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翔太のエロ事情

翔太のエプロン事情~精のつく料理と裸エプロン~


あれから俺と翔太の関係は、ますます濃密になっていた。翔太は相変わらず家政夫として週に数回来るけど、掃除が終わるとすぐにベッドルームかキッチンで絡み合うのがお決まりのパターンだ。
ある冬の平日。外は寒くて、俺は在宅ワークを終えてリビングでくつろいでいた。翔太がいつもの時間にやってきて、玄関でコートを脱ぐ。
「拓也さん、今日は僕が夕飯作りますね。精のつく料理、作ってあげたいんです」
翔太がニコッと笑って、そう言った。俺は一瞬「精のつく料理?」と聞き返したが、すぐにその意味に気づいてニヤリとした。翔太、最近エロい知識が増えてきてるな。
「じゃあ、楽しみにしとくよ。何作るの?」
「うなぎの蒲焼きと、山芋のとろろ、にんにくたっぷりのスタミナ炒め。あと、牡蠣のグラタンも!」
全部、精力増強に効くと言われる食材ばっかり。翔太の意図が丸わかりだ。俺はソファから翔太の腰を抱き寄せて、耳元で囁いた。
「そんなに俺の精、つけたいのか? 今夜はたっぷり搾り取ってやるつもりか?」
翔太は顔を赤くしながらも、俺の胸を軽く叩いて逃げた。
「もう! 料理作るから待ってて!」
翔太はエプロンを取り出してキッチンに立つ。白いシンプルなエプロン。でも、俺は気づいた。翔太、今日は下に何も着てない。
「翔太……それ、裸エプロンか?」
俺が後ろから近づいて確認すると、翔太は恥ずかしそうに頷いた。
「……はい。拓也さんが前に『裸エプロンで料理してるの見たい』って言ってたから……」
確かに言った記憶がある。あれは冗談半分だったけど、翔太はしっかり覚えてて実行してくるなんて、可愛すぎる。
エプロンの紐が背中で結ばれていて、前だけを覆っている。後ろから見ると、翔太の白い尻が丸見え。細身だけど引き締まった腰のライン、時々屈むたびにチラリと見える股間の影。
俺は我慢できずに、後ろから抱きついた。
「料理の前に、ちょっと味見させてくれよ」
「だ、だめ! ちゃんと作らせて……あっ……」
俺はエプロンの上から翔太の乳首を摘まみ、下はもう勃起してる翔太のチンポを握った。翔太は包丁を持つ手を止めて、甘い声を漏らす。
「んっ……拓也さん、待って……料理、焦げちゃう……」
「じゃあ、俺はここで大人しく見ててやるよ」
俺はキッチンのカウンターに腰掛けて、翔太の裸エプロン姿をじっくり観察した。翔太は恥ずかしがりながらも、俺の視線を感じて興奮してるのがわかる。尻を少し突き出して動き、わざとエロく見えるようにしてる。
うなぎを焼く匂いが部屋に広がる。翔太は汗ばんで、エプロンの布地が体に張り付く。胸の先がエプロン越しに浮き出てる。
料理が完成して、テーブルに並べた頃には、俺も翔太も限界だった。
「翔太、最高の料理だ。でも、メインはこれからだろ?」
俺は翔太をキッチンに押し付けて、エプロンの紐を解いた。裸になった翔太の体を、カウンターに押しつける。
「精つけた分、全部搾り取ってやる」
俺は翔太の後ろから挿入した。キッチンに響く肉の音と、翔太の喘ぎ声。
「あっ……拓也さん、激しい……! 料理の後なのに……はあっ……!」
俺は翔太の腰を掴んで、激しくピストンする。さっきまで料理してた手で、翔太のチンポを扱く。
「翔太の裸エプロン、最高だった……またやってくれよ」
「はい……いつでも……拓也さんのために……んっ……出る……!」
翔太が先に達して、キッチンの床に白いものを飛ばす。俺もすぐに続いて、翔太の中にたっぷりと注ぎ込んだ。
事後、二人で裸のまま料理を食べた。うなぎも牡蠣も、確かに美味かった。でも、一番の「精のつく料理」は、翔太の体そのものだった。
「次は俺が裸エプロンで作ってやるよ」
俺が言うと、翔太は目を輝かせて頷いた。
それからというもの、俺たちの夕飯はいつも「裸エプロン」と「精のつく料理」がセットになった。家政夫の翔太は、俺の体も心も、完全に満たしてくれる最高のパートナーになっていた。
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