1 / 1
快楽には弱いの🈂️
しおりを挟む
「太陽俺と付き合おうよ」
アイスを手に持った帰り道危うく落としかけた。
「俺男だよ?」
「性別じゃない性格を好きになったんだ。それとも太陽は俺が嫌い?気持ち悪い?近づいて欲しくない?話したくない?もう、今までみたいに接したくない?」
たくさんの事を言われて頭が回りそう
「逢人の事は好きだよ。これからも仲良くしたいって思ってる。けど…」
「そっかじゃあ問題ないね。今日俺の家に泊まって行きなよ!」
断る間もなく俺は逢人の家に行くことになった
「おじゃましまーす。」
なんだかんだ逢人の家初めてだな
「あがって~そうだ太陽が見たがってた映画観ようよ。最近ネッコフリックスに入って色んなのが見れるんだ」
「ほんとか!?みたい!!」
テレビをつけて映画の画面を開く逢人
じーーー
「なぁに太陽」
「んぃやあらためてもてひょーなかおしてんにゃあっておひほょって」
ほっぺをムニムニされてて上手く喋れない
「かわいいなぁ……」
チュ
「。。。。。。へ」
「ほんっとに可愛い!ずぅーっと待ってた甲斐があった。。最初から最後まで気持ちいいしか感じさせないから安心して…♥」
ゆっくりと倒れさせられる身体
いつの間にか縛られた俺の腕
そして服のボタンが外される
やばい!!!!
危機を察知して逃げ出そうともがく
が
「太陽暴れると痛いよ…?」
ギリギリと俺の乳首を掴む逢人
「あ、あいと、、ごめ、ッけどっ、、痛いのやらぁ」
怖すぎて涙出た
「あぁ、ごめん優しくするって約束するよ。じゃあ続きだ。」
━━━━━━━━━━━━━━━
あれから何時間だろうか
俺のお尻に指を入れられて……
最初異物感しかなくて気持ち悪かったのに
気持ちよくなって
それから動くやつを入れられた
逢人は俺をそのままにして
「コンビニ行ってくるね」
とキスを落としていった
まだ、かな
と思ってモゾモゾしていたら
ヴィィィィィィといきなり振動しだした
「あっやっあぁぁあああぁぁぁぁんッッッ」
それから1時間中に入ってたのが止まると同時に
「ただいま~」
逢人が帰ってきた
「うわビッショビショだね太陽」
はーはーと荒い息を繰り返す俺
「あいとっこれとってぇっっつ」
「はーい」
一気にずるんっと引き抜かれ
「気持ちよかった?」
「も、やだぁぁあ」
「やだじゃないでしょこれからなんだから」
そのときだった
逢人の常人並サイズを遥かに超えたものが思いっきり奥にいれられた
「ゥえ」
ミチミチっと中を拡げるそれに声も出せず口をパクパクする。
「あは太陽とSEXタイム」
そういって容赦なく奥に奥にと入り込もうとする逢人
「逢人っ!む!い!もう!はいんにゃいからァァァァァァああ」
ゴリっとより深く入った音を聞くと同時に太陽は気絶した、
「たいよーうおーきーてー?」
ゆらゆらと揺らしながら起こそうとするが起きない
「よっと」
いわゆる駅弁スタイル持ちながらで道具を取りに行く
呻き声が聞こえたが起きない
「たいよー?起きない太陽が悪いんだからね?」
太陽の乳首に取り付けてチクビンビンちゃんとオナホ君おもちゃ~ずのスイッチをオンにする
「ひぎっィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ」
ベットに太陽を寝させ
片足もつ
「太陽たくさんいこうね」
「もっ。。。むぃ!むぃ!」
ガツガツと腰を緩めずに玩具の最大出力に切替える
「ひぁぁあああああああああああああ」
「っ、たいよ、出すよっ」
「ナカはヤダア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」
肌と肌がぶつかり合う音を聞きながら俺の中に逢人のが出された
やっと終わったと脱力していると
それは引き抜かれず俺の中に今も尚硬く存在している
「逢人。?おれもうむりぃぃぃいいい」
「今度は太陽が動こうか」
と楽しそうな声で言う逢人
END
アイスを手に持った帰り道危うく落としかけた。
「俺男だよ?」
「性別じゃない性格を好きになったんだ。それとも太陽は俺が嫌い?気持ち悪い?近づいて欲しくない?話したくない?もう、今までみたいに接したくない?」
たくさんの事を言われて頭が回りそう
「逢人の事は好きだよ。これからも仲良くしたいって思ってる。けど…」
「そっかじゃあ問題ないね。今日俺の家に泊まって行きなよ!」
断る間もなく俺は逢人の家に行くことになった
「おじゃましまーす。」
なんだかんだ逢人の家初めてだな
「あがって~そうだ太陽が見たがってた映画観ようよ。最近ネッコフリックスに入って色んなのが見れるんだ」
「ほんとか!?みたい!!」
テレビをつけて映画の画面を開く逢人
じーーー
「なぁに太陽」
「んぃやあらためてもてひょーなかおしてんにゃあっておひほょって」
ほっぺをムニムニされてて上手く喋れない
「かわいいなぁ……」
チュ
「。。。。。。へ」
「ほんっとに可愛い!ずぅーっと待ってた甲斐があった。。最初から最後まで気持ちいいしか感じさせないから安心して…♥」
ゆっくりと倒れさせられる身体
いつの間にか縛られた俺の腕
そして服のボタンが外される
やばい!!!!
危機を察知して逃げ出そうともがく
が
「太陽暴れると痛いよ…?」
ギリギリと俺の乳首を掴む逢人
「あ、あいと、、ごめ、ッけどっ、、痛いのやらぁ」
怖すぎて涙出た
「あぁ、ごめん優しくするって約束するよ。じゃあ続きだ。」
━━━━━━━━━━━━━━━
あれから何時間だろうか
俺のお尻に指を入れられて……
最初異物感しかなくて気持ち悪かったのに
気持ちよくなって
それから動くやつを入れられた
逢人は俺をそのままにして
「コンビニ行ってくるね」
とキスを落としていった
まだ、かな
と思ってモゾモゾしていたら
ヴィィィィィィといきなり振動しだした
「あっやっあぁぁあああぁぁぁぁんッッッ」
それから1時間中に入ってたのが止まると同時に
「ただいま~」
逢人が帰ってきた
「うわビッショビショだね太陽」
はーはーと荒い息を繰り返す俺
「あいとっこれとってぇっっつ」
「はーい」
一気にずるんっと引き抜かれ
「気持ちよかった?」
「も、やだぁぁあ」
「やだじゃないでしょこれからなんだから」
そのときだった
逢人の常人並サイズを遥かに超えたものが思いっきり奥にいれられた
「ゥえ」
ミチミチっと中を拡げるそれに声も出せず口をパクパクする。
「あは太陽とSEXタイム」
そういって容赦なく奥に奥にと入り込もうとする逢人
「逢人っ!む!い!もう!はいんにゃいからァァァァァァああ」
ゴリっとより深く入った音を聞くと同時に太陽は気絶した、
「たいよーうおーきーてー?」
ゆらゆらと揺らしながら起こそうとするが起きない
「よっと」
いわゆる駅弁スタイル持ちながらで道具を取りに行く
呻き声が聞こえたが起きない
「たいよー?起きない太陽が悪いんだからね?」
太陽の乳首に取り付けてチクビンビンちゃんとオナホ君おもちゃ~ずのスイッチをオンにする
「ひぎっィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ」
ベットに太陽を寝させ
片足もつ
「太陽たくさんいこうね」
「もっ。。。むぃ!むぃ!」
ガツガツと腰を緩めずに玩具の最大出力に切替える
「ひぁぁあああああああああああああ」
「っ、たいよ、出すよっ」
「ナカはヤダア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」
肌と肌がぶつかり合う音を聞きながら俺の中に逢人のが出された
やっと終わったと脱力していると
それは引き抜かれず俺の中に今も尚硬く存在している
「逢人。?おれもうむりぃぃぃいいい」
「今度は太陽が動こうか」
と楽しそうな声で言う逢人
END
20
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
番を拒み続けるΩと、執着を隠しきれないαが同じ学園で再会したら逃げ場がなくなった話 ――優等生αの過保護な束縛は恋か支配か
雪兎
BL
第二性が存在する世界。
Ωであることを隠し、平穏な学園生活を送ろうと決めていた転校生・湊。
しかし入学初日、彼の前に現れたのは――
幼い頃に「番になろう」と言ってきた幼馴染のα・蓮だった。
成績優秀、容姿端麗、生徒から絶大な信頼を集める完璧なα。
だが湊だけが知っている。
彼が異常なほど執着深いことを。
「大丈夫、全部管理してあげる」
「君が困らないようにしてるだけだよ」
座席、時間割、交友関係、体調管理。
いつの間にか整えられていく環境。
逃げ場のない距離。
番を拒みたいΩと、手放す気のないα。
これは保護か、それとも束縛か。
閉じた学園の中で、二人の関係は静かに歪み始める――。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
平凡ワンコ系が憧れの幼なじみにめちゃくちゃにされちゃう話(小説版)
優狗レエス
BL
Ultra∞maniacの続きです。短編連作になっています。
本編とちがってキャラクターそれぞれ一人称の小説です。
お兄ちゃんができた!!
くものらくえん
BL
ある日お兄ちゃんができた悠は、そのかっこよさに胸を撃ち抜かれた。
お兄ちゃんは律といい、悠を過剰にかわいがる。
「悠くんはえらい子だね。」
「よしよ〜し。悠くん、いい子いい子♡」
「ふふ、かわいいね。」
律のお兄ちゃんな甘さに逃げたり、逃げられなかったりするあまあま義兄弟ラブコメ♡
「お兄ちゃん以外、見ないでね…♡」
ヤンデレ一途兄 律×人見知り純粋弟 悠の純愛ヤンデレラブ。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる