【R18】性にだらしない女

AKO

文字の大きさ
284 / 331
新作:後で分類

寸止め地獄だった

しおりを挟む
昨日会ったのはあきらさん。
いつも気持ちよく高めてくれる人で、一気に逝かされるというよりは、トルネードセックスというか、1回目に逝かせてくれるまでが本当にいい感じの人。
ただ昨日は相当意地悪されました。

「あこちゃんはすぐにイクからな。今日は少し時間をかけてみようか。」
「えー、いやよ。我慢しないでいっぱいイキたいもん。」
「まあまあ。適度にそうしてあげるから。」

「あん、あん、あんっ、いく、いく、だめ、」あーん、なんで止めるの?」
「ダメっていうから。」
「ダメじゃないよ、いかせてよ。」
「あん、あん、そこ、そこ、いく、いく、だめっ、あんっ、、、もー」
「またダメって言ったから。でもいつも言うよね。癖だよね。」

私はそんなつもりは一切なかった。
「いく、いくいく、いくーっ!」
って言ってるとばかり思ってたから。

「いかせて、ねえ、お願い。」
「じゃあ、だめって言わなかったらね。」

「あん、いく、いく、いい、いい、あーっ、だめっ、あんっ!!」
「またダメって(笑)」
「ムリ、癖だもん、言っててもやめないで。」
「だめーっ、今日はこれがしたかったから。」
「いやんっ、オンナに我慢させないでよっ。」

もう意地悪な顔で見つめてくる。

「じゃあ珍しくフェラしてもらおうかな。」

遅漏のあきらくんが、いきたくてたまらなくなるように、こちらも仕返し。そしたらなんと。
「んっ!?んっ!?なんか出たよ。」
「ごめん、出ちゃった。。。」
「えーっ!?」
「大丈夫、半分くらいで止められたから。」
「いやーん、でもちょっと嬉しいのもあるけど。」
「小さくなる前に入れさせて。」
「うん、来て。」
「あーっ、あこちゃん、気持ちいい。。。やっぱり気持ちいい。」
「私も。」
「あこちゃん、奥が好きだけど、入口のきついところをちょっと貸して。」
「うん。いいよ。あんっ、だめ、だめ」
「えっ!?」
「あー、まあ言っちゃった。やめないでー。」
「カリでゴリゴリさせちゃうよ。」
「それいい、いいー!いく、いくーっ!!」

やっといかせてもらえた。
「ダメって言わなかったね。」
「うん。でももう言ってもいいからいかせて。お願い。」
「わかったよ、いいよ。じゃあ、奥ね。」

そこからはいろんな体位で思いっきりいかせてもらった。
あきらくんが萎まないように適宜乳首などを責めながらしてもらっていたら、硬すぎて私の頭が真っ白に。

終わってみたら、大満足の時間となりました。

しおりを挟む
感想 284

あなたにおすすめの小説

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

危険な残業

詩織
恋愛
いつも残業の多い奈津美。そこにある人が現れいつもの残業でなくなる

職場のパートのおばさん

Rollman
恋愛
職場のパートのおばさんと…

処理中です...