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6章 偉い人と交渉ではちゃめちゃえっち
172:搾取
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セブンの指は、さらに大胆に、アリーナの身体を探っていく。太腿の内側、膝の裏、そして、ふくらはぎへ。アリーナは、その冷たく滑らかな感触と、時折加えられる強い圧迫感に、身を捩りながらも、甘い嬌声を漏らす。
「ん゛、んん゛♡♡セブン、さまぁ♡♡♡き、もち…♡♡」
『まだだ。これから、君の身体の最も敏感な部分を、徹底的に開発してやろう』
セブンはそう言うと、アリーナの身体を反転させ、その胸元へと指を伸ばした。肉塊の影響で、以前よりもさらに豊満さを増し、張り詰めた乳房。その先端の乳首は、すでに硬く尖り、興奮を隠しきれていない。セブンの指が、その先端に触れた瞬間。
「ん゛ん゛~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡!、!!!」
アリーナは甲高い嬌声を上げ、全身を弓なりにしならせた。セブンの指は、乳首を摘み、軽く捻り上げる。人間の指では不可能なほどの精密な力加減で、快感の中枢を的確に刺激する。
「あ゛ッッ♡お゛ッ♡あ゛、あ゛♡ひぎゅ♡そこ、だめぇ゛ッ♡♡♡い、いっちゃ、ぅ゛♡♡♡♡♡♡ん゛ん゛!!~~~ッッッ♡♡♡♡!、!!!」
指だけの刺激で、アリーナは早くも最初の絶頂を迎えた。全身が細かく痙攣し、秘裂からはじわりと愛液が滲み出す。
『素晴らしい反応だ。リリスから注がれた『輝く黒涙』…自己組織化能力を持つ生体高分子コロイドは、君の身体を快楽に対して極めて敏感な状態へと変質させたようだな』
セブンは冷静に分析しながら、もう一方の手で、アリーナの下腹部を探る。かつて黒い異物が存在した場所。今は何もないはずだが、アリーナはその場所に、常に微かな疼きと、リリスとの繋がりを感じていた。セブンの指が、その敏感な場所に触れる。
「♡ひゃぅッ♡♡♡!?」
『ここか…リリスとの接続点だった場所だな。微弱なエネルギー残滓が検出される。そして、周辺の神経組織が異常に活性化している。これは…』
セブンの指が、秘裂の入り口へと滑り込む。内部はすでに愛液でぬるぬると濡れ、彼の指を容易に受け入れた。
「あ゛ッ♡♡あ゛ッ♡♡♡ん゛、ん゛ぅ゛ッ♡♡セブンさま…♡♡♡」
セブンの指は、内部の形状を確かめるように、ゆっくりと、しかし確実に進んでいく。人間の指では届かないような深部で、微細な振動を開始した。それは、指先に搭載されたマイクロアクチュエータによる、神経節への直接的な刺激だった。
「ん゛あ゛ッ♡?、!お゛あ゛ッ♡♡!な、なに、これぇ゛ッ♡♡♡あ゛♡♡~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡!、!!!」
アリーナは、未知の感覚に脳髄を焼かれるような衝撃を受け、二度目の絶頂に達した。それは、これまでのどんな快感とも比較にならないほど、深く、根源的なものだった。
『ふむ…Gスポット周辺の神経叢にも、顕著な変化が見られる。快感受容体の密度が異常に高い。これは、君がリリスの『輝く黒涙』を受け入れた際に、肉塊の遺伝情報…あるいは自己組織化機械群の設計情報が君自身の神経系に組み込まれた結果かもしれないな』
セブンは、まるで興味深い実験結果を得た科学者のように、淡々と分析を続ける。アリーナは、絶頂の余韻の中で、自分がセブンの手によって、未知の快楽へと導かれていることを、恐怖と共に実感していた。その指は、人間のそれとは比較にならないほどの精密さで内部の神経節を刺激し、アリーナの身体を快楽に対して極めて敏感な状態へと変質させていた。
「♡ぁ゛ぅ...っ、あ゛♡セブン、さまぁ♡♡♡も、もう、むり…♡♡♡」
アリーナは涙声で懇願する。しかし、セブンはそれを無視し、アリーナの耳元で囁いた。
『アリーナ。君の仕事の時間だ。リリスに、君がどれほど私に愛されているか、そして、君がどれほど彼女を『教育』できるか、見せつけてやれ』
セブンはそう言うと、アリーナの手に、再びあの半透明のクリスタル状の制御デバイスを握らせた。デバイスは冷たく、硬質で、しかし内部に秘められた力は計り知れない。アリーナは、デバイスのホログラム表示に目を落とした。リリスの生体情報、HMDの映像、そして各装置のパラメータ。今、この全てが、自分の意のままになるのだ。リリスの心拍数、脳波パターン、快感レベルを示す数値、そして各装置の刺激強度やパターンを調整するスライダーやボタンが、アリーナの指先一つで操作できる。それはまるで、リリスという名の壊れた楽器を奏でるための、倒錯的な指揮棒であった。
アリーナは、ゆっくりと顔を上げ、ベッドの上で未だ喘ぎ続けるリリスを見つめた。かつての支配者。今は、自分の手の中にある、哀れな玩具。アリーナの口元に、冷たく、そして残酷な笑みが浮かんだ。
「リリスさま…♡ まだまだ、こんなものじゃ足りませんよねぇ?♡♡」
アリーナは、デバイスのマイク機能を使って、リリスのHMDに直接語りかけた。その声は、甘く、媚びるようでありながら、どこかサディスティックな響きを帯びている。
「♡ん゛…ぅ…♡♡ あ、あり…な…♡♡ な、なにを…♡♡」
HMDの下から、かろうじてリリスの声が聞こえた。快楽に溺れながらも、アリーナの声は認識できたようだ。その声は恐怖と混乱に震えている。
「ふふ♡ あなたが私にしてくれたみたいに、もっともっと、めちゃくちゃにしてあげますよ♡♡♡ さあ、見ていてくださいね♡♡ 私が、セブンさまに、どれだけ可愛がられるか…♡♡♡」
アリーナはそう言うと、デバイスのHMD映像切り替えボタンを押した。リリスが見ている映像が、彼女自身の無様な姿から、今、セブンの前で跪き、デバイスを操作しているアリーナの映像へと切り替わる。そして、アリーナは、セブンの巨大な生体金属の器官へと視線を向けた。それは、アリーナの目の前で、力強く脈打っている。生体金属特有の鈍い光沢を放ち、表面には微細なエネルギー回路のようなパターンが明滅している。人間のそれとは比較にならないほどの太さと長さ、そして硬質感を持ちながら、同時に生命体としての力強い脈動を感じさせる、異様な存在。
「まずは、これを見てください、リリスさま♡♡ セブンさまの、こんなに大きくて、素敵な…♡♡ これが、今から、私の中に入ってくるんですよ♡♡♡」
アリーナは、わざとらしく感嘆の声を上げながら、自らの手でセブンの器官を優しく撫でた。ひんやりとした金属の感触と、内部から伝わる確かな熱。その表面は驚くほど滑らかで、継ぎ目一つない。指先で軽く押すと、硬質な弾力と共に、内部の複雑な機構が微かに動くのを感じる。その映像が、リリスのHMDに強制的に映し出される。
「ん゛、んん゛♡♡セブン、さまぁ♡♡♡き、もち…♡♡」
『まだだ。これから、君の身体の最も敏感な部分を、徹底的に開発してやろう』
セブンはそう言うと、アリーナの身体を反転させ、その胸元へと指を伸ばした。肉塊の影響で、以前よりもさらに豊満さを増し、張り詰めた乳房。その先端の乳首は、すでに硬く尖り、興奮を隠しきれていない。セブンの指が、その先端に触れた瞬間。
「ん゛ん゛~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡!、!!!」
アリーナは甲高い嬌声を上げ、全身を弓なりにしならせた。セブンの指は、乳首を摘み、軽く捻り上げる。人間の指では不可能なほどの精密な力加減で、快感の中枢を的確に刺激する。
「あ゛ッッ♡お゛ッ♡あ゛、あ゛♡ひぎゅ♡そこ、だめぇ゛ッ♡♡♡い、いっちゃ、ぅ゛♡♡♡♡♡♡ん゛ん゛!!~~~ッッッ♡♡♡♡!、!!!」
指だけの刺激で、アリーナは早くも最初の絶頂を迎えた。全身が細かく痙攣し、秘裂からはじわりと愛液が滲み出す。
『素晴らしい反応だ。リリスから注がれた『輝く黒涙』…自己組織化能力を持つ生体高分子コロイドは、君の身体を快楽に対して極めて敏感な状態へと変質させたようだな』
セブンは冷静に分析しながら、もう一方の手で、アリーナの下腹部を探る。かつて黒い異物が存在した場所。今は何もないはずだが、アリーナはその場所に、常に微かな疼きと、リリスとの繋がりを感じていた。セブンの指が、その敏感な場所に触れる。
「♡ひゃぅッ♡♡♡!?」
『ここか…リリスとの接続点だった場所だな。微弱なエネルギー残滓が検出される。そして、周辺の神経組織が異常に活性化している。これは…』
セブンの指が、秘裂の入り口へと滑り込む。内部はすでに愛液でぬるぬると濡れ、彼の指を容易に受け入れた。
「あ゛ッ♡♡あ゛ッ♡♡♡ん゛、ん゛ぅ゛ッ♡♡セブンさま…♡♡♡」
セブンの指は、内部の形状を確かめるように、ゆっくりと、しかし確実に進んでいく。人間の指では届かないような深部で、微細な振動を開始した。それは、指先に搭載されたマイクロアクチュエータによる、神経節への直接的な刺激だった。
「ん゛あ゛ッ♡?、!お゛あ゛ッ♡♡!な、なに、これぇ゛ッ♡♡♡あ゛♡♡~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡!、!!!」
アリーナは、未知の感覚に脳髄を焼かれるような衝撃を受け、二度目の絶頂に達した。それは、これまでのどんな快感とも比較にならないほど、深く、根源的なものだった。
『ふむ…Gスポット周辺の神経叢にも、顕著な変化が見られる。快感受容体の密度が異常に高い。これは、君がリリスの『輝く黒涙』を受け入れた際に、肉塊の遺伝情報…あるいは自己組織化機械群の設計情報が君自身の神経系に組み込まれた結果かもしれないな』
セブンは、まるで興味深い実験結果を得た科学者のように、淡々と分析を続ける。アリーナは、絶頂の余韻の中で、自分がセブンの手によって、未知の快楽へと導かれていることを、恐怖と共に実感していた。その指は、人間のそれとは比較にならないほどの精密さで内部の神経節を刺激し、アリーナの身体を快楽に対して極めて敏感な状態へと変質させていた。
「♡ぁ゛ぅ...っ、あ゛♡セブン、さまぁ♡♡♡も、もう、むり…♡♡♡」
アリーナは涙声で懇願する。しかし、セブンはそれを無視し、アリーナの耳元で囁いた。
『アリーナ。君の仕事の時間だ。リリスに、君がどれほど私に愛されているか、そして、君がどれほど彼女を『教育』できるか、見せつけてやれ』
セブンはそう言うと、アリーナの手に、再びあの半透明のクリスタル状の制御デバイスを握らせた。デバイスは冷たく、硬質で、しかし内部に秘められた力は計り知れない。アリーナは、デバイスのホログラム表示に目を落とした。リリスの生体情報、HMDの映像、そして各装置のパラメータ。今、この全てが、自分の意のままになるのだ。リリスの心拍数、脳波パターン、快感レベルを示す数値、そして各装置の刺激強度やパターンを調整するスライダーやボタンが、アリーナの指先一つで操作できる。それはまるで、リリスという名の壊れた楽器を奏でるための、倒錯的な指揮棒であった。
アリーナは、ゆっくりと顔を上げ、ベッドの上で未だ喘ぎ続けるリリスを見つめた。かつての支配者。今は、自分の手の中にある、哀れな玩具。アリーナの口元に、冷たく、そして残酷な笑みが浮かんだ。
「リリスさま…♡ まだまだ、こんなものじゃ足りませんよねぇ?♡♡」
アリーナは、デバイスのマイク機能を使って、リリスのHMDに直接語りかけた。その声は、甘く、媚びるようでありながら、どこかサディスティックな響きを帯びている。
「♡ん゛…ぅ…♡♡ あ、あり…な…♡♡ な、なにを…♡♡」
HMDの下から、かろうじてリリスの声が聞こえた。快楽に溺れながらも、アリーナの声は認識できたようだ。その声は恐怖と混乱に震えている。
「ふふ♡ あなたが私にしてくれたみたいに、もっともっと、めちゃくちゃにしてあげますよ♡♡♡ さあ、見ていてくださいね♡♡ 私が、セブンさまに、どれだけ可愛がられるか…♡♡♡」
アリーナはそう言うと、デバイスのHMD映像切り替えボタンを押した。リリスが見ている映像が、彼女自身の無様な姿から、今、セブンの前で跪き、デバイスを操作しているアリーナの映像へと切り替わる。そして、アリーナは、セブンの巨大な生体金属の器官へと視線を向けた。それは、アリーナの目の前で、力強く脈打っている。生体金属特有の鈍い光沢を放ち、表面には微細なエネルギー回路のようなパターンが明滅している。人間のそれとは比較にならないほどの太さと長さ、そして硬質感を持ちながら、同時に生命体としての力強い脈動を感じさせる、異様な存在。
「まずは、これを見てください、リリスさま♡♡ セブンさまの、こんなに大きくて、素敵な…♡♡ これが、今から、私の中に入ってくるんですよ♡♡♡」
アリーナは、わざとらしく感嘆の声を上げながら、自らの手でセブンの器官を優しく撫でた。ひんやりとした金属の感触と、内部から伝わる確かな熱。その表面は驚くほど滑らかで、継ぎ目一つない。指先で軽く押すと、硬質な弾力と共に、内部の複雑な機構が微かに動くのを感じる。その映像が、リリスのHMDに強制的に映し出される。
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