tetora

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中学一年生~中学三年生

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中学一年生の終わりに夢の中で、昔うちをかばってなくなった子が現れる。
その子が何かを言っている「………だ」
僕は、その子に近づき声を聞くと「お前のせいだ」と言われる
「お前がいたから」「僕の代わりに」と言いながら、僕の首を閉めてくる。
僕は、その手を持ちながら小さい声で「苦しい、助けて」と声を出していた。
それでも、僕とその子以外はただの闇
意識がもうろうとしてきたとき、何か分からないが声がしたい。
目をつぶったさいに、その子消えておりまた1人真っ暗な闇の中にいた。
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