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第十八話 夢の中の女
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(ハァ~気持ちイイ~そう、そこハァァァ、イイよ・・・)
夢の中で俺は女にフェラされていた。女のフェラはそんなに上手くなく、ぎこちないものだった。
それでも一生懸命俺をイカせようと、指を使い、舌を這わせて俺の息子を舐めあげている。
新人のデリヘル嬢だろうか。下手でも初々しくてとても良い!たまにカリに歯かあたるのも愛嬌だ。
『ジュポジュポ、ジュルル~ガポカポペチャッ』
あー天国だわ~気持ちイイ!もう少し深くくわえてくれないかな。俺は亀頭より付け根の方が感じるんだ。頭押さえたら怒るかな?AVみたいに押さえつけて喉奥まで突っ込みたい!そんな気持ちにかられた。そうだった夢の中だったな。
俺は女の髪と頭を掴んで、一気に息子を喉奥へと押し込んだ。
『アガ!?オゴォォ!ガフ!ジュチュ、ニチュ、ジュチュ、アグォ!オゲェェ!ガチュ、ジュチュ』
アァァ~唇が息子の根元を刺激して気持ちイイよ~俺は女の頭を掴んで動かし、快感を貪った。
イマラチオに大興奮し、一気に射精感がこみ上げて来た。腰を浮かせ思いっきり女の頭を押し付けた・・・
ドビュッ、ドピュ、ドクドクドク・・・
うはぁぁ~き、気持ち良かった。
『ガフ、ゴフ、ゴホ、ゴホゴホゴホ』
ん?なんだ?誰かが咳き込んでる?段々覚醒していく意識の中で薄く目を開いた。女が涙を流して咳き込んでいた。
驚いた俺は目を見開き女を見た。
レイラ隊長だった・・・完全に目が覚めた。
なぜか彼女も裸で俺の股の間に座り、涙目で口から精子を垂らし咳き込んでいた。
「あ、あ、あの、隊長?」
「ジュル、ご、ご主人様どうでした?」
「えっ?あっ?その、気持ち良かったです・・・」
「良かった~!初めてだったから上手く出来るか不安だったんですよ。」
月明かりに照らされた彼女の笑顔がとても可愛い。口元に俺のチン毛がついているが。
それよりも、なぜ俺の部屋に居る?
「隊長はなんで俺の部屋に居るんですか?」
「話をしようときたのですが、ご主人様が裸で寝てらして、そ、そのお、おち○ぽが苦しそうにしてたので私が楽にして差し上げようと・・・」
「それと私の事は隊長ではなく、レ・イ・ラと呼び捨てて下さい。それと敬語も不要です。」
「え?あ、あぁ、分かったよ。そ、それで話って何?」
「はい。ご主人様もご存知かと思いますが、私は王都へ今回の事を報告に行かなければなりません。なのでご主人様も一緒に来て頂けないかと思いまして・・・」
うへー・・・・・これは絶対面倒くさい事に巻き込まれるパターンじゃん!行っちゃダメだ。いつかは王都に行ってみたいけど今回はダメだ!
「ごめん、レイラ。俺はこのカンダルの街に居るよ。
冒険者があれだけ殺られて、人数が少なくなっているしね。俺でも少しはなんかの役にたつかもしれないしね。」
それっぽい言い訳を言ってみた。仕事なんてしないけどね~今小金持ちだし。
「そんな・・・私一人・・で・・王都に・・・」
俺が一緒に行くと言う変な確信があったのかショックを受けているようだ。
「ご主人様!私を捨てないで下さい!私は、私は・・」
目がウルウルして、今にも泣き出しそうだ。泣かれても面倒なので彼女をそっと抱きしめた。
「王都まで此処から何日掛かるの?」
「歩いて4日程です・・・馬車なら1日ですね。」
「なんだそんなに遠くないじゃん。騎士団の休みの日にでも来たらイイじゃん。」
「あ、はい・・・でも会う時間が短いゴニョゴョ」
「こっちに来た時にでも剣の使い方教えてよ。」
「ハイ!」
機嫌が直ったようだ。俺は彼女を離した。彼女はとびきりの笑顔を見せた後、目を瞑り唇をつきだしてきた。キスの催促か?でも彼女の口元は俺の精子でカピカピだ。しかもチン毛が2本付いている。
拒否したら泣き出しそうだ。
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ・・・
彼女とのキスは栗の花の香りがした・・・・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~
