潜入高慢天使!ミニスカサンタのラブメロクリスマス♡

文字の大きさ
2 / 3

【広場でベロキス手マン♡】

しおりを挟む
「ンッフ♡ンフゥゥッ♡んぢゅッ♡ンッフぅん゙ッ♡♡♡」

 他のカップルも大勢居る広場で♡憚りもなく濃厚ベロキス♡私よりも小柄な隆をガッシリと抱え込みながら♡まるでらぶらぶ♡カップルのように♡レロレロとセックスの如く濃密に舌を絡ませるぅぅ♡♡♡

「ンフッ♡ラズさんがっつきすぎ♡そんなにラブアクメしたかったんすか?♡」
「うるひゃい♡きしゃまが大口を叩くから♡仕方なく付き合ってやっているだけだッ♡」
「んなこと言って~♡コッチもやわやわ♡ケツおまんこ準備しまくりじゃないすか♡」
「ほおぉぉ゙♡ぉほッ♡ひゃめろッ♡おまんこ♡おまんこしゅるなぁ♡♡♡」

 ミニスカからハミ出まくったTバックデカケツ揉みながら、遠慮なくアナルへ指を挿れてくる隆♡容赦ない手マン責めに、それだけで脚をガニ股にパカパカ♡ガックガク♡させて、私は下品に感じてしまうぅぅ♡♡♡
 会場の入口からイルミネーションが見える広場に移動して、その場で即ハグからのディープベロキス♡広場でも一番目立つ場所で♡周囲にらぶらぶを見せつけるような♡激エロブチュキスからの♡ドスケベ手マンんんんッ♡♡♡
 おほぉ゙ッ♡オスの♡隆の指ぃ♡挿入って来てるぅ♡♡♡今日のイベント期待して♡ヒトオスからのドスケベセクハラ期待して♡朝からぬっぽぬっぽ何時間もディルドで耕してきたホカホカらじゅまんこ♡シッカリ指で確かめられてるぅ゙ッ♡♡♡

「ほへッ♡ほへぇ゙ッ♡ぉほッ♡ほぉぉ゙ッ♡♡♡」
「指だけで感じまくりっすね♡ほらほら♡周りのカップルさんもラズさんのドスケベに興味津々っすよ~♡」
「ほッ♡ほぉぉ゙ッ♡見゙ッ♡見るにゃあッ♡隆とらじゅのどすけべらぶらぶ姿ぁッ♡見ちゃやぁぁんッ♡♡♡」

 んおぉ゙ッ♡いつの間にか広場の連中も♡こぞってこちらを見ているぅぅ♡♡♡ムッチムチで肉ハミ出しまくりのド下品ミニスカサンタ女装で♡ケツ丸出しにして♡平凡オスからねっちょり手マンを受ける私のドスケベ痴態♡ほぉぉん゙♡バッチリ視姦されてるぅぅ♡♡♡ぉほ♡ほぉッ♡こにょッ♡隆ッ♡この場に乗じて私とカップル♡である既成事実をちゃっかり作りおってぇ♡ほぉん゙ッ♡他のオスメスにこんな姿を見せることで♡美しい私とらぶらぶ♡であることをシッカリマーキングしてきおってぇぇ♡♡♡
 ぉほ♡くしょ♡これイク♡秒でイク♡隆からエロ手マンされて♡下等せいぶちゅに見られて♡イク♡♡♡ほぉ゙ッ♡隆の指で♡丁寧に前立腺ホジられて♡おまんこイック♡♡♡ほぉッ♡おッほぉッ♡らぶイキ視姦されて♡カップル扱いされて♡ほぉん゙♡メスとして満足しながら♡イク♡イクぅ゙ッ♡ん゙ぎゅッ♡ん゙ッぎゅッ♡♡♡

「ん゙ッぎゅうゔぅぅぅ゙~~~~ッ!♡♡♡」

 隆がホジりやすいようにケツを突き出して♡縦割れアナル全人類へ見せつけながら♡ミニスカサンタケツアクメ♡デカちんぽプルップルさせながら♡ハイヒールの脚ガックガックさせて♡上目剥くドアヘ顔晒して♡隆のことぎゅううぅ♡♡♡って抱き締めながら♡噛み締め踏ん張り手マンアクメぇぇ♡♡♡
 お゙ふッ♡おふぅぅ゙ッ♡♡♡いきなり今日イチアクメキタッ♡スケベカップル見て散々ムラついてたらじゅまんこ♡オスからの♡隆からの久々愛撫で♡一瞬で嬉しイキしちゃったぁぁ゙ッ♡♡♡お゙ほ♡お゙ッほ♡イッた♡イッたぁ゙♡ぉ゙ふ♡ぎもちッ♡ケツおまんこらぶらぶメスあくめ♡ぎもぢぃ゙ぃぃッ♡♡♡

「ふはッ♡即イキしましたねッ♡ラズさん、やっぱイキ方下品で最高ぉ~♡」
「ほひッ♡ひッ♡ひぃぃん♡♡♡」

 私を見上げながら♡嬉しそうに笑う隆♡くしょ♡くしょお♡♡♡隆♡元はと言えば♡貴様がこんなドスケベ快感教え込むから♡私はメスになったんだぞッ♡ちんぽに悦んで♡媚び媚びする♡おまんこらぢゅたんになったんだじょおぉッ♡♡♡ほぉッ♡おほぉぉん♡隆ぃ♡貴様ッ♡きしゃまのせいでぇ♡♡♡おほ♡おほ♡おほぉぉん♡♡♡

「こ♡こにょッ♡たかち♡たかちぃぃん♡♡♡」
「んぉ゙ッ!♡ンッフ♡ラズさんッ♡んぶッ♡ベロキス♡はげひッ♡♡♡」

 笑いながら今度は乳首を責めてくる隆に♡私は唇をブチュブチュと押し付けて激しく腰を振るぅ♡♡♡この男にメスにされた自分を改めて自覚して♡メスとして甘やかされる幸せを自覚して♡舌を何度も絡ませながら♡ほぉ゙ん♡気高い上位存在であることもかなぐり捨てて♡おッほぉぉん゙♡自ら求愛してしまうぅぅ♡♡♡

「たかちぃ♡ちんぽ♡ちんぽしてぇぇ♡♡♡らぶらぶちんぽハメ♡ほッ♡らじゅおまんこで♡いっぱいいっぱい♡ひてぇぇん♡♡♡」

 だって♡だってぇ♡隆とらぶらぶ♡かっぷるハメ♡したいんだもんん♡♡♡らじゅ♡いぃっぱいオス隆に甘やかされて♡クリスマしゅのあまあまハメ♡したいんだもんんん♡♡♡他のカップルがらぶらぶ♡いちゃいちゃしてたの♡らじゅ♡ホントはホントは♡スッゴク羨ましかったんだもぉぉんんん♡♡♡ 
 だからシてぇ♡隆シてぇ♡らぢゅのどすけべサンタさんおまんこ♡よちよち可愛い可愛いシてぇ♡♡♡らぢゅのことぉ♡えっちめしゅとして♡隆がらぢゅにかわいいのわからせてぇぇ♡♡♡

「うっは……ッ♡ラズさん、甘えるの上手くなりましたねぇッ♡ラズさんもドスケベ修羅場♡山程乗り越えてきたんすねッ♡」
「やぁん♡ラズさんなんて他人行儀でやぁん♡らぢゅって呼んでぇ♡らぶらぶ♡かっぷるなんだからぁ♡そんな呼び方しないでぇん♡♡♡」

 私は先程までの高慢な態度も捨て去って♡甘々媚び媚びの態度で♡隆にチロチロ舌を揺らせておねだりするぅん♡他のオス達から命名された低俗ネームを自ら使い♡らぶりーえんじぇる♡らぢゅとして♡隆にめろめろ♡おねだりするぅぅん♡♡♡

「らぢゅちゃん、っすね♡りょーかいっす♡らぢゅちゃんかぁ……♡その名前、めっちゃ可愛いっすねッ♡最高に似合ってますッ♡」
「ほッ♡ら♡らぢゅちゃんんん゙……ッ♡♡♡たかちぃ♡たかちぃぃん♡♡♡」

 笑顔でらぢゅを可愛い♡と言ってくれる隆ぃん♡その姿に私はメスとしての幸せを改めて噛み締めながら、また甘イキ♡ほおぉッ♡うれちッ♡うれちぃぃッ♡♡♡そうなのぉ♡らぢゅ♡おしゅから可愛いって言われるのが一番大好きなめしゅなのぉぉ♡♡♡ほぉん♡もっと可愛いって言ってぇ♡もっとらぢゅのこと甘やかしてぇ♡隆のおしゅおしゅつよつよおちんぽで♡ほッ♡ほぉッ♡らぢゅがめしゅめしゅよわよわおまんこだって♡おしえてぇぇんッ♡♡♡
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

身代わり召喚された俺は四人の支配者に溺愛される〜囲い込まれて逃げられません〜

たら昆布
BL
間違って異世界召喚された青年が4人の男に愛される話

運動会に盛り上がってしまった父兄

ミクリ21
BL
運動会で盛り上がってしまった男達の話。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

できる執事はご主人様とヤれる執事でもある

ミクリ21 (新)
BL
執事×ご主人様。

男子高校に入学したらハーレムでした!

はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。 ゆっくり書いていきます。 毎日19時更新です。 よろしくお願い致します。 2022.04.28 お気に入り、栞ありがとうございます。 とても励みになります。 引き続き宜しくお願いします。 2022.05.01 近々番外編SSをあげます。 よければ覗いてみてください。 2022.05.10 お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。 精一杯書いていきます。 2022.05.15 閲覧、お気に入り、ありがとうございます。 読んでいただけてとても嬉しいです。 近々番外編をあげます。 良ければ覗いてみてください。 2022.05.28 今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。 次作も頑張って書きます。 よろしくおねがいします。

処理中です...