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揉むしかない
しおりを挟む昨夜は皆、何かを察してエッチな事をせずに寝てた。今朝もまた、天を衝くアイツに絡んで来ない。ちょっぴり寂しい朝である。
食堂行って朝飯食って、装備を整え出発だ。何時もなら泣いて縋って駄々捏ねるイゼッタとテイカも今日は良い子にしてる。
「夕方には戻る」
「作業分担とチーム分けは此方で決めておきます」
「宜しく頼む」
皆に手を振り舞い上がる。向かうは毛の野獣の生息地だ。
一眠りしてる間に目的地に到着した。前回狩りをした場所だ。眼下に群れてる毛むくじゃらを確認し、大鉈を構えて突入する。
首を狙って突撃するが、ぶっちゃけ何処に頭があるかわからん。初撃は胴体を掠る体当たりになった。絶叫と共に仲間のもじゃもじゃが逃げて行く。体当たりされたもじゃもじゃは、足が折れたのとショックで動かなくなった。
首を落として木の上に吊るし、次の目標へ移動した。
探すのはギフトがあるので簡単だ。見付けてしまえば上から襲いかかって首を狩る。あんな効果が無ければ家畜にして毛刈りだけで済むのになー。
小一時間で四匹を狩り、持ち切れないのでこれまでとする。四匹纏めて布帯で縛り、ハーネスで固定して飛んで帰った。後先考えなければこれが一番早く帰れる。明日は寝て過ごそう。
もじゃもじゃに、挟まれながら飯を食う。荒ぶる理性をぐっと堪えて。
悶々とした時間を耐えて漸く島に着いた。がこのまま家には行けないので寄り道せずにもじゃもじゃ毎滝壺に飛び込んだ。
水から上がるとテイカと兎達数人が既に待機していて、浮かんで来たもじゃもじゃに石を乗せて沈めたり、俺の服を脱がして猛るイチモツを咥えこんだりしてくれる。
「おかえりなさい、カケル様」
「ただいまテイカ。此処でシて良いのか?てかするぞ」
「好きな子と致して下さい。あたしも含めて」
おっぱいを晒して寄って来たので揉むしかない。目の端にベッドを見付けた。多分テイカがこさえたのだろう。涎でヌルヌルになったガチガチを駅弁スタイルでテイカに捩じ込みベッドに向かう。歩く度に深く深く突き刺さり、奥の壁を突き上げる。
テイカをベッドに寝かせると、作業していた兎達も合流して種付けしまくった。
「あ、がっ!次はっ、倉庫へむっ!向かって下さいぃっ!」
ぐったりとしてる兎達とアヘ顔のテイカを置いて倉庫に向かうと、兎達が生まれたままの姿で股間を弄っていた。近場の女に無言で突き刺して行く。女が動かなくなったら次の穴へを繰り返し、全員の声がしなくなった所でフラーラが入って来た。
「ご主人様、次はこっちだ」
フラーラのスカートを捲り、ドロドロの肉を詰め込んでこっちに向かう。こっちって、どっちだ?
「き、共同浴場っ!アアアア!」
フラーラの中を味わいながらゆっくり歩いて種付け場に移動した。
部屋には湯を浴びて火照った女が沢山待っていたが、構わずフラーラの尻を打つと、女達は穴を広げ見せ付けるように自慰をした。
脱力して動けないフラーラに追加で種付けをし終えた頃には周りには穴だらけになっていた。
近い順に突き刺して行く。穴の数だけ締め付けが違い、穴の数だけぬめりが違う。
リアが迎えに来るまで無言の穴に抜き差ししていた。
「カケル様、次は私達でございますよ」
笑顔でおっぱいを晒したリアに吸い付いた。
「寝室に向かいましょう。イゼッタさんも待っておりますよ?」
自ら穴に棒を宛てがいズブズブと飲み込んで行くリアを抱え家に向かった。
階段を登り切る頃には息も絶え絶えなリアをベッドに捨てて、イゼッタの股に差し替えた。
「ああ!カケルー!」
「二人ともっ!朝まで、だからなっ!」
「カケル様…、私もまだ、イけますの…」
明るくなってテイカとメイドが二階に上がって来るまで二つの穴に注ぎ続けた。
が、まだ足りない!
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