11 / 44
第十一話 淫紋
しおりを挟む
※リリム視点
淫夢の魔女リリムはそそり立つシオン王子の肉棒を見て、ぺろりと舌舐めずりする。
なんて美味しそうなおちんちんだろうか。
思わずリリムはごくりと生唾を飲む。
男性の精を魔力の糧とする魔女が約千年の間それを摂取できなかったのだ。その空腹たるや想像を絶するものだ。
ベッド際に仁王立ちするシオン王子の足元にリリムは這い寄り、へそ下までそそり立つ肉棒を握る。
魔女リリムの冷たい手で握られたシオン王子のそれはびくんっと反応する。
手で握っただけでシオン王子の肉竿からはとめどなくカウパー液が漏れる。
それをもったいないと思うリリムは滴る透明の粘液を舌で受け止める。
はあっなんて美味しいのかしら。
千年ぶりに味わう男性の精に魔女リリムの頭はとろけそうになるほどの愉悦を感じた。頬は紅潮し、瞳はとろんと半開きになる。
そんなリリムの口にシオン王子は自分のものを手で掴み、無理やり飲み込ませた。
はうっこの乱暴にされる感覚がたまらない。
子宮の奥底がすぎんずきんと疼く。
魔女リリムは喉奥まで突っ込まれたシオン王子の肉棒に舌と唇で奉仕する。
肉棒を口に無理やり入れたことに魔女は快楽を感じていた。それが彼女が淫夢の魔女たる所以である。
男性から与えられる苦痛すら淫夢の魔女は快楽に変える。喉奥の食道深くまでシオン王子の肉棒は達している。吐き気と息苦しさに襲われるがリリムはそれと同時にえも言われぬ快楽を感じていた。
ためらうことなくリリムはシオン王子の若き肉竿を口の粘膜と食道を使ってしめあげる。
さらに指で掴み激しく根元をしごく。
シオンの肉竿はリリムの指が回りきらないほど太くたくましい。それに浮かぶ青い血管に舌を這わせる。
突如、シオン王子の肉竿が口の中でびくんっびくんっと動いた。油断したらあごが外れそうなほど口の中で暴れている。
「くっ射精る!!」
シオン王子はその言葉のあと激しく吸い続けていたリリムの赤髪の後頭部をつかむ。完全に頭を固定して、リリムの喉奥めがけて射精した。
どくっどくっと子供の腕ほどある肉棒がリリムの口の中で脈打つ。ねっとりとした白濁液が大量に注ぎこまれる。
頭を固定されているので、リリムはその精液を飲むしかない。
「んぐっんぐっんぐっ……」
白い喉を鳴らして、リリムはシオン王子から放たれる精液を飲み干す。
リリムが千年ぶりに摂取する男の精は喉の奥にへばりついて離れないほどねっとりとしていて、濃厚なオスの匂いがした。
しかも大量に注ぎこまれている。
シオン王子の肉棒をくわえながら上目遣いで彼の顔を見ると実に気持ち良さそうな表情をしていた。
リリムは男のこの顔が何よりも好きだった。呆然と快楽に身をまかせるこの顔が何よりも好きだった。
この顔を見たくてリリムは淫夢の魔術を極めたのだ。
やがて射精は終わり、リリムは尿道に残る一滴すらも絞りとる。すぽっと口を話すとリリムの口とシオン王子の鈴口との間に唾液の橋ができている。
それをリリムは指でからめ取り、口にいれる。
その後、思わずゲップをしてしまった。
それ程大量に胃の中に精液を注ぎこまれたということだ。
「あら失礼。王子、アタシのフェラチオどうでしたか?」
リリムは感想を聞く。
「ああっ気持ち良かったよ」
シオン王子はベッドに上がりリリムの肩を抱く。
そのままシオン王子に押し倒される。
下腹部にシオン王子の肉棒の先端があたる。
そこはまだまだ太く固かった。
あらあらまだまだやる気満々じゃないの。
それを見てリリムは素直に喜ぶ。
リリムはシオン王子の前で大きく股を開く。つやつやと濡れる蜜壺があらわになる。
さらにリリムは指でくぱっと開く。
すでに濡れに濡れている蜜壺からは愛液が滴り落ちている。
この誘惑に勝てる男はこの世に数えるほどしかいない。
シオン王子はゆっくりと股間のものの先端をリリムの秘密の割れ目にあてがう。
