ビッチのチャラ男とビーチでデート♡

文字の大きさ
3 / 4

【砂浜でアクメ♡】

しおりを挟む
「もぉ♡もぉッ♡たけるの♡ばかぁッ!♡マジで♡ナニしてくれてんのッ!?♡」
「いーだろ、店長にアクメ挨拶もできたし♡」
「よくないッ!♡アクメ挨拶ってナニ!?♡」
「ほらほら、いーから食えって♡腹減ったろ?あーん♡」
「う……♡」

 いつの間にか猛が用意してくれてた、パラソルの日陰の下。箸で差し出されるホルモン焼きそばに、俺は仕方なく口を開けてそれを頬張る。店長特製の焼きそばは、店でも売れ筋の看板商品。それはビーチでも当然クッソ美味くて、俺も一皿買えばよかったかな……とか思っちゃう。
 実はコレ、この店長のメニューを真似て俺が家で作ったのを猛が気に入って、そこから猛の好物になったんだよね。猛、いっつも俺のメシ美味い美味い♡ってガキみたいに食ってくれるから、俺も嬉しくていっぱい作っちゃって……♡あ!でも、別に♡そういう猛が可愛い♡とか♡好き♡とか♡そういうコト思って作ってるワケじゃないからねっ!♡

「美味いな~?♡」
「う、うっさいっ♡ぉ。おいしぃ、けどぉ……♡」
「だよな~?♡ほら、コッチも♡」
「ん……♡」

 何口か焼きそばを貰ってから渡されるフランクフルトの香ばしい匂いに、俺は大人しくそれも受け取る。脂で光ってケチャップとマスタードでドロドロになってるソレは、すっごい美味しそうで。でも、なんか、コレ、ちょっと……♡む、ムラムラ、するぅ……♡だ、だって♡この色♡このカタチ♡ドスケベ♡すぎてぇ……っ♡♡♡

「んぁ……♡はふぅ♡あっちゅい……♡んふ♡んふぅ♡」

 まだホカホカのフランクフルトにちゅ♡とキスをして、そのままレロレロ、舌を這わせる。髪を耳に掛けて、あからさまに猛を見つめて、ちゅぽちゅぽしゃぶりつきながら♡こっそり♡アピールぅ……っ♡♡♡

「おいおい~♡エッロイ食べ方だな♡ちんぽ欲しくて媚びてるようにしか見えねぇぞ~?♡」
「は、はぁ?♡し、シてるわけないし♡猛ちんぽハメたくて♡んふ♡そうゆう食べ方とか♡ぇあ♡してないもん♡♡♡」

 うそ♡うそぉ♡ホントは♡カンゼンに♡シてる♡ぶっといソーセージ♡猛のちんぽに媚び媚び♡するみたいに♡猛のちんぽ全力煽りするみたいに♡わざと♡上目遣いで♡舌使いまくって♡チロチロ♡ちゅうちゅう♡チュパチュパしてるぅ♡♡♡
 だって猛♡チンポだけはぜんぜんくれないんだもん♡乳首とかケツばっかりで♡焦らしてばっかりで♡俺のおまんこ♡いじわるにウズウズさせっぱなしなんだもんッ♡だからこんなことシちゃうのもしょうがないの♡猛にメス媚びしちゃうのもしょうがないの♡
 たけるぅ♡ほしい♡ほしいよぉ♡たけるのデカチンポ、ほしいのぉ♡たける♡たけるぅ♡チンポシよ♡シよぉ♡ね♡ねっ?♡俺のまんこで♡どすけべとろとろのなぁみおまんこで♡たけるも♡チンポドピュドピュスッキリ♡したいよね?♡ぁん♡脚も開いちゃう♡フランクフルトちゅぷちゅぷしながら腰上下にヘコヘコさせちゃうッ♡ハズぅ♡これハズぅッ♡でも♡とめらんないの♡たける媚び♡ガマンできなくて♡いっぱいヘコッ♡ヘコッ♡シちゃうのぉッ♡♡♡

