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神永様の箱庭
リク2
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まったくどういう仕組みなんだよ、この箱庭は!!
ホテルはこの箱庭の中で壁際に隣接されていた。
車の中で案内人が
「あちらはここに住んでいる男娼・娼婦のマンションです、厳重なセキュリティで守られています、そしてあちらに見えてきたのがホテルになります」
ペンションのような作りでホテルというよりかは住宅に近かった。
「一軒家ですか」
「はい」
車がとまり家に案内された。
中に入ると高級感溢れていた。
「こちらで一日過ごされる方もいます」
「ああ、外でやるよりかは10万払って中でってことか」
「ええその通りです、人目につかず堪能できるのが大きな違いですね、またこちらに玩具が複数用意してます、足りない分はこちらの受話器から申しつけください、担当の者がお持ちします」
「ちゃんと整っているんだな」
「私どもは神永様の命めいの元動いております」
ぺこっと挨拶して案内人は出て行った。
リクはすでにベッドにいた。
私はリクの腰をあげるとまだ残っている精液を見た。
「エロいな」
なにか面白いことやってみたいこと……シイナのあれよかったんだよな。
殺しては駄目だけど壊してもいいということなら。
玩具を漁り見つけた。
数珠。
大きいのと小さいのが出てきた。
小さいのを始めに埋め込んでそのあと大きいのを入れるのはありだな。
それと
「おい、起きろ」
「んにゃっ」
目を覚ましたリクは
「ご主人様のおちん○欲しい、精液で満たして……」
「いいだろ、足を自分で持ち上げろ」
「はひっ」
くぷんと一つずつ数珠を中に入れる。
「あうっ// これやだ」
「わがままを言うな最高に気持ちよくさせてやるからな」
私はどこかワクワクしていた。
小さいのはすべて入れ終えた。だいたい20個くらい、次は大きいのを入れる。
「お腹どんな感じだ?」
「すごい、ぎゅうぎゅうってくる」
精液がすでに入っていたのでローションなしですんなりと玉を受け入れていく。
この大きいの数珠じゃないピンポン球だ。
「ふっ」
ピンポン球を蕾にあて押し入れると
「ああ!! ……まだ入れるの?」
「ああ、そうだしっかり咥えこむんだぞ」
「ひっ!?」
5個入ったくらいで押し込むには難しくなった。
「苦しいか?」
「あうっ……もう無理です、これ抜いておちん○くだしゃい」
「そうか、そうかならご褒美をあげないとな」
蕾に性器をくっつけると
「ひやぁ!! 違う、そうじゃないそれダメ!!?」
少年は暴れようとするが持っていた媚薬を嗅がせると一瞬で落ちたのか抵抗をやめた。
この媚薬の効き目すごすぎないか?
リクは小さな声で
「ダメ……」
と聞こえたが私は無視した。
ギチギチになった蕾に挿入をするとそれだけでも精液を飛ばした。
「ああっはぁはぁ」
「きついな」
体勢を騎乗位に変えると何個かピンポン球が落ちたが気にせずに奥に押し込んだ。
「ひっ!?」
こりゃ下手したらさっきのシイナって子と同じになりそうだな。
ぐぷんっと結腸に入ったのかピクピクと性器が暴れさらには潮を吹いた。
なんか、面白くなってきたかも。
乳首に触れそれを摘まむと蕾がきゅっと私を締付けてきた。
「はぁはぁ……ご主人様それダメ……感じちゃう///」
「いいよ、いっぱい感じなさい」
ホテルはこの箱庭の中で壁際に隣接されていた。
車の中で案内人が
「あちらはここに住んでいる男娼・娼婦のマンションです、厳重なセキュリティで守られています、そしてあちらに見えてきたのがホテルになります」
ペンションのような作りでホテルというよりかは住宅に近かった。
「一軒家ですか」
「はい」
車がとまり家に案内された。
中に入ると高級感溢れていた。
「こちらで一日過ごされる方もいます」
「ああ、外でやるよりかは10万払って中でってことか」
「ええその通りです、人目につかず堪能できるのが大きな違いですね、またこちらに玩具が複数用意してます、足りない分はこちらの受話器から申しつけください、担当の者がお持ちします」
「ちゃんと整っているんだな」
「私どもは神永様の命めいの元動いております」
ぺこっと挨拶して案内人は出て行った。
リクはすでにベッドにいた。
私はリクの腰をあげるとまだ残っている精液を見た。
「エロいな」
なにか面白いことやってみたいこと……シイナのあれよかったんだよな。
殺しては駄目だけど壊してもいいということなら。
玩具を漁り見つけた。
数珠。
大きいのと小さいのが出てきた。
小さいのを始めに埋め込んでそのあと大きいのを入れるのはありだな。
それと
「おい、起きろ」
「んにゃっ」
目を覚ましたリクは
「ご主人様のおちん○欲しい、精液で満たして……」
「いいだろ、足を自分で持ち上げろ」
「はひっ」
くぷんと一つずつ数珠を中に入れる。
「あうっ// これやだ」
「わがままを言うな最高に気持ちよくさせてやるからな」
私はどこかワクワクしていた。
小さいのはすべて入れ終えた。だいたい20個くらい、次は大きいのを入れる。
「お腹どんな感じだ?」
「すごい、ぎゅうぎゅうってくる」
精液がすでに入っていたのでローションなしですんなりと玉を受け入れていく。
この大きいの数珠じゃないピンポン球だ。
「ふっ」
ピンポン球を蕾にあて押し入れると
「ああ!! ……まだ入れるの?」
「ああ、そうだしっかり咥えこむんだぞ」
「ひっ!?」
5個入ったくらいで押し込むには難しくなった。
「苦しいか?」
「あうっ……もう無理です、これ抜いておちん○くだしゃい」
「そうか、そうかならご褒美をあげないとな」
蕾に性器をくっつけると
「ひやぁ!! 違う、そうじゃないそれダメ!!?」
少年は暴れようとするが持っていた媚薬を嗅がせると一瞬で落ちたのか抵抗をやめた。
この媚薬の効き目すごすぎないか?
リクは小さな声で
「ダメ……」
と聞こえたが私は無視した。
ギチギチになった蕾に挿入をするとそれだけでも精液を飛ばした。
「ああっはぁはぁ」
「きついな」
体勢を騎乗位に変えると何個かピンポン球が落ちたが気にせずに奥に押し込んだ。
「ひっ!?」
こりゃ下手したらさっきのシイナって子と同じになりそうだな。
ぐぷんっと結腸に入ったのかピクピクと性器が暴れさらには潮を吹いた。
なんか、面白くなってきたかも。
乳首に触れそれを摘まむと蕾がきゅっと私を締付けてきた。
「はぁはぁ……ご主人様それダメ……感じちゃう///」
「いいよ、いっぱい感じなさい」
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