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後編 勇者アルト、姫騎士サリアをメチャメチャにする。
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「姫!」
「アルト、無事だったのですね! 良かった……良かった……」
魔王城から帰還した僕を、姫様が出迎えてくれた。
どうやら姫様は僕が帰ってくるのを、こんな暗闇になるまでずっと待っていてくれたらしい。
その足元には砂ぼこりが微かにこびりついている。
だけど、その美しさは変わらない。
長いポニーテールに輪とした強い瞳、そして大きなおっぱいと大きなお尻を軽装の鎧姿で覆っている。
それが、僕の知る姫騎士サリアだ。
「姫……、僕は姫にお渡しするものがあるのです。 姫との約束を守るために……」
「分かっている……」
僕の言葉に姫は頬を染めるつつも微笑んでくれた。
(これは男としてしっかりエスコートすべきだ!)
そう思った僕は。
「なっ!?」
「さぁ約束通り僕のおチンポと決闘しましょう……。 ちゃんと闘技場までご案内しますので……」
姫の首元に注射器を差し込み、姫の体に魔王様特性の睡眠薬を流し込んで連れ去った。
…………。
パンパンパンパンパンパンパンパン。
「良い子ね勇者アルト! 姫を連れ帰って来てくれるなんて、あ、あぁ、ぶっといチンポ良ぃぃぃぃぃん!」
「だって、魔王様とおマンコしたかったから! 魔王おマンコ、犯したい、犯したい、犯したい!」
「あっは! 理性が飛んでる感じが素敵よ~! さぁ私のおマンコにビュッビュしちゃって~」
ビュービュルビュルビュルビュル!
「あーん、魔王マンコ、勇者せーしで満たされちゃってる~!」
「あぁぁぁぁぁぁぁ! 魔王様マンコ気持ちいいよ~!」
「まだ倒れるには早いわよ~、さぁ私のおっぱいを吸って、ぶっといおチンポ、立ち上がらせなさ~い!」
「ちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱ、魔王様のおっぱい、美味しいよぉぉぉぉぉぉぉ」
僕たちは今、魔王城にて、魔王様のマンコと僕のチンポとの模擬戦を、ロープでぐるぐる巻きにされて座っている姫様に見せつける。
だけど姫様はその良さが分からないらしく。
「け、汚らわしい……!?」
と不快そうな顔を浮かべてる。
でも僕は知ってるんだ、おマンコの素晴らしさを!
だから僕は姫様のために、世間の常識を教えてあげるのだ、この極太チンポを目の前で見せつけながら!
「姫様、おマンコはおチンポでジュポジュポ気持ちいいことするためにあるんですよ」
「な、何をいっている! は、早く目を覚ませ、勇者アルト!?」
「へ? 僕は普通ですよ! だって勇者って、魔王様のおマンコに精子をビュッビュする名誉な仕事ですよ?」
「あ……アルト……元に戻って……くれ……」
「ひ、姫様」
姫様は泣き出した。
まるで今の僕を悲しむかのように……。
その光景に僕は固まってしまった。
ぼ、僕は……僕は……。
「姫様……」
「あ、アルト……?」
「ぼ、僕は……僕は……姫様……」
「も、もしかして……洗脳が……もがっ!」
「姫様の泣き顔を見てると汚したくなってしまいます! だからまずは姫の口マンコ、汚してあげますからね! あははははは、気持ちいい、気持ちいいよ~」
パチュパチュパチュパチュ……。
僕は姫の頭を両手でおさえ、姫の口マンコをオナホールの様に扱う。
それは激しく乱暴に……、だって姫を汚したくて汚したくてしょうがないのだから。
そして、姫の口マンコはあまりに名器だった、だから。
ドッピューピュルピュルピュルピュル……
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、イッちゃう~!」
「もがもがもが~」
僕は口マンコに激しく精液をぶっかけた。
そして、興奮が押さえきれぬ僕に。
「はぁはぁはぁはぁ……んん?」
「ふふ、なかなか良いショーだったわね」
「魔王様、どうして僕に拘束魔法を!?」
魔王様は拘束魔法をかけ。
「当然、次のショーの為なのよ、ふふ……」
さらに何か魔法をかけられ、僕は気を失ってしまった。
…………。
「起きなさい、勇者……」
「ん?」
僕は魔王様の声で目を覚ますけど、何か体に違和感がある。
そしてよく見てみると、僕が拘束用のベッドに寝そべり、両手両足を押さえつけられ、声を出せないようにされているようだ。
もしや!?