「んッふ♡ふぅ♡ふぅぅ♡んちゅ♡んッふぅぅ……ッ♡♡♡」
「は~……♡いやいや♡や~♡こんなの見せられちゃな~♡あっちぃもんな~♡うっかりちんぽも出ちまうよなぁ♡」
「ぉッ♡ほ♡ほぉぉ゙……ッ!♡♡♡」

 俺の煽りにわざとらしく海パンをズラす猛と、そこからブルンっ♡って飛び出てくる猛ちんぽぉぉ……ッ♡太陽に負けないくらいテラテラ光る赤黒いグロちんぽに、俺は向かい合わせのカッコで猛の膝に乗って、フランクフルトを咥えたままガン見しちゃうッ♡

「あ~♡眞波のまんこ♡ハメてぇな~♡眞波が腹ごしらえしたら♡ちんぽハメてくれんのかな~♡」
「ッ!♡ん♡んっ♡んぅっ♡」

 猛の、思わせぶりな言葉ぁ……っ♡それを聞いた俺は速攻でフランクフルトを食べ切ると、フッ♡フッ♡と息を吐きながら、猛の首に手を回して腰を浮かす。そうすれば、猛は俺の水着をズラしてきて♡ぴったり♡亀頭とアナルが♡くっついてぇ……ッ♡♡♡

「ぉ♡お゙♡猛♡たけりゅ♡シちゃうよ♡シちゃう♡シちゃう、からねッ♡」
「おう、いいぜ♡好きにしろって♡俺のチンポはもうお前専用なんだから♡」
「ふぁ♡ばか♡ばかぁ♡ぉ♡お゙ッ♡んッお゙♡ほおぉぉ゙~……ッ!♡」

 俺専用ちんぽ♡とか言ってくる猛に♡それだけで甘イキキュンキュンしながら♡ずっしり腰落として♡しっかりケツにちんぽハメ込んで♡人の目があるビーチで♡完全な対面座位ラブハメぇぇ……ッ♡ぎゅうって抱きついて♡イチャイチャ確定体位で♡ずっぽり♡ドスケベセックスぅぅ……ッ♡♡♡
 んぉ゙♡やだぁ♡ハメちゃった♡じぶんから♡猛ちんぽ♡ハメちゃった♡ぁ♡ヤダ♡ヤダぁ♡猛の顔♡目の前にあるぅ♡ケツでしっかり猛のちんぽ感じながら♡猛と見つめ合っちゃってるぅ♡♡♡ダメ♡ヤダ♡猛♡かっこい♡笑ってる顔♡クッソ悔しいけど♡かっこいいよぉ♡♡♡んぉ゙♡シたい♡べろちゅ♡したい♡レロレロ舌絡めて♡バスバス腰振って♡ドスケベラブハメシたい♡たけりゅとらぶいちゃ♡どすけべあくめ♡んぉ♡シたいぃぃ♡♡♡

「あーあ♡自分からハメちまったな♡」
「うるひゃい♡だって♡こんなの出されたら♡しょうがないもんっ♡ばか♡んちゅ♡しょうがないのぉ♡たけりゅの♡ばかぁ♡」
「んぅ♡眞波はチンポ見せるとすーぐだいしゅき甘えんぼになっちまうもんな♡かわい♡」
「ぉ♡お゙ッ!♡♡♡ほぉ゙♡しょこ♡しょこッ♡だめぇッ♡」
「だめじゃないだろ、大好きだろ♡ほら♡ついでに俺のことも♡好きって言っちまえって♡」
「ひん゙♡やぁ゙♡言わにゃい゙♡いわないぃ゙♡やぁ゙♡たけりゅ♡それ♡ぃぐ♡いぐぅ゙♡」
「ん?♡イく?♡いいぜ♡散々遊んできたビーチで♡今度は俺だけと♡俺のチンポで♡イチャイチャラブハメアクメ♡しちまえよ♡」
「やぁ゙ぁ♡たけりゅ゙♡だめ♡それッ♡しちゃゔ♡らぶいちゃあくめ♡しちゃうのぉ゙♡♡♡いぐ♡いぐぅ♡なぁみ♡いっちゃうぅ゙……ッ!♡♡♡」

 弱点突かれまくって♡目の前でエっロく囁かれて♡カッワイイ女モノ水着着たまま♡ぎゅうぅッ♡って抱きついて♡なぁみ♡って自分のこと呼びながら♡あまあまに甘えんぼして♡おれ♡そのままぁ♡ちょおキモチいい、アクメ──ッ♡♡♡

「……あれ?猛ぅ?」
「えー、マジ!?ぐうぜん~♡」

 ──しようとした、その寸前に。
 上から……高い声が聞こえてくる。

「……おっ?お前らはいつぞやの……一夜女子!」
「──!!!♡♡♡」

 一夜女子。
 どゆカテゴリなん?って話だけど、元ヤリチンって過去から考えれば、昔猛がナンパしてヤった女のコってことだと、思う。どんだけ偶然!?って思うけど、このビーチはヤリモクOK♡でも有名で、そゆ人種が集まりやすいってのも、あるしぃ……。。でも俺は猛に背を向けて抱きついてるせいで女のコたちの顔は見えないし、声を出したらヤってんのがバレるかもって思って、なにもできない。なのに猛は俺の腰に布みたいなモノを被せてきて、そのまま普通に会話、続けて……っ♡え、ウソ、ヤってんの隠して、話続ける気ぃ……っ!?♡♡♡

「どしたのぉ?こんなトコまで。え、てか抱きついてるソレ、彼女!?♡」
「うわ~♡猛、ついにオンナ作ったんだ~♡え~♡なんかエロ~っ♡」
「エロいってなんだよ。ま、彼女なのは事実だけど♡」
「「え~!♡ウッソ~!♡♡♡」」
「ッ……!♡♡♡」

 俺が喋れないのをいいことに、好き勝手言ってくる猛。でも女のコ達が揃って黄色い声出して嬉しそうに騒ぐのを聞いて、猛、ホントに前とは変わったんだ……♡って実感しちゃって、キュン♡と腹の奥が熱くなる。
 猛♡やっぱ♡前はホントに遊びまくってたんだ♡女のコいっぱい引っ掛けて♡いっぱいチンポ無双してたんだ♡それなのに♡今は俺に求愛しまくって♡毎日毎日会いに来て♡おまけにそのチンポまで、俺専用♡なんて言ってるんだ……ッ♡♡♡

「くっそ可愛い彼女でさぁ♡いいトコばっかで、俺が惚れちまったんだよ♡」
「っぅ……ッ♡♡♡」

 しかも可愛いとか♡いいトコばっかとか♡自慢気に言うの♡ズルい♡反則、だよぉ♡♡♡惚れたとか♡他の女のコにアピールして♡ぉ♡そんなのこの状況で言うの♡ズルいっ♡ズルすぎるよぉッ♡♡♡
 彼女とか♡勝手に♡言って♡俺♡まだ♡カノジョとか♡カレシとか♡なにも認めてないのに♡んぉ♡それなのに♡かってに♡そんなこと♡言われてぇ……っ♡ヤなのに♡そんなの、ヤなはずなのに♡猛のモノ扱いされて♡自慢の彼女扱いされて♡俺♡喜んじゃってる♡うれし♡自慢されるのうれし♡ってギュンギュンおまんこ締めて♡だいすきアピールしちゃってるよぉ♡♡♡

「ウッソ、あの俺様猛が惚れたとか、どんだけイイオンナなの?♡すっご~♡」
「でもすごいカッコだね?まさか今ヤってんのぉ?♡」
「!♡♡♡」
「バーカ、んなわけねぇだろ♡なんか陽射しでちょいキツくなっちまったみたいだからさ、介抱してるだけだって」
「え~、健気~♡マジでベタ惚れなんだね~♡」
「ね~♡オラオラでオンナ従わせてるのがフツーだったのに♡猛、変わったね~♡」
「まーな♡こいつに出逢って俺、人生変えられちまったから♡だからもう、こいつしか見えねぇんだよ♡」
「っ……♡」

