潜入高慢天使!ミニスカサンタのラブメロクリスマス♡

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【広場でベロキス手マン♡】

「ンッフ♡ンフゥゥッ♡んぢゅッ♡ンッフぅん゙ッ♡♡♡」

 他のカップルも大勢居る広場で♡憚りもなく濃厚ベロキス♡私よりも小柄な隆をガッシリと抱え込みながら♡まるでらぶらぶ♡カップルのように♡レロレロとセックスの如く濃密に舌を絡ませるぅぅ♡♡♡

「ンフッ♡ラズさんがっつきすぎ♡そんなにラブアクメしたかったんすか?♡」
「うるひゃい♡きしゃまが大口を叩くから♡仕方なく付き合ってやっているだけだッ♡」
「んなこと言って~♡コッチもやわやわ♡ケツおまんこ準備しまくりじゃないすか♡」
「ほおぉぉ゙♡ぉほッ♡ひゃめろッ♡おまんこ♡おまんこしゅるなぁ♡♡♡」

 ミニスカからハミ出まくったTバックデカケツ揉みながら、遠慮なくアナルへ指を挿れてくる隆♡容赦ない手マン責めに、それだけで脚をガニ股にパカパカ♡ガックガク♡させて、私は下品に感じてしまうぅぅ♡♡♡
 会場の入口からイルミネーションが見える広場に移動して、その場で即ハグからのディープベロキス♡広場でも一番目立つ場所で♡周囲にらぶらぶを見せつけるような♡激エロブチュキスからの♡ドスケベ手マンんんんッ♡♡♡
 おほぉ゙ッ♡オスの♡隆の指ぃ♡挿入って来てるぅ♡♡♡今日のイベント期待して♡ヒトオスからのドスケベセクハラ期待して♡朝からぬっぽぬっぽ何時間もディルドで耕してきたホカホカらじゅまんこ♡シッカリ指で確かめられてるぅ゙ッ♡♡♡

「ほへッ♡ほへぇ゙ッ♡ぉほッ♡ほぉぉ゙ッ♡♡♡」
「指だけで感じまくりっすね♡ほらほら♡周りのカップルさんもラズさんのドスケベに興味津々っすよ~♡」
「ほッ♡ほぉぉ゙ッ♡見゙ッ♡見るにゃあッ♡隆とらじゅのどすけべらぶらぶ姿ぁッ♡見ちゃやぁぁんッ♡♡♡」

 んおぉ゙ッ♡いつの間にか広場の連中も♡こぞってこちらを見ているぅぅ♡♡♡ムッチムチで肉ハミ出しまくりのド下品ミニスカサンタ女装で♡ケツ丸出しにして♡平凡オスからねっちょり手マンを受ける私のドスケベ痴態♡ほぉぉん゙♡バッチリ視姦されてるぅぅ♡♡♡ぉほ♡ほぉッ♡こにょッ♡隆ッ♡この場に乗じて私とカップル♡である既成事実をちゃっかり作りおってぇ♡ほぉん゙ッ♡他のオスメスにこんな姿を見せることで♡美しい私とらぶらぶ♡であることをシッカリマーキングしてきおってぇぇ♡♡♡
 ぉほ♡くしょ♡これイク♡秒でイク♡隆からエロ手マンされて♡下等せいぶちゅに見られて♡イク♡♡♡ほぉ゙ッ♡隆の指で♡丁寧に前立腺ホジられて♡おまんこイック♡♡♡ほぉッ♡おッほぉッ♡らぶイキ視姦されて♡カップル扱いされて♡ほぉん゙♡メスとして満足しながら♡イク♡イクぅ゙ッ♡ん゙ぎゅッ♡ん゙ッぎゅッ♡♡♡

「ん゙ッぎゅうゔぅぅぅ゙~~~~ッ!♡♡♡」

 隆がホジりやすいようにケツを突き出して♡縦割れアナル全人類へ見せつけながら♡ミニスカサンタケツアクメ♡デカちんぽプルップルさせながら♡ハイヒールの脚ガックガックさせて♡上目剥くドアヘ顔晒して♡隆のことぎゅううぅ♡♡♡って抱き締めながら♡噛み締め踏ん張り手マンアクメぇぇ♡♡♡
 お゙ふッ♡おふぅぅ゙ッ♡♡♡いきなり今日イチアクメキタッ♡スケベカップル見て散々ムラついてたらじゅまんこ♡オスからの♡隆からの久々愛撫で♡一瞬で嬉しイキしちゃったぁぁ゙ッ♡♡♡お゙ほ♡お゙ッほ♡イッた♡イッたぁ゙♡ぉ゙ふ♡ぎもちッ♡ケツおまんこらぶらぶメスあくめ♡ぎもぢぃ゙ぃぃッ♡♡♡

「ふはッ♡即イキしましたねッ♡ラズさん、やっぱイキ方下品で最高ぉ~♡」
「ほひッ♡ひッ♡ひぃぃん♡♡♡」

 私を見上げながら♡嬉しそうに笑う隆♡くしょ♡くしょお♡♡♡隆♡元はと言えば♡貴様がこんなドスケベ快感教え込むから♡私はメスになったんだぞッ♡ちんぽに悦んで♡媚び媚びする♡おまんこらぢゅたんになったんだじょおぉッ♡♡♡ほぉッ♡おほぉぉん♡隆ぃ♡貴様ッ♡きしゃまのせいでぇ♡♡♡おほ♡おほ♡おほぉぉん♡♡♡

「こ♡こにょッ♡たかち♡たかちぃぃん♡♡♡」
「んぉ゙ッ!♡ンッフ♡ラズさんッ♡んぶッ♡ベロキス♡はげひッ♡♡♡」

 笑いながら今度は乳首を責めてくる隆に♡私は唇をブチュブチュと押し付けて激しく腰を振るぅ♡♡♡この男にメスにされた自分を改めて自覚して♡メスとして甘やかされる幸せを自覚して♡舌を何度も絡ませながら♡ほぉ゙ん♡気高い上位存在であることもかなぐり捨てて♡おッほぉぉん゙♡自ら求愛してしまうぅぅ♡♡♡

「たかちぃ♡ちんぽ♡ちんぽしてぇぇ♡♡♡らぶらぶちんぽハメ♡ほッ♡らじゅおまんこで♡いっぱいいっぱい♡ひてぇぇん♡♡♡」

 だって♡だってぇ♡隆とらぶらぶ♡かっぷるハメ♡したいんだもんん♡♡♡らじゅ♡いぃっぱいオス隆に甘やかされて♡クリスマしゅのあまあまハメ♡したいんだもんんん♡♡♡他のカップルがらぶらぶ♡いちゃいちゃしてたの♡らじゅ♡ホントはホントは♡スッゴク羨ましかったんだもぉぉんんん♡♡♡ 
 だからシてぇ♡隆シてぇ♡らぢゅのどすけべサンタさんおまんこ♡よちよち可愛い可愛いシてぇ♡♡♡らぢゅのことぉ♡えっちめしゅとして♡隆がらぢゅにかわいいのわからせてぇぇ♡♡♡

「うっは……ッ♡ラズさん、甘えるの上手くなりましたねぇッ♡ラズさんもドスケベ修羅場♡山程乗り越えてきたんすねッ♡」
「やぁん♡ラズさんなんて他人行儀でやぁん♡らぢゅって呼んでぇ♡らぶらぶ♡かっぷるなんだからぁ♡そんな呼び方しないでぇん♡♡♡」

 私は先程までの高慢な態度も捨て去って♡甘々媚び媚びの態度で♡隆にチロチロ舌を揺らせておねだりするぅん♡他のオス達から命名された低俗ネームを自ら使い♡らぶりーえんじぇる♡らぢゅとして♡隆にめろめろ♡おねだりするぅぅん♡♡♡

「らぢゅちゃん、っすね♡りょーかいっす♡らぢゅちゃんかぁ……♡その名前、めっちゃ可愛いっすねッ♡最高に似合ってますッ♡」
「ほッ♡ら♡らぢゅちゃんんん゙……ッ♡♡♡たかちぃ♡たかちぃぃん♡♡♡」

 笑顔でらぢゅを可愛い♡と言ってくれる隆ぃん♡その姿に私はメスとしての幸せを改めて噛み締めながら、また甘イキ♡ほおぉッ♡うれちッ♡うれちぃぃッ♡♡♡そうなのぉ♡らぢゅ♡おしゅから可愛いって言われるのが一番大好きなめしゅなのぉぉ♡♡♡ほぉん♡もっと可愛いって言ってぇ♡もっとらぢゅのこと甘やかしてぇ♡隆のおしゅおしゅつよつよおちんぽで♡ほッ♡ほぉッ♡らぢゅがめしゅめしゅよわよわおまんこだって♡おしえてぇぇんッ♡♡♡
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