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浣腸された妻
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「はい、これ」
「それ、何?」
とある家庭。
夫が取り出したものは色が黒く、くちばしが黄色い鳥の形をしたものだった。
その黄色いくちばしの先にはキャップがはめてあった。
「便秘だって言ってたな」
「ええ、だから?」
「尻を出せ」
妻は尻を出した。
夫はその鳥の形の物のくちばしの先からそのキャップをとった。
「これは浣腸、そう」
夫はそのくちばしの部分を妻のアナルに入れた。
「九官鳥ならぬ九浣腸だ!」
すなわち九官鳥型の浣腸器だった。
ちゅう~。
冷たいグリセリン液が腸内に入ってくる。
「ああっ!」
そのおぞましい感覚に妻は身をよじった。
「ト、トイレに行っていい?」
「五分待たなきゃだめだ」
チッチッチッチッ。
五分たてばトイレに行かしてやる気でいた夫も必死に耐える妻の姿に萌えてしまった。
「も、もういいでしょ?」
「いや、まだ五分たっていないぞ」
「ま、まだなの?」
もうしばしこの妻の姿を楽しんでいたいばかりに意地悪をしたくなった。
「も、もういいわよね?」
「まだだ!」
「嘘!もう五分経ってるでしょ?」
トイレに行こうとする妻をねじ伏せた。
「行かせて!放して!もれるうっ!ここでもらしちゃったらあなたも困るでしょ?」
「それ、何?」
とある家庭。
夫が取り出したものは色が黒く、くちばしが黄色い鳥の形をしたものだった。
その黄色いくちばしの先にはキャップがはめてあった。
「便秘だって言ってたな」
「ええ、だから?」
「尻を出せ」
妻は尻を出した。
夫はその鳥の形の物のくちばしの先からそのキャップをとった。
「これは浣腸、そう」
夫はそのくちばしの部分を妻のアナルに入れた。
「九官鳥ならぬ九浣腸だ!」
すなわち九官鳥型の浣腸器だった。
ちゅう~。
冷たいグリセリン液が腸内に入ってくる。
「ああっ!」
そのおぞましい感覚に妻は身をよじった。
「ト、トイレに行っていい?」
「五分待たなきゃだめだ」
チッチッチッチッ。
五分たてばトイレに行かしてやる気でいた夫も必死に耐える妻の姿に萌えてしまった。
「も、もういいでしょ?」
「いや、まだ五分たっていないぞ」
「ま、まだなの?」
もうしばしこの妻の姿を楽しんでいたいばかりに意地悪をしたくなった。
「も、もういいわよね?」
「まだだ!」
「嘘!もう五分経ってるでしょ?」
トイレに行こうとする妻をねじ伏せた。
「行かせて!放して!もれるうっ!ここでもらしちゃったらあなたも困るでしょ?」
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