先端を当てられただけでリリムの体に電撃のような快感が走る。
一刻も早く入れられたい。
淫夢の魔女の欲望が体を支配する。
ぬるりぬるりとシオン王子は前進する。ゆっくりとだが確実にシオンの若き肉竿がリリムの膣肉に分け入る。
リリムの体に裂けるような痛みが走るが、それも一瞬で女肉は喜びにふるえる。
根元まで入れられ、狭い膣肉は強引にこじ開けられた。
「くはっあんっあんっ……」
リリムは思わず大きく背をのけぞらせた。
体が勝手にけいれんする。
頭が真っ白になる快感に支配される。
まさか魔女たる私が入れられただけで絶頂に達するとは。
こんなことは千年前に勇者ハヤトに抱かれたとき以来だ。あの時も淫夢の魔女として誘惑し、快楽堕ちさせようとしたが、逆に自分が快楽堕ちさせられた。
エルディア王国の王族は勇者の血筋だというが、間違いなくシオン王子は勇者の再来だ。
魔女の私が快楽に身を震わせている。
シオン王子はそんなリリムのことなど気にせず、激しく腰を打ちつける。肉棒が激しく女肉をかき回し、愛液がほとばしる。
子宮をぐちゃぐちゃに押し上げられるたびにリリムはアクメに達した。
数え切れないほど絶頂を味わい、リリムの瞳は瞳孔が開き、唇の端からはだらだらとよだれをたらしていた。
絶頂を味わい過ぎて、意識を保つのがやっとであった。
まさか人間のそれもわずか十六歳の少年にここまでのことをされるとは思ってもみなかった。
「あひぃ気持ちいいよ……」
淫夢の魔女の誇りなどかなぐりすて、リリムは快楽の虜となる。
やがてリリムの体内の奥深くに熱い体液が注ぎこまれる。
シオン王子の肉棒はリリムの膣肉が張り裂けるのではないかと思うほどに脈動する。
リリムは膣内射精され、数十回目の絶頂を味わった。
「しゅごい……殿下のザーメンびくんっびくんって体の中であばれてる」
リリムはそう言い、シオン王子に抱きつく。
リリムの下腹部がぼんやりと光る。
「殿下に中出しされて魔女の力が蘇ったわ」
射精の快楽に恍惚の表情を浮かべるシオン王子にリリムはキスをする。
リリムの下腹部に魔女の証明たる淫紋が蘇った。その紋様はどことなく子宮を連想させるデザインでその周囲はバラで囲まれていた。
後でリリムがシオン王子にこの淫紋の意味するところは夢幻であると説明した。
淫夢の魔女リリムはそそり立つシオン王子の肉棒を見て、ぺろりと舌舐めずりする。
なんて美味しそうなおちんちんだろうか。
思わずリリムはごくりと生唾を飲む。
男性の精を魔力の糧とする魔女が約千年の間それを摂取できなかったのだ。その空腹たるや想像を絶するものだ。
ベッド際に仁王立ちするシオン王子の足元にリリムは這い寄り、へそ下までそそり立つ肉棒を握る。
魔女リリムの冷たい手で握られたシオン王子のそれはびくんっと反応する。
手で握っただけでシオン王子の肉竿からはとめどなくカウパー液が漏れる。
それをもったいないと思うリリムは滴る透明の粘液を舌で受け止める。
はあっなんて美味しいのかしら。
千年ぶりに味わう男性の精に魔女リリムの頭はとろけそうになるほどの愉悦を感じた。頬は紅潮し、瞳はとろんと半開きになる。
そんなリリムの口にシオン王子は自分のものを手で掴み、無理やり飲み込ませた。
はうっこの乱暴にされる感覚がたまらない。
子宮の奥底がすぎんずきんと疼く。
魔女リリムは喉奥まで突っ込まれたシオン王子の肉棒に舌と唇で奉仕する。
肉棒を口に無理やり入れたことに魔女は快楽を感じていた。それが彼女が淫夢の魔女たる所以である。
男性から与えられる苦痛すら淫夢の魔女は快楽に変える。喉奥の食道深くまでシオン王子の肉棒は達している。吐き気と息苦しさに襲われるがリリムはそれと同時にえも言われぬ快楽を感じていた。
ためらうことなくリリムはシオン王子の若き肉竿を口の粘膜と食道を使ってしめあげる。
さらに指で掴み激しく根元をしごく。
