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エピソード39:追跡者の影、遺跡の呼び声
凍てつく頂で得た古の知識と力。それはゼロの探求に新たな指針を与えた。「原初の種族」と「虚ろなる器」。自身の起源に繋がるかもしれないその言葉は、ゼロのコアの奥深くに響き、忘れられた王国跡への強い衝動を掻き立てていた。
しかし、その道行きは決して平坦ではない。蒼き疾風アルトとの遭遇は、トップランカーの実力をゼロに痛感させた。そして何より、ジャッジメントの執拗な追跡。彼らはゼロの飛行能力すら予測し、対抗策を用意していた。迂闊な行動は、即座に断罪の光に焼かれることを意味する。
『より慎重に、より狡猾に……』
ゼロは【飛行(竜翼)】スキルで高高度を維持し、雲に紛れながら忘れられた王国跡を目指した。【魔力感知(上級)】を常に最大範囲で展開し、地上や空中の気配を探る。ジャッジメントの飛行艇や、探知能力を持つ斥候の気配がないか、細心の注意を払う。彼らの追跡パターンには、まだ未知の部分が多い。どのような探知手段を用いているのか、その有効範囲はどれほどか。情報を集め、分析し、彼らの網の目を掻い潜らなければならない。
幸い、高高度の空は広大で、ゼロの飛行速度も格段に向上している。地上からの追跡は、今のゼロを捉えることはほぼ不可能だろう。問題は、空からの追跡と、目的地周辺での待ち伏せだ。
忘れられた王国跡のある南部森林地帯へと近づくにつれ、ゼロは上空に奇妙な魔力の流れがあることに気づいた。それは自然発生的なものではなく、広範囲にわたって展開された、一種の探知結界のようなものだった。
『ジャッジメントか……? 広域探査結界まで展開しているとは』
結界は非常に巧妙に隠されており、【魔力感知(上級)】を持つゼロでなければ気づくのは困難だっただろう。結界に触れれば、即座に位置が特定され、迎撃部隊が飛んでくるに違いない。
ゼロは結界の手前で一旦停止し、迂回路を探った。結界は王国跡を中心とした一定範囲を覆っているようだが、完璧ではない。山脈や深い谷など、地形的に魔力の流れが乱れている場所には、わずかな隙間が存在している。
『ここを抜けるか……』
ゼロは、結界の最も薄いと思われる渓谷地帯を選び、高度を下げて侵入を試みた。【擬態】Lv.4で周囲の岩肌に同化し、魔力放出を極限まで抑え込む。息を殺し、ゆっくりと結界の隙間を通過する。探知されなかったようだ。
しかし、渓谷を抜けた先、王国跡の上空に差し掛かろうとした時、新たな脅威がゼロを襲った。
「キエエエエエエッ!!」
鋭い鳴き声と共に、巨大な影が雲間から急降下してきた! それは、黄金の鬣(たてがみ)を持つ獅子の上半身と、力強い鷲の下半身を持つ、伝説の獣――グリフォンだった。だが、ただのグリフォンではない。その体躯は通常の個体よりも遥かに大きく、全身から精霊の力のような、清浄で強力なオーラを放っている。おそらく、この忘れられた王国跡を守護する存在、あるいはこの空域の主のようなものだろう。ハイ・グリフォン、とでも呼ぶべきか。
ハイ・グリフォンは、ゼロを侵入者と見なしたのか、鋭い爪を突き立て、猛スピードで襲い掛かってきた! その速度は、カースド・ロックをも上回る!
『空の守護者か……! 面白い!』
ゼロは回避行動を取りつつ、反撃の機会を窺う。相手は風と、おそらくは光か聖属性に近い力を持っている。ゼロは【風属性操作(初級)】で相手の動きを牽制しつつ、【飛行戦闘(上級)】の技術を駆使して空中戦を展開する。
ハイ・グリフォンは、翼から真空の刃を放ち、鋭い嘴で突き、強力な爪で切り裂こうとしてくる。その動きは洗練されており、熟練の戦士のようだ。
ゼロは【装甲化(竜鱗)】で攻撃を受け止めながら、【竜爪】や【形態変化戦闘(竜技)】で反撃する。硬い鱗と鋭い爪が激しくぶつかり合い、火花が散る!
空中での激しいドッグファイト。ゼロは、自身の飛行能力が格段に向上していることを実感していた。以前のカースド・ロック戦ではできなかったような、複雑な三次元機動が可能になっている。風の流れを読み、【風属性操作】でそれを補助することで、ハイ・グリフォンの動きに食らいついていく。
しかし、ハイ・グリフォンも手強い。決定打を与えられないまま、戦闘は長引いていく。
『持久戦は不利か……? いや、相手も消耗しているはずだ』
ゼロは一計を案じた。ハイ・グリフォンをおびき寄せ、一瞬の隙を作る。
ゼロはわざと隙を見せるように飛行し、ハイ・グリフォンの爪攻撃を誘った。ハイ・グリフォンが渾身の一撃を繰り出してきた瞬間、ゼロは【時間操作(初歩)】スキルを発動! 自身の時間をわずかに加速させ、攻撃を紙一重で回避!
そして、がら空きになったハイ・グリフォンの懐に潜り込み、【生命力吸収】Lv.2の触手を突き刺した! 同時に、【腐食毒液】Lv.2と【亡者の剣】の負のエネルギーを流し込む!
「キシャアアアアアッ!!」
ハイ・グリフォンが苦悶の絶叫を上げる! 清浄なオーラが濁り、力が急速に失われていく。ゼロは構わずエネルギー吸収を続け、やがてハイ・グリフォンは力尽き、その巨体は光の粒子となって霧散しかけた――が、ゼロはそれすらも逃さず【捕食】した。
【能力値】
体力: 100 → 103 (+3)
物理攻撃力: 35 → 36 (+1)
魔法攻撃力: 40 → 41 (+1)
素早さ: 15 → 17 (+2)
【スキル】
・風属性操作(初級) Lv.1 → 風属性操作(中級) Lv.1 (Level Up!)
・飛行(竜翼) Lv.1 → Lv.2 (Level Up!)
・飛行戦闘(上級) Lv.1 → 飛行戦闘(極級) Lv.1 (Level Up!)
・**聖属性耐性(微弱) Lv.1 (New!)** (ハイ・グリフォンの持つ清浄なオーラ由来か?)
・**空域認識(初級) Lv.1 (New!)** (広範囲の空中状況を把握する能力)
飛行能力と風属性操作がさらに向上! そして、微弱ながらも【聖属性耐性】を獲得できたのは大きい。これで、セラフィナの攻撃にも、わずかながら抵抗できるかもしれない。
戦闘を終え、ゼロは忘れられた王国跡の上空に静止した。眼下には、鬱蒼とした森の中に埋もれるように、苔むした城壁や崩れた塔、広大な神殿の跡などが点在しているのが見える。かつては栄華を誇ったであろう王国の面影が、そこかしこに残っている。
そして、【魔力感知(上級)】が、この広大な遺跡群の複数の場所から、古い魔力の反応や、あるいは何らかの封印が施されたような気配を探知していた。原初の種族の遺産が、この地のどこかに眠っている可能性は高い。
しかし、同時に、ジャッジメントの斥候と思われる気配も、森の各所に点在している。彼らはゼロとハイ・グリフォンの戦闘に気づいているかもしれない。
『慎重に行動しなければな。だが、得るものは大きそうだ』
ゼロは、まずは地上に降りて身を隠し、情報を集めることにした。【擬態】で鳥に化け、ゆっくりと高度を下げていく。
忘れられた王国跡。それは、古の秘密と、現代の追跡者が交錯する、新たな舞台。ゼロは、ここで何を発見し、何を喰らい、そして誰と遭遇するのだろうか。原初の囁きを求める旅は、危険と隣り合わせの、新たなフェーズへと突入した。
---
名前: ゼロ
種族: 名無し(竜化進化体・時喰)
称号: 千貌を喰らう者、星屑を宿す者、竜を喰らう者
所属: 未定義
【能力値】
体力: 103
魔力容量: 80
物理攻撃力: 36
物理防御力: 60
魔法攻撃力: 41
魔法防御力: 55
素早さ: 17
【スキル】
▼基本・進化スキル
・捕食 Lv.5
・自己修復 Lv.6
・擬態 Lv.4
・不定形進化(第二段階) Lv.2
・コア制御(第三段階) Lv.1
・生命力吸収 Lv.2
▼戦闘・攻撃スキル
・腐食毒液 Lv.2
・形態変化戦闘(竜技) Lv.1
・電撃操作 Lv.1
・混沌弾 Lv.1
・感情波(中級) Lv.1
・戦技:強襲 Lv.1
・剣技:亡者の剣 Lv.1
・闇属性操作(初級) Lv.1
・死霊魔法(初級) Lv.1
・竜爪 Lv.1
・**風属性操作(中級) Lv.1 (Level Up!)**
・光操作(微弱) Lv.1
・念動力(サイコキネシス)(微弱) Lv.1
・マグマブレス Lv.1
・熱毒生成(低級) Lv.1
・氷結ブレス(低級) Lv.1
・凍傷呪詛(低級) Lv.1
▼防御・耐性スキル
・装甲化(竜鱗) Lv.1
・毒耐性 Lv.5
・電撃耐性 Lv.2
・水属性耐性 Lv.1
・魔法耐性 Lv.4
・精神耐性(極級) Lv.1
・魔力抵抗(中級) Lv.1
・冷気耐性 Lv.2
・呪詛耐性 Lv.2
・光属性耐性(低級) Lv.1
・時間歪曲耐性(中級) Lv.1
・火属性耐性(上級) Lv.1
・硬質化(熱)(初級) Lv.1
・**聖属性耐性(微弱) Lv.1 (New!)**
▼移動・補助スキル
・水中適応(中級) Lv.1
・粘性操作 Lv.1
・光合成(中級) Lv.1
・魔力感知(上級) Lv.1
・物質潜行(低級) Lv.1
・振動感知(低級) Lv.1
・**飛行(竜翼) Lv.2 (Level Up!)**
・**飛行戦闘(極級) Lv.1 (Level Up!)**
・精神感応(テレパシー)(初級) Lv.1
・時間流感知(上級) Lv.1
・時間操作(初歩) Lv.1
・クロノ・イーター(初級) Lv.1
・熱エネルギー吸収(中級) Lv.1
・溶岩操作(初級) Lv.1
・噴火予知(低級) Lv.1
・竜の威圧(低級) Lv.1
・氷操作(初級) Lv.1
・**空域認識(初級) Lv.1 (New!)**
▼知識・解析スキル
・石材知識(上級) Lv.1
・ゴーレムコア解析(上級) Lv.1
・植物知識(中級) Lv.1
・錬金術知識(初級) Lv.1
・魔法工学知識(初級) Lv.1
・アイテム鑑定(低級) Lv.1
・機械知識(初級) Lv.1
・金属操作(微弱) Lv.1
・アンデッド知識(上級) Lv.1
・骨操作(初級) Lv.1
・高度魔術知識(中級) Lv.1
・地脈同調(微弱) Lv.1
・星核知識(初級) Lv.1
・竜種知識(中級) Lv.1
・封印解除(低級) Lv.1
・古代言語解読(断片) Lv.1
しかし、その道行きは決して平坦ではない。蒼き疾風アルトとの遭遇は、トップランカーの実力をゼロに痛感させた。そして何より、ジャッジメントの執拗な追跡。彼らはゼロの飛行能力すら予測し、対抗策を用意していた。迂闊な行動は、即座に断罪の光に焼かれることを意味する。
『より慎重に、より狡猾に……』
ゼロは【飛行(竜翼)】スキルで高高度を維持し、雲に紛れながら忘れられた王国跡を目指した。【魔力感知(上級)】を常に最大範囲で展開し、地上や空中の気配を探る。ジャッジメントの飛行艇や、探知能力を持つ斥候の気配がないか、細心の注意を払う。彼らの追跡パターンには、まだ未知の部分が多い。どのような探知手段を用いているのか、その有効範囲はどれほどか。情報を集め、分析し、彼らの網の目を掻い潜らなければならない。
幸い、高高度の空は広大で、ゼロの飛行速度も格段に向上している。地上からの追跡は、今のゼロを捉えることはほぼ不可能だろう。問題は、空からの追跡と、目的地周辺での待ち伏せだ。
忘れられた王国跡のある南部森林地帯へと近づくにつれ、ゼロは上空に奇妙な魔力の流れがあることに気づいた。それは自然発生的なものではなく、広範囲にわたって展開された、一種の探知結界のようなものだった。
『ジャッジメントか……? 広域探査結界まで展開しているとは』
結界は非常に巧妙に隠されており、【魔力感知(上級)】を持つゼロでなければ気づくのは困難だっただろう。結界に触れれば、即座に位置が特定され、迎撃部隊が飛んでくるに違いない。
ゼロは結界の手前で一旦停止し、迂回路を探った。結界は王国跡を中心とした一定範囲を覆っているようだが、完璧ではない。山脈や深い谷など、地形的に魔力の流れが乱れている場所には、わずかな隙間が存在している。
『ここを抜けるか……』
ゼロは、結界の最も薄いと思われる渓谷地帯を選び、高度を下げて侵入を試みた。【擬態】Lv.4で周囲の岩肌に同化し、魔力放出を極限まで抑え込む。息を殺し、ゆっくりと結界の隙間を通過する。探知されなかったようだ。
しかし、渓谷を抜けた先、王国跡の上空に差し掛かろうとした時、新たな脅威がゼロを襲った。
「キエエエエエエッ!!」
鋭い鳴き声と共に、巨大な影が雲間から急降下してきた! それは、黄金の鬣(たてがみ)を持つ獅子の上半身と、力強い鷲の下半身を持つ、伝説の獣――グリフォンだった。だが、ただのグリフォンではない。その体躯は通常の個体よりも遥かに大きく、全身から精霊の力のような、清浄で強力なオーラを放っている。おそらく、この忘れられた王国跡を守護する存在、あるいはこの空域の主のようなものだろう。ハイ・グリフォン、とでも呼ぶべきか。
ハイ・グリフォンは、ゼロを侵入者と見なしたのか、鋭い爪を突き立て、猛スピードで襲い掛かってきた! その速度は、カースド・ロックをも上回る!
『空の守護者か……! 面白い!』
ゼロは回避行動を取りつつ、反撃の機会を窺う。相手は風と、おそらくは光か聖属性に近い力を持っている。ゼロは【風属性操作(初級)】で相手の動きを牽制しつつ、【飛行戦闘(上級)】の技術を駆使して空中戦を展開する。
ハイ・グリフォンは、翼から真空の刃を放ち、鋭い嘴で突き、強力な爪で切り裂こうとしてくる。その動きは洗練されており、熟練の戦士のようだ。
ゼロは【装甲化(竜鱗)】で攻撃を受け止めながら、【竜爪】や【形態変化戦闘(竜技)】で反撃する。硬い鱗と鋭い爪が激しくぶつかり合い、火花が散る!
空中での激しいドッグファイト。ゼロは、自身の飛行能力が格段に向上していることを実感していた。以前のカースド・ロック戦ではできなかったような、複雑な三次元機動が可能になっている。風の流れを読み、【風属性操作】でそれを補助することで、ハイ・グリフォンの動きに食らいついていく。
しかし、ハイ・グリフォンも手強い。決定打を与えられないまま、戦闘は長引いていく。
『持久戦は不利か……? いや、相手も消耗しているはずだ』
ゼロは一計を案じた。ハイ・グリフォンをおびき寄せ、一瞬の隙を作る。
ゼロはわざと隙を見せるように飛行し、ハイ・グリフォンの爪攻撃を誘った。ハイ・グリフォンが渾身の一撃を繰り出してきた瞬間、ゼロは【時間操作(初歩)】スキルを発動! 自身の時間をわずかに加速させ、攻撃を紙一重で回避!
そして、がら空きになったハイ・グリフォンの懐に潜り込み、【生命力吸収】Lv.2の触手を突き刺した! 同時に、【腐食毒液】Lv.2と【亡者の剣】の負のエネルギーを流し込む!
「キシャアアアアアッ!!」
ハイ・グリフォンが苦悶の絶叫を上げる! 清浄なオーラが濁り、力が急速に失われていく。ゼロは構わずエネルギー吸収を続け、やがてハイ・グリフォンは力尽き、その巨体は光の粒子となって霧散しかけた――が、ゼロはそれすらも逃さず【捕食】した。
【能力値】
体力: 100 → 103 (+3)
物理攻撃力: 35 → 36 (+1)
魔法攻撃力: 40 → 41 (+1)
素早さ: 15 → 17 (+2)
【スキル】
・風属性操作(初級) Lv.1 → 風属性操作(中級) Lv.1 (Level Up!)
・飛行(竜翼) Lv.1 → Lv.2 (Level Up!)
・飛行戦闘(上級) Lv.1 → 飛行戦闘(極級) Lv.1 (Level Up!)
・**聖属性耐性(微弱) Lv.1 (New!)** (ハイ・グリフォンの持つ清浄なオーラ由来か?)
・**空域認識(初級) Lv.1 (New!)** (広範囲の空中状況を把握する能力)
飛行能力と風属性操作がさらに向上! そして、微弱ながらも【聖属性耐性】を獲得できたのは大きい。これで、セラフィナの攻撃にも、わずかながら抵抗できるかもしれない。
戦闘を終え、ゼロは忘れられた王国跡の上空に静止した。眼下には、鬱蒼とした森の中に埋もれるように、苔むした城壁や崩れた塔、広大な神殿の跡などが点在しているのが見える。かつては栄華を誇ったであろう王国の面影が、そこかしこに残っている。
そして、【魔力感知(上級)】が、この広大な遺跡群の複数の場所から、古い魔力の反応や、あるいは何らかの封印が施されたような気配を探知していた。原初の種族の遺産が、この地のどこかに眠っている可能性は高い。
しかし、同時に、ジャッジメントの斥候と思われる気配も、森の各所に点在している。彼らはゼロとハイ・グリフォンの戦闘に気づいているかもしれない。
『慎重に行動しなければな。だが、得るものは大きそうだ』
ゼロは、まずは地上に降りて身を隠し、情報を集めることにした。【擬態】で鳥に化け、ゆっくりと高度を下げていく。
忘れられた王国跡。それは、古の秘密と、現代の追跡者が交錯する、新たな舞台。ゼロは、ここで何を発見し、何を喰らい、そして誰と遭遇するのだろうか。原初の囁きを求める旅は、危険と隣り合わせの、新たなフェーズへと突入した。
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名前: ゼロ
種族: 名無し(竜化進化体・時喰)
称号: 千貌を喰らう者、星屑を宿す者、竜を喰らう者
所属: 未定義
【能力値】
体力: 103
魔力容量: 80
物理攻撃力: 36
物理防御力: 60
魔法攻撃力: 41
魔法防御力: 55
素早さ: 17
【スキル】
▼基本・進化スキル
・捕食 Lv.5
・自己修復 Lv.6
・擬態 Lv.4
・不定形進化(第二段階) Lv.2
・コア制御(第三段階) Lv.1
・生命力吸収 Lv.2
▼戦闘・攻撃スキル
・腐食毒液 Lv.2
・形態変化戦闘(竜技) Lv.1
・電撃操作 Lv.1
・混沌弾 Lv.1
・感情波(中級) Lv.1
・戦技:強襲 Lv.1
・剣技:亡者の剣 Lv.1
・闇属性操作(初級) Lv.1
・死霊魔法(初級) Lv.1
・竜爪 Lv.1
・**風属性操作(中級) Lv.1 (Level Up!)**
・光操作(微弱) Lv.1
・念動力(サイコキネシス)(微弱) Lv.1
・マグマブレス Lv.1
・熱毒生成(低級) Lv.1
・氷結ブレス(低級) Lv.1
・凍傷呪詛(低級) Lv.1
▼防御・耐性スキル
・装甲化(竜鱗) Lv.1
・毒耐性 Lv.5
・電撃耐性 Lv.2
・水属性耐性 Lv.1
・魔法耐性 Lv.4
・精神耐性(極級) Lv.1
・魔力抵抗(中級) Lv.1
・冷気耐性 Lv.2
・呪詛耐性 Lv.2
・光属性耐性(低級) Lv.1
・時間歪曲耐性(中級) Lv.1
・火属性耐性(上級) Lv.1
・硬質化(熱)(初級) Lv.1
・**聖属性耐性(微弱) Lv.1 (New!)**
▼移動・補助スキル
・水中適応(中級) Lv.1
・粘性操作 Lv.1
・光合成(中級) Lv.1
・魔力感知(上級) Lv.1
・物質潜行(低級) Lv.1
・振動感知(低級) Lv.1
・**飛行(竜翼) Lv.2 (Level Up!)**
・**飛行戦闘(極級) Lv.1 (Level Up!)**
・精神感応(テレパシー)(初級) Lv.1
・時間流感知(上級) Lv.1
・時間操作(初歩) Lv.1
・クロノ・イーター(初級) Lv.1
・熱エネルギー吸収(中級) Lv.1
・溶岩操作(初級) Lv.1
・噴火予知(低級) Lv.1
・竜の威圧(低級) Lv.1
・氷操作(初級) Lv.1
・**空域認識(初級) Lv.1 (New!)**
▼知識・解析スキル
・石材知識(上級) Lv.1
・ゴーレムコア解析(上級) Lv.1
・植物知識(中級) Lv.1
・錬金術知識(初級) Lv.1
・魔法工学知識(初級) Lv.1
・アイテム鑑定(低級) Lv.1
・機械知識(初級) Lv.1
・金属操作(微弱) Lv.1
・アンデッド知識(上級) Lv.1
・骨操作(初級) Lv.1
・高度魔術知識(中級) Lv.1
・地脈同調(微弱) Lv.1
・星核知識(初級) Lv.1
・竜種知識(中級) Lv.1
・封印解除(低級) Lv.1
・古代言語解読(断片) Lv.1
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