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転生編
3Pの相手は、実の母と実の娘
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「さあ、おやすみのキスを」母は遠慮することなく、長女の目の前でキスをせがんだ
「おばあちゃんだけ~」長女が頬を膨らます
「ゆめみは大人のキス出来るかな」母はウインクすると私の唇をむさぼった
「ちょっとママ、子供の前で」私は母を引き離した
「大事な教育の真っ最中よ」母の舌が私の唇を割って侵入してきた。
「んん、ノンちゃん、ママの可愛い赤ちゃん」母は私を溺愛するときいつも言っていた。唾液を交換しながら股間に手を伸ばす。母の愛情と口腔に広がる快楽に私は勃起せざるをえない。
「ゆめみ、もっと近くで見ていいのよ」
「うん」ゆめみが私と母が絡める舌を30センチのところで見つめている
「ゆめみ、してみる、パパと大人のキス」
「うん、やってみたい」
「それじゃ、ここをまずさわってみて」母は小さな手を私の勃起にあてた
「おっきくて固い」あどけない顔で驚く長女
「そう、好きな人とエッチなことすると、おちんちんは大きく固くなるの」
「パパ、おばあちゃんのこと大好きなのよ、あなたたちのママと同じくらい」母は素早く全裸になった
「ママ」私は制止しようとすると、逆に私のシャツをスルッと脱がせてしまった
「ゆめみも裸になりなさい」
「うん」長女は素早く脱いだ
「いい子ね、パパも脱がしてあげて」
「うん、パパのおっきいおちんちんみちゃお」私は娘によって全裸にされ、勃起をさらした
「おっきい」目を見開いて驚く長女
「いい子ね、パパとキスしていいわよ」
「やった~」娘のすべすべした裸身が私に密着した…
「おばあちゃんだけ~」長女が頬を膨らます
「ゆめみは大人のキス出来るかな」母はウインクすると私の唇をむさぼった
「ちょっとママ、子供の前で」私は母を引き離した
「大事な教育の真っ最中よ」母の舌が私の唇を割って侵入してきた。
「んん、ノンちゃん、ママの可愛い赤ちゃん」母は私を溺愛するときいつも言っていた。唾液を交換しながら股間に手を伸ばす。母の愛情と口腔に広がる快楽に私は勃起せざるをえない。
「ゆめみ、もっと近くで見ていいのよ」
「うん」ゆめみが私と母が絡める舌を30センチのところで見つめている
「ゆめみ、してみる、パパと大人のキス」
「うん、やってみたい」
「それじゃ、ここをまずさわってみて」母は小さな手を私の勃起にあてた
「おっきくて固い」あどけない顔で驚く長女
「そう、好きな人とエッチなことすると、おちんちんは大きく固くなるの」
「パパ、おばあちゃんのこと大好きなのよ、あなたたちのママと同じくらい」母は素早く全裸になった
「ママ」私は制止しようとすると、逆に私のシャツをスルッと脱がせてしまった
「ゆめみも裸になりなさい」
「うん」長女は素早く脱いだ
「いい子ね、パパも脱がしてあげて」
「うん、パパのおっきいおちんちんみちゃお」私は娘によって全裸にされ、勃起をさらした
「おっきい」目を見開いて驚く長女
「いい子ね、パパとキスしていいわよ」
「やった~」娘のすべすべした裸身が私に密着した…
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