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第2章 旅立ち、いえ迷子かもしれない。
2-9 騒動の犯人捕縛からの姫様のお願い
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そのユウマの行動の少し前、戦闘の一部始終を見ていた姫様一行は、彼の戦闘センスの凄まじさにみんな言葉を詰らせてたが。
「ふー、どうやら彼が勝ったようですね。我々は、助かりましたよ姫様」
レーネが、ユウマが一旦はやられたと思ったがすぐに何でもない様に戦闘を再開して勝利したので、自分たちが助かったとシルフィーに話しかけた。
するとシルフィーは、レーネの言葉に、《はっ》としてから。
「彼に御礼をそして早く負傷している騎士たちの様子を見なくては」
ユウマに礼を言わなくてはと言う考えを口にだし、また怪我をしている騎士たちも心配して速く見なくてはと動ける者皆に、指示を出してた。
「皆は、負傷者を、私は彼に御礼を言いますから」
比較的軽傷の動ける騎士達から
「「はっ直ちに」」
「了解しました」
騎士達から返事と敬礼がかえってきて負傷者の場所へ散っていった。
「レーネ貴方も負傷者を、彼の相手は、私が」
「はい、わかりました姫様、私も負傷者を見てきますゆえ姫様は、彼をよろしくお願いします」
レーネは、シルフィーに彼の方を頼みますと言って、動ける者たちと負傷者たちの元へと、走っていった。
「あと、速く彼に御礼を言いたいのですが、彼は?」
キョロキョロと先ほど戦闘を行っていた辺りを見回したが、ユウマの姿が見えないので、肩に座って欠伸をしていた妖精フレイの方を見て聞いてみた。
『うーん、彼、ユウマなら、あっちに逃げってた人を追いかて行ったよ』
森の方に、指を差し現在いるところを教えてくれた。
「えっ、逃げていった人とは、どう言うことです?」
『うーん、恐らく今回の襲撃の犯人じゃない、さっき時々邪魔してたもの』
フレイは、今回の魔獣の襲撃には、人族が関わっていたと、新事実をもらした。
そして、動ける騎士たちが負傷した騎士全員を、姫たちがいるところに集め終わるころ、森の方から、気絶した男を引きずりながらこちらに、ユウマがやって来てから。
「あのー、すいません。こいつを縛るものありますか?」
気絶した黒ずくめの男を地面に置き縛るものがないかをたずねて、ロープを貰い縛った。
「あっ、すいませんまだ名乗っていませんでしたね。俺は、冒険者をやってます、ユウマです、よろしく」
軽く自己紹介をおこなった。
「あっ、はい、私は、シルフォード公国の第二王女シルフィー・リュ・シルフォードと、申します、先ほどは、助けていただきありがとうございます、ユウマ様」
「えっ、お姫様ですか?えっと、すみません、馴れ馴れしくして、御無礼ですよね」
ユウマは、シルフィーが姫様だと聞いて礼儀が解らないまでも片膝をついて頭を下げようとしたら。
「いえ、そんなにかしこまらないでください、姫と言っても私には、何も国を統治する力は、ありませんしそれにユウマ様には気がねなくシルフィーと呼んでもらいたいので」
「えっ、でも姫さ・・・」
「シルフィーと呼んでください」
「はい、シルフィーさん」
「うーん、まあいいでしょう」
シルフィーとユウマは、お互いに自己紹介をして色々とたわいのない話をしていた。
そして、騎士の1人がユウマとシルフィーに近づいてきて
「ユウマ殿、この男は?」
他の騎士と少し違う鎧を着た騎士が尋ねてきた。
「えっと」
「あっ、失礼した私は姫様の護衛騎士隊の隊長をしている、レオン・フルートと申します。気兼ねなくレオンとよんでくれ」
「あっ、ありがとうございます。レオンさんえっとですね。この男は、先ほどの戦闘の最中何度か、邪魔をしてきて魔獣を使役していたみたいですね。全部倒されたら逃げ出したので捕まえてきました」
ユウマが名前を教えてくれたレオンに礼をいい、男がなにをしていたか、かいつまんで説明した。
するとレオンが
「おい、手の空いてる者この男をしらべろ」
動ける騎士に命令を出した。
比較的軽傷の騎士の1人が、男の身柄を調べだした。
「たっ、隊長殿、この者、闇ギルド・暗闇の猫の者ですね」
「なに、ほんとかモード」
「はい、ここに刺青があります」
レオンさんと男を調べていた騎士のモードさんが、お互いに話をして男の腕の刺青を見て、闇ギルド・暗闇の猫の者だと判明したようだ、どうやら悪人で間違いないようだ。
「ユウマ殿、こいつは極悪人の集まる、暗闇の猫という闇ギルドの手のものです。此度の襲撃の首謀者で間違いないと思います。なにからなにまで御助力感謝いたします。」
レオンさんが、ユウマに向けて感謝して頭を下げて礼を述べた。
「ユウマ殿差し支えがなければ、この男の身柄をこちらで預からせて貰えないでしょうか」
レオンが、ユウマに男の身柄を渡してほしいとお願いした。
「えっ、もちろん、いいですよ、そちらにお任せします」
ユウマは、男の身柄をレオンさんに任せた。
騎士隊長レオンとユウマのやり取りを見ていたシルフィーは、ユウマたちの話が終わった後に、レオンと話をしてからユウマの方にやってきて。
「あの、ユウマ様、少しお話を、よろしいでしょうか?」
「はい、何でしょうか?」
シルフィーさんが、ユウマに話しかけてきたのでユウマが答えたら。
「あの、ユウマ様もし、よろしければ私たちと共にシルフォードまで、護衛を兼ねて御一緒に行動をして頂けないでしょうか?」
シルフィーが、ユウマに自分と一緒に行動をして欲しいのを依頼してきたので了承しようとする前にシルフィーさんが
「あっ、もちろんそれ、相応のお礼はいたします」
「えっと、お礼は、いいのですが、俺みたいな素性の解らない者が一緒でいいのですか、もちろん一緒に行くのは、いいのですが、俺も目的地は、シルフォードですから?」
ユウマが、自分の目的地もシルフォードであると告げたうえで、素性のわからない自分が一緒でもいいのかと質問もした。
「はい、問題ございません、あなたがいいのです」
目をキラキラさせ、ユウマの手をとって顔を近づけてきた。
そして、少し離れた位置で、気絶していた女性騎士を抱え上たレオンさんが
「ユウマ殿、私からもお願いしたい、今の騎士隊の状態では、まともに動ける者が少ない、君なら信用できる何せ見ず知らずの我々を救ってくれたからな」
ユウマに、現状の状況とお願いをして女性騎士を抱えて負傷者たち一箇所に集めるため離れていった。
そして、期待に満ちたシルフィーの可愛い笑顔と目のキラキラに負けて
「はっ、はい、わかりました。護衛をやらせていただきます」
少しユウマは、引き気味で了承した。
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そのユウマの行動の少し前、戦闘の一部始終を見ていた姫様一行は、彼の戦闘センスの凄まじさにみんな言葉を詰らせてたが。
「ふー、どうやら彼が勝ったようですね。我々は、助かりましたよ姫様」
レーネが、ユウマが一旦はやられたと思ったがすぐに何でもない様に戦闘を再開して勝利したので、自分たちが助かったとシルフィーに話しかけた。
するとシルフィーは、レーネの言葉に、《はっ》としてから。
「彼に御礼をそして早く負傷している騎士たちの様子を見なくては」
ユウマに礼を言わなくてはと言う考えを口にだし、また怪我をしている騎士たちも心配して速く見なくてはと動ける者皆に、指示を出してた。
「皆は、負傷者を、私は彼に御礼を言いますから」
比較的軽傷の動ける騎士達から
「「はっ直ちに」」
「了解しました」
騎士達から返事と敬礼がかえってきて負傷者の場所へ散っていった。
「レーネ貴方も負傷者を、彼の相手は、私が」
「はい、わかりました姫様、私も負傷者を見てきますゆえ姫様は、彼をよろしくお願いします」
レーネは、シルフィーに彼の方を頼みますと言って、動ける者たちと負傷者たちの元へと、走っていった。
「あと、速く彼に御礼を言いたいのですが、彼は?」
キョロキョロと先ほど戦闘を行っていた辺りを見回したが、ユウマの姿が見えないので、肩に座って欠伸をしていた妖精フレイの方を見て聞いてみた。
『うーん、彼、ユウマなら、あっちに逃げってた人を追いかて行ったよ』
森の方に、指を差し現在いるところを教えてくれた。
「えっ、逃げていった人とは、どう言うことです?」
『うーん、恐らく今回の襲撃の犯人じゃない、さっき時々邪魔してたもの』
フレイは、今回の魔獣の襲撃には、人族が関わっていたと、新事実をもらした。
そして、動ける騎士たちが負傷した騎士全員を、姫たちがいるところに集め終わるころ、森の方から、気絶した男を引きずりながらこちらに、ユウマがやって来てから。
「あのー、すいません。こいつを縛るものありますか?」
気絶した黒ずくめの男を地面に置き縛るものがないかをたずねて、ロープを貰い縛った。
「あっ、すいませんまだ名乗っていませんでしたね。俺は、冒険者をやってます、ユウマです、よろしく」
軽く自己紹介をおこなった。
「あっ、はい、私は、シルフォード公国の第二王女シルフィー・リュ・シルフォードと、申します、先ほどは、助けていただきありがとうございます、ユウマ様」
「えっ、お姫様ですか?えっと、すみません、馴れ馴れしくして、御無礼ですよね」
ユウマは、シルフィーが姫様だと聞いて礼儀が解らないまでも片膝をついて頭を下げようとしたら。
「いえ、そんなにかしこまらないでください、姫と言っても私には、何も国を統治する力は、ありませんしそれにユウマ様には気がねなくシルフィーと呼んでもらいたいので」
「えっ、でも姫さ・・・」
「シルフィーと呼んでください」
「はい、シルフィーさん」
「うーん、まあいいでしょう」
シルフィーとユウマは、お互いに自己紹介をして色々とたわいのない話をしていた。
そして、騎士の1人がユウマとシルフィーに近づいてきて
「ユウマ殿、この男は?」
他の騎士と少し違う鎧を着た騎士が尋ねてきた。
「えっと」
「あっ、失礼した私は姫様の護衛騎士隊の隊長をしている、レオン・フルートと申します。気兼ねなくレオンとよんでくれ」
「あっ、ありがとうございます。レオンさんえっとですね。この男は、先ほどの戦闘の最中何度か、邪魔をしてきて魔獣を使役していたみたいですね。全部倒されたら逃げ出したので捕まえてきました」
ユウマが名前を教えてくれたレオンに礼をいい、男がなにをしていたか、かいつまんで説明した。
するとレオンが
「おい、手の空いてる者この男をしらべろ」
動ける騎士に命令を出した。
比較的軽傷の騎士の1人が、男の身柄を調べだした。
「たっ、隊長殿、この者、闇ギルド・暗闇の猫の者ですね」
「なに、ほんとかモード」
「はい、ここに刺青があります」
レオンさんと男を調べていた騎士のモードさんが、お互いに話をして男の腕の刺青を見て、闇ギルド・暗闇の猫の者だと判明したようだ、どうやら悪人で間違いないようだ。
「ユウマ殿、こいつは極悪人の集まる、暗闇の猫という闇ギルドの手のものです。此度の襲撃の首謀者で間違いないと思います。なにからなにまで御助力感謝いたします。」
レオンさんが、ユウマに向けて感謝して頭を下げて礼を述べた。
「ユウマ殿差し支えがなければ、この男の身柄をこちらで預からせて貰えないでしょうか」
レオンが、ユウマに男の身柄を渡してほしいとお願いした。
「えっ、もちろん、いいですよ、そちらにお任せします」
ユウマは、男の身柄をレオンさんに任せた。
騎士隊長レオンとユウマのやり取りを見ていたシルフィーは、ユウマたちの話が終わった後に、レオンと話をしてからユウマの方にやってきて。
「あの、ユウマ様、少しお話を、よろしいでしょうか?」
「はい、何でしょうか?」
シルフィーさんが、ユウマに話しかけてきたのでユウマが答えたら。
「あの、ユウマ様もし、よろしければ私たちと共にシルフォードまで、護衛を兼ねて御一緒に行動をして頂けないでしょうか?」
シルフィーが、ユウマに自分と一緒に行動をして欲しいのを依頼してきたので了承しようとする前にシルフィーさんが
「あっ、もちろんそれ、相応のお礼はいたします」
「えっと、お礼は、いいのですが、俺みたいな素性の解らない者が一緒でいいのですか、もちろん一緒に行くのは、いいのですが、俺も目的地は、シルフォードですから?」
ユウマが、自分の目的地もシルフォードであると告げたうえで、素性のわからない自分が一緒でもいいのかと質問もした。
「はい、問題ございません、あなたがいいのです」
目をキラキラさせ、ユウマの手をとって顔を近づけてきた。
そして、少し離れた位置で、気絶していた女性騎士を抱え上たレオンさんが
「ユウマ殿、私からもお願いしたい、今の騎士隊の状態では、まともに動ける者が少ない、君なら信用できる何せ見ず知らずの我々を救ってくれたからな」
ユウマに、現状の状況とお願いをして女性騎士を抱えて負傷者たち一箇所に集めるため離れていった。
そして、期待に満ちたシルフィーの可愛い笑顔と目のキラキラに負けて
「はっ、はい、わかりました。護衛をやらせていただきます」
少しユウマは、引き気味で了承した。
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