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寸止め地獄だった
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昨日会ったのはあきらさん。
いつも気持ちよく高めてくれる人で、一気に逝かされるというよりは、トルネードセックスというか、1回目に逝かせてくれるまでが本当にいい感じの人。
ただ昨日は相当意地悪されました。
「あこちゃんはすぐにイクからな。今日は少し時間をかけてみようか。」
「えー、いやよ。我慢しないでいっぱいイキたいもん。」
「まあまあ。適度にそうしてあげるから。」
「あん、あん、あんっ、いく、いく、だめ、」あーん、なんで止めるの?」
「ダメっていうから。」
「ダメじゃないよ、いかせてよ。」
「あん、あん、そこ、そこ、いく、いく、だめっ、あんっ、、、もー」
「またダメって言ったから。でもいつも言うよね。癖だよね。」
私はそんなつもりは一切なかった。
「いく、いくいく、いくーっ!」
って言ってるとばかり思ってたから。
「いかせて、ねえ、お願い。」
「じゃあ、だめって言わなかったらね。」
「あん、いく、いく、いい、いい、あーっ、だめっ、あんっ!!」
「またダメって(笑)」
「ムリ、癖だもん、言っててもやめないで。」
「だめーっ、今日はこれがしたかったから。」
「いやんっ、オンナに我慢させないでよっ。」
もう意地悪な顔で見つめてくる。
「じゃあ珍しくフェラしてもらおうかな。」
遅漏のあきらくんが、いきたくてたまらなくなるように、こちらも仕返し。そしたらなんと。
「んっ!?んっ!?なんか出たよ。」
「ごめん、出ちゃった。。。」
「えーっ!?」
「大丈夫、半分くらいで止められたから。」
「いやーん、でもちょっと嬉しいのもあるけど。」
「小さくなる前に入れさせて。」
「うん、来て。」
「あーっ、あこちゃん、気持ちいい。。。やっぱり気持ちいい。」
「私も。」
「あこちゃん、奥が好きだけど、入口のきついところをちょっと貸して。」
「うん。いいよ。あんっ、だめ、だめ」
「えっ!?」
「あー、まあ言っちゃった。やめないでー。」
「カリでゴリゴリさせちゃうよ。」
「それいい、いいー!いく、いくーっ!!」
やっといかせてもらえた。
「ダメって言わなかったね。」
「うん。でももう言ってもいいからいかせて。お願い。」
「わかったよ、いいよ。じゃあ、奥ね。」
そこからはいろんな体位で思いっきりいかせてもらった。
あきらくんが萎まないように適宜乳首などを責めながらしてもらっていたら、硬すぎて私の頭が真っ白に。
終わってみたら、大満足の時間となりました。
いつも気持ちよく高めてくれる人で、一気に逝かされるというよりは、トルネードセックスというか、1回目に逝かせてくれるまでが本当にいい感じの人。
ただ昨日は相当意地悪されました。
「あこちゃんはすぐにイクからな。今日は少し時間をかけてみようか。」
「えー、いやよ。我慢しないでいっぱいイキたいもん。」
「まあまあ。適度にそうしてあげるから。」
「あん、あん、あんっ、いく、いく、だめ、」あーん、なんで止めるの?」
「ダメっていうから。」
「ダメじゃないよ、いかせてよ。」
「あん、あん、そこ、そこ、いく、いく、だめっ、あんっ、、、もー」
「またダメって言ったから。でもいつも言うよね。癖だよね。」
私はそんなつもりは一切なかった。
「いく、いくいく、いくーっ!」
って言ってるとばかり思ってたから。
「いかせて、ねえ、お願い。」
「じゃあ、だめって言わなかったらね。」
「あん、いく、いく、いい、いい、あーっ、だめっ、あんっ!!」
「またダメって(笑)」
「ムリ、癖だもん、言っててもやめないで。」
「だめーっ、今日はこれがしたかったから。」
「いやんっ、オンナに我慢させないでよっ。」
もう意地悪な顔で見つめてくる。
「じゃあ珍しくフェラしてもらおうかな。」
遅漏のあきらくんが、いきたくてたまらなくなるように、こちらも仕返し。そしたらなんと。
「んっ!?んっ!?なんか出たよ。」
「ごめん、出ちゃった。。。」
「えーっ!?」
「大丈夫、半分くらいで止められたから。」
「いやーん、でもちょっと嬉しいのもあるけど。」
「小さくなる前に入れさせて。」
「うん、来て。」
「あーっ、あこちゃん、気持ちいい。。。やっぱり気持ちいい。」
「私も。」
「あこちゃん、奥が好きだけど、入口のきついところをちょっと貸して。」
「うん。いいよ。あんっ、だめ、だめ」
「えっ!?」
「あー、まあ言っちゃった。やめないでー。」
「カリでゴリゴリさせちゃうよ。」
「それいい、いいー!いく、いくーっ!!」
やっといかせてもらえた。
「ダメって言わなかったね。」
「うん。でももう言ってもいいからいかせて。お願い。」
「わかったよ、いいよ。じゃあ、奥ね。」
そこからはいろんな体位で思いっきりいかせてもらった。
あきらくんが萎まないように適宜乳首などを責めながらしてもらっていたら、硬すぎて私の頭が真っ白に。
終わってみたら、大満足の時間となりました。
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