1 / 47
プロローグ1 気高く高貴なダークエルフ姫 陥落アクメ♥
しおりを挟む
魔王の血を引く暗黒の姫が喘ぐ。
「おぉお、おごぉぉおおおおお♥ や、やめろ、こ、これ以上、わらわを、わらわをぉ♥ んご♥ しぬ♥ 死んじゃう♥ や、やめろ、ありえぬ♥ わらわの誇り高き体は、気高き精神は、そんなチンポバイブに崩壊されぬぅうひいいいいい♥♥♥」
腰よりも長い黒髪の美しく高貴なダークエルフ。
褐色の巨乳とムチムチの尻を持ちながらもお腹周りは引き締まった、魅力と色気溢れる女体。
褐色の中に色づくピンク色の乳首や性器はグチョグチョの液にまみれている。
「んごぉ♥ キス?! んごぉ♥ ぶじゅる♥ ぶ、ばひ♥ んじゅる♥」
「んじゅるるるう、じゅぶぶうう」
「んぐうううう♥♥♥」
俺はその唇を塞ぐ。それはキスというよりは姫の口内の唾液を全て吸い尽くす口吸いと舌吸い。
ベッドに押し倒され、処女を失ったばかりの女性器からは破瓜の血が流れる。セックスすら知らなかったウブな身体を、正常位でキスをしながら挿入した逸物を何度も叩きつける。
そして、そろそろ頃合いだと判断して、俺は能力を解放する。
――バイブレーションディープキス!
「――――ッ♥♥♥」
――バイブレーションポルチオ突き!
「ッッッ!!!!?????」
俺の能力は振動。肉体に振動を発生させることが出来、その力を戦闘に活用すれば分子結合に干渉してあらゆる物質を粉砕し、威力を調節してマッサージに使えば相手を至福に導くことが出来る。
そして、セックスに利用すれば……
「や、やめろ、小僧! これ以上、わ、わらわを、ぬけ、ぬけぇ! 戻れなくなるぅぅ♥♥♥」
こうして、気高く高貴なダークエルフの姫ですら最高の快楽を与えることが出来る。
「や、やめ、キスは、もっと、やさし、く♥ ロマンティックひぃぃ♥♥♥ ぶび♥♥♥」
唇と舌を同時に振動させるバイブレーションディープキスで口内をマッサージする。
吸い尽くしたはずの唾液がまだまだ溢れ、逆流し、姫の美しき鼻から鼻水となって噴き出す。
「はひょぉ♥♥♥ い、ぐ、う、う、んく♥ んほ♥ んあぁ♥」
逸物を振動させて膣内全体を子宮も含めてバイブする。
キスしながら子宮を叩きつけてバイブし、更に……
「ぷはっ……姫……こっちも……」
「おほぉおは? な、なん、だ? 何を……これ以上、何をすると言うのだ?」
正常位で腰を動かしながら、俺は今までキスしながら姫の頭をガッチリホールドしていた手を外し、手を姫の背中から徐々に下へ……尻の穴に。
「ッッ!!??」
俺の右手が姫の尻の割れ目をかき分けようとしているのを姫は察知した。
でも、それだけじゃない。
俺の左手は挿入状態でクリ勃起している姫のピンピンのクリトリスに添える。
「お……おい……き、貴様……小僧……わ、わらわに何を、す、する気……ま、まさか……まさか……」
快楽で涙目でベトベトの半目状態だった表情が、一気に蒼白する。
察したようだ。俺が今から何をしようとしているのかを。
「ぬわははははは、『システィア』もついにその奥義をくらってしまうのだ♥」
「はい~、アレをされてしまったら……女の子に生まれてきた悦びに包まれると同時に……彼から一生離れられなくなります~♥」
そんな姫……『システィア』を脇でニタニタ、ニコニコした表情で見守るのは、システィアの異母姉にして同じく魔界の魔王の血を引く姫二人。
「バイブキスされて、バイブチンポポルチオ突きされた状態で……バイブクリトリス摘まみされ、バイブ指でアナルをズボズボ……四点同時攻撃なのだ♥」
「私もそれを初めてされた日は、もうヤミつきになってしまいました~♥」
いやらしく顔を赤らめながら今から繰り出す俺の技を既に経験済みの二人は、思い出して濡れてしまったようでマスターベーションをその場で始めてしまい、ニチャニチャと股を弄っている。
そんな姉二人の様子にシスティアはガクガクブルブル震えながら……
「お、おい……小僧……わ、わらわは……もう……ふ、普通にしてくれたら良い……た、たのむ、交尾ぐらい普通にさせてやる、いや、させてくれ……こ、これからも、キスも、ち、乳を揉んでも吸っても良い……ま、マンコも好きなだけ……だ、だから、頼む……初めてでこれ以上……わらわがぶっ壊れる交尾は……」
普通のセックスをしようとこの状況で言い出したシスティア。
俺は、今この瞬間だけは全身のバイブを止めた状態。でも、俺が少し力を発動させただけでシスティアは……
「ぬふふふふ、生温いことを言うななのだ♥」
「はい、イクならトコトンです♥」
二人の言葉が俺の背を押し、更に俺はシスティアの顔と目をよく見てあることに気づいた。
恐怖に怯えながらも、その目はどこか期待に満ちていることを……
――ぶっこわれるまで、わらわを犯して欲しい♥
と、心の中で思っていることを察し、俺は再びキスし、根元まで逸物を入れ、クリを摘まみ、アナルに人差し指を根元まで入れ……
――全身バイブセックス!
