【完結】綺麗なお姉さんをお持ち帰りするはずが綺麗なお兄さんにお持ち帰りされてしまった俺の話

ルコ

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マーカスの部屋

マーカス2*

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 あっ?ちょっと煽りすぎた??何かヤバい気がする。

剥き出しの尻を撫でるジャックの手がむちゃくちゃヤラシイ。

このOバックのパンツをネットで見て、これを履いたままジャックとヤルのもいいな、ってちょっと思ってしまった。
おそらくゲイ用の他の際どい下着は流石に「無理っ!」ってスルーしたけど、それらを見てからこれに戻って、う~ん、これなら許容範囲か?って錯覚してしまったんだ。

で、ついついポチった。

くうっ!簡単に購入出来てしまう世の中が悪い!!だって、店とかでなら絶対に買わない、いや、買えないからっ!!


「マーカス、今日、大学でもずっとこのパンツを履いてたって事?」

俺の尻たぶを揉みながらジャックが言う。

必要以上に押し広げないでっ?!

「こんなヤラシイパンツで勉強してたの?乳首も勃たせて?」

「いやいや、おかしいだろ?!乳首は勃たせてねぇよっ!!」

「ふふっ、今はピンピンだけどね。
それで?このパンツを履いてオレにどうされたかったの?」

「えっ?い、いや、これ履いたまま突っ込まれたいとか・・お、思ってねぇんだからぁっっ?!」

「・・ツンデレ?」

よく知ってたなっ!!

「そう、マーカスは今日の朝からずっと、こんなヤラシイパンツを履いたままでオレに突っ込まれたいって思ってたんだね?乳首も勃たせながら。」

「しつこいなっ!乳首は勃たせてねぇよっ!!」

「けど、今はずっと勃ってるよね?」

ジャックがオレの乳首を軽く引っ張り、先端を爪でコスコスと擦った。

「ひゃぁぁんっ!!それはだってジャックがしつこく舐めたからぁぁ・・・」

「で、こっちも完勃ちだね。ふふ、エロいパンツにヤラシイ染みが出来てるよ?お望み通り今日はこのまま挿れてあげようね。」

ジャックは指にゴムを着け、ローションを手のひらに出して温めている。それを丹念にオレの尻穴に塗り込み、指を挿れて解していく。

「今度アナルプラグを買ってあげようか?このパンツ履いてプラグを付けたまま一日過ごすの。で、帰って来たらプラグを抜いて直ぐに挿れてあげる。」

「そ、そんなのヤダ無理ぃぃぃ・・」

「嘘。パンツに締め付けられて窮屈そうなモノがますます大きくなったよ?染みも広がってるし、後ろはオレの指をめちゃくちゃ締め付けて来る。
想像しただけでこんなになるなんて、マーカスは淫乱なのかな?」

「ちがっ・・あぁぁぁぁんっ!!違うからぁぁ・・・」

ジャックの指が増える。

「淫乱な尻穴はすぐに解れるね。」

「だ、だって、昨日もヤッたから・・締まりがいい方が良かったら毎日ヤルなよっっ!!」

「ん?マーカスの穴は締まりいいよ?すぐに解れて締まりも良いなんて最高だよ。マーカスはオレにだけ淫乱なんでしょ?」

そう耳元で囁かれ、俺はまた尻穴をキュッと締め付けてしまう。先走りが出すぎているような気がする。もうパンツの前はビショビショだ。

なのにジャックの指にしこりを押し上げられて・・・

「ん、んはぁっっ!!!」

「ははっ!もしかしてちょっと甘イキした??本当に最高だな。ほら、もう指も三本入ってるよ。乳首も虐めてあげようね。どうする?もうこのままもう一回イッちゃう?」

「ヤダぁ・・ジャックのが欲し・・・うっ、あぁぁん・・」

指が引き抜かれ、素早くゴムを着けローションを塗したジャックが、先端を俺の尻穴に擦り付ける。けどなかなか挿れてはくれない。

「欲しい?なら腰を高く上げて誰の何が欲しいか言って?」

くっ!!何で今日はそんなに意地悪なんだよっ?!

俺は渋々、顔を枕に押し付けた姿勢のうつ伏せになり、尻を高く突き出した。そしてヤケクソになって半分キレ気味に言う。

「早く俺の尻穴にジャックのチンコを突っ込ん・・ひっ!んんぁぁぁぁぁっっっ!!!」

言い終わる前に一気に奥まで貫かれ、また少し甘イキしてしまう。太くて長いジャックのモノが先端から根元まで入る衝撃は凄まじい。
俺の前はパンツに覆われているからよく分からないが、ビショビショに濡れて気持ちが悪い。ちょっと精液も出ちゃってる??

「マーカス・・中がヒクヒクしてる。また甘イキした?
あぁ・・本当に最高過ぎてこの気持ちを表す日本語が出て来ないよ。黒い下着から出てるこの白い尻を見てるだけで何回でもイケそうなのに、マーカスがオレのチンコで気持ち良くなってくれてるなんて・・・あぁ、好き、好きだよ。マーカス、オレのチンコでもっとイッて?」

ジャックの腰の動きが速くなる。小刻みに奥を突かれ、思わず体が逃げそうになったが、ジャックに腰を掴まれより一層激しく抽挿された。

「やぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!あっ、あっ、あ゛ぁぁぁぁぁ・・激しっ・・・やら、奥むりぃぃぃぃっ!!」

「あぁ、マーカス、マーカス、好き。マーカスはオレだけのものだよね?気持ちいい?もっともっと気持ち良くしてあげる・・・」








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