シオンの肉竿はリリムの指が回りきらないほど太くたくましい。それに浮かぶ青い血管に舌を這わせる。
突如、シオン王子の肉竿が口の中でびくんっびくんっと動いた。油断したらあごが外れそうなほど口の中で暴れている。
「くっ射精る!!」
シオン王子はその言葉のあと激しく吸い続けていたリリムの赤髪の後頭部をつかむ。完全に頭を固定して、リリムの喉奥めがけて射精した。
どくっどくっと子供の腕ほどある肉棒がリリムの口の中で脈打つ。ねっとりとした白濁液が大量に注ぎこまれる。
頭を固定されているので、リリムはその精液を飲むしかない。
「んぐっんぐっんぐっ……」
白い喉を鳴らして、リリムはシオン王子から放たれる精液を飲み干す。
リリムが千年ぶりに摂取する男の精は喉の奥にへばりついて離れないほどねっとりとしていて、濃厚なオスの匂いがした。
しかも大量に注ぎこまれている。
シオン王子の肉棒をくわえながら上目遣いで彼の顔を見ると実に気持ち良さそうな表情をしていた。
リリムは男のこの顔が何よりも好きだった。呆然と快楽に身をまかせるこの顔が何よりも好きだった。
この顔を見たくてリリムは淫夢の魔術を極めたのだ。
やがて射精は終わり、リリムは尿道に残る一滴すらも絞りとる。すぽっと口を話すとリリムの口とシオン王子の鈴口との間に唾液の橋ができている。
それをリリムは指でからめ取り、口にいれる。
その後、思わずゲップをしてしまった。
それ程大量に胃の中に精液を注ぎこまれたということだ。
「あら失礼。王子、アタシのフェラチオどうでしたか?」
リリムは感想を聞く。
「ああっ気持ち良かったよ」
シオン王子はベッドに上がりリリムの肩を抱く。
そのままシオン王子に押し倒される。
下腹部にシオン王子の肉棒の先端があたる。
そこはまだまだ太く固かった。
あらあらまだまだやる気満々じゃないの。
それを見てリリムは素直に喜ぶ。
リリムはシオン王子の前で大きく股を開く。つやつやと濡れる蜜壺があらわになる。
さらにリリムは指でくぱっと開く。
すでに濡れに濡れている蜜壺からは愛液が滴り落ちている。
この誘惑に勝てる男はこの世に数えるほどしかいない。
シオン王子はゆっくりと股間のものの先端をリリムの秘密の割れ目にあてがう。
先端を当てられただけでリリムの体に電撃のような快感が走る。
一刻も早く入れられたい。
淫夢の魔女の欲望が体を支配する。
ぬるりぬるりとシオン王子は前進する。ゆっくりとだが確実にシオンの若き肉竿がリリムの膣肉に分け入る。
リリムの体に裂けるような痛みが走るが、それも一瞬で女肉は喜びにふるえる。
根元まで入れられ、狭い膣肉は強引にこじ開けられた。
「くはっあんっあんっ……」
リリムは思わず大きく背をのけぞらせた。
体が勝手にけいれんする。
頭が真っ白になる快感に支配される。
まさか魔女たる私が入れられただけで絶頂に達するとは。
こんなことは千年前に勇者ハヤトに抱かれたとき以来だ。あの時も淫夢の魔女として誘惑し、快楽堕ちさせようとしたが、逆に自分が快楽堕ちさせられた。
エルディア王国の王族は勇者の血筋だというが、間違いなくシオン王子は勇者の再来だ。
魔女の私が快楽に身を震わせている。
シオン王子はそんなリリムのことなど気にせず、激しく腰を打ちつける。肉棒が激しく女肉をかき回し、愛液がほとばしる。
子宮をぐちゃぐちゃに押し上げられるたびにリリムはアクメに達した。
数え切れないほど絶頂を味わい、リリムの瞳は瞳孔が開き、唇の端からはだらだらとよだれをたらしていた。
絶頂を味わい過ぎて、意識を保つのがやっとであった。
まさか人間のそれもわずか十六歳の少年にここまでのことをされるとは思ってもみなかった。
「あひぃ気持ちいいよ……」
淫夢の魔女の誇りなどかなぐりすて、リリムは快楽の虜となる。
やがてリリムの体内の奥深くに熱い体液が注ぎこまれる。
シオン王子の肉棒はリリムの膣肉が張り裂けるのではないかと思うほどに脈動する。