「や、やめ、んぎい♥ おっ♥ おっ♥ んほぉおおおぉおおおおおお♥」
嗚呼……悦んでもらえた……
「む、むりぃ♥ ぶじゅ♥ ん、あ、わらわが♥ チンポに、バイブに勝てるわけないぃいいいいい♥♥♥ おほぉおおおおおおお♥♥♥」
飛び散る汗、愛液、涙、鼻水、唾液、全てがキラキラに輝きながら、気付けばシスティアはそのスラッと長くムッチリとした太ももの足を俺の背中に回し、両手を俺の頭に回してより密着し、システィアの方からキスの舌を負けじと豪快に絡めてきた。
「ぬわはははは、ほらな、システィアも勝てるわけないのだ♥ 処女が初体験でだいしゅきホールドまで自らの意志でしてしまったのだ♥」
「う~、羨ましいです……私は昨晩13回しか彼に……ううぅ、次は私ですよ?」
「待てい! 儂とて昨日は9回しかしてもらっておらぬ。それに、システィアのナイスバディを食いまくった旦那様も、次は儂のような獣耳のカワイイもふもふロリロリプニマンをズボズボしたいに決まっているのだ♥」
「うぅ、でも回数なら私が一番多いです……それはつまり、私の方が相性は良いということです」
気付けば脇で見物していた二人も左右から俺を引っ張り始めた。
そういうことをされて、俺は余計に心が満たされる。
俺は、人から必要されているのだと実感することが出来る。
能力の引き出し方を分からず、役立たずと言われて捨てられた俺を善意で拾ってくれたこの人たちに報いること、その期待に応えることが今の俺の生きがい。
「さぁ、旦那様よ。今晩は思う存分パコパコハメまくりで、そして明日からまた人類どもを共に根絶やしにしようなのだ♥」
「私はあなたとどこまでも一緒に♥」
「おひいい♥ ぶひ♥ んごぉ♥ いっぐううううううう♥♥♥」
新たに始まった俺の人生。
あの日のことを俺は一生忘れることは無いだろう。
そう、あの日のことを―――
「おぉお、おごぉぉおおおおお♥ や、やめろ、こ、これ以上、わらわを、わらわをぉ♥ んご♥ しぬ♥ 死んじゃう♥ や、やめろ、ありえぬ♥ わらわの誇り高き体は、気高き精神は、そんなチンポバイブに崩壊されぬぅうひいいいいい♥♥♥」
腰よりも長い黒髪の美しく高貴なダークエルフ。
褐色の巨乳とムチムチの尻を持ちながらもお腹周りは引き締まった、魅力と色気溢れる女体。
褐色の中に色づくピンク色の乳首や性器はグチョグチョの液にまみれている。
「んごぉ♥ キス?! んごぉ♥ ぶじゅる♥ ぶ、ばひ♥ んじゅる♥」
「んじゅるるるう、じゅぶぶうう」
「んぐうううう♥♥♥」
俺はその唇を塞ぐ。それはキスというよりは姫の口内の唾液を全て吸い尽くす口吸いと舌吸い。
ベッドに押し倒され、処女を失ったばかりの女性器からは破瓜の血が流れる。セックスすら知らなかったウブな身体を、正常位でキスをしながら挿入した逸物を何度も叩きつける。
そして、そろそろ頃合いだと判断して、俺は能力を解放する。
――バイブレーションディープキス!
「――――ッ♥♥♥」
――バイブレーションポルチオ突き!
