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お姉さんを応援したい
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僕はアツシ、高校2年生。
そんな僕は最近気になっていることがある。
それは、隣に住むマキお姉さんの事だ。
マキお姉さんは、とっても綺麗だ!
特にイイ香りがする長い髪と、ボクを冷たく、そして優しく見つめるクールな瞳はとても素敵だと思う。
でもそれ以上に、お姉さんの歌声は不思議な魅力があって大好きで、たまに聞こえてくる歌声に僕は夢中だった。
まぁ昔、子供向けの番組で歌のお姉さんをしていたらしいから当然かもね。
でも最近、お姉さんは元気がないどころか、歌っている様子もない。
だから僕はお姉さんを心配して、日曜日の今日、お姉さんの家を訪ねた。
ピンポーン!
「はーい……」
お姉さんの声だ、それに続いて扉が開く。
「あら、アツシ君? どうしたの?」
「えーっと、その、お姉さんが元気ないから、ちょっと心配で……」
「そう……。 ふふ、せっかくだしうちに上がって」
そしてお姉さんの手招きに応じて僕は家のなかに入っていった。
…………。
「やっぱりわかるのね……最近、夫と別れて寂しいからか、調子がでなくって……」
テーブルに座った僕の目の前には、飲み物を準備するお姉さんが僕にそう口にする。
そんなお姉さんに僕は思いをぶつける。
「僕になにか出来ることはない!?」
それは、お姉さんのファンとして、そしてあの素晴らしい歌声をもう一度聞きたかったから!
それだけ魅力的な声だったから出た言葉だった。
するとお姉さんは。
「何でもしてくれるの?」
そうボクを見つめながら訪ねてきたので。
「うん、もちろんだよ!」
そんなお姉さんの思いに答えるべく、うなずいた。
「ふふ……それじゃあ手伝ってもらうから……」
「はい! ……ってうわ、お姉さん、何を!?」
そしてお姉さんは、ぼくのズボンを脱がせ、Hな顔つきでぺニスを舐め始めた。
ペチョ……ペチョ……。
「ふふ……まずはイイ声を出すためにチンポマイクの準備をしないとね……」
「うぅ……。 き、汚いってマキお姉さん……」
「汚くないわ、立派なオスのチンポなんだから……。 それに声の準備には欠かせないの……」
「あ、あ、あ、お姉さん!」
それは今まで感じたことのない不思議な感覚。
体に軽い電気が走り、そして快楽が僕の体を包む。
そんなボクを更におかしくするように。
「ふふ……なら、こんなのはどう?」
お姉さんの舌が僕のチンポの先を一周二週するようになめ回し始め、僕は遂に。
チュゥゥゥゥゥゥゥ……。
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
僕は精液をお姉さんの口に放ち、おかしな感覚に包まれた。
でもそれは、とても気持ちいい不思議な感覚、何故か癖になりそうな感覚だった。
そんな感覚に覆われ、立ちすくむ僕の目の前でお姉さんは服を脱ぎ、黒い下着姿になると。
「さぁ、私を鳴かせて……。 エッチな歌を歌わせて……」
ソファーの上に寝転がり、パンツをずらして、僕にうっすら毛が生えた、おまんこを見せつけた。
「お姉さん!」
「あんっ! 良いわ、チンポ良いわぁ!」
パンパンパンパン!
それは僕の理性を吹き飛ばすには十分だった。
お姉さんのグチョグチョおマンコは、まるで生き物のように僕のチンポを包み込み、ボクをセックスの虜にするようだ。
だけど僕はそれだけでは満足できなかった。
パンパンパンパン!
「お姉さん! もっと、もっと鳴いて! もっと声を聞かせて! もっと犯させて!」
「あ、イィ! マンコ気持ちいい! あ……ちょ!」
ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ……
「あ! お、お尻の穴、指で弄らない……んあぁぁぁぁぁぁぁ!」
「ほら、歌って、歌って!」
もっとお姉さんの声を聞きたい、セックスを楽しみたい!
そんな思いが僕の右手をお姉さんの下着に潜り込ませてアナルを攻めさせる。
パンパンパンパン!
「あ……あ……」
「ほら、感じてないで、歌ってお姉さん……」
「あたしのぉマンコはぁグチョグチョでぇ、今ではぁ君のぉおチンポけぇす!」
僕のお願いを聞き入れたのか、お姉さんは歌い出す、エッチな顔で、喘ぎながら。
その歌は上手くはない、だけど。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「チンポぉ、チンポ激しく大きくぅ、なってぇ、あ! アンアンアンアン!」
お姉さんを激しく犯したくなる不思議な効果があった。
激しく動く僕の腰、マンコから垂れるお姉さんのエキスは黒いパンツを濡らし、自然と左手はお姉さんの大きな胸を汚し始める。
そして遂に。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「そして私はぁ、ハメられてぇ、イーク、イーク……」
ビュルルルルルルル……
「イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
お姉さんの中に精液を吐き出した。
「「はぁはぁはぁ……」」
僕はくっついたまま、ソファーの上で潮を吹いたお姉さんの上に倒れこむ。
「ありがとう、気持ちよかったわ……」
「僕もです……」
「ねぇ、また私のコンサートに来てくれる?」
「勿論……ん……」
クチュックチュ……。
そう言葉を交わした僕とお姉さんは、下を激しく絡ませてキスをする。
チンポとマンコをキスさせたまま……。
精液が溢れる感触を味わいつつ……。
そんな僕は最近気になっていることがある。
それは、隣に住むマキお姉さんの事だ。
マキお姉さんは、とっても綺麗だ!
