私の目の前で繰り広げらる妻と甥の激しい情事、そして私は…

ノン

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転生編

おさまらない興奮

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「パパ、ゆめみもパパ大好き」その言葉で私は我を忘れた。その小さな身体は私と対面で密着することは出来ない。軽く脚を開かせ、私の太腿に座らせる。片腕で背中を抱くようにして、唇を近づけた。いままで実の娘に抱いたことのない感情が沸き上がる。私は痛いくらい勃起したまま6歳の少女の唇を軽く吸った
「パパ」可愛い声を出す唇に私の唾液が糸を引く
「ゆめみ」私は娘の小さな口に舌を差し入れた
「んん~」可愛いだけでなく甘ったるい声がいやがっていない証拠だ。
小さな舌の上側を舌先でなぞるとざらざら感がより興奮を誘う
「ゆめみ、パパすごく興奮してるよ、パパゆめみのこと大好きだって」母が私の興奮をあおる
「パパの舌気持ちいい、ゆめみの舌をレロレロしてくれてる」少女の何気ない言葉が私を狂わせる。娘の幼い裸身を私は包み込んだ
「ゆめみ、パパ
ゆめみのことが可愛いくてしかたない」少女のぷっくりとした頬に唇にキスの雨を降らす
「パパ、ゆめみなんだかふわふわする」少女は私の太腿に股間を押し付け、わずかに前後させている。本能がそうさせているのか、やがて私の太腿が濡れているのを感じた
「ゆめみ、パパの太腿で感じてるみたいね」母も気づいた。私はたまらず、娘の全く膨らんでいない胸の、つんと上向きな乳首を舌先で転がした
「あん、パパ」それは実に愛らしい歓喜の声だった。それは同時に私の理性を振り払った。私は実の娘の裸身をベッドに押し倒し、夢中で乳首を舐め回した…
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