1 / 2
プロローグ
しおりを挟む
俺の名前は馬道博雄。俺は今何故か、一人の少女と白い空間に居た。少女と言っても姿は見えない。何故かノイズのようなものがかかってるなら何故少女だとわかったか簡単幼い女性の声だったから「貴方は死にました」はっ死んだ?何故⁉「あの~死んだって?」「そのまんまの意味です。貴方が寝ている時地震で本棚が倒れたからです。」地震!「なら、母さん達は!」
地震が来て本棚が倒れて死んだと言うことは
「大丈夫ですよ。無事です!何故か貴方だけ死にました」何故俺だけ?いやっその前に
「貴方誰?」俺が聞くと少女は「あっ!すみません私は簡単に言うと女神です。」はっ!女神
この展開はまさか、「貴方を異世界に送ります。転生?転移?どっちがいいですか?」
えっ!選べれるの?なら、「転移でお願いします。」そう言うと女神は「転移ですね。それと特別に欲しいスキルを1つ与えます。」
スキル!やっぱここは当然!「スキル作成で」
と女神に言うと「スキル作成ですねわかりました。」よっしゃー!俺の時代キター!!
あっ!1つ聞かないと「あの聞きたいんですけど、異世界に転生や転移した人居るんですか?」女神は考えるような仕草で「1000年前居ました。だから今から行く世界には貴方だけです。」なるほど俺だけか。と女神が「では異世界に送りますよ。」えっもう行くのか?
「ではこの魔法陣の上に立って下さいあっ
今から行く世界にはステータスがありますから『ステータス』と言えば見れますよ!」女神がそう言うと光が俺を包んだ。光が消えて目を
開けるとそこは、森だった。「ここが異世界
よしっ!『ステータス』!」俺は、ステータスと唱えた。目の前にはゲームのメニューの様なものがひろがっていた。
名前ウマミチ ヒロオ
性別:男 年齢:16 職業:無職 Lv:1
HP 100
MP 500
攻撃力 150
防御力 200
運 1000
魔法 なし
スキル スキル作成
称号 転移者
とっこんな風になっていた。何故か運がやたら高いな!まぁ~いい!よし!さっそく
スキルを作ろう!「スキル作成『経験値超上昇』『魔法作成』『マップ』『超鑑定』
『超隠蔽』『武術』『剣術』『武器作成』
『無詠唱』『複数同時発動』『無限収納』
『全魔法習得』『テイム』『威圧』作成終了」とっこれでOK!よし確かめよう『ステータス』と俺は唱えた。
名前ウマミチ ヒロオ
性別:男 年齢:16 職業:無職 Lv:1
HP 100
MP 500
攻撃力 150
防御力 200
運 1000
魔法 全属性『炎水地風雷氷木光闇聖空間』
スキル スキル作成 魔法作成 経験値超上昇
マップ 超鑑定 超隠蔽 武術 剣術 テイム
武器作成 無詠唱 複数同時発動 無限収納
全魔法習得 威圧
称号 転移者
俺はステータスを見て頷いた うん。こんなもんか後は魔法を作って 武器を作ろう。
まずは、魔法から「魔法作成『転移』
『魔力操作』『フライ』『付与』『強化』
作成終了」次は、「武器作成『刀』『短剣』
作成終了」これでよし!短剣を『無限収納』と唱え入れる超鑑定で刀を見た。すると!
名前:黒刀 ランク:1
破壊不可能 絶斬
とっなっていた俺は驚愕していた「凄いな!あ~運1000だから」なら今度は刀をしまい短剣を出した。また俺は驚愕した!
名前:漆黒のダガー ランク1
破壊不可能 絶斬 投げても自動で戻る
これって?!俺Tueeeeeeになっている。
調べ終わり今俺は『マップ』を使い1つの国
向かっている 歩いている方向に豪華な馬車を見つけた。近くに騎士の様な者達が倒れてボロボロの騎士3人が立っていた、何かに襲われていた。俺は目に『強化』を、かけて見た
襲って居たのはオーク15体俺は足を強化して
急いで襲われている所に向かった「大丈夫ですか?」とっ俺は立っている騎士達の聞いた
騎士の1人が「お前は誰だ!味方か?それとも敵か?」「味方です!」「なら力を貸してくれ」う~んこのまま3人を戦わせていたらまず
死ぬ俺1人でやるか「後は俺が引き受けます」
騎士たちが驚愕して「何を言っている!お前1人では無理だ!」あー!面倒くさい‼「なら見てて下さい」とっ言うと刀を取り出し刀にエアーカッターを付与しオーク達の方向へ刀を
ひとふりしたするとオークの15中10体の首が
飛んだ次は刀にライトニングを付与し地面に
突き刺したすると残り5体のオークの方向へ
雷がはしった刀をしまい騎士たちの方向を向くと騎士達が驚愕していた。騎士達が割れに帰り
「お前何者だ敵ではないんだろうな?!」と言う
騎士たちを苦笑しながら俺は「違いますよ」と
言うと騎士達そうかと言って騎士の1人が俺に頭を下げながら「俺達はルサールカ王国騎士団所属助けてくれて感謝する」俺は苦笑しながら
「頭を上げて下さいたまたま見つけたに過ぎません」と言ったら今度は騎士が「それでもだ
お前が助けに来てくれなかったらまずかった」
それを聞き俺は馬車の方向を向き騎士たちに
「馬車の人は大丈夫ですか?」と言うと
騎士達は焦って馬車の方へ走った。俺の頭に
『レベルアップしました』と流れステータスを
見て俺は驚愕した。
名前ウマミチ ヒロオ
性別:男 年齢:16 職業:無職 Lv:10
HP 1300
MP 1600
攻撃力 600
防御力 800
運 1000
魔法 全属性『炎水地風雷氷木光闇聖空間』
転移 魔力操作 フライ 付与 強化
スキル スキル作成 魔法作成 経験値超上昇
マップ 超鑑定 超隠蔽 武術 剣術 テイム
武器作成 無詠唱 複数同時発動 無限収納
全魔法習得 威圧
称号 転移者 救世主
なっ!オーク15体倒しただけでここまで上がるのか!とステータスを見て驚いていると騎士達が近づいて来て話しかけて来た「俺達は今ルサールカ国第三王女様の護衛をしているもし良ければ一緒来てくれないか報酬も払う。どうだ?とっその前にお前名前は?」まっ別にいっか俺もルサールカに行くしそれにお金は必要だ。
「構いませんよ俺もルサールカに行きますので名前は馬道博雄です。ヒロオと呼んで下さい」
騎士達は嬉しそうに「それは助かるこれから
よろしく頼む」俺も笑いながら「こちらこそよろしくお願いします」俺は騎士達と握手をし
『聖属性:ハイヒール』を掛けた。すると騎士達が驚愕しながら光に包まれ傷が治っていく
騎士達が俺の方に向き直り「有難う。まさか
上級の『聖属性:ハイヒール』を使えるとは一体ヒロオは何者なんだ?」騎士の1人が感謝を
しながら驚き聞いてくる。俺は苦笑し「ただの一般人ですよ。」と答えたすると騎士達が
「オーク15体1人でそれも瞬殺で倒せて一般人はあり得ないだろう(苦笑)まっいい言いたくないなら無理して言う必要は無い。あっそうそう王女ヒロオを呼んでいた付いてきてくれ」と言い俺は頷き付いて行った馬車から出て来たのは銀髪のロングヘアで水色の瞳をした美少女
だった「貴方が私達を救ってくれた人ですか?
はじめまして私はルサールカ王国第三王女
ルビア・フォン・ルサールカです! 」可愛過ぎる
この世界の女性はこんなにも綺麗なのか?
日本のアイドルが霞んで見える。うん?私達と
っ疑問に思ってると中からもう人少女が出てきた。2人目の少女も美少女金髪のツインテール
青の瞳「私はシルビ・フォン・ラーカスだよ!
ルサールカ国公爵家三女でもあるよ!宜しく」
元気な子達だな。う~ん何故か二人とも顔が
赤いどうかしたのか?とそこに騎士達が
「王女様シルビ様そろそろ出発しましょう
そろそろ夕方になります魔物達も増えるでしょう」王女とシルビ嬢が何やらこそこそと話あっていると思ったら急に二人が頷き俺の方を向いた「そのもしよかったらヒロオ様一緒に乗って行きませんか?」と頬を赤め聞いてきた俺は
騎士達の方を向き騎士達が頷いた俺は王女達の方に向き直り「わかりましたご一緒させて頂きます」と言うと王女達が嬉しそうに笑い
二人同時にはいっ!と返事をし一緒に乗らせて貰った。
地震が来て本棚が倒れて死んだと言うことは
「大丈夫ですよ。無事です!何故か貴方だけ死にました」何故俺だけ?いやっその前に
「貴方誰?」俺が聞くと少女は「あっ!すみません私は簡単に言うと女神です。」はっ!女神
この展開はまさか、「貴方を異世界に送ります。転生?転移?どっちがいいですか?」
えっ!選べれるの?なら、「転移でお願いします。」そう言うと女神は「転移ですね。それと特別に欲しいスキルを1つ与えます。」
スキル!やっぱここは当然!「スキル作成で」
と女神に言うと「スキル作成ですねわかりました。」よっしゃー!俺の時代キター!!
あっ!1つ聞かないと「あの聞きたいんですけど、異世界に転生や転移した人居るんですか?」女神は考えるような仕草で「1000年前居ました。だから今から行く世界には貴方だけです。」なるほど俺だけか。と女神が「では異世界に送りますよ。」えっもう行くのか?
「ではこの魔法陣の上に立って下さいあっ
今から行く世界にはステータスがありますから『ステータス』と言えば見れますよ!」女神がそう言うと光が俺を包んだ。光が消えて目を
開けるとそこは、森だった。「ここが異世界
よしっ!『ステータス』!」俺は、ステータスと唱えた。目の前にはゲームのメニューの様なものがひろがっていた。
名前ウマミチ ヒロオ
性別:男 年齢:16 職業:無職 Lv:1
HP 100
MP 500
攻撃力 150
防御力 200
運 1000
魔法 なし
スキル スキル作成
称号 転移者
とっこんな風になっていた。何故か運がやたら高いな!まぁ~いい!よし!さっそく
スキルを作ろう!「スキル作成『経験値超上昇』『魔法作成』『マップ』『超鑑定』
『超隠蔽』『武術』『剣術』『武器作成』
『無詠唱』『複数同時発動』『無限収納』
『全魔法習得』『テイム』『威圧』作成終了」とっこれでOK!よし確かめよう『ステータス』と俺は唱えた。
名前ウマミチ ヒロオ
性別:男 年齢:16 職業:無職 Lv:1
HP 100
MP 500
攻撃力 150
防御力 200
運 1000
魔法 全属性『炎水地風雷氷木光闇聖空間』
スキル スキル作成 魔法作成 経験値超上昇
マップ 超鑑定 超隠蔽 武術 剣術 テイム
武器作成 無詠唱 複数同時発動 無限収納
全魔法習得 威圧
称号 転移者
俺はステータスを見て頷いた うん。こんなもんか後は魔法を作って 武器を作ろう。
まずは、魔法から「魔法作成『転移』
『魔力操作』『フライ』『付与』『強化』
作成終了」次は、「武器作成『刀』『短剣』
作成終了」これでよし!短剣を『無限収納』と唱え入れる超鑑定で刀を見た。すると!
名前:黒刀 ランク:1
破壊不可能 絶斬
とっなっていた俺は驚愕していた「凄いな!あ~運1000だから」なら今度は刀をしまい短剣を出した。また俺は驚愕した!
名前:漆黒のダガー ランク1
破壊不可能 絶斬 投げても自動で戻る
これって?!俺Tueeeeeeになっている。
調べ終わり今俺は『マップ』を使い1つの国
向かっている 歩いている方向に豪華な馬車を見つけた。近くに騎士の様な者達が倒れてボロボロの騎士3人が立っていた、何かに襲われていた。俺は目に『強化』を、かけて見た
襲って居たのはオーク15体俺は足を強化して
急いで襲われている所に向かった「大丈夫ですか?」とっ俺は立っている騎士達の聞いた
騎士の1人が「お前は誰だ!味方か?それとも敵か?」「味方です!」「なら力を貸してくれ」う~んこのまま3人を戦わせていたらまず
死ぬ俺1人でやるか「後は俺が引き受けます」
騎士たちが驚愕して「何を言っている!お前1人では無理だ!」あー!面倒くさい‼「なら見てて下さい」とっ言うと刀を取り出し刀にエアーカッターを付与しオーク達の方向へ刀を
ひとふりしたするとオークの15中10体の首が
飛んだ次は刀にライトニングを付与し地面に
突き刺したすると残り5体のオークの方向へ
雷がはしった刀をしまい騎士たちの方向を向くと騎士達が驚愕していた。騎士達が割れに帰り
「お前何者だ敵ではないんだろうな?!」と言う
騎士たちを苦笑しながら俺は「違いますよ」と
言うと騎士達そうかと言って騎士の1人が俺に頭を下げながら「俺達はルサールカ王国騎士団所属助けてくれて感謝する」俺は苦笑しながら
「頭を上げて下さいたまたま見つけたに過ぎません」と言ったら今度は騎士が「それでもだ
お前が助けに来てくれなかったらまずかった」
それを聞き俺は馬車の方向を向き騎士たちに
「馬車の人は大丈夫ですか?」と言うと
騎士達は焦って馬車の方へ走った。俺の頭に
『レベルアップしました』と流れステータスを
見て俺は驚愕した。
名前ウマミチ ヒロオ
性別:男 年齢:16 職業:無職 Lv:10
HP 1300
MP 1600
攻撃力 600
防御力 800
運 1000
魔法 全属性『炎水地風雷氷木光闇聖空間』
転移 魔力操作 フライ 付与 強化
スキル スキル作成 魔法作成 経験値超上昇
マップ 超鑑定 超隠蔽 武術 剣術 テイム
武器作成 無詠唱 複数同時発動 無限収納
全魔法習得 威圧
称号 転移者 救世主
なっ!オーク15体倒しただけでここまで上がるのか!とステータスを見て驚いていると騎士達が近づいて来て話しかけて来た「俺達は今ルサールカ国第三王女様の護衛をしているもし良ければ一緒来てくれないか報酬も払う。どうだ?とっその前にお前名前は?」まっ別にいっか俺もルサールカに行くしそれにお金は必要だ。