 や、やだぁ……っ♡♡♡これ♡マジで♡ガチのヤツ……ッ♡顔見えないからあえて言ってくる、本気の、ガチのヤツぅ……ッ♡♡♡じんせい変わった、とか♡クソ重♡俺しか見えないとか♡クソ重ぃ、のに♡ビッチの俺にはそんなの、似合わない、のにぃ♡でも♡俺だけにそれ言ってくれんのが♡まっすぐ♡すきなのぶつけてくるのが♡ぅ……嬉しい♡うれしい、よぉ……ッ♡♡♡
 ぉ♡お゙ッ♡だめ♡女のコ♡背中に居るのに゙♡猛♡ハメてんの隠してんのに♡俺♡猛から♡告白みたいなこと言われて♡カンゼンにアクメ、感じてる゙ッ♡隠れて♡猛のちんぽ感じたまま♡ぎゅうってして♡いちゃラブハメして♡おれも、かってに♡気持ちよくなっちゃうよぉ゙ッ♡♡♡

「きゃ~♡アツい~♡前の猛も好きだったけど、今の猛も好きぃ♡」
「ね♡もうヤれないのが残念♡今の猛相手だったら、もっといいエッチできたかもなのにね~♡」
「悪ぃな♡今はこいつ一筋だから♡」

 ぉお゙♡やだ♡やだぁ♡一筋、だめぇ♡ほッ♡他の女のコの前で♡堂々と言うの♡猛♡ホントにっ♡反則、だからぁッ♡♡♡ぉ♡お゙ッ♡ヤベ♡きゅんきゅん♡とまんなく♡なる゙♡ヤバいの♡ぉ゙♡キてる゙ッ♡これ♡クる♡クる゙ッ♡だめなの、きちゃぅ゙ッ♡♡♡女のコに♡見せつけるみたいに゙ッ♡対面座位♡らぶらぶ♡カノジョあくめ♡ほぉ♡キちゃ゙ッ♡ダメ♡だめぇ゙♡♡♡ぉ♡お゙♡お゙ッ♡♡♡

「──ぉ♡お゙♡んッお゙……ッ!♡♡♡」
「ッ……♡♡♡」
「わかってるって~♡ヒトのモノに手ぇ出すなんてダサいもん♡あたしたちは他のスケベオトコ見つけるからさ♡」
「猛以上のエロいヤリチン見つけないとね♡猛、彼女さんとお幸せにね~♡」
「お~♡じゃあ、またな~♡」
「「またね~♡♡♡」」

 ばいば~い、と声が聞こえて、賑やかな足音はゆっくりと去っていく。それが完全に静かになってから、猛は俺を安心させるみたいに、ぎゅうっ♡と背中に両腕を回して、抱きしめてきた。あったかい猛の体温と、耳元で囁かれる、スケベ声ぇ……ッ♡♡♡

「……イっちまったなぁ、眞波♡」
「──ぉ゙ッ♡ほ♡ほッ、ほぉ゙♡♡♡」
「話してる間うっれしそうにまんこキュンキュン締めちまって♡可愛い反応ばっかすんなよ♡」
「お゙……ッ♡だ♡だって♡ぉ゙♡たけりゅが♡かってなこと、ばっか♡言う、からぁ゙♡」
「事実だろ?♡やーっと他の奴らに眞波が最高の奴だって自慢できたわ♡最高に嬉しかった♡」
「……あ♡も、もぉ♡♡♡ばか♡たけりゅの♡ばかぁ♡んちゅ♡んふぅ♡たけりゅ♡たけりゅぅ♡♡♡」

