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130.繁殖期祭の夜は、まだまだ長く盛り上がる 後編
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「くっ・・・つぅっ!」
「ベルナール!よくも俺がヤリたかった先っぽだけをやりやがったなっ!それとポポてめぇもだ!口一杯に被り付いても、はみ出す生乳・・くっ、男のロマンを堪能しやがって!お前等2人この場で半殺しだ!」
「///な、な、なんですとっ!」
ババの戦場さながらな気迫がベルさんとポポに向く。だが、そんなポポはラムスのおっさんの股間を指さして、その気迫の矛先をおっさんに振った。
「僕より、ラムスさんの股間から匂うそれは何ですか!!どう見たって"種"ですよね」
「///な、な、なんですとっ!」
白いシミになって、カピカピに固まってる股間。気持ちが悪いのか蟹股で擦れないよう立っているさまは、もはや"戦場の魔獣"ではなく、"不浄の魔獣"だ。
途端、ベルさんの"怒"の文字の上に"激"が加わりパワーアップした。
「///こ、こ、これは、ちょっと興奮して出てしまって・・・その・・・。だが・・しかし!その前に、ゲル様がトーカ殿の部屋の浴室に居たのは何故ですか!しかも、髪が風呂上りのように濡れていたでござる!!」
「///な、な、なんですとっ!」
「あっ、忘れてたわ」
ババが怒りあらわでゲル様に食いつこうとしたら、赤毛がいきなりゲル様を殴り飛ばした。
「いっつぅ!・・・」
「てめぇが一番先に半殺しだったわ。なに自分の番をレイプまがいで泣かしてんだよ!」
「///な、な、なんですとっ!」
私にヤッた下半身の暴走のチクりあいが始まる。
その度に裏返った驚愕の声を出すババ。挙句キレた。それは、確実に八つ当たりであった。
「結局、貴殿等目くそ鼻くそではないかぁーーー!!私だけ、私だけ、何もなくすぐに縛られたのだぞ!私だけが…………………。このくそ共がぁーーー!!」
『(お前もくそやぞ・・・)』
ババが一番弱いゲル様を殴った。
激情してるわりに相手を見たなと感じた。それを皮切りに殴り合いが始まり、一番心配したポポは魔術で防御しながら相手の隙をついて殴っていた。
次にゲル様だ。可哀想にやられ放題だ。右を向けば、ベルさんに。左を向けば赤毛に。後ろを振り返ればラムスのおっさんに。下を向けばポポにやられていた…。それでも、めげないゲル様に男の根性を見る。
その瞬間、私の立ち位置は、子の成長を温かく見守る母のような気持ちになった。そんな呆けた顔で見ていると、私もマルクスにどつかれる。
「何、のんびり見てんだよ!縛れよ!」
『あかん。これは、男と男の勝負や。全員精根尽きるまでやって"お前中々やるな!" "そう言うお前もな!"って言うて男の友情が生まれるんやぞ。青春ドラマを侮ったらあかん』
「お、おまえ・・・」
「やべぇぞ!!」
ガントの叫び声でそっちを見ると、ベルさん達全員がロックオンの状態で私を見てた。マルクスと喋っている間に、事態が急変していた。どうも殴り合いに決着がつかず、ヤッタもん勝ちに決着がついたようだ。
グラン達が部屋の装飾物を投げて応戦を始める。
「・・・・おい、お前の言う友情は何処行った」
『何処か遠くに行ったみたいやな・・・』
「がぁー!!逆に色情が生まれたじゃねぇかよっ!どうす…ん……ぶっへっーー!」
『ぎゃー!!マルクスー!!た、た、頼む…頼むから気絶すんなっ!目、開けろ!!』
見れば、グラン達がすでに伸びていて、マルクスが赤毛に殴られたところだ。
こうなったら、唯一安全なポジションで傍観してる誰かに助けを叫ぶ。
『健太ーー!助けろや・・ぶっぅ』
赤毛に口をかぶりつかれる。それはもうキスでも口吸いでも何でもなかった。食べるに匹敵するぐらいのかぶりつきだった・・。
「う~ん。助けろと言われても・・・。スパイスが足りないっす」
『な・・何、呑気な・・事・・・ぎゃー!!誰や乳揉んでんのわっ!』
ギャーギャー喚いていたら、健太が逃げる為に開けていたドアから救いの神が現れた。
「衛兵から連絡を受けてみればっ、貴殿等は何をしている!!」
「あっ、足りないスパイスが来た~」
『えっ、ちょ…な、なんか嫌な予感がす…っ……ぎゃー!今度はだ…だ…誰や!私のケツの穴に浣腸して…はっ?!指ちゃうしー!ババ、何イチモツをケツに突っ込もうとしてんねん!!そこはババが出るとこや。ん?ババ?あってるのか?ちゃうしっ!くっそー…、こんな時まで大阪気質な自分が恨めしい。そ、それよりも…ちょ、マ、マルクス、とりあえず…け、健太の口ふさ…ぶっふーー……』
皆まで言わんでも悟ったのかマルクスがヨタヨタと立って健太の方に歩いて行った。だが、まったく間に合わないどころか、中途半端なところで口を塞ぐ。所謂そこで切るのかー…!!というタイミングだ。
「全員聞くっす!クロードさんは大量の媚薬でち○こがビンビン。しかも2日間桃花さんと2人密室。なのに助けられた時、ブラブラち○こ…。此処ではっきり言っておくッス!俺は見たッ……ふごふごふご…………」
「ぐぅぅぅ…、これで合点がいったでござる。それであの時、トーカ殿から皇太子の"種"の匂いがプンプンしたでござるな!!」
「な゛、な゛、な゛んですとっ!」
全員が私からクロードにロックオンが向いた。その目は半殺しではなく、殺すという目でロックオンだ。
クロードを守るべくギルスさんや衛兵も入り乱れて、部屋が戦場になる。
『お…おい、やめろって。ちょっ…、部屋の壁が…あぁ…、窓ガラスがぁ……………。あっ、私のお気に入りの服っ!ぎゃー私の腹巻をそんなに引っ張ったら………破りよったーー!!弁償やー!!』
ドア付近の安全なポジションに要るマルクスは、横の元凶に話しかける。
「・・・・・・・おい、トンビ。スパイス入れ過ぎたんじゃねぇか」
「う~む。……スパイス入れ過ぎて食べれなくなったみたいっす。貧乏くじの鞘さんが、責任もって食べてもらっていいっすか?」
「何で俺が食わなきゃなんねぇんだよっ!!てめぇが、責任もって食えよ!!」
「まっ、冗談はこのくらいで…、食い意地の張った人が食べるみたいなんで、大丈夫っすよ」
そう言って指をさした方を見たら、バカ猿がキレた瞬間だった。
『がぁー!!お前等、命令や!朝食の準備が出来るまで締まりのない下半身出して、バルコニーに立っとけぇーー!!』
「ベルナール!よくも俺がヤリたかった先っぽだけをやりやがったなっ!それとポポてめぇもだ!口一杯に被り付いても、はみ出す生乳・・くっ、男のロマンを堪能しやがって!お前等2人この場で半殺しだ!」
「///な、な、なんですとっ!」
ババの戦場さながらな気迫がベルさんとポポに向く。だが、そんなポポはラムスのおっさんの股間を指さして、その気迫の矛先をおっさんに振った。
「僕より、ラムスさんの股間から匂うそれは何ですか!!どう見たって"種"ですよね」
「///な、な、なんですとっ!」
白いシミになって、カピカピに固まってる股間。気持ちが悪いのか蟹股で擦れないよう立っているさまは、もはや"戦場の魔獣"ではなく、"不浄の魔獣"だ。
途端、ベルさんの"怒"の文字の上に"激"が加わりパワーアップした。
「///こ、こ、これは、ちょっと興奮して出てしまって・・・その・・・。だが・・しかし!その前に、ゲル様がトーカ殿の部屋の浴室に居たのは何故ですか!しかも、髪が風呂上りのように濡れていたでござる!!」
「///な、な、なんですとっ!」
「あっ、忘れてたわ」
ババが怒りあらわでゲル様に食いつこうとしたら、赤毛がいきなりゲル様を殴り飛ばした。
「いっつぅ!・・・」
「てめぇが一番先に半殺しだったわ。なに自分の番をレイプまがいで泣かしてんだよ!」
「///な、な、なんですとっ!」
私にヤッた下半身の暴走のチクりあいが始まる。
その度に裏返った驚愕の声を出すババ。挙句キレた。それは、確実に八つ当たりであった。
「結局、貴殿等目くそ鼻くそではないかぁーーー!!私だけ、私だけ、何もなくすぐに縛られたのだぞ!私だけが…………………。このくそ共がぁーーー!!」
『(お前もくそやぞ・・・)』
ババが一番弱いゲル様を殴った。
激情してるわりに相手を見たなと感じた。それを皮切りに殴り合いが始まり、一番心配したポポは魔術で防御しながら相手の隙をついて殴っていた。
次にゲル様だ。可哀想にやられ放題だ。右を向けば、ベルさんに。左を向けば赤毛に。後ろを振り返ればラムスのおっさんに。下を向けばポポにやられていた…。それでも、めげないゲル様に男の根性を見る。
その瞬間、私の立ち位置は、子の成長を温かく見守る母のような気持ちになった。そんな呆けた顔で見ていると、私もマルクスにどつかれる。
「何、のんびり見てんだよ!縛れよ!」
『あかん。これは、男と男の勝負や。全員精根尽きるまでやって"お前中々やるな!" "そう言うお前もな!"って言うて男の友情が生まれるんやぞ。青春ドラマを侮ったらあかん』
「お、おまえ・・・」
「やべぇぞ!!」
ガントの叫び声でそっちを見ると、ベルさん達全員がロックオンの状態で私を見てた。マルクスと喋っている間に、事態が急変していた。どうも殴り合いに決着がつかず、ヤッタもん勝ちに決着がついたようだ。
グラン達が部屋の装飾物を投げて応戦を始める。
「・・・・おい、お前の言う友情は何処行った」
『何処か遠くに行ったみたいやな・・・』
「がぁー!!逆に色情が生まれたじゃねぇかよっ!どうす…ん……ぶっへっーー!」
『ぎゃー!!マルクスー!!た、た、頼む…頼むから気絶すんなっ!目、開けろ!!』
見れば、グラン達がすでに伸びていて、マルクスが赤毛に殴られたところだ。
こうなったら、唯一安全なポジションで傍観してる誰かに助けを叫ぶ。
『健太ーー!助けろや・・ぶっぅ』
赤毛に口をかぶりつかれる。それはもうキスでも口吸いでも何でもなかった。食べるに匹敵するぐらいのかぶりつきだった・・。
「う~ん。助けろと言われても・・・。スパイスが足りないっす」
『な・・何、呑気な・・事・・・ぎゃー!!誰や乳揉んでんのわっ!』
ギャーギャー喚いていたら、健太が逃げる為に開けていたドアから救いの神が現れた。
「衛兵から連絡を受けてみればっ、貴殿等は何をしている!!」
「あっ、足りないスパイスが来た~」
『えっ、ちょ…な、なんか嫌な予感がす…っ……ぎゃー!今度はだ…だ…誰や!私のケツの穴に浣腸して…はっ?!指ちゃうしー!ババ、何イチモツをケツに突っ込もうとしてんねん!!そこはババが出るとこや。ん?ババ?あってるのか?ちゃうしっ!くっそー…、こんな時まで大阪気質な自分が恨めしい。そ、それよりも…ちょ、マ、マルクス、とりあえず…け、健太の口ふさ…ぶっふーー……』
皆まで言わんでも悟ったのかマルクスがヨタヨタと立って健太の方に歩いて行った。だが、まったく間に合わないどころか、中途半端なところで口を塞ぐ。所謂そこで切るのかー…!!というタイミングだ。
「全員聞くっす!クロードさんは大量の媚薬でち○こがビンビン。しかも2日間桃花さんと2人密室。なのに助けられた時、ブラブラち○こ…。此処ではっきり言っておくッス!俺は見たッ……ふごふごふご…………」
「ぐぅぅぅ…、これで合点がいったでござる。それであの時、トーカ殿から皇太子の"種"の匂いがプンプンしたでござるな!!」
「な゛、な゛、な゛んですとっ!」
全員が私からクロードにロックオンが向いた。その目は半殺しではなく、殺すという目でロックオンだ。
クロードを守るべくギルスさんや衛兵も入り乱れて、部屋が戦場になる。
『お…おい、やめろって。ちょっ…、部屋の壁が…あぁ…、窓ガラスがぁ……………。あっ、私のお気に入りの服っ!ぎゃー私の腹巻をそんなに引っ張ったら………破りよったーー!!弁償やー!!』
ドア付近の安全なポジションに要るマルクスは、横の元凶に話しかける。
「・・・・・・・おい、トンビ。スパイス入れ過ぎたんじゃねぇか」
「う~む。……スパイス入れ過ぎて食べれなくなったみたいっす。貧乏くじの鞘さんが、責任もって食べてもらっていいっすか?」
「何で俺が食わなきゃなんねぇんだよっ!!てめぇが、責任もって食えよ!!」
「まっ、冗談はこのくらいで…、食い意地の張った人が食べるみたいなんで、大丈夫っすよ」
そう言って指をさした方を見たら、バカ猿がキレた瞬間だった。
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