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第四十話 深海の門番
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海底遺跡の巨大な門の前で、二体のアビス・ガーディアン Lv.19がその石の身体を軋ませ、空虚な眼窩に灯る赤い光をオブシディアンへと向けた。手に持つ三叉槍(トライデント)からは、周囲の海水を切り裂くような鋭い魔力が放たれている。深海の圧力にも劣らない、重々しい威圧感があった。
(レベル19が二体…そして、あの魔力。遺跡の番人としては十分すぎる戦力だな)
オブシディアンは【万象擬態 Lv.1】を発動し、近くの岩陰に溶け込むように擬態した。海底の岩の色と質感、そしてわずかに揺らめく海藻のようなテクスチャ。気配は完全に消え、ガーディアンたちは標的を見失ったように周囲を見回し始めた。
(まずは一体ずつ、確実に仕留める)
オブシディアンは擬態したまま、海底を滑るように移動し、一体のガーディアンの背後へと回り込んだ。ガーディアンたちの動きは、ロック・ゴーレムほどではないが、やはり石像らしくやや鈍重だ。オブシディアンの【影潜行】から進化した【万象擬態】による隠密行動には、完全に対応できていない。
オブシディアンは、ガーディアンの死角から【死霊魔術(初級)】を発動。マグマ・ヒュドラを模したボーン・ヒュドラ(召喚) Lv.6を一体、ガーディアンの側面に出現させた。
「グルォォォ!」
三つ首の骨の竜が、ガーディアンに襲いかかる。ガーディアンは突然現れたアンデッドに驚きつつも、三叉槍で的確に迎撃を開始した。もう一体のガーディアンも、そちらに注意が向く。
(今だ!)
オブシディアンは擬態を解除し、アビス・スライムの姿を現すと同時に、【水中機動(小)】で急速潜行。背後から狙っていたガーディアンの足元、比較的装甲が薄そうな関節部分に飛びつき、【捕食吸収 Lv.3】を開始した。
「グ…!?」
ガーディアンは足元の異変に気づき、三叉槍でオブシディアンを突き刺そうとするが、不定形の身体は槍の先端を滑らせ、致命傷を避ける。同時に、【金剛鱗 Lv.1】の防御力が衝撃を和らげる。オブシディアンは構わず吸収を続け、石像の内部にあるであろう動力源、あるいは魔力の核(コア)からエネルギーを奪い取っていく。
石材の硬さに加え、何らかの魔法的な防御機構が働いているのか、吸収速度はエンシェント・ガーディアンの時よりも遅い。しかし、レベル3になった【捕食吸収】は、確実に相手の力を削り取っていた。
もう一体のガーディアンは、ボーン・ヒュドラを破壊し、オブシディアンへと向かってくる。オブシディアンは【物質生成(初級)】で黒曜石の壁を生成し、一時的に進路を妨害。その間に、最初の一体の吸収を完了させた。
『アビス・ガーディアン Lv.19を捕食しました』
『経験値を700獲得しました』
『レベルが20に上がりました』
『体力+2, 魔力容量+3, 物理防御力+2, 魔法攻撃力+1, 素早さ+2』
『スキル【三叉槍術(初級) Lv.1】を獲得しました』
『スキル【水中防御強化 Lv.1】を獲得しました』(【金剛鱗】と統合・強化)
『スキル【古代魔術耐性(微) Lv.1】を獲得しました』
『素材「深海の守護石」「古代の歯車(水中用)」「折れた三叉槍」を獲得しました』
レベル20到達! そして、新たなスキルと耐性。特に【三叉槍術】は、オブシディアンが【物質生成】で槍を作り出して使えば、新たな近接攻撃手段となるかもしれない。【水中防御強化】は【金剛鱗】と統合され、深海での防御力がさらに盤石になった。【古代魔術耐性】も、この遺跡の探索において重要になるだろう。
レベルアップにより全快したオブシディアンは、残る一体のアビス・ガーディアンと対峙する。仲間を吸収され、一体だけとなったガーディアンは、赤い眼光をさらに強く明滅させ、三叉槍から強力な水流の槍を放ってきた。
(水流操作系の攻撃か…!)
オブシディアンは【風操作(小)】を応用した【水流操作(微)】で、相手の水流槍の軌道を逸らし、回避する。そして、【影潜行】(万象擬態の基本機能として内包されている)で距離を詰め、【爪撃 Lv.2】と【腐食溶解液 Lv.1】で攻撃を開始した。
ガーディアンは三叉槍で巧みに防御し、時には槍を回転させて水の渦を作り出し、オブシディアンの動きを封じようとする。しかし、一体だけならば、もはやオブシディアンの敵ではなかった。【水中機動】による三次元的な動きで翻弄し、【物質生成】による黒曜石の武器で装甲の隙間を突き、【捕食吸収】で着実にエネルギーを奪っていく。
やがて、二体目のアビス・ガーディアンも動きを止め、光の粒子となって消滅した。
『アビス・ガーディアン Lv.19を捕食しました』
『経験値を700獲得しました』
『スキル【見張り Lv.1】を獲得しました』 (索敵補助)
『素材「深海の守護石」「完全な三叉槍」を獲得しました』
二体の門番を排除すると、固く閉ざされていた巨大な遺跡の門が、ゴゴゴゴ…という重々しい音を立てて、ゆっくりと内側へと開いていった。門の奥からは、深海の闇とは異なる、淡く青白い光と共に、さらに濃密な古代の魔力と、深淵の気配が漏れ出してくる。
(ここからが、本当の始まりか…)
オブシディアンは、門の奥へと視線を向けた。内部は広大な空間が広がっているようで、巨大な柱が立ち並び、水の流れによって彫刻されたような奇妙な通路が続いているのが見える。壁や床には、やはり古代文字や紋様がびっしりと刻まれている。
オブシディアンは、門を潜り、遺跡の内部へと足を踏み入れた。瞬間、門は背後で再び重々しい音を立てて閉じた。退路は断たれた、ということか。あるいは、部外者の侵入を拒むための機構か。
遺跡内部の水は、外よりもさらに澄んでおり、視界は比較的良好だった。しかし、その代わりに、奇妙な静寂が支配していた。外の海にいたような魚や生物の気配が全くない。ただ、水の流れる音と、どこか遠くから聞こえるような、低い共鳴音だけが響いている。
オブシディアンは【蟲の共鳴 Lv.1】と【猛禽の目 Lv.1】を使い、周囲の情報を収集する。この遺跡は、物理的な構造だけでなく、空間そのものが歪んでいるような、奇妙な感覚があった。魔力の流れも複雑で、所々で強いエネルギー反応がある。おそらく、強力なモンスターや、古代の仕掛けが多数存在しているのだろう。
(まずは、「深淵の祭壇」の場所を特定しなければ)
オブシディアンは【古代言語解読 Lv.3】スキルを使い、壁に刻まれた文字を読み解き始めた。レベル3になったことで、解読速度は格段に上がり、より複雑な文章の意味も理解できるようになっていた。
壁画や碑文には、この遺跡が「深淵の神々」を祀るための神殿であったこと、かつて高度な文明を築いた古代種族(竜族とはまた異なる種族らしい)によって建造されたこと、そして、彼らが深淵の力に魅入られ、やがて滅び去ったことなどが断片的に記されていた。
(深淵の神々…古き血の誓い…)
第三の試練の内容と深く関わっていそうだ。オブシディアンは、壁画に描かれた神殿の構造図のようなものを見つけ、それを核(コア)に記憶する。中央に巨大な祭壇があり、そこへ至るには複数の回廊や試練の間のような場所を通過する必要があるようだ。
オブシディアンは、記憶した地図を頼りに、遺跡の奥へと進み始めた。【万象擬態】で海底の砂や岩に擬態しながら、慎重に。【深淵の核】が、この遺跡に満ちる深淵のエネルギーと共鳴し、オブシディアン自身の力を増幅させているのを感じる。同時に、心の奥底から湧き上がる、根源的な渇望のようなものも強くなっている気がした。
この遺跡は、オブシディアンにとって、試練の場であると同時に、自身の存在理由に関わる場所なのかもしれない。黒曜石の影は、自らのルーツを探るかのように、光届かぬ海底神殿の深淵へと、静かに潜っていく。その先に待ち受けるものが、祝福か破滅か、まだ誰にも分からない。
名前: オブシディアン
種族: アビス・スライム
称号: 影に潜む者 (効果向上), 墓守殺し, 深淵を宿す者, 竜殺し, 風を征す者, 炎心を識る者, ヒュドラ・ベイン
所属: 未定義
【能力値】
体力: 35
魔力容量: 47
物理攻撃力: 9
物理防御力: 20
魔法攻撃力: 16
魔法防御力: 27
素早さ: 23
【スキル】
・捕食吸収 Lv.3
・万象擬態 Lv.1
・生物発光 Lv.1
・闇視 Lv.1
・噛みつき耐性(微) Lv.1
・跳躍 Lv.1
・嗅覚強化 Lv.1
・糸生成 Lv.2
・毒耐性(大) Lv.1
・金剛鱗 Lv.1 (水中防御強化 Lv.1を統合・強化)
・爪撃 Lv.2
・腐食溶解液 Lv.1
・物理耐性(小) Lv.1
・物質生成(初級) Lv.1
・アンデッド耐性(微) Lv.1
・死霊魔術(初級) Lv.1
・精神耐性(中) Lv.1
・ブレス耐性(大) Lv.1
・怨念耐性(小) Lv.1
・深淵の核 Lv.1
・統率力(微) Lv.1
・水中機動(小) Lv.1
・粘液噴射 Lv.1
・麻痺耐性(小) Lv.1
・壁面歩行(小) Lv.1
・鎌鼬 Lv.1
・蟲の共鳴 Lv.1
・威圧 Lv.1
・猛禽の目 Lv.1
・古代言語解読(初級) Lv.1 -> Lv.3
・魅了耐性(微) Lv.1
・突風耐性(小) Lv.1
・風操作(小) Lv.1
・火炎耐性(極) Lv.1
・熱源感知 Lv.1
・エレメンタル知識(風) Lv.1
・エレメンタル知識(炎) Lv.1 -> Lv.2
・自己再生(小) Lv.1
・火炎ブレス Lv.1
・墨噴射 Lv.1
・三叉槍術(初級) Lv.1
・古代魔術耐性(微) Lv.1
・見張り Lv.1
(レベル19が二体…そして、あの魔力。遺跡の番人としては十分すぎる戦力だな)
オブシディアンは【万象擬態 Lv.1】を発動し、近くの岩陰に溶け込むように擬態した。海底の岩の色と質感、そしてわずかに揺らめく海藻のようなテクスチャ。気配は完全に消え、ガーディアンたちは標的を見失ったように周囲を見回し始めた。
(まずは一体ずつ、確実に仕留める)
オブシディアンは擬態したまま、海底を滑るように移動し、一体のガーディアンの背後へと回り込んだ。ガーディアンたちの動きは、ロック・ゴーレムほどではないが、やはり石像らしくやや鈍重だ。オブシディアンの【影潜行】から進化した【万象擬態】による隠密行動には、完全に対応できていない。
オブシディアンは、ガーディアンの死角から【死霊魔術(初級)】を発動。マグマ・ヒュドラを模したボーン・ヒュドラ(召喚) Lv.6を一体、ガーディアンの側面に出現させた。
「グルォォォ!」
三つ首の骨の竜が、ガーディアンに襲いかかる。ガーディアンは突然現れたアンデッドに驚きつつも、三叉槍で的確に迎撃を開始した。もう一体のガーディアンも、そちらに注意が向く。
(今だ!)
オブシディアンは擬態を解除し、アビス・スライムの姿を現すと同時に、【水中機動(小)】で急速潜行。背後から狙っていたガーディアンの足元、比較的装甲が薄そうな関節部分に飛びつき、【捕食吸収 Lv.3】を開始した。
「グ…!?」
ガーディアンは足元の異変に気づき、三叉槍でオブシディアンを突き刺そうとするが、不定形の身体は槍の先端を滑らせ、致命傷を避ける。同時に、【金剛鱗 Lv.1】の防御力が衝撃を和らげる。オブシディアンは構わず吸収を続け、石像の内部にあるであろう動力源、あるいは魔力の核(コア)からエネルギーを奪い取っていく。
石材の硬さに加え、何らかの魔法的な防御機構が働いているのか、吸収速度はエンシェント・ガーディアンの時よりも遅い。しかし、レベル3になった【捕食吸収】は、確実に相手の力を削り取っていた。
もう一体のガーディアンは、ボーン・ヒュドラを破壊し、オブシディアンへと向かってくる。オブシディアンは【物質生成(初級)】で黒曜石の壁を生成し、一時的に進路を妨害。その間に、最初の一体の吸収を完了させた。
『アビス・ガーディアン Lv.19を捕食しました』
『経験値を700獲得しました』
『レベルが20に上がりました』
『体力+2, 魔力容量+3, 物理防御力+2, 魔法攻撃力+1, 素早さ+2』
『スキル【三叉槍術(初級) Lv.1】を獲得しました』
『スキル【水中防御強化 Lv.1】を獲得しました』(【金剛鱗】と統合・強化)
『スキル【古代魔術耐性(微) Lv.1】を獲得しました』
『素材「深海の守護石」「古代の歯車(水中用)」「折れた三叉槍」を獲得しました』
レベル20到達! そして、新たなスキルと耐性。特に【三叉槍術】は、オブシディアンが【物質生成】で槍を作り出して使えば、新たな近接攻撃手段となるかもしれない。【水中防御強化】は【金剛鱗】と統合され、深海での防御力がさらに盤石になった。【古代魔術耐性】も、この遺跡の探索において重要になるだろう。
レベルアップにより全快したオブシディアンは、残る一体のアビス・ガーディアンと対峙する。仲間を吸収され、一体だけとなったガーディアンは、赤い眼光をさらに強く明滅させ、三叉槍から強力な水流の槍を放ってきた。
(水流操作系の攻撃か…!)
オブシディアンは【風操作(小)】を応用した【水流操作(微)】で、相手の水流槍の軌道を逸らし、回避する。そして、【影潜行】(万象擬態の基本機能として内包されている)で距離を詰め、【爪撃 Lv.2】と【腐食溶解液 Lv.1】で攻撃を開始した。
ガーディアンは三叉槍で巧みに防御し、時には槍を回転させて水の渦を作り出し、オブシディアンの動きを封じようとする。しかし、一体だけならば、もはやオブシディアンの敵ではなかった。【水中機動】による三次元的な動きで翻弄し、【物質生成】による黒曜石の武器で装甲の隙間を突き、【捕食吸収】で着実にエネルギーを奪っていく。
やがて、二体目のアビス・ガーディアンも動きを止め、光の粒子となって消滅した。
『アビス・ガーディアン Lv.19を捕食しました』
『経験値を700獲得しました』
『スキル【見張り Lv.1】を獲得しました』 (索敵補助)
『素材「深海の守護石」「完全な三叉槍」を獲得しました』
二体の門番を排除すると、固く閉ざされていた巨大な遺跡の門が、ゴゴゴゴ…という重々しい音を立てて、ゆっくりと内側へと開いていった。門の奥からは、深海の闇とは異なる、淡く青白い光と共に、さらに濃密な古代の魔力と、深淵の気配が漏れ出してくる。
(ここからが、本当の始まりか…)
オブシディアンは、門の奥へと視線を向けた。内部は広大な空間が広がっているようで、巨大な柱が立ち並び、水の流れによって彫刻されたような奇妙な通路が続いているのが見える。壁や床には、やはり古代文字や紋様がびっしりと刻まれている。
オブシディアンは、門を潜り、遺跡の内部へと足を踏み入れた。瞬間、門は背後で再び重々しい音を立てて閉じた。退路は断たれた、ということか。あるいは、部外者の侵入を拒むための機構か。
遺跡内部の水は、外よりもさらに澄んでおり、視界は比較的良好だった。しかし、その代わりに、奇妙な静寂が支配していた。外の海にいたような魚や生物の気配が全くない。ただ、水の流れる音と、どこか遠くから聞こえるような、低い共鳴音だけが響いている。
オブシディアンは【蟲の共鳴 Lv.1】と【猛禽の目 Lv.1】を使い、周囲の情報を収集する。この遺跡は、物理的な構造だけでなく、空間そのものが歪んでいるような、奇妙な感覚があった。魔力の流れも複雑で、所々で強いエネルギー反応がある。おそらく、強力なモンスターや、古代の仕掛けが多数存在しているのだろう。
(まずは、「深淵の祭壇」の場所を特定しなければ)
オブシディアンは【古代言語解読 Lv.3】スキルを使い、壁に刻まれた文字を読み解き始めた。レベル3になったことで、解読速度は格段に上がり、より複雑な文章の意味も理解できるようになっていた。
壁画や碑文には、この遺跡が「深淵の神々」を祀るための神殿であったこと、かつて高度な文明を築いた古代種族(竜族とはまた異なる種族らしい)によって建造されたこと、そして、彼らが深淵の力に魅入られ、やがて滅び去ったことなどが断片的に記されていた。
(深淵の神々…古き血の誓い…)
第三の試練の内容と深く関わっていそうだ。オブシディアンは、壁画に描かれた神殿の構造図のようなものを見つけ、それを核(コア)に記憶する。中央に巨大な祭壇があり、そこへ至るには複数の回廊や試練の間のような場所を通過する必要があるようだ。
オブシディアンは、記憶した地図を頼りに、遺跡の奥へと進み始めた。【万象擬態】で海底の砂や岩に擬態しながら、慎重に。【深淵の核】が、この遺跡に満ちる深淵のエネルギーと共鳴し、オブシディアン自身の力を増幅させているのを感じる。同時に、心の奥底から湧き上がる、根源的な渇望のようなものも強くなっている気がした。
この遺跡は、オブシディアンにとって、試練の場であると同時に、自身の存在理由に関わる場所なのかもしれない。黒曜石の影は、自らのルーツを探るかのように、光届かぬ海底神殿の深淵へと、静かに潜っていく。その先に待ち受けるものが、祝福か破滅か、まだ誰にも分からない。
名前: オブシディアン
種族: アビス・スライム
称号: 影に潜む者 (効果向上), 墓守殺し, 深淵を宿す者, 竜殺し, 風を征す者, 炎心を識る者, ヒュドラ・ベイン
所属: 未定義
【能力値】
体力: 35
魔力容量: 47
物理攻撃力: 9
物理防御力: 20
魔法攻撃力: 16
魔法防御力: 27
素早さ: 23
【スキル】
・捕食吸収 Lv.3
・万象擬態 Lv.1
・生物発光 Lv.1
・闇視 Lv.1
・噛みつき耐性(微) Lv.1
・跳躍 Lv.1
・嗅覚強化 Lv.1
・糸生成 Lv.2
・毒耐性(大) Lv.1
・金剛鱗 Lv.1 (水中防御強化 Lv.1を統合・強化)
・爪撃 Lv.2
・腐食溶解液 Lv.1
・物理耐性(小) Lv.1
・物質生成(初級) Lv.1
・アンデッド耐性(微) Lv.1
・死霊魔術(初級) Lv.1
・精神耐性(中) Lv.1
・ブレス耐性(大) Lv.1
・怨念耐性(小) Lv.1
・深淵の核 Lv.1
・統率力(微) Lv.1
・水中機動(小) Lv.1
・粘液噴射 Lv.1
・麻痺耐性(小) Lv.1
・壁面歩行(小) Lv.1
・鎌鼬 Lv.1
・蟲の共鳴 Lv.1
・威圧 Lv.1
・猛禽の目 Lv.1
・古代言語解読(初級) Lv.1 -> Lv.3
・魅了耐性(微) Lv.1
・突風耐性(小) Lv.1
・風操作(小) Lv.1
・火炎耐性(極) Lv.1
・熱源感知 Lv.1
・エレメンタル知識(風) Lv.1
・エレメンタル知識(炎) Lv.1 -> Lv.2
・自己再生(小) Lv.1
・火炎ブレス Lv.1
・墨噴射 Lv.1
・三叉槍術(初級) Lv.1
・古代魔術耐性(微) Lv.1
・見張り Lv.1
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