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2025年冬野菜
家庭菜園 備忘録をつけよう
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冬野菜はこれまでそんなに考えて試行錯誤もせず、夏野菜と比較して栽培年季もありませんので
一旦区切りですね。
これからはネタがないので更新頻度はがくっと落ちます。
でも、その前に書かなくちゃと思いながら忘れて入れたタイトルをつけました。
「家庭菜園 備忘録をつけよう」私が小説に投稿しているこれですね。
いや、違いますよ。家庭菜園を持つみなさんが、やり始めるみなさんがつける家庭菜園日記みたいなものですよ。
なので、ネットへの投稿はしてもしなくてもよくて、自分のわかる範囲で、メモしたい、後で思い出したいなと思うものを手帳でもノートでも、それこそチラシの裏でも書いてもらえればと思います。
私もこのネットに挙げているのとは別に
裏紙に、野菜の品目ごとに「野菜図鑑」じゃないですけど、
・発芽気温
・育成適温
・種まき時期
・収穫時期
・剪定方法
などの基本的な項目のほか
自分のメモとして
いつどのような環境で、種まきし、それがいつ頃発芽したか?しなかったか?
とかをとりあえずメモってます。
それを始めたのも今年2025年度からなんですけどね。
より多くの野菜を作ろう、より美味しい野菜をぐーたらに作ろうと思ったら
色々な条件を変更したりして、試行錯誤するものだから、ポンコツな私の頭では条件ごとの推移を記憶できないんですよね。
収穫量の比較もしないとわからないので、オクラとかは個数で、サツマイモはkgで何株栽培して、いついつにどれだけ収穫したか記録してます。
面倒くさいと思っていたのですが、やってみると面白くなってきているので、次はこれしたらどうなるだろうっていうのが、楽しみになってきます。
唐辛子の種も、4月から、水槽を外に置いて、その中でビニールハウスっぽくしたら、早く育成できるんじゃないかとテストしてました。5月頭には発芽してたのですが、5月中旬に植え替えて・・・
失敗して、全部だめになったんですよね。6月頭に畑の土に直まきしたものは、そのまま発芽して、苗はそこまで大きくならないものの、自家消費には十分なくらいの成果にはなったのでよかったです。
ただ、来年は、もう一度水槽内でトライして、移行時期を6月にして行う予定です。多分気温が高ければ、移植は大丈夫なんじゃないかと。
唐辛子の苗ってひどく丈夫だと思います。10月になって、畝を空けて、土を起こすために、同じ苗を5~6回は移植してますけど、枯れることもなく、移植した場所で成長するんですから大したものです。
ということで失敗したのには、何かわけがあるわけで、どれがダメだったかは成功しないと分からないと。
で、その違いを検証するために夏休みの自由研究ではありませんが、観察日記みたいなものがあると、のちのち経過を見て検証するには、持ってこいです。
雨が多い年だったとか、雨がまったく降らない年だったかも分かります。
私も来年の9月以降は、夜露で、水やりそこまでしなくてもよいという発見もありましたので、来年はもっと楽に夏野菜を作りたいと思います。
あとね、ナス、トマト、ピーマンは10月31日になっても枯れることなく新しく実を付け、大きく育ってます。夏に比べればスピードは落ちますが、それでも秋でも収穫できると分かったのは私にとって大きな収穫です。
一旦区切りですね。
これからはネタがないので更新頻度はがくっと落ちます。
でも、その前に書かなくちゃと思いながら忘れて入れたタイトルをつけました。
「家庭菜園 備忘録をつけよう」私が小説に投稿しているこれですね。
いや、違いますよ。家庭菜園を持つみなさんが、やり始めるみなさんがつける家庭菜園日記みたいなものですよ。
なので、ネットへの投稿はしてもしなくてもよくて、自分のわかる範囲で、メモしたい、後で思い出したいなと思うものを手帳でもノートでも、それこそチラシの裏でも書いてもらえればと思います。
私もこのネットに挙げているのとは別に
裏紙に、野菜の品目ごとに「野菜図鑑」じゃないですけど、
・発芽気温
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・種まき時期
・収穫時期
・剪定方法
などの基本的な項目のほか
自分のメモとして
いつどのような環境で、種まきし、それがいつ頃発芽したか?しなかったか?
とかをとりあえずメモってます。
それを始めたのも今年2025年度からなんですけどね。
より多くの野菜を作ろう、より美味しい野菜をぐーたらに作ろうと思ったら
色々な条件を変更したりして、試行錯誤するものだから、ポンコツな私の頭では条件ごとの推移を記憶できないんですよね。
収穫量の比較もしないとわからないので、オクラとかは個数で、サツマイモはkgで何株栽培して、いついつにどれだけ収穫したか記録してます。
面倒くさいと思っていたのですが、やってみると面白くなってきているので、次はこれしたらどうなるだろうっていうのが、楽しみになってきます。
唐辛子の種も、4月から、水槽を外に置いて、その中でビニールハウスっぽくしたら、早く育成できるんじゃないかとテストしてました。5月頭には発芽してたのですが、5月中旬に植え替えて・・・
失敗して、全部だめになったんですよね。6月頭に畑の土に直まきしたものは、そのまま発芽して、苗はそこまで大きくならないものの、自家消費には十分なくらいの成果にはなったのでよかったです。
ただ、来年は、もう一度水槽内でトライして、移行時期を6月にして行う予定です。多分気温が高ければ、移植は大丈夫なんじゃないかと。
唐辛子の苗ってひどく丈夫だと思います。10月になって、畝を空けて、土を起こすために、同じ苗を5~6回は移植してますけど、枯れることもなく、移植した場所で成長するんですから大したものです。
ということで失敗したのには、何かわけがあるわけで、どれがダメだったかは成功しないと分からないと。
で、その違いを検証するために夏休みの自由研究ではありませんが、観察日記みたいなものがあると、のちのち経過を見て検証するには、持ってこいです。
雨が多い年だったとか、雨がまったく降らない年だったかも分かります。
私も来年の9月以降は、夜露で、水やりそこまでしなくてもよいという発見もありましたので、来年はもっと楽に夏野菜を作りたいと思います。
あとね、ナス、トマト、ピーマンは10月31日になっても枯れることなく新しく実を付け、大きく育ってます。夏に比べればスピードは落ちますが、それでも秋でも収穫できると分かったのは私にとって大きな収穫です。
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