最後にエヴァンゲ○オンネタ入れちゃいました(笑)
( ̄▽ ̄;)
夢の中で俺は女にフェラされていた。女のフェラはそんなに上手くなく、ぎこちないものだった。
それでも一生懸命俺をイカせようと、指を使い、舌を這わせて俺の息子を舐めあげている。
新人のデリヘル嬢だろうか。下手でも初々しくてとても良い!たまにカリに歯かあたるのも愛嬌だ。
『ジュポジュポ、ジュルル~ガポカポペチャッ』
あー天国だわ~気持ちイイ!もう少し深くくわえてくれないかな。俺は亀頭より付け根の方が感じるんだ。頭押さえたら怒るかな?AVみたいに押さえつけて喉奥まで突っ込みたい!そんな気持ちにかられた。そうだった夢の中だったな。
俺は女の髪と頭を掴んで、一気に息子を喉奥へと押し込んだ。
『アガ!?オゴォォ!ガフ!ジュチュ、ニチュ、ジュチュ、アグォ!オゲェェ!ガチュ、ジュチュ』
アァァ~唇が息子の根元を刺激して気持ちイイよ~俺は女の頭を掴んで動かし、快感を貪った。
イマラチオに大興奮し、一気に射精感がこみ上げて来た。腰を浮かせ思いっきり女の頭を押し付けた・・・
ドビュッ、ドピュ、ドクドクドク・・・
うはぁぁ~き、気持ち良かった。
『ガフ、ゴフ、ゴホ、ゴホゴホゴホ』
ん?なんだ?誰かが咳き込んでる?段々覚醒していく意識の中で薄く目を開いた。女が涙を流して咳き込んでいた。
驚いた俺は目を見開き女を見た。
レイラ隊長だった・・・完全に目が覚めた。
なぜか彼女も裸で俺の股の間に座り、涙目で口から精子を垂らし咳き込んでいた。
「あ、あ、あの、隊長?」
「ジュル、ご、ご主人様どうでした?」
「えっ?あっ?その、気持ち良かったです・・・」
「良かった~!初めてだったから上手く出来るか不安だったんですよ。」
月明かりに照らされた彼女の笑顔がとても可愛い。口元に俺のチン毛がついているが。
それよりも、なぜ俺の部屋に居る?
「隊長はなんで俺の部屋に居るんですか?」
「話をしようときたのですが、ご主人様が裸で寝てらして、そ、そのお、おち○ぽが苦しそうにしてたので私が楽にして差し上げようと・・・」
「それと私の事は隊長ではなく、レ・イ・ラと呼び捨てて下さい。それと敬語も不要です。」
「え?あ、あぁ、分かったよ。そ、それで話って何?」
「はい。ご主人様もご存知かと思いますが、私は王都へ今回の事を報告に行かなければなりません。なのでご主人様も一緒に来て頂けないかと思いまして・・・」
うへー・・・・・これは絶対面倒くさい事に巻き込まれるパターンじゃん!行っちゃダメだ。いつかは王都に行ってみたいけど今回はダメだ!
「ごめん、レイラ。俺はこのカンダルの街に居るよ。
冒険者があれだけ殺られて、人数が少なくなっているしね。俺でも少しはなんかの役にたつかもしれないしね。」
それっぽい言い訳を言ってみた。仕事なんてしないけどね~今小金持ちだし。
「そんな・・・私一人・・で・・王都に・・・」
俺が一緒に行くと言う変な確信があったのかショックを受けているようだ。
「ご主人様!私を捨てないで下さい!私は、私は・・」
目がウルウルして、今にも泣き出しそうだ。泣かれても面倒なので彼女をそっと抱きしめた。
「王都まで此処から何日掛かるの?」
「歩いて4日程です・・・馬車なら1日ですね。」
「なんだそんなに遠くないじゃん。騎士団の休みの日にでも来たらイイじゃん。」
「あ、はい・・・でも会う時間が短いゴニョゴョ」
「こっちに来た時にでも剣の使い方教えてよ。」
「ハイ!」
機嫌が直ったようだ。俺は彼女を離した。彼女はとびきりの笑顔を見せた後、目を瞑り唇をつきだしてきた。キスの催促か?でも彼女の口元は俺の精子でカピカピだ。しかもチン毛が2本付いている。
拒否したら泣き出しそうだ。
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ・・・
彼女とのキスは栗の花の香りがした・・・・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~
最後にエヴァンゲ○オンネタ入れちゃいました(笑)
( ̄▽ ̄;)
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