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知らない誰かに助けられたんだが…
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『本当か⁉︎⁉︎⁉︎』
「ああ、本当だ…その世界にさっさと連れてけ。その前に世界の名前はなんと言うんだ??」
『ウッ…ああ、ありがとう!!その世界の名はマーサと言う…。。』
「そうか……」
自称神様が泣いてる、神様でも泣くんだな。。
『持ち物とかはこっちで用意してから送るね』
「わかった…」
どうやって送るのか謎だが神様だからなぁ一応。。
『それじゃあいってらっしゃい』
白い眩しい光が私を包み込んで……
「ああ、いってきます…(てか、眩しいな)」
そう言えば何処に着地?するんだろうか…聞いてなかった。。
やっぱ道かなそれとも森とかかな…。。
無事着地出来れば良いが。。。
目を開いてみると…青い空白い雲が流れている…
「ちょっとまて、目の前に空って事は…」
向きを変えてみると…下は地面だった。
「あの自称神様めっ!!落っこちてるだろがぁぁぁぁぁ!!せめて道とか森に着地させろよー!!」
てか、このままだと私死ぬんじゃ…。。
いや、諦めてたまるもんかー!!
「運良く下は森みたいだな…怪我だけですみそう…」
そしてだんだん下に近づいてきた…時に
「よっと!!お前が巫女姫様か??」
知らない人に助けられたが誰だ??
「ああ、そうだが…」
「そうか、そうか!!」
「ああ、本当だ…その世界にさっさと連れてけ。その前に世界の名前はなんと言うんだ??」
『ウッ…ああ、ありがとう!!その世界の名はマーサと言う…。。』
「そうか……」
自称神様が泣いてる、神様でも泣くんだな。。
『持ち物とかはこっちで用意してから送るね』
「わかった…」
どうやって送るのか謎だが神様だからなぁ一応。。
『それじゃあいってらっしゃい』
白い眩しい光が私を包み込んで……
「ああ、いってきます…(てか、眩しいな)」
そう言えば何処に着地?するんだろうか…聞いてなかった。。
やっぱ道かなそれとも森とかかな…。。
無事着地出来れば良いが。。。
目を開いてみると…青い空白い雲が流れている…
「ちょっとまて、目の前に空って事は…」
向きを変えてみると…下は地面だった。
「あの自称神様めっ!!落っこちてるだろがぁぁぁぁぁ!!せめて道とか森に着地させろよー!!」
てか、このままだと私死ぬんじゃ…。。
いや、諦めてたまるもんかー!!
「運良く下は森みたいだな…怪我だけですみそう…」
そしてだんだん下に近づいてきた…時に
「よっと!!お前が巫女姫様か??」
知らない人に助けられたが誰だ??
「ああ、そうだが…」
「そうか、そうか!!」
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