「あら、気づいたようね。 貴方の精神と、姫様の精神を入れ替えたの、だから今の貴方は姫騎士サリアちゃんといったほうがいいかしら?」
やはり、魔王様の仕業らしい、しかし。
「ち、チンポ……チンポ欲しい……」
僕は僕自信の体を姫様の身体で汚したくて仕方がない。
だから、僕は体に纏う装備をどんどん外し、そして装備は純白のパンツのみになる。
「さぁ姫様、今から貴女の身体でじっくり汚してあげますからね!」
そして僕は、パンツを少しずらすと、首をふって嫌がる姫様のぺニスをおマンコに一気にぶちこんだ!
「あ、痛いけど気持ちいい……」
おマンコから血が零れる、どうやら姫様は処女だったらしい。
でも、この痛み気持ちいい!
痛みと汚した感覚が合わさって、すごく興奮する。
パンパンパンパン!
「さぁそれではもっと、もっとレイプしてあげますからね、姫様!」
その興奮は自然と僕の腰を上下させ、自分の姿をした姫様を激しく犯す。
その様子は魔王様も我慢できなかったらしく、姫様の口の上におマンコを乗せ、舐めさせる。
クチャックチャックチャックチャ……。
パンパンパンパンパンパンパンパン……。
チューーチューーー
「さぁ姫様、私のおマンコの味、じっくり味わって~。 もっとペロペロして~! ふふ、アルト、ごほうびよ、私の唇で貴女の口をめちゃめちゃにしてあげる」
「魔王様、ん……」
魔王様が僕の口の中に下を入れる。
まるで生き物のような魔王様の舌は、僕の舌の回りをぐるぐる回り、唾液をどんどん流し込む。
ドクン……ドクン……ドクン……ドクン……。
体が熱い、頭がクラクラする、マンコが精子を求めている感じがする。
あぁチンポ欲しいチンポ欲しいチンポ欲しいチンポ欲しい!
汚したい汚したい汚したい汚したい!
そんな欲望と共に僕の腰は早くなる。
僕? 僕って何だっけ? そうか、私は姫騎士サリアだ、魔王様の忠実な部下の、おマンコ騎士サリアだ!
そうだ、私の任務は、このダメチンポをめちゃめちゃにする事だったのだ!
ならばその任務、しっかり果たさねばいけないだろう!
パンパンパンパンパンパンパンパン……。
「はっはっはっは……。 どうしたダメチンポ! そのザマでは魔王様のおチンポケースには遠く及ばないぞ!」
「サリア、いいわーその気合い! ならば私もおチンポを鍛えるために、ダメチンポに私のオシッコを飲ませてあげるわ~、ふふふ……」
シャアァァァァァァァァァ……。
ダメチンポの口にオシッコが注がれる。
魔王様の美味しいオシッコは、人間の身体を興奮させ、オスならチンポを肥大化させ、しばらく折れない立派な肉棒にし、メスなら精子を求めるチンポケースと化すもの、だから私の中で、ダメチンポは。
ミチミチミチミチミチミチミチミチ!
「ンヒィィィィィィィィィィ! ダメチンポがぶっとくなったぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
立派な肉棒へと進化を遂げた。
おかげで私のお腹は、ぶっといチンポの形がお腹に浮かび上がっている、ふふ、やるではないかダメチンポ、だが!
きゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ。
「なかなかだぞダメチンポ……。 ふふ、だが私のおマンコの締め付けには耐えられまい!」
私のおマンコの締め付けは強烈だ、このままダメチンポをめちゃめちゃにして……。
「ん、あぁぁぁん! ま、魔王様、いったい何を!?」
「チュ……パ……。 だって、チンポちゃんは初めてのチンポ体験よ、ハンデをあげないとズルいわ……それに淫魔の呪印も……」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、おっぱい吸われる! おマンコ熱い!」
魔王様、私の胸、吸う、陰部に呪印、気持ちいい!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「チンポ、チンポ、犯す、犯す、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ!」
「チュ……パ……あらあら、これじゃケダモノね~~」
「マンコ、マンコ、マンコ、マンコ、イクイクイクイク~」
「ふふ、私もちょうどイキそうよ~、ん~」
ビュービュッビュッビュッビュ!
「イヒィィィィィィィィ!」
「んん~~~~~!」
パン……パン…………パンパンパンパンパンパンパンパン!
「はっはっはっはっはっはっはっは! チンポ、チンポ、チンポ、チンポ! もっとチンポ寄越せ、寄越せ、寄越せ!」
「うふ、うふふふふ……、この壊れっぷり、たまらないわ! あーん」
「セックスセックスセックスセックスセックス~~~~! 私、もっと犯せ~~~~!」
…………。
再び僕の意識がハッキリしたとき、姫様のアへ顔で。
「マンコ、マンコイィィィィィィィ……。 おチンポ、ビュッビュ気持ちぃぃぃぃぃぃぃ……」
と呟き、そしてそのお腹は大きく膨れ、そして綺麗に穿いてあるパンツからは、精液がドボドボ流れ続けていた。
そして僕は身体を起こすと、直ぐに行動に移る。
「ん……」
「あらアルト、お目覚め? ふふ、おチンポはビンビンね!」
「おマンコ、おマンコ……」
「あらあら……」
だって姫様の全身を精液で汚したくなったんだもん。
だから僕は、姫様のおパンツにチンポを擦ってエネルギーを貯め始めている。
「アルト、無事だったのですね! 良かった……良かった……」
魔王城から帰還した僕を、姫様が出迎えてくれた。
どうやら姫様は僕が帰ってくるのを、こんな暗闇になるまでずっと待っていてくれたらしい。
その足元には砂ぼこりが微かにこびりついている。
だけど、その美しさは変わらない。
長いポニーテールに輪とした強い瞳、そして大きなおっぱいと大きなお尻を軽装の鎧姿で覆っている。
それが、僕の知る姫騎士サリアだ。
「姫……、僕は姫にお渡しするものがあるのです。 姫との約束を守るために……」
「分かっている……」
僕の言葉に姫は頬を染めるつつも微笑んでくれた。
(これは男としてしっかりエスコートすべきだ!)
そう思った僕は。
「なっ!?」
「さぁ約束通り僕のおチンポと決闘しましょう……。 ちゃんと闘技場までご案内しますので……」
姫の首元に注射器を差し込み、姫の体に魔王様特性の睡眠薬を流し込んで連れ去った。
…………。
パンパンパンパンパンパンパンパン。
「良い子ね勇者アルト! 姫を連れ帰って来てくれるなんて、あ、あぁ、ぶっといチンポ良ぃぃぃぃぃん!」
「だって、魔王様とおマンコしたかったから! 魔王おマンコ、犯したい、犯したい、犯したい!」
「あっは! 理性が飛んでる感じが素敵よ~! さぁ私のおマンコにビュッビュしちゃって~」
ビュービュルビュルビュルビュル!
「あーん、魔王マンコ、勇者せーしで満たされちゃってる~!」
「あぁぁぁぁぁぁぁ! 魔王様マンコ気持ちいいよ~!」
「まだ倒れるには早いわよ~、さぁ私のおっぱいを吸って、ぶっといおチンポ、立ち上がらせなさ~い!」
「ちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱ、魔王様のおっぱい、美味しいよぉぉぉぉぉぉぉ」
僕たちは今、魔王城にて、魔王様のマンコと僕のチンポとの模擬戦を、ロープでぐるぐる巻きにされて座っている姫様に見せつける。
だけど姫様はその良さが分からないらしく。
「け、汚らわしい……!?」
と不快そうな顔を浮かべてる。
でも僕は知ってるんだ、おマンコの素晴らしさを!
