女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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一途

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「カケル…様、疑って済まなかったよ…」

たっぷりラブラブした後、回復を掛けて湯で洗い、さっぱりしたキアナの謝罪を受けた。

「謝罪を受け入れよう。バーナー、服脱いで尻を出せよ」

「何でだよ!」

「お前がしっかり抑えなかったから暴走したんだ。まんこ洗って舐めるだけだから諦めて尻を出せ」

「バーナー、騙されちゃダメ。この人絶対挿れるわよ」

「そう言うなら挿れる。けどバーナー、お前が挿れて欲しくなければ挿れない。お前も尻出せよな?」

「わっ、私にはジョン様と言う方が…」

「挿れなきゃセーフだろ。つか、お前ジョンの女じゃねーだろが」

「何時かきっと何れ機会があるんです!」

「耐えられたら紹介してやんぞ?気軽に使える穴としてな」

「!?」

葛藤してる女は放っといて、渋々尻を出したバーナーを凝視する。

「恥ずかしいよ…。見るなよお」

「キレイなまんこだぞ?オナニーもしてないのか?」

「知らないもんっ!」

ぴっちりした筋を開くと、アオヤギの足の如く歪み無いキレイな陰唇が現れる。

「本当にキレイだな」

「自分のを見た事無いから比較出来無いけど、キレイだと思う」

「キアナまで見るなひゃああ!」

《洗浄》したらアオヤギに舌を這わせる。洗い立てで味は殆ど無いが、ぷりぷりとして好食感。寿司ネタの中で一番好きだったんだよなぁ。ああ、寿司食いたい。べろべろはむはむ…。

「あっ、あひっ!初めてなのにぃ!」

執拗に舐め擦り、甘噛みしていると、じわじわと味と滑りが増して来る。何か腹減って来たぞ。舌を伸ばして内側を味わうと、遂にバーナーが潮を吹いた。

「あああああぁぁぁ、何か、出る!出てる!」

「カケル様、後で私のも舐めて欲しいです」

いつの間にかソーサーと串焼きを買って来たお前が食事しながらボヤいてる。後でな?
尻を突き出し脱力するバーナーの穴にアイツを宛てがい、一気に奥へと雪崩込む。

「痛いか?」

「い、痛い…」

「少しだけ我慢しろ。もっと気持ち良くしてやるから」

装備を《収納》して全裸に剥いて、おっぱいを揉む。掌から零れる乳房は柔らかく、コリコリした乳首が男の欲を掻き立てる。ナイスなおっぱいだ。

「おっぱい、柔らかくて良い揉み心地だよ」

「あんっ、男に、見られて、気持ち悪いっ!だけだと、思ってた…。ソコ、いいっ!良いの!」

先っぽをくにくにされるのが気に入ったようだ。ゆっくりと細かく前後しながらバーナーの興奮を高めて行き、徐々に抽挿を強めてやると、それに合わせるかのように声を上げて鳴き始めた。

「あはああああ!また!また!出ちゃうよおおおおお!!」

「俺も出すぞ!」

「えあ!?それ、子種ぇぇぇっ!あ…ああ…赤ちゃん、デキちゃうよおぉ…」

子種を受けて観念したバーナーは、もう俺のなすがまま。正常位に体位を変えて、おっぱいを吸われて感じてる。

「あ、また出てる…。もう一杯なのにぃ~」

「バーナーの中が気持ち良いんだよ。もう一回だけな?」

「次で、終わりなの?」

「彼奴のまんこも舐めるから、その後でまたしような?」

「わかった…。ヒルメルには、挿れないであげて?この子、ジョン様一途だから…」

「分かったよ。その分愛してやる。さあ尻を出せ」

「…分かったわ」

ローブの下のズボンとパンツを脱いだ魔法系の女ヒルメルが俺の前でぺたんこ座りする。ローブを捲らせ、脚をM字に開かせると、すっかり滑り、女の匂いを纏わせた股間が現れた。

「挿れても良いか?」

「…ジョン様に、あげたかった」

驚くバーナーを後目に、俺のアイツはヒルメルの中心を突いた。ブチブチと処女膜を破り、子部屋の入口を貫通し、壁の奥を子部屋毎押し込んで、出来るだけ深く捩じ込んだ。

「あ…、ぐ、ぐるじ…」

ヒルメルを浮かせて俺の上に乗せてやると、更に深く繋がる。子宮を押し上げ膣を伸ばし、俺の形になるのを待つ。内臓を圧迫して全てを飲み込ませた。

「ぜ、全部飲み込みやがった…」

「初めてなんだよ?加減しなよ!」

「が…、がいじょうぶ…」

完全に抜いて、挿れ直す。完全に抜いて、挿れ直す。入口から最奥まで、全ての壁に快楽を与えると一挿し一イきでイきまくった。
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