歌のお姉ちゃんにHな応援します

白道椿

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ギャルでjkな妹も応援したい

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 マキお姉さんと体の関係を持って一週間後の事。

 毎日夕方、お姉さんの家で、セックスするのが日課になり、今日もいつも通りの感じで家を訪れたのだけど。


 ピンポーン……ガチャ!

 「……アンタ誰? マキ姉に用事?」


 今日出てきたのは制服を着たギャルだった。
 ふわふわ髪の金髪でいかにもギャルと言わんばかりの顔立ち。
 そして学校の制服を、わざとだらけた様に切ることでエロさを醸し出していた。
 お陰で僕のチンポもピクついている。

 「お姉さんにちょっと用事があったんですけど、お出掛けですか?」
 「まぁそう言う事! あ、どうせなら待ってる? 家んなかに入りなよ! アタシ、妹のアキ」
 「は、はい!」

 そんな僕の事など知るよしもないギャルは、とても軽い感じでそう言って、お姉さんの家のなかに招き入れてくれた。


 バタン!

 「ねぇ、マキ姉とセックスしてるっしょ?」
 「ん、な、何を!?」
 「アタシの手に握られているチンポでセックスしたんでしょ?」

 だけど扉がしまった瞬間、アキちゃんの態度は急変した。
 扉がしまると共に、アキちゃんの右手は僕のズボンのチャックを下げて、大きく立ち上がったチンポをつかんでそう言った。


 チュポッチュポッ……。

 「う、うぅ……」
 「ん……んん……」


 そして次の瞬間にはアキちゃんは僕のチンポを口にくわえていた。
 それは、マキお姉さんとはまた違う気持ちよさ、僕のチンポの先っちょを焦らすように舐め、かと思えば僕のチンポを飲み込むように口で覆う。
 そして僕は我慢できずに出そうとするけど。


 「うぅ……」
 「ダメ、まだまだ出すには早いっしょ!」


 僕のチンポを左手で強く握りしめ、射精できないようにされてしまった。
 そしてアキちゃんはにやにやしながら右手で派手なパンツをずらし。


 「出すならここっしょ!」

 スカートをたくしあげ、ネットリとしたマン汁垂れるツルツルおマンコを見せつけてきた。
 それを見た僕は。



 パーン!

 「あん! 狂暴ぅ!」
 
 玄関の壁に彼女を押し付け、チンポをマンコの奥へと差し込む。


 ペチョペチョペチョペチョ……。

 「ん……ん……んん……」


 絡み合う舌、そしてマン汁、僕たちは互いに来ている服を欲望の体液の香りでマーキングしていき、それと平行する様に、僕らのセックスは壁に寄り添うセックスから、今や背中を床に付け、だいしゅきホールドをした彼女に腰をふる。
 そして。
 

 「ホントいいチンポしてるわ! でもそろそろ……」
 「う! うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 ビュルルルルルルル……。

 「おちんぽミルク、いっただっきまーす!」


 僕はアキちゃんのおマンコの閉め受けで精液を吐き出してしまった。
 だけどそれで終わりじゃなかった。


 「はぁ……気持ちよかっ……あぁぁぁぁぁん! あ、何!?」

 パンパンパンパン!


 僕のチンポは彼女の声も求めていた。
 マキお姉さんに似て素敵なアキちゃんの歌声も……。
 だから僕は、彼女にお願いする。


 パンパンパンパン!

 「ねぇ、歌ってよ……」
 「な、何言ってるし……、わ、分かったから! 分かったから、おマンコバカになる!?」
 「このまま、このまま」
 「あん! せ、セックスしながらぁ!? あぁぁぁぁぁん!」


 そして、僕のお願いを理解したのか彼女はだいしゅきホールドのまま歌い出す。
 エッチで魅力的な歌声を……。


 「チンポがアタシのおマンコをぉ、グチョグチュマンコをビュッビュッとぉ、孕ませエキスで汚すのよぉおぉん!」

 パンッパンッパンパンパン!

 「だかーらぁお願いぃ、アタシのメスの身体ぁ、貴方色に染めてぇ! ん……んん……あぁ……」

 パンパンパパンパン!
 ペチョペチョペチョペチョ……。


 彼女の音色はボクを更に興奮させた。
 そして絡み合う僕と彼女の舌が奏でるセックスデュエット。
 ネットリとしたマン汁で獣の様な音色を奏でるマンコドラム。
 その最後は。


 「あぁイク、イクよ!」

 ドピュッドピュッドピュ!

 「あぁぁぁぁぁん! おマンコにおちんぽミルク、注がれてるぅ……!」


 おちんぽとおマンコが合わさって出来る、おマンコサックスがチュポチュポ奏でる音色によってセックスコンサートは終わった。
 そんな時だった


 ガチャ!

 「ただいま! ……あ、貴方たち!?」


 マキお姉さんが帰ってきたのは……。
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