32 / 34
騎士団長
しおりを挟む
橙子「とりあえず意識が戻って良かったわ。もうすぐ医者、、医師に診て貰う時間だから!食事の許可が下りれば食べれるからそれまでは水だけね!」
レオン「医師まで手配してくれているのか、、、ありがとう」
橙子「気にしないで!困った時はお互い様よ!」
レオン「お互い???」
橙子「困った時は助け合うって事!それよりもう少し横になって!無理に動いたらせっかく塞いだ傷が広がってしまうから!」
レオン「ああ。そうさせてもらう」
橙子「医師が着いたらまた来るわ!おやすみ」
レオン「トーコ。しばらくは色々甘えさせて貰う。よろしく頼む」
イケメンマッチョが微笑むとカッコいい♡
タイプ、、、ってちゃうーーー!!!
最近こんなんばっかりやーーーー!!!
落ち着けあたし!!!
橙子「いいのよ!沢山甘えて♪また後でね」
パタンッ
はぁーーー、、、なんかどっと疲れが、、、
溜息をつきながらリビングへ行く。
🎶🎶🎶🎶🎶
橙子「もしもし隆也?」
隆也「おう!トーコー1時間後くらいに着くぞー」
橙子「りょーかい♪お昼食べてくでしょ?牧田さんも」
隆也「いいのか?助かるわー!俺ら急患で朝からまだ食べれてねーんだわ」
橙子「わざわざこっちに来てもらうんだから気にしないで!じゃあ待ってるねー」
隆也「ああ!じゃーな!」
レオン「医師まで手配してくれているのか、、、ありがとう」
橙子「気にしないで!困った時はお互い様よ!」
レオン「お互い???」
橙子「困った時は助け合うって事!それよりもう少し横になって!無理に動いたらせっかく塞いだ傷が広がってしまうから!」
レオン「ああ。そうさせてもらう」
橙子「医師が着いたらまた来るわ!おやすみ」
レオン「トーコ。しばらくは色々甘えさせて貰う。よろしく頼む」
イケメンマッチョが微笑むとカッコいい♡
タイプ、、、ってちゃうーーー!!!
最近こんなんばっかりやーーーー!!!
落ち着けあたし!!!
橙子「いいのよ!沢山甘えて♪また後でね」
パタンッ
はぁーーー、、、なんかどっと疲れが、、、
溜息をつきながらリビングへ行く。
🎶🎶🎶🎶🎶
橙子「もしもし隆也?」
隆也「おう!トーコー1時間後くらいに着くぞー」
橙子「りょーかい♪お昼食べてくでしょ?牧田さんも」
隆也「いいのか?助かるわー!俺ら急患で朝からまだ食べれてねーんだわ」
橙子「わざわざこっちに来てもらうんだから気にしないで!じゃあ待ってるねー」
隆也「ああ!じゃーな!」
0
あなたにおすすめの小説
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
残念女子高生、実は伝説の白猫族でした。
具なっしー
恋愛
高校2年生!葉山空が一妻多夫制の男女比が20:1の世界に召喚される話。そしてなんやかんやあって自分が伝説の存在だったことが判明して…て!そんなことしるかぁ!残念女子高生がイケメンに甘やかされながらマイペースにだらだら生きてついでに世界を救っちゃう話。シリアス嫌いです。
※表紙はAI画像です
私は5歳で4人の許嫁になりました【完結】
Lynx🐈⬛
恋愛
ナターシャは公爵家の令嬢として産まれ、5歳の誕生日に、顔も名前も知らない、爵位も不明な男の許嫁にさせられた。
それからというものの、公爵令嬢として恥ずかしくないように育てられる。
14歳になった頃、お行儀見習いと称し、王宮に上がる事になったナターシャは、そこで4人の皇子と出会う。
皇太子リュカリオン【リュカ】、第二皇子トーマス、第三皇子タイタス、第四皇子コリン。
この4人の誰かと結婚をする事になったナターシャは誰と結婚するのか………。
※Hシーンは終盤しかありません。
※この話は4部作で予定しています。
【私が欲しいのはこの皇子】
【誰が叔父様の側室になんてなるもんか!】
【放浪の花嫁】
本編は99話迄です。
番外編1話アリ。
※全ての話を公開後、【私を奪いに来るんじゃない!】を一気公開する予定です。
甘い匂いの人間は、極上獰猛な獣たちに奪われる 〜居場所を求めた少女の転移譚〜
具なっしー
恋愛
「誰かを、全力で愛してみたい」
居場所のない、17歳の少女・鳴宮 桃(なるみや もも)。
幼い頃に両親を亡くし、叔父の家で家政婦のような日々を送る彼女は、誰にも言えない孤独を抱えていた。そんな桃が、願いをかけた神社の光に包まれ目覚めたのは、獣人たちが支配する異世界。
そこは、男女比50:1という極端な世界。女性は複数の夫に囲われて贅沢を享受するのが常識だった。
しかし、桃は異世界の女性が持つ傲慢さとは無縁で、控えめなまま。
そして彼女の身体から放たれる**"甘いフェロモン"は、野生の獣人たちにとって極上の獲物**でしかない。
盗賊に囚われかけたところを、美形で無口なホワイトタイガー獣人・ベンに救われた桃。孤独だった少女は、その純粋さゆえに、強く、一途で、そして獰猛な獣人たちに囲われていく――。
※表紙はAIです
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
兄様達の愛が止まりません!
桜
恋愛
五歳の時、私と兄は父の兄である叔父に助けられた。
そう、私達の両親がニ歳の時事故で亡くなった途端、親類に屋敷を乗っ取られて、離れに閉じ込められた。
屋敷に勤めてくれていた者達はほぼ全員解雇され、一部残された者が密かに私達を庇ってくれていたのだ。
やがて、領内や屋敷周辺に魔物や魔獣被害が出だし、私と兄、そして唯一の保護をしてくれた侍女のみとなり、死の危険性があると心配した者が叔父に助けを求めてくれた。
無事に保護された私達は、叔父が全力で守るからと連れ出し、養子にしてくれたのだ。
叔父の家には二人の兄がいた。
そこで、私は思い出したんだ。双子の兄が時折話していた不思議な話と、何故か自分に映像に流れて来た不思議な世界を、そして、私は…
借金まみれで高級娼館で働くことになった子爵令嬢、密かに好きだった幼馴染に買われる
しおの
恋愛
乙女ゲームの世界に転生した主人公。しかしゲームにはほぼ登場しないモブだった。
いつの間にか父がこさえた借金を返すため、高級娼館で働くことに……
しかしそこに現れたのは幼馴染で……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる