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ヒロインは父親と別居中でほぼ母子家庭状態。
両親の離婚が決まった時も、自分で思っていた以上に傷ついていたけど、誰にも相談できない。
幼馴染の彼は両親と妹と仲が良い。
友達もいるけど、みんな家族仲良好なので相談するのに躊躇してしまう。
当て馬と思われた本命の彼は母子家庭。
彼にだけは相談できた。
こういうのって凄く重要じゃないかな。
この辺から、あれ?雲行きが怪しいな~と感じましたね。
個人的には結末に納得できるけど、幼馴染の彼とのラブラブ期間もっと短くして欲しかった。
読み終わってビックリしたけど、どちらとくっついてもいいかなと思えた。
ただ幼馴染の彼が可哀相とは感じますね。
数年前、ひるなかの流星を読んだ時ほどショックではないかな。
ただ読み終わってすぐ思い出しました。
両方とも当て馬エンドと言っても良いですよね。
両親の離婚が決まった時も、自分で思っていた以上に傷ついていたけど、誰にも相談できない。
幼馴染の彼は両親と妹と仲が良い。
友達もいるけど、みんな家族仲良好なので相談するのに躊躇してしまう。
当て馬と思われた本命の彼は母子家庭。
彼にだけは相談できた。
こういうのって凄く重要じゃないかな。
この辺から、あれ?雲行きが怪しいな~と感じましたね。
個人的には結末に納得できるけど、幼馴染の彼とのラブラブ期間もっと短くして欲しかった。
読み終わってビックリしたけど、どちらとくっついてもいいかなと思えた。
ただ幼馴染の彼が可哀相とは感じますね。
数年前、ひるなかの流星を読んだ時ほどショックではないかな。
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