「ッッッ!!!!?????」
俺の能力は振動。肉体に振動を発生させることが出来、その力を戦闘に活用すれば分子結合に干渉してあらゆる物質を粉砕し、威力を調節してマッサージに使えば相手を至福に導くことが出来る。
そして、セックスに利用すれば……
「や、やめろ、小僧! これ以上、わ、わらわを、ぬけ、ぬけぇ! 戻れなくなるぅぅ♥♥♥」
こうして、気高く高貴なダークエルフの姫ですら最高の快楽を与えることが出来る。
「や、やめ、キスは、もっと、やさし、く♥ ロマンティックひぃぃ♥♥♥ ぶび♥♥♥」
唇と舌を同時に振動させるバイブレーションディープキスで口内をマッサージする。
吸い尽くしたはずの唾液がまだまだ溢れ、逆流し、姫の美しき鼻から鼻水となって噴き出す。
「はひょぉ♥♥♥ い、ぐ、う、う、んく♥ んほ♥ んあぁ♥」
逸物を振動させて膣内全体を子宮も含めてバイブする。
キスしながら子宮を叩きつけてバイブし、更に……
「ぷはっ……姫……こっちも……」
「おほぉおは? な、なん、だ? 何を……これ以上、何をすると言うのだ?」
正常位で腰を動かしながら、俺は今までキスしながら姫の頭をガッチリホールドしていた手を外し、手を姫の背中から徐々に下へ……尻の穴に。
「ッッ!!??」
俺の右手が姫の尻の割れ目をかき分けようとしているのを姫は察知した。
でも、それだけじゃない。
俺の左手は挿入状態でクリ勃起している姫のピンピンのクリトリスに添える。
「お……おい……き、貴様……小僧……わ、わらわに何を、す、する気……ま、まさか……まさか……」
快楽で涙目でベトベトの半目状態だった表情が、一気に蒼白する。
察したようだ。俺が今から何をしようとしているのかを。
「ぬわははははは、『システィア』もついにその奥義をくらってしまうのだ♥」
「はい~、アレをされてしまったら……女の子に生まれてきた悦びに包まれると同時に……彼から一生離れられなくなります~♥」
そんな姫……『システィア』を脇でニタニタ、ニコニコした表情で見守るのは、システィアの異母姉にして同じく魔界の魔王の血を引く姫二人。
「バイブキスされて、バイブチンポポルチオ突きされた状態で……バイブクリトリス摘まみされ、バイブ指でアナルをズボズボ……四点同時攻撃なのだ♥」
「私もそれを初めてされた日は、もうヤミつきになってしまいました~♥」
いやらしく顔を赤らめながら今から繰り出す俺の技を既に経験済みの二人は、思い出して濡れてしまったようでマスターベーションをその場で始めてしまい、ニチャニチャと股を弄っている。
そんな姉二人の様子にシスティアはガクガクブルブル震えながら……
「お、おい……小僧……わ、わらわは……もう……ふ、普通にしてくれたら良い……た、たのむ、交尾ぐらい普通にさせてやる、いや、させてくれ……こ、これからも、キスも、ち、乳を揉んでも吸っても良い……ま、マンコも好きなだけ……だ、だから、頼む……初めてでこれ以上……わらわがぶっ壊れる交尾は……」
普通のセックスをしようとこの状況で言い出したシスティア。
俺は、今この瞬間だけは全身のバイブを止めた状態。でも、俺が少し力を発動させただけでシスティアは……
「ぬふふふふ、生温いことを言うななのだ♥」
「はい、イクならトコトンです♥」
二人の言葉が俺の背を押し、更に俺はシスティアの顔と目をよく見てあることに気づいた。
恐怖に怯えながらも、その目はどこか期待に満ちていることを……
――ぶっこわれるまで、わらわを犯して欲しい♥
と、心の中で思っていることを察し、俺は再びキスし、根元まで逸物を入れ、クリを摘まみ、アナルに人差し指を根元まで入れ……
――全身バイブセックス!
「や、やめ、んぎい♥ おっ♥ おっ♥ んほぉおおおぉおおおおおお♥」
嗚呼……悦んでもらえた……
「む、むりぃ♥ ぶじゅ♥ ん、あ、わらわが♥ チンポに、バイブに勝てるわけないぃいいいいい♥♥♥ おほぉおおおおおおお♥♥♥」
飛び散る汗、愛液、涙、鼻水、唾液、全てがキラキラに輝きながら、気付けばシスティアはそのスラッと長くムッチリとした太ももの足を俺の背中に回し、両手を俺の頭に回してより密着し、システィアの方からキスの舌を負けじと豪快に絡めてきた。
「ぬわはははは、ほらな、システィアも勝てるわけないのだ♥ 処女が初体験でだいしゅきホールドまで自らの意志でしてしまったのだ♥」
「う~、羨ましいです……私は昨晩13回しか彼に……ううぅ、次は私ですよ?」
「待てい! 儂とて昨日は9回しかしてもらっておらぬ。それに、システィアのナイスバディを食いまくった旦那様も、次は儂のような獣耳のカワイイもふもふロリロリプニマンをズボズボしたいに決まっているのだ♥」
「うぅ、でも回数なら私が一番多いです……それはつまり、私の方が相性は良いということです」
気付けば脇で見物していた二人も左右から俺を引っ張り始めた。
そういうことをされて、俺は余計に心が満たされる。
俺は、人から必要されているのだと実感することが出来る。
能力の引き出し方を分からず、役立たずと言われて捨てられた俺を善意で拾ってくれたこの人たちに報いること、その期待に応えることが今の俺の生きがい。
「さぁ、旦那様よ。今晩は思う存分パコパコハメまくりで、そして明日からまた人類どもを共に根絶やしにしようなのだ♥」
「私はあなたとどこまでも一緒に♥」
「おひいい♥ ぶひ♥ んごぉ♥ いっぐううううううう♥♥♥」
新たに始まった俺の人生。
あの日のことを俺は一生忘れることは無いだろう。
そう、あの日のことを―――
2
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる