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第二十話 歓楽街で
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服屋について安くて丈夫そうな服を物色している。この世界の服はジャージみたいに伸びる素材が無いので、体にピッタリの物を着ると動いた時に突っ張るから少し余裕がある物を選ばないといけない。
店員が俺の体型をみて次々と服を持ってくる。
流石だ。動きやすい。ズボンも欲しい。俺はストレートのズボンよりも、昔の学生服にあった『ボンタン』みたいなゆったりした物が好きだ。
服2枚とズボン1本、下着と肌着2枚づつを持って会計した。
「全部で銀貨3枚と銅貨6枚です。」
良かった、想定範囲内だ。金を払い服をリュックに詰めて店を出た。
(服は嵩張るな。今はいいけど旅に出たりしたら邪魔になるな。)
この世界にラノベ小説によくある【アイテムボックス】みたいなスキルは無い。スキル自体が無いんだが・・・・
だから俺みたいな【荷物持ち】が必要とされる。
マジックバッグは存在するのだが白金貨ウン十枚の世界なので貴族位しか持ってない。
今悩んでも仕方無いので、考えるのを放棄して街中の散策を開始した。
そう言えば、異世界定番の《亜人》に会わないな。ここが異世界と気づいた時はケモ耳を探したもんだ。獣人、ドワーフ、天使、魔族、そしてエロフ・・・あ、いやエルフね。居ないのだろうか・・・
今は亡きバイス達に聞こうとも思ったが、バカにされるのが怖くて聞けなかった。
だってねぇ?・・・興奮したおっさんがケモ耳は?エルフはどこ?とか言ってたら、白い目で見られるのわかりきってるじゃん。
これじゃ12~13世紀のヨーロッパとなんら変わらないじゃん。魔法はあるけど・・・・
決めた!探しに行こう!亜人達を。
この世界を探検しながら、色んな街、色んな国々を回ってみよう!もしかしたら見つかるかもしれない。夢が広がるぜ!異世界に来たんだ、楽しまないとな。
今後の方針が決まり、弾む気持ちで街中を歩く。
東門から西に向かって移動していた。時刻は昼前だろうか。腹も減って来たので飯屋を探す。いつもは常宿のある南門の方で食べていたので、西の方は全く分からない。
キョロキョロしながら探していると、準備をしている酒場を見つけた。
酒場なら軽い食事くらい出来るだろ。そう思いながら酒場に入った。
「アンタ随分と早く来たね。まだ誰も来てないよ。アタシも店の準備しなくちゃなんないから、相手出来ないよ。」
何を言ってるんだ?このおねーさんは・・・
「あ、あの食事は出来ますか?」
「食事?あーそう言う事ね!アハハハ。確かに酒場と飯屋を兼ねてるとこ多いからね。」
「えっ?」
「アンタ地元民じゃないのかい。ここら辺は歓楽街だよ。女と遊ぶ処だよ!」
あっそうだったのね・・・
俺は他の街から来た冒険者と言う事にして歓楽街の事を聞いてみた。
酒場は女の子と話して金額が合えば、部屋代をカウンターに払って2階の部屋に移動する。ショートなら銀貨2枚、ロングなら銀貨5枚~7枚が相場なんだそうだ。
他にも店舗型のそういう処も有るそうだが、高いらしい。若くて綺麗な娘を望むなら店舗の方に行った方がいいとの事だった。
色々勉強になったな。おねーさんにお礼を言ってその場を離れた。
このカンダルの街に色街があるのは知っていたが、場所までは知らなかった。
西から南に行き、いつもの飯屋で昼飯を食べた。
まだ研ぎに出した剣の引き取りには早いので、宿屋に行き部屋で横になった。
頭の中はもうエロで一杯だ。さっきの話で火がついた。いや、昨日のレイラなのかも知れない。セックスが出来なかった無念もあるのかも知れない。
煩悩が頭の中をぐるぐる回る。気が付くとチンポを握りしめ、高速で上下に擦っていた。
(フゥ、そろそろいい時間だな。鍛冶屋に行くか)
賢者タイムに突入した俺は鍛冶屋に剣を取りに向かった。
「いらっしゃいませ~、あ、お客さん研ぎ終わってるよ。今持って来るね。」
タタタッと少女は小走りに奥へ行ってしまった。
すぐに少女は戻って来た。が、後には髭のオッサンを引き連れていた。
「おい、もっと剣のメンテナンスはマメにしろ!自分の命を守る相棒だろ。剣が泣いてたぞ!」
そう言うと店の奥へ消えていった。
拾い物てす。なんてとても言えない。
「料金ですが、朝お伝えした通り鉄の剣が銀貨1枚、ミスリルの剣が銀貨5枚、あと、鉄の剣の鞘が銀貨1枚で合計で銀貨7枚ですね。」
うっ銀貨7枚は痛いな。仕方無いか。
「先に剣の確認してもいい?」
「勿論!きっちり仕事してますから驚きますよ。」
言うではないか。確認してやろう、その仕事やらを!
鉄の剣を鞘から抜く。おぉ!ホントだ、ピカピカの新品みたいだ。刃も鋭くなって凄く切れそうだ。
ミスリルの剣の鞘を抜いた。ランプの光りに反射して白く輝いている。美しい・・・なんだコレは!俺は一瞬で魅了された。
「綺麗に仕上げてくれてありがとう!オヤジさんにもお礼言っといてよ」
「フッフッフッ、鉄の剣は私が仕上げたんですよ!中々良いものでしたから気合い入っちゃいました。ミスリルの剣の持ち手の革がダメになってたんで、張り直しときました。勿論サービスで。あと鞘に通すベルトもサービスで付けときますね」
有り難い!これで銀貨7枚なら安いかも知れない。
「助かるよ。ありがとう。はい、銀貨7枚ね。」
「はーい、確かに。ありがとうございました!また御贔屓に!」
俺は上機嫌で暗くなった宿屋への道のりを歩き始めた。
煩悩とは恐ろしいものである。気が付くと俺は昼間来た歓楽街の酒場の前に立っていた。
(ハッ!俺はどうしてココに?)
酒場の中で化粧をして身綺麗になった昼間のおねーさんが手を振っている。
吸い込まれる様に酒場に入った。
「やっぱ来ると思ったよ。女の子と話がついたらアタシに部屋代銅貨5枚払ってね。飲み物は何にする?」
エールを頼んで周りを見回す。女の子が3人と客の男が一人いた。男は一人の女の子と交渉中か?
残った女の子を見てみる。一人は25~26だろうか。美人ではないが、愛嬌のある顔をしている。唇がプリンッとしていてフェラが気持ち良さそうだ。
もう一人は30くらいの女で少し吊り目でキツメの印象だ。胸と尻が大きく揉みがいがありそうだ。
エールを飲みながらどうしようかと考えていたら、愛嬌のある若い方の娘が声を掛けて来た。
「あなたココ初めてよね?私とどう?頑張ってサービスしちゃうわよ♪」
「しょ、ショートでもいいかな?あんまり手持ちが無いんだ。」
「勿論よ!銀貨2枚だけどいい?」
「あ、あぁ、大丈夫だ。はい銀貨2枚。」
「ありがと♪さ、いこ♪」
カウンターのおねーさんに銅貨5枚を払い、女の子に手を引かれて2階に上がって行った。
「さ、服脱いで。時間が勿体無いから私が攻めていくね。」
彼女はワンピースを一気に脱ぎ、素早く下着も脱いだ。焦って俺がモタモタしていると、スッと俺のベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下げた。
「あら?もう元気になってる♪ウレシイ♪」
俺が上着と肌着を脱ぎ終わった瞬間、柔らかくヌメヌメした快感が下半身を襲った。
「はうっっ」
「ジュボ、ジュボ、チュパ、ジュルルル~チュルッ、どぉ?きもひひい?ちゅぽ」
「き、気持ちいいです~」
不意打ちのフェラにもうノックアウト寸前だ。
「も、もうイキそう・・・で、出る!」
「いいわお、おもえっきえらして」
ドビュッドピュッ、ドクドクドク・・・・
「沢山出たね。でもまだカチカチだね!すぐ2回戦行けるね。ベッドに横になって」
彼女は水差しからコップに水を入れ、口の中を濯いだ後、ベッドに横になった俺の上に覆い被さった。
そして俺の片方の乳首に吸い付き、右手の指先で優しく俺の乳首を転がし始めた。
「どう?気持ちいいでしょ?私の乳首攻め人気あるのよ?」
うっは~コレはたまらん!両乳首が天国です!
彼女はしつこい位乳首をなめ回した後首筋に舌を這わせ、手のひらでチンポを撫で上げる。
彼女の息が耳にかかりこそばゆい。でもまたそれがイイ! 流れるような攻めに、俺の体は蕩けきっている。
俺がトロトロになっていると、彼女は上体を起こしチンポの上に股がった。チンポに秘部を擦り付け腰を前後に揺らしている。右手は優しく金玉を揉んでいる。
ハァァァァ~天国や~!凄すぎる!もう何も考えられない・・・ただ、ただ気持ちいい・・・
クチュ、グチュ、ズッチュ、クチュクチュ
「私も濡れてきたから、オチンチン入れるね♪」
彼女は少し腰を浮かし、チンポをオマ○コの中に誘導する。
クチュ、ヌプヌプヌプ・・・
「あん・・・入った♪それじゃ動くからね」
腰がゆっくりと前後に動き出す。チンポを包んでいる肉がウネウネと絡み付く。下から彼女の裸体を見上げる。大きくない可愛いおっぱいが小刻みに揺れる。Bカップだな、俺のエロスカウターが反応している。
「あ・・ン・・ふっ・・・アン・・・あぅ」
小さな喘ぎ声も可愛い。感じながらも指先は俺の乳首をコリコリしている。腰の動きが段々早くなる。そんなに早く射精させたいのか?それなら期待に応えよう!
「あ!出る!」
ビュッドピュッ!ドクドクドク・・・
「アン、イキなり出たね・・フフッ気持ち良かった?」
返事もせず、俺は彼女を押し倒し、ピストンを開始する。
「あっまだ行けるの?あっスゴイ~あん」
彼女の唇を奪い舌先を侵入させ、唇の柔らかさと舌の絡み合いを楽しむ。
「クチュ、チュ、チュピ」
子宮を求めるかの様にチンポを奥へ奥へと叩きこむ。
「ああんあ・・・あっ・・あ・・あん・・・あう・・あ・あ・んあ」
少し体制を変え、両脚を抱え込み高速ピストンを披露する。
パンパンパンパチュパンパンパンパンパンパチュン
部屋に腰を打ち付ける音が響く。
「う・あ・あん・・・あ・あ・あ・ああああーーー!」
彼女の声も大きくなっていく。それと共にま○こがキュキュッと締まる。
「もっと、もっとよ!ああああーーイイわぁぁぁ!」
リクエストを貰ったので、肩に手を回して正常位の体制になりクリトリスに腰を擦り付け小刻みに腰を振る。」
「ああああーそれ!あ、それいいわぁぁーああーイ、イキそう」
一旦腰を止めて、乳首とクリトリスをキュッ!と軽くツネる。
「あう!!気持ちイイーー!イックゥ~」
彼女も達した様だ。それではと彼女をひっくり返し、尻を上げ、バックの体制にしてから、息子をぐちゃぐちゃなま○こに突っ込んだ。そして尻の肉をグッと掴み腰を打ち付ける。
「あん・・・まだダメぇ~イッテる最中なの~」
俺はまだイッテ無いのでガンガン攻める。尻の肉が気持ちイイ。子宮が降りて来た様だ。亀頭にコンコンと当たる。
「ふぁぁぁあ・・あう!ああああー!ま、またイク!」
イクと同時にま○こがキュ~!と締まる。コレはイイ!射精感が高まりスピードを上げていく
「あう、あう、ああーーアガ!んが、あうあーー!」
子宮にチンポが入ったみたいだ。ま○こが物凄い力で締まるので、そのまま直接子宮に射精してしまった。
彼女は気を失っていた。チンポを引き抜くと『ブシュ』と潮を吹き、そのあとドロドロと精子が垂れて来た。
俺は満足したので服を着て部屋を出た。彼女を残したまま。
一階の酒場でカウンターのおねーさんにあの娘が寝ている事を告げて店を出た。
セックスはイイ!体が軽い!財布も軽くなった・・・
店員が俺の体型をみて次々と服を持ってくる。
流石だ。動きやすい。ズボンも欲しい。俺はストレートのズボンよりも、昔の学生服にあった『ボンタン』みたいなゆったりした物が好きだ。
服2枚とズボン1本、下着と肌着2枚づつを持って会計した。
「全部で銀貨3枚と銅貨6枚です。」
良かった、想定範囲内だ。金を払い服をリュックに詰めて店を出た。
(服は嵩張るな。今はいいけど旅に出たりしたら邪魔になるな。)
この世界にラノベ小説によくある【アイテムボックス】みたいなスキルは無い。スキル自体が無いんだが・・・・
だから俺みたいな【荷物持ち】が必要とされる。
マジックバッグは存在するのだが白金貨ウン十枚の世界なので貴族位しか持ってない。
今悩んでも仕方無いので、考えるのを放棄して街中の散策を開始した。
そう言えば、異世界定番の《亜人》に会わないな。ここが異世界と気づいた時はケモ耳を探したもんだ。獣人、ドワーフ、天使、魔族、そしてエロフ・・・あ、いやエルフね。居ないのだろうか・・・
今は亡きバイス達に聞こうとも思ったが、バカにされるのが怖くて聞けなかった。
だってねぇ?・・・興奮したおっさんがケモ耳は?エルフはどこ?とか言ってたら、白い目で見られるのわかりきってるじゃん。
これじゃ12~13世紀のヨーロッパとなんら変わらないじゃん。魔法はあるけど・・・・
決めた!探しに行こう!亜人達を。
この世界を探検しながら、色んな街、色んな国々を回ってみよう!もしかしたら見つかるかもしれない。夢が広がるぜ!異世界に来たんだ、楽しまないとな。
今後の方針が決まり、弾む気持ちで街中を歩く。
東門から西に向かって移動していた。時刻は昼前だろうか。腹も減って来たので飯屋を探す。いつもは常宿のある南門の方で食べていたので、西の方は全く分からない。
キョロキョロしながら探していると、準備をしている酒場を見つけた。
酒場なら軽い食事くらい出来るだろ。そう思いながら酒場に入った。
「アンタ随分と早く来たね。まだ誰も来てないよ。アタシも店の準備しなくちゃなんないから、相手出来ないよ。」
何を言ってるんだ?このおねーさんは・・・
「あ、あの食事は出来ますか?」
「食事?あーそう言う事ね!アハハハ。確かに酒場と飯屋を兼ねてるとこ多いからね。」
「えっ?」
「アンタ地元民じゃないのかい。ここら辺は歓楽街だよ。女と遊ぶ処だよ!」
あっそうだったのね・・・
俺は他の街から来た冒険者と言う事にして歓楽街の事を聞いてみた。
酒場は女の子と話して金額が合えば、部屋代をカウンターに払って2階の部屋に移動する。ショートなら銀貨2枚、ロングなら銀貨5枚~7枚が相場なんだそうだ。
他にも店舗型のそういう処も有るそうだが、高いらしい。若くて綺麗な娘を望むなら店舗の方に行った方がいいとの事だった。
色々勉強になったな。おねーさんにお礼を言ってその場を離れた。
このカンダルの街に色街があるのは知っていたが、場所までは知らなかった。
西から南に行き、いつもの飯屋で昼飯を食べた。
まだ研ぎに出した剣の引き取りには早いので、宿屋に行き部屋で横になった。
頭の中はもうエロで一杯だ。さっきの話で火がついた。いや、昨日のレイラなのかも知れない。セックスが出来なかった無念もあるのかも知れない。
煩悩が頭の中をぐるぐる回る。気が付くとチンポを握りしめ、高速で上下に擦っていた。
(フゥ、そろそろいい時間だな。鍛冶屋に行くか)
賢者タイムに突入した俺は鍛冶屋に剣を取りに向かった。
「いらっしゃいませ~、あ、お客さん研ぎ終わってるよ。今持って来るね。」
タタタッと少女は小走りに奥へ行ってしまった。
すぐに少女は戻って来た。が、後には髭のオッサンを引き連れていた。
「おい、もっと剣のメンテナンスはマメにしろ!自分の命を守る相棒だろ。剣が泣いてたぞ!」
そう言うと店の奥へ消えていった。
拾い物てす。なんてとても言えない。
「料金ですが、朝お伝えした通り鉄の剣が銀貨1枚、ミスリルの剣が銀貨5枚、あと、鉄の剣の鞘が銀貨1枚で合計で銀貨7枚ですね。」
うっ銀貨7枚は痛いな。仕方無いか。
「先に剣の確認してもいい?」
「勿論!きっちり仕事してますから驚きますよ。」
言うではないか。確認してやろう、その仕事やらを!
鉄の剣を鞘から抜く。おぉ!ホントだ、ピカピカの新品みたいだ。刃も鋭くなって凄く切れそうだ。
ミスリルの剣の鞘を抜いた。ランプの光りに反射して白く輝いている。美しい・・・なんだコレは!俺は一瞬で魅了された。
「綺麗に仕上げてくれてありがとう!オヤジさんにもお礼言っといてよ」
「フッフッフッ、鉄の剣は私が仕上げたんですよ!中々良いものでしたから気合い入っちゃいました。ミスリルの剣の持ち手の革がダメになってたんで、張り直しときました。勿論サービスで。あと鞘に通すベルトもサービスで付けときますね」
有り難い!これで銀貨7枚なら安いかも知れない。
「助かるよ。ありがとう。はい、銀貨7枚ね。」
「はーい、確かに。ありがとうございました!また御贔屓に!」
俺は上機嫌で暗くなった宿屋への道のりを歩き始めた。
煩悩とは恐ろしいものである。気が付くと俺は昼間来た歓楽街の酒場の前に立っていた。
(ハッ!俺はどうしてココに?)
酒場の中で化粧をして身綺麗になった昼間のおねーさんが手を振っている。
吸い込まれる様に酒場に入った。
「やっぱ来ると思ったよ。女の子と話がついたらアタシに部屋代銅貨5枚払ってね。飲み物は何にする?」
エールを頼んで周りを見回す。女の子が3人と客の男が一人いた。男は一人の女の子と交渉中か?
残った女の子を見てみる。一人は25~26だろうか。美人ではないが、愛嬌のある顔をしている。唇がプリンッとしていてフェラが気持ち良さそうだ。
もう一人は30くらいの女で少し吊り目でキツメの印象だ。胸と尻が大きく揉みがいがありそうだ。
エールを飲みながらどうしようかと考えていたら、愛嬌のある若い方の娘が声を掛けて来た。
「あなたココ初めてよね?私とどう?頑張ってサービスしちゃうわよ♪」
「しょ、ショートでもいいかな?あんまり手持ちが無いんだ。」
「勿論よ!銀貨2枚だけどいい?」
「あ、あぁ、大丈夫だ。はい銀貨2枚。」
「ありがと♪さ、いこ♪」
カウンターのおねーさんに銅貨5枚を払い、女の子に手を引かれて2階に上がって行った。
「さ、服脱いで。時間が勿体無いから私が攻めていくね。」
彼女はワンピースを一気に脱ぎ、素早く下着も脱いだ。焦って俺がモタモタしていると、スッと俺のベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下げた。
「あら?もう元気になってる♪ウレシイ♪」
俺が上着と肌着を脱ぎ終わった瞬間、柔らかくヌメヌメした快感が下半身を襲った。
「はうっっ」
「ジュボ、ジュボ、チュパ、ジュルルル~チュルッ、どぉ?きもひひい?ちゅぽ」
「き、気持ちいいです~」
不意打ちのフェラにもうノックアウト寸前だ。
「も、もうイキそう・・・で、出る!」
「いいわお、おもえっきえらして」
ドビュッドピュッ、ドクドクドク・・・・
「沢山出たね。でもまだカチカチだね!すぐ2回戦行けるね。ベッドに横になって」
彼女は水差しからコップに水を入れ、口の中を濯いだ後、ベッドに横になった俺の上に覆い被さった。
そして俺の片方の乳首に吸い付き、右手の指先で優しく俺の乳首を転がし始めた。
「どう?気持ちいいでしょ?私の乳首攻め人気あるのよ?」
うっは~コレはたまらん!両乳首が天国です!
彼女はしつこい位乳首をなめ回した後首筋に舌を這わせ、手のひらでチンポを撫で上げる。
彼女の息が耳にかかりこそばゆい。でもまたそれがイイ! 流れるような攻めに、俺の体は蕩けきっている。
俺がトロトロになっていると、彼女は上体を起こしチンポの上に股がった。チンポに秘部を擦り付け腰を前後に揺らしている。右手は優しく金玉を揉んでいる。
ハァァァァ~天国や~!凄すぎる!もう何も考えられない・・・ただ、ただ気持ちいい・・・
クチュ、グチュ、ズッチュ、クチュクチュ
「私も濡れてきたから、オチンチン入れるね♪」
彼女は少し腰を浮かし、チンポをオマ○コの中に誘導する。
クチュ、ヌプヌプヌプ・・・
「あん・・・入った♪それじゃ動くからね」
腰がゆっくりと前後に動き出す。チンポを包んでいる肉がウネウネと絡み付く。下から彼女の裸体を見上げる。大きくない可愛いおっぱいが小刻みに揺れる。Bカップだな、俺のエロスカウターが反応している。
「あ・・ン・・ふっ・・・アン・・・あぅ」
小さな喘ぎ声も可愛い。感じながらも指先は俺の乳首をコリコリしている。腰の動きが段々早くなる。そんなに早く射精させたいのか?それなら期待に応えよう!
「あ!出る!」
ビュッドピュッ!ドクドクドク・・・
「アン、イキなり出たね・・フフッ気持ち良かった?」
返事もせず、俺は彼女を押し倒し、ピストンを開始する。
「あっまだ行けるの?あっスゴイ~あん」
彼女の唇を奪い舌先を侵入させ、唇の柔らかさと舌の絡み合いを楽しむ。
「クチュ、チュ、チュピ」
子宮を求めるかの様にチンポを奥へ奥へと叩きこむ。
「ああんあ・・・あっ・・あ・・あん・・・あう・・あ・あ・んあ」
少し体制を変え、両脚を抱え込み高速ピストンを披露する。
パンパンパンパチュパンパンパンパンパンパチュン
部屋に腰を打ち付ける音が響く。
「う・あ・あん・・・あ・あ・あ・ああああーーー!」
彼女の声も大きくなっていく。それと共にま○こがキュキュッと締まる。
「もっと、もっとよ!ああああーーイイわぁぁぁ!」
リクエストを貰ったので、肩に手を回して正常位の体制になりクリトリスに腰を擦り付け小刻みに腰を振る。」
「ああああーそれ!あ、それいいわぁぁーああーイ、イキそう」
一旦腰を止めて、乳首とクリトリスをキュッ!と軽くツネる。
「あう!!気持ちイイーー!イックゥ~」
彼女も達した様だ。それではと彼女をひっくり返し、尻を上げ、バックの体制にしてから、息子をぐちゃぐちゃなま○こに突っ込んだ。そして尻の肉をグッと掴み腰を打ち付ける。
「あん・・・まだダメぇ~イッテる最中なの~」
俺はまだイッテ無いのでガンガン攻める。尻の肉が気持ちイイ。子宮が降りて来た様だ。亀頭にコンコンと当たる。
「ふぁぁぁあ・・あう!ああああー!ま、またイク!」
イクと同時にま○こがキュ~!と締まる。コレはイイ!射精感が高まりスピードを上げていく
「あう、あう、ああーーアガ!んが、あうあーー!」
子宮にチンポが入ったみたいだ。ま○こが物凄い力で締まるので、そのまま直接子宮に射精してしまった。
彼女は気を失っていた。チンポを引き抜くと『ブシュ』と潮を吹き、そのあとドロドロと精子が垂れて来た。
俺は満足したので服を着て部屋を出た。彼女を残したまま。
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