特にイイ香りがする長い髪と、ボクを冷たく、そして優しく見つめるクールな瞳はとても素敵だと思う。
でもそれ以上に、お姉さんの歌声は不思議な魅力があって大好きで、たまに聞こえてくる歌声に僕は夢中だった。
まぁ昔、子供向けの番組で歌のお姉さんをしていたらしいから当然かもね。
でも最近、お姉さんは元気がないどころか、歌っている様子もない。
だから僕はお姉さんを心配して、日曜日の今日、お姉さんの家を訪ねた。
ピンポーン!
「はーい……」
お姉さんの声だ、それに続いて扉が開く。
「あら、アツシ君? どうしたの?」
「えーっと、その、お姉さんが元気ないから、ちょっと心配で……」
「そう……。 ふふ、せっかくだしうちに上がって」
そしてお姉さんの手招きに応じて僕は家のなかに入っていった。
…………。
「やっぱりわかるのね……最近、夫と別れて寂しいからか、調子がでなくって……」
テーブルに座った僕の目の前には、飲み物を準備するお姉さんが僕にそう口にする。
そんなお姉さんに僕は思いをぶつける。
「僕になにか出来ることはない!?」
それは、お姉さんのファンとして、そしてあの素晴らしい歌声をもう一度聞きたかったから!
それだけ魅力的な声だったから出た言葉だった。
するとお姉さんは。
「何でもしてくれるの?」
そうボクを見つめながら訪ねてきたので。
「うん、もちろんだよ!」
そんなお姉さんの思いに答えるべく、うなずいた。
「ふふ……それじゃあ手伝ってもらうから……」
「はい! ……ってうわ、お姉さん、何を!?」
そしてお姉さんは、ぼくのズボンを脱がせ、Hな顔つきでぺニスを舐め始めた。
ペチョ……ペチョ……。
「ふふ……まずはイイ声を出すためにチンポマイクの準備をしないとね……」
「うぅ……。 き、汚いってマキお姉さん……」
「汚くないわ、立派なオスのチンポなんだから……。 それに声の準備には欠かせないの……」
「あ、あ、あ、お姉さん!」
それは今まで感じたことのない不思議な感覚。
体に軽い電気が走り、そして快楽が僕の体を包む。
そんなボクを更におかしくするように。
「ふふ……なら、こんなのはどう?」
お姉さんの舌が僕のチンポの先を一周二週するようになめ回し始め、僕は遂に。
チュゥゥゥゥゥゥゥ……。
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
僕は精液をお姉さんの口に放ち、おかしな感覚に包まれた。
でもそれは、とても気持ちいい不思議な感覚、何故か癖になりそうな感覚だった。
そんな感覚に覆われ、立ちすくむ僕の目の前でお姉さんは服を脱ぎ、黒い下着姿になると。
「さぁ、私を鳴かせて……。 エッチな歌を歌わせて……」
ソファーの上に寝転がり、パンツをずらして、僕にうっすら毛が生えた、おまんこを見せつけた。
「お姉さん!」
「あんっ! 良いわ、チンポ良いわぁ!」
パンパンパンパン!
それは僕の理性を吹き飛ばすには十分だった。
お姉さんのグチョグチョおマンコは、まるで生き物のように僕のチンポを包み込み、ボクをセックスの虜にするようだ。
だけど僕はそれだけでは満足できなかった。
パンパンパンパン!
「お姉さん! もっと、もっと鳴いて! もっと声を聞かせて! もっと犯させて!」
「あ、イィ! マンコ気持ちいい! あ……ちょ!」
ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ……
「あ! お、お尻の穴、指で弄らない……んあぁぁぁぁぁぁぁ!」
「ほら、歌って、歌って!」
もっとお姉さんの声を聞きたい、セックスを楽しみたい!
そんな思いが僕の右手をお姉さんの下着に潜り込ませてアナルを攻めさせる。
パンパンパンパン!
「あ……あ……」
「ほら、感じてないで、歌ってお姉さん……」
「あたしのぉマンコはぁグチョグチョでぇ、今ではぁ君のぉおチンポけぇす!」
僕のお願いを聞き入れたのか、お姉さんは歌い出す、エッチな顔で、喘ぎながら。
その歌は上手くはない、だけど。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「チンポぉ、チンポ激しく大きくぅ、なってぇ、あ! アンアンアンアン!」
お姉さんを激しく犯したくなる不思議な効果があった。
激しく動く僕の腰、マンコから垂れるお姉さんのエキスは黒いパンツを濡らし、自然と左手はお姉さんの大きな胸を汚し始める。
そして遂に。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「そして私はぁ、ハメられてぇ、イーク、イーク……」
ビュルルルルルルル……
「イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
お姉さんの中に精液を吐き出した。
「「はぁはぁはぁ……」」
僕はくっついたまま、ソファーの上で潮を吹いたお姉さんの上に倒れこむ。
「ありがとう、気持ちよかったわ……」
「僕もです……」
「ねぇ、また私のコンサートに来てくれる?」
「勿論……ん……」
クチュックチュ……。
そう言葉を交わした僕とお姉さんは、下を激しく絡ませてキスをする。
チンポとマンコをキスさせたまま……。
精液が溢れる感触を味わいつつ……。
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