 ばか♡ばか♡嬉しいとか、ばかぁ♡♡♡優しい声で♡優しい顔で♡すっごい嬉しそうな顔で♡自慢してくるの、やだよぉ♡♡♡たける♡たけりゅ♡ばか♡ほんと♡ばかぁ♡どんだけ♡俺のこと、振り回すのぉ♡どんだけ、俺のこと、メロメロにしてくるのぉ……ッ♡♡♡
 キスシしちゃう♡じぶんから、シちゃう♡ばかばか♡って言いながら♡すきすき♡って伝えるみたいに♡何度も何度も♡ちゅーしちゃうよぉ♡んぅ♡やだ♡今イったのにもっとシたくなる♡猛と♡もっともっと♡えっちなことも♡嬉しいことも♡シたく、なるよぉ♡ビーチでも♡家でも♡他の♡もっと♡たのしくて♡しあわせな♡トコでもぉ……ッ♡♡♡

「おいおい♡ベロキスしながらまた腰揺らしちまって♡眞波も嬉しい?♡」
「んぅ♡うれしく、ないもん♡うれしく、ないぃ♡ばかだから♡たけるが♡ばかだからぁ♡こんなの俺に着せて♡コーフンシて♡自慢までして♡ばかだから、なのぉっ♡♡♡」
「眞波だってハナからコーフンしてただろ?♡あ~かわい♡好き♡眞波♡やっぱ、ちょー好き♡眞波も俺のこと、ほんとはちゃーんと好きだもんな♡」
「ぁ♡あッ♡す、すきじゃ♡ぉ゙っ♡すきじゃ、ないもんっ♡たけるのことなんか♡んぅ♡すきじゃ♡すきじゃないぃ♡♡♡」
「ん?♡すきじゃないの?♡じゃあもうチンポ要らねぇ?♡かっわいい眞波でずっとバッキバキにしてたオスちんぽ♡もう抜いちゃおっか?♡」
「ぉ♡お゙♡やぁ゙♡ちんぽ♡ちんぽ要る♡たけるちんぽ♡いるぅ゙♡まだ要るの♡んぅ♡ちんぽ♡たけりゅ♡おまんこ♡ハメたままが♡いいのぉ♡♡♡」

 やぁ♡やぁぁ゙♡たける♡いじわる言うの、やぁぁ♡そんなこと言われたら♡俺♡自分から♡ぐりぐり♡ねちゅねちゅ♡腰押し付けちゃうッ♡♡♡このちんぽすき♡絶対離したくない♡ずっとハメてたい♡って自分から本気のおねがい♡しちゃうぅッ♡♡♡
 でも♡だめなの♡たける♡ホントに悔しいけど、かっこいいの♡ホントに♡たける♡イイオトコで♡ぜったい♡もう♡離したくなって♡俺のほうから♡思っちゃうのぉ♡んぉ♡だから♡甘えちゃう♡あまあまになっちゃう♡本気でたけるのモノになって♡なりたい、って思って♡俺♡なぁみ♡もっともっとぎゅってしてって♡もっともっとおれのことすきになってって♡メロメロのだいすき媚び♡しちゃうのぉぉ♡♡♡

「このままぁ♡べろちゅ♡ぎゅう♡したまま♡したままじゃなきゃ、やだぁ♡♡♡」
「はいはい♡わかってるって♡トロトロオスまんこ、しっかりカレシマーキングしてやっからな♡」
「や、やぁっ♡♡♡だめ♡カレシまーきんぐはだめぇ♡なぁみおまんこ♡まーきんぐは♡だめなのぉ♡♡♡たけりゅ♡カレシまーく♡だめぇ♡♡♡」
「やぁだ♡なぁみは俺のメスカレシだから♡絶対離さねぇから♡このままもう、結婚な♡」
「ひん゙ッ♡やぁ゙♡けっこん♡だめ♡だめぇ♡♡♡お゙ッ♡ぉ゙♡んおぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 ハメたままプロポーズとか、ホントっ、サイテーすぎるのに……ッ♡でも、それが、今日いちばん、うれしくてッ♡今日いちばん、ドキドキ、してぇッ♡俺、今日イチの、あくめぇ……ッ♡♡♡べろちゅ、したまま♡がっつり、ぎゅうってシたまま♡ビーチでもいちばん、ってくらいのラブラブっぷり周りに見せつけて♡今日イチの♡くっそキモチイイ♡水着♡どすけべ♡けっこん♡あくめぇ……ッ!♡♡♡
 んぉ゙♡イった♡イったぁ゙♡猛がまたヘンなこと言うから♡ハメたまま♡プロポースとか♡してくるから♡今日イチガチあくめ、しちゃったよぉ゙ッ♡♡♡ほぉ゙♡ザーメン来てるッ♡あっちゅいのドクドク流れ込んでるぅ♡♡♡ダメ♡これ♡なっちゃう♡およめさん♡たけるだけのおよめさんに♡させられちゃうッ♡だめ♡だめだよぉ♡およめさん種付け♡だめなの♡たけりゅ♡んちゅぅ♡たけりゅぅ♡♡♡