リリムは膣内射精され、数十回目の絶頂を味わった。
「しゅごい……殿下のザーメンびくんっびくんって体の中であばれてる」
リリムはそう言い、シオン王子に抱きつく。
リリムの下腹部がぼんやりと光る。
「殿下に中出しされて魔女の力が蘇ったわ」
射精の快楽に恍惚の表情を浮かべるシオン王子にリリムはキスをする。
リリムの下腹部に魔女の証明たる淫紋が蘇った。その紋様はどことなく子宮を連想させるデザインでその周囲はバラで囲まれていた。
後でリリムがシオン王子にこの淫紋の意味するところは夢幻であると説明した。
12
あなたにおすすめの小説
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
男が少ない世界に転生して
美鈴
ファンタジー
※よりよいものにする為に改稿する事にしました!どうかお付き合い下さいますと幸いです!
旧稿版も一応残しておきますがあのままいくと当初のプロットよりも大幅におかしくなりましたのですいませんが宜しくお願いします!
交通事故に合い意識がどんどん遠くなっていく1人の男性。次に意識が戻った時は病院?前世の一部の記憶はあるが自分に関する事は全て忘れた男が転生したのは男女比が異なる世界。彼はどの様にこの世界で生きていくのだろうか?それはまだ誰も知らないお話。
マンションのオーナーは十六歳の不思議な青年 〜マンションの特別室は何故か女性で埋まってしまう〜
美鈴
ファンタジー
ホットランキング上位ありがとうございます😊
ストーカーの被害に遭うアイドル歌羽根天音。彼女は警察に真っ先に相談する事にしたのだが…結果を言えば解決には至っていない。途方にくれる天音。久しぶりに会った親友の美樹子に「──なんかあった?」と、聞かれてその件を伝える事に…。すると彼女から「なんでもっと早く言ってくれなかったの!?」と、そんな言葉とともに彼女は誰かに電話を掛け始め…
※カクヨム様にも投稿しています
※イラストはAIイラストを使用しています
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
貞操逆転世界に転生したのに…男女比一対一って…
美鈴
ファンタジー
俺は隼 豊和(はやぶさ とよかず)。年齢は15歳。今年から高校生になるんだけど、何を隠そう俺には前世の記憶があるんだ。前世の記憶があるということは亡くなって生まれ変わったという事なんだろうけど、生まれ変わった世界はなんと貞操逆転世界だった。これはモテると喜んだのも束の間…その世界の男女比の差は全く無く、男性が優遇される世界ではなかった…寧ろ…。とにかく他にも色々とおかしい、そんな世界で俺にどうしろと!?また誰とも付き合えないのかっ!?そんなお話です…。
※カクヨム様にも投稿しております。内容は異なります。
※イラストはAI生成です
スライム10,000体討伐から始まるハーレム生活
昼寝部
ファンタジー
この世界は12歳になったら神からスキルを授かることができ、俺も12歳になった時にスキルを授かった。
しかし、俺のスキルは【@&¥#%】と正しく表記されず、役に立たないスキルということが判明した。
そんな中、両親を亡くした俺は妹に不自由のない生活を送ってもらうため、冒険者として活動を始める。
しかし、【@&¥#%】というスキルでは強いモンスターを討伐することができず、3年間冒険者をしてもスライムしか倒せなかった。
そんなある日、俺がスライムを10,000体討伐した瞬間、スキル【@&¥#%】がチートスキルへと変化して……。
これは、ある日突然、最強の冒険者となった主人公が、今まで『スライムしか倒せないゴミ』とバカにしてきた奴らに“ざまぁ”し、美少女たちと幸せな日々を過ごす物語。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる