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キミと私で演じるエロゲのエロシーン(3)お前の処●膜をぶち破ってやるからな
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そして、彼女は膣穴にあたるア●ルを指先でほじくる。
「ひっ、あっ……! そこ、汚い……!」
ヒロイン愛里沙はプライドの高さに反して自己肯定感が低い。だから、卑下されることにおびえている。
「お前みたいなかわいい子に汚いところなんかあるわけないだろ?」
愛里沙は陵辱されているのに、この台詞でときめく。そして、主人公隆一の復讐を率先して手伝うようになる。相棒のような立場になるのだ。
そして、僕――私も愛里沙と同じように喜びを感じてしまった。
「……はぁ。育巳きゅん。キミ、最高。たまらないわ。ゾクゾクする」
隆一から素に戻った百合香はサキュバスみたいに淫靡に笑う。
「う~!」
もう何も言えない。あまりに恥ずかしくて、手錠をかけられた両の手首で自分の顔を隠した。
「涙目になってる育巳きゅん、か~わい~! あとあと、乳首も感じるのね~! コリコリ~」
「あっ!」
百合香が面白かがって僕の乳首を両手の指先でこね回した。
「育巳きゅんってば変態さんだね~。ほぉら、コリコリ……コリコリ……キュッ♥ あははっ。キュッて摘まんだら、がくって仰け反った♥」
「うううぅぅぅ~~~!!」
「……はぁ。泣きそうになってる育巳きゅん、かわいい。最高。好き」
「嬉しくない!」
ぬるりと粘性の液体がア●ルに塗られる感触がした。
「えっ!? あっ!」
「ローションをお尻の穴に塗り塗りしましょうね~」
百合香の繊細な指先がくすぐるようにア●ルに触れる。
彼女は丁寧に執拗に、ローションを塗っていく。
そして、透明な医療用の手袋をはめた。
「ちょっとだけ指入れちゃうね。えいっ」
「ひあっ!?」
彼女の指先が少しだけア●ルへ挿入された。
「こねこね、くりくり」
「あっ! んっ、ううっ……!」
「ア●ルをちょっと触るたびに、ぴくんぴくんって反応してるキミがかわいい~♥ ほら、もっと喘いで、恥ずかしい声、いっぱい聴かせて♥」
「い、や……だっ……あっ! 指、入れちゃだめっ……! ああっ……!」
彼女と合流する前に腸内は空っぽいにしてある。もともと今日の件で食欲が沸かなかったから昨日から何も食べてない。
「百合香っ、本当に、する、んだ……!? んんっ……!」
「もちのもっちもち♥」
ア●ルから指を引き抜いた百合香がベッドの端に腰掛けてショートパンツを脱ぐ。
その様子は完全に女の子で、グラビアでも高く評価されている太ももが露わになった。
そのまま上着も脱いで大人っぽい白のランジェリー姿になった。
髪をかき上げて、ベッドの上に仁王立ち。そして、ショルダーバッグからペニパンを取り出し、装着した。
「この太くてかたぁいおち●ちんで、育巳きゅんのかわいいア●ルを犯してあげるわね♥」
「……もう好きにして」
「あっ、育巳きゅんから役に入ってくた。嬉し♥」
「違っ……! 今のは偶然……!」
ヒロインの愛里沙は挿入される直前、「……もう好きにして」と言う。
少しばかり隆一に心動かされているから、やや観念したような台詞になっている。
「ははっ。そういうことなら――」
百合香がすっと隆一の役に入った。
「入れさせてもらおう。お前の処女膜をぶち破ってやるからな」
ペニパンの切っ先がア●ルに触れる。
「おら!」
僕のナカへ剛棒が一気に入ってきた。
「ひっ、あっ……! そこ、汚い……!」
ヒロイン愛里沙はプライドの高さに反して自己肯定感が低い。だから、卑下されることにおびえている。
「お前みたいなかわいい子に汚いところなんかあるわけないだろ?」
愛里沙は陵辱されているのに、この台詞でときめく。そして、主人公隆一の復讐を率先して手伝うようになる。相棒のような立場になるのだ。
そして、僕――私も愛里沙と同じように喜びを感じてしまった。
「……はぁ。育巳きゅん。キミ、最高。たまらないわ。ゾクゾクする」
隆一から素に戻った百合香はサキュバスみたいに淫靡に笑う。
「う~!」
もう何も言えない。あまりに恥ずかしくて、手錠をかけられた両の手首で自分の顔を隠した。
「涙目になってる育巳きゅん、か~わい~! あとあと、乳首も感じるのね~! コリコリ~」
「あっ!」
百合香が面白かがって僕の乳首を両手の指先でこね回した。
「育巳きゅんってば変態さんだね~。ほぉら、コリコリ……コリコリ……キュッ♥ あははっ。キュッて摘まんだら、がくって仰け反った♥」
「うううぅぅぅ~~~!!」
「……はぁ。泣きそうになってる育巳きゅん、かわいい。最高。好き」
「嬉しくない!」
ぬるりと粘性の液体がア●ルに塗られる感触がした。
「えっ!? あっ!」
「ローションをお尻の穴に塗り塗りしましょうね~」
百合香の繊細な指先がくすぐるようにア●ルに触れる。
彼女は丁寧に執拗に、ローションを塗っていく。
そして、透明な医療用の手袋をはめた。
「ちょっとだけ指入れちゃうね。えいっ」
「ひあっ!?」
彼女の指先が少しだけア●ルへ挿入された。
「こねこね、くりくり」
「あっ! んっ、ううっ……!」
「ア●ルをちょっと触るたびに、ぴくんぴくんって反応してるキミがかわいい~♥ ほら、もっと喘いで、恥ずかしい声、いっぱい聴かせて♥」
「い、や……だっ……あっ! 指、入れちゃだめっ……! ああっ……!」
彼女と合流する前に腸内は空っぽいにしてある。もともと今日の件で食欲が沸かなかったから昨日から何も食べてない。
「百合香っ、本当に、する、んだ……!? んんっ……!」
「もちのもっちもち♥」
ア●ルから指を引き抜いた百合香がベッドの端に腰掛けてショートパンツを脱ぐ。
その様子は完全に女の子で、グラビアでも高く評価されている太ももが露わになった。
そのまま上着も脱いで大人っぽい白のランジェリー姿になった。
髪をかき上げて、ベッドの上に仁王立ち。そして、ショルダーバッグからペニパンを取り出し、装着した。
「この太くてかたぁいおち●ちんで、育巳きゅんのかわいいア●ルを犯してあげるわね♥」
「……もう好きにして」
「あっ、育巳きゅんから役に入ってくた。嬉し♥」
「違っ……! 今のは偶然……!」
ヒロインの愛里沙は挿入される直前、「……もう好きにして」と言う。
少しばかり隆一に心動かされているから、やや観念したような台詞になっている。
「ははっ。そういうことなら――」
百合香がすっと隆一の役に入った。
「入れさせてもらおう。お前の処女膜をぶち破ってやるからな」
ペニパンの切っ先がア●ルに触れる。
「おら!」
僕のナカへ剛棒が一気に入ってきた。
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