「まなみ♡好き♡くっそ好き♡愛してる♡ぜったい離さねぇ♡一生、ハメ倒して愛しまくってやっから♡」
「ぉ♡お゙ッ♡ば、ばか♡言うにゃ♡そんにゃこと♡いっちゃ♡ぉ♡お゙♡──お゙ッ♡♡♡♡♡」
「お♡好きイキ?♡ヤベ♡眞波、もう俺が好きって認めちゃったじゃん♡俺が好きでイっちゃってんじゃん♡」
「んぉ゙♡ぃ♡い゙ってにゃい゙♡たけりゅが♡すきで♡しゅき、で♡イってなんか、ないぃ゙♡んちゅ♡んちゅぅ゙♡すきじゃ♡ないの♡たけりゅ♡すき♡すきぃ♡すきじゃ♡んちゅう♡ないからぁ♡♡♡」
「はいはい♡わかったわかった♡夜は眞波んちで、しっかり大好き種付けプレスしてやっからな♡」
「ほ♡ほッ♡や♡やぁぁ゙♡どすけべ猛でかちんぽで♡実家種付けプレスぅ♡だめ♡だめぇ♡そんなの♡ぉ♡また♡また、ぉ゙♡♡♡──イグッ♡♡♡♡♡」
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

「レジ袋はご利用になりますか?」

すずかけあおい
BL
仕事帰りに寄る、いつものコンビニで五十嵐 歩(いがらし あゆむ)はイヤホンをつけたまま会計をしてしまい、「――――?」なにかを聞かれたけれどきちんと聞き取れず。 「レジ袋はご利用になりますか?」だと思い、「はい」と答えたら、実際はそれは可愛い女性店員からの告白。 でも、ネームプレートを見たら『横山 天志(よこやま たかし)』…店員は男性でした。 天志は歩に「俺だけのネコになってください」と言って…。

オメガ修道院〜破戒の繁殖城〜

トマトふぁ之助
BL
 某国の最北端に位置する陸の孤島、エゼキエラ修道院。  そこは迫害を受けやすいオメガ性を持つ修道士を保護するための施設であった。修道士たちは互いに助け合いながら厳しい冬越えを行っていたが、ある夜の訪問者によってその平穏な生活は終焉を迎える。  聖なる家で嬲られる哀れな修道士たち。アルファ性の兵士のみで構成された王家の私設部隊が逃げ場のない極寒の城を蹂躙し尽くしていく。その裏に棲まうものの正体とは。

先輩、可愛がってください

ゆもたに
BL
棒アイスを頬張ってる先輩を見て、「あー……ち◯ぽぶち込みてぇ」とつい言ってしまった天然な後輩の話

一人の騎士に群がる飢えた(性的)エルフ達

ミクリ21
BL
エルフ達が一人の騎士に群がってえちえちする話。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

冴えないおじさんが雌になっちゃうお話。

丸井まー(旧:まー)
BL
馴染みの居酒屋で冴えないおじさんが雌オチしちゃうお話。 イケメン青年×オッサン。 リクエストをくださった棗様に捧げます! 【リクエスト】冴えないおじさんリーマンの雌オチ。 楽しいリクエストをありがとうございました! ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。

伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい

マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。 最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡) 世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。

寝てる間に××されてる!?

しづ未
BL
どこでも寝てしまう男子高校生が寝てる間に色々な被害に遭う話です。

処理中です...