【完結】異世界でも姫が可愛くないはずがないっ!!!〜俺が悪役令息でピンクがヒロイン?!ありえねぇ!!〜

ルコ

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オレの番

トワ4*

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 うぅ・・こっちのリューセーの方が意地悪だ。それに何と言うかこなれてやがる。

拡張魔法と痛みの軽減魔法のおかげだけじゃない。リューセーのテクニックでさっきはわけが分からなくなるまで、あんあん言わされたんだ。

正直気持ち良かった。処女だったのに中イキしそうなくらい。ドラゴンサイズでだよっ?ありえねぇよなっ?!

けど、あんな快感を一度覚えてしまったら中に欲しくなるじゃねぇかっ?!
回復魔法で痛みや腫れは引いてるのに、感度は上がったままなんだ。中もグズグズのままみたいだし・・・

なのに本当に乳首ばっかり責められて・・前を扱いてくれたらって思うけど、さっき二回も出したし、よく覚えてないけどその後もちょろっとだけ出したような・・・だから今はそこまで射精したいと思わないんだよね。

けど、腹の奥が疼いてキュンキュンする。そこを埋めてもらいたくて仕方がない。乳首に刺激が与えられる度に尻穴がクパクパと開き、更にキュッキュッと締め付けてしまう。

くっそぉっ!!!

俺は真っ赤になりながら、ノロノロと四つん這いの姿勢をとった。

リューセーにペチンと軽く尻を叩かれる。

「ほら、もっと尻を高く上げて?で、どうして欲しいの?」

「くっ・・あぁもうっ!!挿れて!!!リューセーのバカデカいドラゴンサイズのチンコを俺に挿れろって言ってんのっ!!!」

「ぷっ!!何その色気のない言い方。まぁ、オレはめちゃくちゃそそられるけどね・・では、姫の仰せの通りに。」

尻たぶを掴んで広げられ、そこに香油をたっぷりと垂らされ、背後からリューセーに一気に貫かれる。

「ぐっ、あ゛ぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

ちょっと前まで同じモノを受け入れていて柔らかくなったままだと言えど、そのもう少し前までは処女だったんだ。
いきなり貫かれたらやっぱり痛いし、一瞬息が出来ないくらいの圧迫感に頭の中が真っ白になった。

だがリューセーはいきなり激しくは動かず、ゆるゆると奥を突いて来る。
だんだんと馴染んで来て、呼吸も普通に出来るくらいにまで落ち着いた俺は、もどかしくなってしまい自分から腰を動かした。

「ふふ、オレの姫ははしたないなぁ。そんなに腰を振って。もっと突いて欲しいの?」

「んん・・分かんねぇけど中が・・・」

リューセーは腰を引き、途中のしこりを先端の括れで擦るように刺激する。

「ふわぁっ?!や、や、やめ・・それやぁぁぁぁぁぁっ!!!」

「ん?気持ちいいんだ。ほら、ここと、んん、はぁっ、奥と、姫はどっちが好き?」

そう言って今度は奥までズドンと貫かれ、奥の壁を捏ねるように突きまくられた。

「ひぃぃぃぃぃんんっ!!あっ、あっ、あぁぁっ!んあっ!!ど、どっちも、どっちもいいからぁぁぁぁぁぁっ!!!」

ヤバい、何か色々ヤバい・・・

「おく、おく、そんなこねんなっ!あっ、あっ、あ゛ぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

処女だったけど、快感を記憶として知っているので、未熟な体でも痛みやくすぐったさを快感として結び付けてしまえる。おまけに痛みは軽減され、腫れたり傷付いた部分は治されてるのに、敏感になった感度はそのまま。中はとろとろ・・・

そんなのよがり狂っちゃうよねっ?!!

中イキまでちゃんと覚えている俺は、中がうねる感覚に身を任せる。
そんな最中にリューセーは、俺の体を背後から抱きしめて起こし、背面座位の対位にした。

「うっ!あ゛あ゛っぁぁぁぁぁぁぁ!!ふ、ふかっ、ふかいからぁぁっ!!!むりむりむりぃ、おく、おく、それ以上むりだからぁっっ!!!」

「ふふ、この体位だと全部可愛がれるからいいよね。奥もこのままぶち抜きたいんだけど?」

自重で限界まで咥え込んでいるのに、限界を越えろって・・・鬼畜かよっ?!!
さらに背後から乳首を摘まれチンコも扱かれ、目の前がチカチカして来た。

流石に前世でも結腸にまで挿れられた事はない。この調子だとそのうちに結腸処女も奪われるんだろうが、今はまだ許してくれ・・・

「やだ、むり、ぜったいむり・・いまはまだゆるして・・あっ、あっ、チンコしごいてももうでないからぁ・・んふぅ、やめてイク・・・あぁぁぁぁぁぁっ!!」

イクにはイッたが、白濁とは言えないような薄い液体を弱々しく吐き出しただけで、爽快感はない。それどころか中のうねりがヤバい・・・

「あぁもう、イッたからぁっ?!やめ、やめて・・もうつかないで・・・ちくびもやぁぁぁぁぁぁぁ、くる、なんかくる・・や、やだこわい・・・」

「大丈夫。姫、そのまま中でもイッて?ほら、しこりも奥もいっぱい突いてあげる・・・今日は結腸は許してあげるから中でいっぱいイこうね。」

 ますます激しくなっていくリューセーの抽挿。

俺はわけが分からなくなって来て・・・理性を捨てた。中のうねりに身を任せ、貪欲に快感を貪る。

抽挿のリズムに合わせて自分でも腰を振り、リューセーをひたすら求める。

「あぁ、リューセー、リューセー、リュウセイ・・きもちいいよぉ・・・ちくびこりこりしてぇっっ!!あっ、あっ、おくが・・・くる、きちゃうよぉ・・あっ、あっ、あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」

腸壁の収縮とともにキュンキュン押し寄せる快感の波に乗ると、その先は射精では終わらない長い長い絶頂・・・

「あひぃぃっっ!!イッて、、イッてるからぁぁぁぁぁぁぁっ!!やめ、やめて、もうつかないれ・・・あっ、あっ、あ゛ぁぁぁぁぁぁ・・・んふぅっ?!またイクっ?!!いやぁぁぁぁぁぁとまんにゃいぃぃぃぃぃ・・・・・・」

「あぁ、姫、姫、オレの番・・・最高だ・・あぁ、好き、大好きだよ姫。愛してる・・・・・」

さっきもあんなに出したはずなのに、リューセーから吐き出された熱い液体が勢いよくビュクビュクと腸壁にかかる。その刺激で俺はまた絶頂・・・イキっぱなしなんて前世でも経験がないのに、処女でいきなりこんな状態になるなんて・・・そんな事を考えながら、俺はまた意識を飛ばした・・・・
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