だから僕は姫様のために、世間の常識を教えてあげるのだ、この極太チンポを目の前で見せつけながら!
「姫様、おマンコはおチンポでジュポジュポ気持ちいいことするためにあるんですよ」
「な、何をいっている! は、早く目を覚ませ、勇者アルト!?」
「へ? 僕は普通ですよ! だって勇者って、魔王様のおマンコに精子をビュッビュする名誉な仕事ですよ?」
「あ……アルト……元に戻って……くれ……」
「ひ、姫様」
姫様は泣き出した。
まるで今の僕を悲しむかのように……。
その光景に僕は固まってしまった。
ぼ、僕は……僕は……。
「姫様……」
「あ、アルト……?」
「ぼ、僕は……僕は……姫様……」
「も、もしかして……洗脳が……もがっ!」
「姫様の泣き顔を見てると汚したくなってしまいます! だからまずは姫の口マンコ、汚してあげますからね! あははははは、気持ちいい、気持ちいいよ~」
パチュパチュパチュパチュ……。
僕は姫の頭を両手でおさえ、姫の口マンコをオナホールの様に扱う。
それは激しく乱暴に……、だって姫を汚したくて汚したくてしょうがないのだから。
そして、姫の口マンコはあまりに名器だった、だから。
ドッピューピュルピュルピュルピュル……
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、イッちゃう~!」
「もがもがもが~」
僕は口マンコに激しく精液をぶっかけた。
そして、興奮が押さえきれぬ僕に。
「はぁはぁはぁはぁ……んん?」
「ふふ、なかなか良いショーだったわね」
「魔王様、どうして僕に拘束魔法を!?」
魔王様は拘束魔法をかけ。
「当然、次のショーの為なのよ、ふふ……」
さらに何か魔法をかけられ、僕は気を失ってしまった。
…………。
「起きなさい、勇者……」
「ん?」
僕は魔王様の声で目を覚ますけど、何か体に違和感がある。
そしてよく見てみると、僕が拘束用のベッドに寝そべり、両手両足を押さえつけられ、声を出せないようにされているようだ。
もしや!?
「あら、気づいたようね。 貴方の精神と、姫様の精神を入れ替えたの、だから今の貴方は姫騎士サリアちゃんといったほうがいいかしら?」
やはり、魔王様の仕業らしい、しかし。
「ち、チンポ……チンポ欲しい……」
僕は僕自信の体を姫様の身体で汚したくて仕方がない。
だから、僕は体に纏う装備をどんどん外し、そして装備は純白のパンツのみになる。
「さぁ姫様、今から貴女の身体でじっくり汚してあげますからね!」
そして僕は、パンツを少しずらすと、首をふって嫌がる姫様のぺニスをおマンコに一気にぶちこんだ!
「あ、痛いけど気持ちいい……」
おマンコから血が零れる、どうやら姫様は処女だったらしい。
でも、この痛み気持ちいい!
痛みと汚した感覚が合わさって、すごく興奮する。
パンパンパンパン!
「さぁそれではもっと、もっとレイプしてあげますからね、姫様!」
その興奮は自然と僕の腰を上下させ、自分の姿をした姫様を激しく犯す。
その様子は魔王様も我慢できなかったらしく、姫様の口の上におマンコを乗せ、舐めさせる。
クチャックチャックチャックチャ……。
パンパンパンパンパンパンパンパン……。
チューーチューーー
「さぁ姫様、私のおマンコの味、じっくり味わって~。 もっとペロペロして~! ふふ、アルト、ごほうびよ、私の唇で貴女の口をめちゃめちゃにしてあげる」
「魔王様、ん……」
魔王様が僕の口の中に下を入れる。
まるで生き物のような魔王様の舌は、僕の舌の回りをぐるぐる回り、唾液をどんどん流し込む。
ドクン……ドクン……ドクン……ドクン……。
体が熱い、頭がクラクラする、マンコが精子を求めている感じがする。
あぁチンポ欲しいチンポ欲しいチンポ欲しいチンポ欲しい!
