異世界転生したら魔王になったんだが、とりあえず部下の魔物娘を孕ませたったwww

ひぽぽたます

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第6話

6-3

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「や、めてくださ……んっ……」

「おぉ……、柔らかい……。これは素晴らしい……」

「あんっ……、そこは……ダメェ……」

俺はミケの胸を掴んだ。柔らかく弾力のある感触が手に伝わってくる。

「うわっ……すごいな……。これが狼獣人おおかみじゅうじんのおっぱいか……。感動的だな……」

「ちょっ……、どこを触ってるんですか!?やめてください……!んっ……あっ……♡」

ミケは抵抗しているが、だんだん力が抜けてきたようだ。甘い吐息が漏れ始める。

「おっ……、ここが弱いんだな?」

「や、やだ……、そこは本当に……んんっ……♡」

俺はミケの弱点を見つけた。服の上から彼女の乳首を攻め続ける。すると、ミケの声は次第につやっぽくなっていった。

「んっ……だめっ……。そんなところばっかり……いじらないでください……。ああ……んっ……♡」

ミケは感じているようだ。彼女は頬を紅潮させている。

「いい声で鳴き始めたじゃないか……。君は本当に可愛い子犬ちゃんだねぇ……。もっと聞かせてくれ……」

「わ、私は……子犬じゃ……ないです……!あぁ……んっ……♡」

服の上からでも分かるくらいにミケの乳首は硬くなっていた。俺は指先でその突起物を摘まみ上げる。すると、彼女はビクッと反応した。

「ひゃうん……!!そ、そこ……敏感だから……、ダ、ダメ……です……」

「へぇ……そうなんだ。それならもっと可愛がってあげないとな」

「ち、違うんです……!そういう意味じゃないんです!あぁ……んっ……♡」

俺は執拗にミケの乳首を責め続けた。彼女は身をよじらせながら喘いでいる。

「やっ……!そんなに強くしちゃ……あぅ……んんっ……!」

「どうだい?気持ちいいだろう?」

「そんなこと……ないです……!」

「強情だなぁ……。それなら直接触っちゃおうかな……」

「や、やだっ……!やめてっ!」

ミケは抵抗したが、俺は構わずミケの着ている服の中に手を入れる。しかし、その時だった――

ガブゥッ!!

「痛ったーーーーーー!!!!!」

突然、右腕に激痛を感じた。驚いて見てみると、ミケに思いっきり噛まれていた。

「ぐぉぉぉぉ……!!」

あまりの痛みに俺は思わず叫んでしまった。ミケは俺の腕に噛みついたまま離れようとしない。

「おい……、何すんだよ!」

俺は腕を振り払おうとしたが、ミケは俺の肉を食いちぎりそうな勢いで噛みついていた。

「ぐぬぬ……放せ!!」

俺はミケを引き剥がそうとした。しかし、ミケはなかなか口を開こうとしなかった。

「この野郎……!!」

俺は左手でミケの頭を掴むと、そのまま力ずくで引き離そうとする。だが、それでもミケは俺の腕を離そうとはしなかった。

「くっ……、なんて馬鹿力だ……!!」

「魔王さま~、大丈夫~?」

ルーナが心配そうに声をかけてきた。俺は彼女に返事をする余裕もない。ミケは相変わらず歯を立てて食いついている。このままだと骨まで持っていかれそうだ。俺はどうにかして彼女を引き離せないかと考えた。

「くっ……、仕方ない……。これでどうだ!」

俺はミケの短パンの中に手を滑り込ませると、パンツ越しに彼女の秘所に触れた。

「ひゃんっ……!?」

ミケは驚いたのか一瞬だけ口を開けた。俺はすかさず嚙まれている右腕を引き抜いた。

「よし、取れた!!」

なんとか右腕は抜け出すことには成功したが、ミケはまたすぐに食らいつこうとしてくる。今度は短パンに突っ込んだ左腕が狙われている。

「うおおお……、しつこい奴め……!!」

俺は手を引こうとしたが間に合わない。ついにミケの牙が俺の肌に触れてしまった。

ガブゥッ!!

「いってえぇぇぇぇ!!!」

俺は悲鳴を上げた。ミケは容赦なく俺の左腕にかじり付いている。

「痛いっ……、マジで痛いんだけど……!!ちょっ……、もうやめてくんない……!?」

俺は懇願こんがんするが、ミケは全く聞いていない。血が出るほど強く噛みつかれている。

「お、お願いします……。許して下さい……。なんでもするから……」

俺は泣きそうな声で言ったが、ミケは聞く耳を持たない。それどころか彼女は俺の肉を引きちぎろうとしている。

「ぎゃああぁぁぁぁぁぁ!!!おい、ミケ、魔物なんて食べても美味しくないぞ!頼む、話を聞いてくれ!」

「アハハッ♪魔王さま、なんか楽しそうだね♪」

「楽しんでねえよ!?うわっ……痛っ……。本当に痛いんだってば……!!」

俺は必死に抵抗するが、ミケは放してくれなかった。彼女は完全に我を忘れてしまっているようだ。

「んぐんぐ……。んっ……んっ……♡」

「やめろぉ!!吸うんじゃねぇ!!」

ミケは俺の血を飲んでいるようだった。犬は血の匂いを嗅ぐと興奮すると聞いたことがあるが、まさか吸血されるとは思わなかった……

このままでは本当に殺されてしまうかもしれない。なんとかしなければ……
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