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子育て編
琉架を堪能
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その後は俺がイく前に取り出し琉架の口内へ射精した。
「んんんっ」
ゆっくりと飲み干しそれでも吸い付いている。
「俺のミルク美味しい?」
美味しいなんてことはないだろう、でも琉架が可愛すぎる。
「んあぁっ」
それにまだ口に咥えているから 俺のむらむらが……。
「琉架、そろそろっ……」
「んっ……」
「なぁ琉架もう一回風呂でやらない?」
「やりたい」
うわぁー今日の琉架素直♡可愛い。
琉架を抱き抱え檜風呂に一緒に入る。ここはなんと源泉掛け流しの風呂だからいつでもポカポカに入れる。
まぁヤった音はちゃんと掃除して全部変えるけど。
「ちょっと熱いかな、琉架どんな感じ?」
「んっあつい」
「だよね」
水を足し一緒にゆっくりと入った。
「んはぁああっ温かくて気持ちいい~」
琉架シラフに戻れたぽい。発情期も収まったかな?
俺のはまだ収まってないけど……。
琉架が治ったなら俺は後でもいいし……。今は琉架とゆっくりしたい。
腰にぎゅっと抱きつき琉架の後ろ姿を堪能する。
「そう言えば、要、翠と蒼は?」
「ああ、紅羽さんが早くに来てね、面倒見てもらってるからもう少しこうしてよぉ」
「え!! ゆっくりしてていいの??」
「うん」
地下室と言いつつここはなんと和風庭園つきだから外を眺めながらH……いやいやゆっくりできるのだ。
素晴らしいよな~~
「か、要勃起してる??」
「ああ、ごめん当たったか」
「あのさ、今挿れる?」
「え、いいのか? 琉架発情期終わったぽいぞ」
「でも、これどうにかしないといけないでしょ?」
「あーじゃぁお願いしてもいいかな?」
「うん」
琉架は慣れた手つきで俺の勃起した性器に座るように蕾に挿入した。
「あぐっ……ひゃぁあ大きい……」
「ちょっそんな感想……やばいすぐイきそう……」
「お、お風呂の中はダメだよ、後で掃除しなきゃなんだから」
「いや、これも掃除しなきゃダメだろ、琉架の濃密な愛汁がお湯に溶け込んでいるし……」
「なっ!? その言い方っ……」
ビクビクと震えながら出し入れしている姿にグッとくる。
ちゃぷちゃぷとお湯を揺らし一生懸命な琉架。
「なぁ琉架こっち向ける?」
「ふぇっ……うん」
ゆっくりと回転しこちらを向いた。
「キスしながらでもいい?」
俺はなんて我が儘な夫だろうか。
「うん、いいよ」
舌を絡めたキスは俺も琉架も興奮させていた。
それに突起した乳首を指で転がすとキュンっと締めつけ琉架を追い込んだ。
「うあぁんっまっ刺激が多い」
「うん、でも俺はそんな琉架も好きだよ」
「うぅっ……ずるい」
さらに抱き寄せ中と琉架の可愛い姿を堪能した。
「んんんっ」
ゆっくりと飲み干しそれでも吸い付いている。
「俺のミルク美味しい?」
美味しいなんてことはないだろう、でも琉架が可愛すぎる。
「んあぁっ」
それにまだ口に咥えているから 俺のむらむらが……。
「琉架、そろそろっ……」
「んっ……」
「なぁ琉架もう一回風呂でやらない?」
「やりたい」
うわぁー今日の琉架素直♡可愛い。
琉架を抱き抱え檜風呂に一緒に入る。ここはなんと源泉掛け流しの風呂だからいつでもポカポカに入れる。
まぁヤった音はちゃんと掃除して全部変えるけど。
「ちょっと熱いかな、琉架どんな感じ?」
「んっあつい」
「だよね」
水を足し一緒にゆっくりと入った。
「んはぁああっ温かくて気持ちいい~」
琉架シラフに戻れたぽい。発情期も収まったかな?
俺のはまだ収まってないけど……。
琉架が治ったなら俺は後でもいいし……。今は琉架とゆっくりしたい。
腰にぎゅっと抱きつき琉架の後ろ姿を堪能する。
「そう言えば、要、翠と蒼は?」
「ああ、紅羽さんが早くに来てね、面倒見てもらってるからもう少しこうしてよぉ」
「え!! ゆっくりしてていいの??」
「うん」
地下室と言いつつここはなんと和風庭園つきだから外を眺めながらH……いやいやゆっくりできるのだ。
素晴らしいよな~~
「か、要勃起してる??」
「ああ、ごめん当たったか」
「あのさ、今挿れる?」
「え、いいのか? 琉架発情期終わったぽいぞ」
「でも、これどうにかしないといけないでしょ?」
「あーじゃぁお願いしてもいいかな?」
「うん」
琉架は慣れた手つきで俺の勃起した性器に座るように蕾に挿入した。
「あぐっ……ひゃぁあ大きい……」
「ちょっそんな感想……やばいすぐイきそう……」
「お、お風呂の中はダメだよ、後で掃除しなきゃなんだから」
「いや、これも掃除しなきゃダメだろ、琉架の濃密な愛汁がお湯に溶け込んでいるし……」
「なっ!? その言い方っ……」
ビクビクと震えながら出し入れしている姿にグッとくる。
ちゃぷちゃぷとお湯を揺らし一生懸命な琉架。
「なぁ琉架こっち向ける?」
「ふぇっ……うん」
ゆっくりと回転しこちらを向いた。
「キスしながらでもいい?」
俺はなんて我が儘な夫だろうか。
「うん、いいよ」
舌を絡めたキスは俺も琉架も興奮させていた。
それに突起した乳首を指で転がすとキュンっと締めつけ琉架を追い込んだ。
「うあぁんっまっ刺激が多い」
「うん、でも俺はそんな琉架も好きだよ」
「うぅっ……ずるい」
さらに抱き寄せ中と琉架の可愛い姿を堪能した。
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