汚したい汚したい汚したい汚したい!
そんな欲望と共に僕の腰は早くなる。
僕? 僕って何だっけ? そうか、私は姫騎士サリアだ、魔王様の忠実な部下の、おマンコ騎士サリアだ!
そうだ、私の任務は、このダメチンポをめちゃめちゃにする事だったのだ!
ならばその任務、しっかり果たさねばいけないだろう!
パンパンパンパンパンパンパンパン……。
「はっはっはっは……。 どうしたダメチンポ! そのザマでは魔王様のおチンポケースには遠く及ばないぞ!」
「サリア、いいわーその気合い! ならば私もおチンポを鍛えるために、ダメチンポに私のオシッコを飲ませてあげるわ~、ふふふ……」
シャアァァァァァァァァァ……。
ダメチンポの口にオシッコが注がれる。
魔王様の美味しいオシッコは、人間の身体を興奮させ、オスならチンポを肥大化させ、しばらく折れない立派な肉棒にし、メスなら精子を求めるチンポケースと化すもの、だから私の中で、ダメチンポは。
ミチミチミチミチミチミチミチミチ!
「ンヒィィィィィィィィィィ! ダメチンポがぶっとくなったぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
立派な肉棒へと進化を遂げた。
おかげで私のお腹は、ぶっといチンポの形がお腹に浮かび上がっている、ふふ、やるではないかダメチンポ、だが!
きゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ。
「なかなかだぞダメチンポ……。 ふふ、だが私のおマンコの締め付けには耐えられまい!」
私のおマンコの締め付けは強烈だ、このままダメチンポをめちゃめちゃにして……。
「ん、あぁぁぁん! ま、魔王様、いったい何を!?」
「チュ……パ……。 だって、チンポちゃんは初めてのチンポ体験よ、ハンデをあげないとズルいわ……それに淫魔の呪印も……」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、おっぱい吸われる! おマンコ熱い!」
魔王様、私の胸、吸う、陰部に呪印、気持ちいい!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「チンポ、チンポ、犯す、犯す、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ!」
「チュ……パ……あらあら、これじゃケダモノね~~」
「マンコ、マンコ、マンコ、マンコ、イクイクイクイク~」
「ふふ、私もちょうどイキそうよ~、ん~」
ビュービュッビュッビュッビュ!
「イヒィィィィィィィィ!」
「んん~~~~~!」
パン……パン…………パンパンパンパンパンパンパンパン!
「はっはっはっはっはっはっはっは! チンポ、チンポ、チンポ、チンポ! もっとチンポ寄越せ、寄越せ、寄越せ!」
「うふ、うふふふふ……、この壊れっぷり、たまらないわ! あーん」
「セックスセックスセックスセックスセックス~~~~! 私、もっと犯せ~~~~!」
…………。
再び僕の意識がハッキリしたとき、姫様のアへ顔で。
「マンコ、マンコイィィィィィィィ……。 おチンポ、ビュッビュ気持ちぃぃぃぃぃぃぃ……」
と呟き、そしてそのお腹は大きく膨れ、そして綺麗に穿いてあるパンツからは、精液がドボドボ流れ続けていた。
そして僕は身体を起こすと、直ぐに行動に移る。
「ん……」
「あらアルト、お目覚め? ふふ、おチンポはビンビンね!」
「おマンコ、おマンコ……」
「あらあら……」
だって姫様の全身を精液で汚したくなったんだもん。
だから僕は、姫様のおパンツにチンポを擦ってエネルギーを貯め始めている。
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