「構いませんよ俺もルサールカに行きますので名前は馬道博雄です。ヒロオと呼んで下さい」
騎士達は嬉しそうに「それは助かるこれから
よろしく頼む」俺も笑いながら「こちらこそよろしくお願いします」俺は騎士達と握手をし
『聖属性:ハイヒール』を掛けた。すると騎士達が驚愕しながら光に包まれ傷が治っていく
騎士達が俺の方に向き直り「有難う。まさか
上級の『聖属性:ハイヒール』を使えるとは一体ヒロオは何者なんだ?」騎士の1人が感謝を
しながら驚き聞いてくる。俺は苦笑し「ただの一般人ですよ。」と答えたすると騎士達が
「オーク15体1人でそれも瞬殺で倒せて一般人はあり得ないだろう(苦笑)まっいい言いたくないなら無理して言う必要は無い。あっそうそう王女ヒロオを呼んでいた付いてきてくれ」と言い俺は頷き付いて行った馬車から出て来たのは銀髪のロングヘアで水色の瞳をした美少女
だった「貴方が私達を救ってくれた人ですか?
はじめまして私はルサールカ王国第三王女
ルビア・フォン・ルサールカです! 」可愛過ぎる
この世界の女性はこんなにも綺麗なのか?
日本のアイドルが霞んで見える。うん?私達と
っ疑問に思ってると中からもう人少女が出てきた。2人目の少女も美少女金髪のツインテール
青の瞳「私はシルビ・フォン・ラーカスだよ!
ルサールカ国公爵家三女でもあるよ!宜しく」
元気な子達だな。う~ん何故か二人とも顔が
赤いどうかしたのか?とそこに騎士達が
「王女様シルビ様そろそろ出発しましょう
そろそろ夕方になります魔物達も増えるでしょう」王女とシルビ嬢が何やらこそこそと話あっていると思ったら急に二人が頷き俺の方を向いた「そのもしよかったらヒロオ様一緒に乗って行きませんか?」と頬を赤め聞いてきた俺は
騎士達の方を向き騎士達が頷いた俺は王女達の方に向き直り「わかりましたご一緒させて頂きます」と言うと王女達が嬉しそうに笑い
二人同時にはいっ!と返事をし一緒に乗らせて貰った。
0
あなたにおすすめの小説
ちゃんと忠告をしましたよ?
柚木ゆず
ファンタジー
ある日の、放課後のことでした。王立リザエンドワール学院に籍を置く私フィーナは、生徒会長を務められているジュリアルス侯爵令嬢アゼット様に呼び出されました。
「生徒会の仲間である貴方様に、婚約祝いをお渡したくてこうしておりますの」
アゼット様はそのように仰られていますが、そちらは嘘ですよね? 私は最愛の方に護っていただいているので、貴方様に悪意があると気付けるのですよ。
アゼット様。まだ間に合います。
今なら、引き返せますよ?
※現在体調の影響により、感想欄を一時的に閉じさせていただいております。
真実の愛ならこれくらいできますわよね?
かぜかおる
ファンタジー
フレデリクなら最後は正しい判断をすると信じていたの
でもそれは裏切られてしまったわ・・・
夜会でフレデリク第一王子は男爵令嬢サラとの真実の愛を見つけたとそう言ってわたくしとの婚約解消を宣言したの。
ねえ、真実の愛で結ばれたお二人、覚悟があるというのなら、これくらいできますわよね?
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。
柊
ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。
そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。
すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。
乙女ゲームは始まらない
まる
ファンタジー
きっとターゲットが王族、高位貴族なら物語ははじまらないのではないのかなと。
基本的にヒロインの子が心の中の独り言を垂れ流してるかんじで言葉使いは乱れていますのでご注意ください。
世界観もなにもふんわりふわふわですのである程度はそういうものとして軽く流しながら読んでいただければ良いなと。
ちょっとだめだなと感じたらそっと閉じてくださいませm(_ _)m
繰り返しのその先は
みなせ
ファンタジー
婚約者がある女性をそばに置くようになってから、
私は悪女と呼ばれるようになった。
私が声を上げると、彼女は涙を流す。
そのたびに私の居場所はなくなっていく。
そして、とうとう命を落とした。
そう、死んでしまったはずだった。
なのに死んだと思ったのに、目を覚ます。
婚約が決まったあの日の朝に。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる