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何でも屋
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今来た男に尻を向けたのがいけなかった。
腰を引かれ背中をぐっと押され性器はドクドクしながら入ってきた。
「うっ…」
「クロネコが悪いんだろ、そこの兄ちゃん満足にさせてあげないとダメだろ」
「あぐっひっデカ…」
腹を押される感じ…。
やばい
ガクガクとイッてしまった。
「おいおい、クロネコの名が泣くぜ、おい兄ちゃん悪いな仕置一緒にしてくれねぇーか?」
「ああ」
前に立つ男はぼやーと立っていたが俺とキスを始めた。
「んぐっんっふっ」
それから2人に嬲られて中出しをされ、殴られ終わった。
「顔はやめろって言ってけど腹も痛てぇな…」
腹を抑えるとぶくっと精液が垂れた。
しかもお零れもらえず。
スケジュールはちゃんと管理しよって思った。
後ろに立つ気配を感じた。
誰だ?
「どうもこんばんは」
「ども」
まずいなここで襲われたら俺に逃げるすべはないぞ。
「あ、警戒しないでください、何でも屋に依頼をお願いしたいだけなので」
「依頼ですか」
「はい」
「なら場所を変えましょ、ここだと誰が聞いてるか分からないので」
「あの、立てますか?」
ぐぬぬぬ。
あのデカチン毎度腰砕けるまでやるからな。
「あはは、申し訳無いのですが肩貸してもらってもいいですか?」
「はい、どうぞ」
俺は男のスーツに盗聴器をつけた。
行きつけのBARが近かったのでそこに入り、男の話を聞く。
「念の為、録音させてください」
「はい、構いませんよ」
「では、お話ください」
ピッと音が聞こえた。
「私は以前働いていた場所で退職金をいただきました、長年というのもありそれなりの額を…私もこのくらいを予想していましたが、それが2倍の額でその後から不審な事件が起こり始めました」
「事件」
「はい、妻と息子が突如として海外旅行に行き帰ってきません」
「金庫にお金は?」
「はい、あります」
「なにか脅しの電話などはありましたか?」
「はい、秘密裏に退職金の半分を返してほしいとのことでした」
「では、そのまま以前の職場に返すのが適切かと」
「そうなのですが…」
「なにか問題でも?」
「秘密裏というのはどのようにして返せばいいのでしょうか?」
「海外サーバー経由の戻し方が普通ですが、手数料も多くかかります」
「あの…私の代わりに戻していただけないでしょうか?」
「そうですね、リスクが伴いますので、依頼料は高額になりますがよろしいですか?」
「あ、はい」
なんか裏がありそうだな。
BARに入ってきた数人の男。
後ろの席に座ったか。
腰を引かれ背中をぐっと押され性器はドクドクしながら入ってきた。
「うっ…」
「クロネコが悪いんだろ、そこの兄ちゃん満足にさせてあげないとダメだろ」
「あぐっひっデカ…」
腹を押される感じ…。
やばい
ガクガクとイッてしまった。
「おいおい、クロネコの名が泣くぜ、おい兄ちゃん悪いな仕置一緒にしてくれねぇーか?」
「ああ」
前に立つ男はぼやーと立っていたが俺とキスを始めた。
「んぐっんっふっ」
それから2人に嬲られて中出しをされ、殴られ終わった。
「顔はやめろって言ってけど腹も痛てぇな…」
腹を抑えるとぶくっと精液が垂れた。
しかもお零れもらえず。
スケジュールはちゃんと管理しよって思った。
後ろに立つ気配を感じた。
誰だ?
「どうもこんばんは」
「ども」
まずいなここで襲われたら俺に逃げるすべはないぞ。
「あ、警戒しないでください、何でも屋に依頼をお願いしたいだけなので」
「依頼ですか」
「はい」
「なら場所を変えましょ、ここだと誰が聞いてるか分からないので」
「あの、立てますか?」
ぐぬぬぬ。
あのデカチン毎度腰砕けるまでやるからな。
「あはは、申し訳無いのですが肩貸してもらってもいいですか?」
「はい、どうぞ」
俺は男のスーツに盗聴器をつけた。
行きつけのBARが近かったのでそこに入り、男の話を聞く。
「念の為、録音させてください」
「はい、構いませんよ」
「では、お話ください」
ピッと音が聞こえた。
「私は以前働いていた場所で退職金をいただきました、長年というのもありそれなりの額を…私もこのくらいを予想していましたが、それが2倍の額でその後から不審な事件が起こり始めました」
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「はい、妻と息子が突如として海外旅行に行き帰ってきません」
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BARに入ってきた数人の男。
後ろの席に座ったか。
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