へびににつかまったあほのこ

さぁぁああぁぁい

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快楽には弱いの🈂️

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太陽たいよう俺と付き合おうよ」

アイスを手に持った帰り道危うく落としかけた。

「俺男だよ?」

「性別じゃない性格を好きになったんだ。それとも太陽は俺が嫌い?気持ち悪い?近づいて欲しくない?話したくない?もう、今までみたいに接したくない?」

たくさんの事を言われて頭が回りそう

逢人あいとの事は好きだよ。これからも仲良くしたいって思ってる。けど…」

「そっかじゃあ問題ないね。今日俺の家に泊まって行きなよ!」

断る間もなく俺は逢人の家に行くことになった

「おじゃましまーす。」

なんだかんだ逢人の家初めてだな

「あがって~そうだ太陽が見たがってた映画観ようよ。最近ネッコフリックスに入って色んなのが見れるんだ」

「ほんとか!?みたい!!」

テレビをつけて映画の画面を開く逢人

じーーー

「なぁに太陽」

「んぃやあらためてもてひょーなかおしてんにゃあっておひほょって」

ほっぺをムニムニされてて上手く喋れない

「かわいいなぁ……」

チュ

「。。。。。。へ」

「ほんっとに可愛い!ずぅーっと待ってた甲斐があった。。最初から最後まで気持ちいいしか感じさせないから安心して…♥」

ゆっくりと倒れさせられる身体

いつの間にか縛られた俺の腕

そして服のボタンが外される

やばい!!!!

危機を察知して逃げ出そうともがく



「太陽暴れると痛いよ…?」

ギリギリと俺の乳首を掴む逢人

「あ、あいと、、ごめ、ッけどっ、、痛いのやらぁ」

怖すぎて涙出た

「あぁ、ごめん優しくするって約束するよ。じゃあ続きだ。」



━━━━━━━━━━━━━━━

あれから何時間だろうか

俺のお尻に指を入れられて……

最初異物感しかなくて気持ち悪かったのに

気持ちよくなって

それから動くやつを入れられた

逢人は俺をそのままにして

「コンビニ行ってくるね」

とキスを落としていった

まだ、かな

と思ってモゾモゾしていたら

ヴィィィィィィといきなり振動しだした

「あっやっあぁぁあああぁぁぁぁんッッッ」

それから1時間中に入ってたのが止まると同時に

「ただいま~」

逢人が帰ってきた

「うわビッショビショだね太陽」

はーはーと荒い息を繰り返す俺

「あいとっこれとってぇっっつ」

「はーい」

一気にずるんっと引き抜かれ

「気持ちよかった?」

「も、やだぁぁあ」

「やだじゃないでしょこれからなんだから」

そのときだった

逢人の常人並サイズを遥かに超えたものが思いっきり奥にいれられた

「ゥえ」

ミチミチっと中を拡げるそれに声も出せず口をパクパクする。

「あは太陽とSEXタイム」

そういって容赦なく奥に奥にと入り込もうとする逢人

「逢人っ!む!い!もう!はいんにゃいからァァァァァァああ」

ゴリっとより深く入った音を聞くと同時に太陽は気絶した、

「たいよーうおーきーてー?」

ゆらゆらと揺らしながら起こそうとするが起きない

「よっと」

いわゆる駅弁スタイル持ちながらで道具を取りに行く

呻き声が聞こえたが起きない

「たいよー?起きない太陽が悪いんだからね?」

太陽の乳首に取り付けてチクビンビンちゃんとオナホ君おもちゃ~ずのスイッチをオンにする

「ひぎっィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ」

ベットに太陽を寝させ

片足もつ

「太陽たくさんいこうね」

「もっ。。。むぃ!むぃ!」

ガツガツと腰を緩めずに玩具の最大出力に切替える

「ひぁぁあああああああああああああ」

「っ、たいよ、出すよっ」

「ナカはヤダア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」

肌と肌がぶつかり合う音を聞きながら俺の中に逢人のが出された

やっと終わったと脱力していると

それは引き抜かれず俺の中に今も尚硬く存在している

「逢人。?おれもうむりぃぃぃいいい」

「今度は太陽が動こうか」

と楽しそうな声で言う逢人












END

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