~チュ~とそこを吸いながら、ゆっくりと腰を動かし始めていった。
すると硬くなったモノが出たり入ったりする度に、彼女のアソコから中を擦る音がボリボリと響き渡っていく。
彼女はその衝撃で動く事すら出来ないのに、三郎は容赦なく出し入れを繰り返し、次第に彼女の悲鳴が消魂しくなっていった。
「メチャメチャになっちゃう!アソコがダメになっちゃうよぉ~!……………あっ……イクーーーーーーーっ!!!」
そんなに抜き差しを繰り返していないのに、彼女はそう叫びながら三郎の身体に手足を巻き付けて、押さえ付ける様にその身体をギュッと抱き締めていく。
しかしそれでも三郎の腰の動きは止まらずに、悶える彼女はまた狂った様に叫び続けていった。
「もうやめてぇーーーーっ!これ以上はダメなの~……ああっ…………また………………………イクーーーーーーーっ!!!」
容赦の無いピストン運動は三郎が満足するまで続けられ、彼女は絶頂を迎える度に悲鳴を上げて三郎の身体にギュッと抱き付いていった。
ようやく事が終わって三郎の子種をタップリと注がた彼女は、気を失ってしまったかの様に白目を剝いてピクリとも動かない。
彼女の身体から離れた三郎はそんな情けない姿を、仁王立ちになって見下ろしながら薄っすらと笑みを浮かべている。
離れた所で今までの一部始終を見ていた私は、気付かれない様にパンティの中に手を入れて、自分自身を慰めながら何度も何度も絶頂を迎えていた。
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