355 / 873
転生編
昇天する実の娘
しおりを挟む
「あん、あん、パパ、くすぐったいけど気持ちいい~」6歳の娘の歓喜の声はより激しくなった。
「ゆめみ、可愛い、大好きだよゆめみ」
「パパ、嬉しい、ゆめみ大好きなパパに舐められて気持ちいいよ~」
「ゆめみ、女の子は大好きな人に舐められると気持ちよくなるのよ、もっともっと気持ちよくしてもらいな、大好きなパパに」母が可愛い声で悶える孫の耳元でささやいた
「ああん、パパ、もっと気持ちよくして」
「ゆめみ、それじゃ、さっきパパの太腿に押し付けてたところ舐めてあげる」私は幼い娘の両脚を広げた。その中心はつぼみといわんばかりに陰唇で閉じられている。それを指で広げると、美しいほどピンクの内壁が私の脳裏を刺激した
「ゆめみが最も感じる部分をパパが舐めてあげるよ」
「パパ、ああん、気持ちいい、ああ、わかんない、ゆめみどうなっちゃうの、すごく気持ちいい」私がぴちゃぴちゃと音を立てて可愛い内壁を舐め回す度に愛娘は可愛い声で鳴いた
「あん、あん、あん、パパ、パパ~」私の口に娘の愛液が大量に放出された。それは強い柑橘類の香りを伴っていた。それは私が過去に味わったどの愛液より強い香りを放っていた…
「ゆめみ、可愛い、大好きだよゆめみ」
「パパ、嬉しい、ゆめみ大好きなパパに舐められて気持ちいいよ~」
「ゆめみ、女の子は大好きな人に舐められると気持ちよくなるのよ、もっともっと気持ちよくしてもらいな、大好きなパパに」母が可愛い声で悶える孫の耳元でささやいた
「ああん、パパ、もっと気持ちよくして」
「ゆめみ、それじゃ、さっきパパの太腿に押し付けてたところ舐めてあげる」私は幼い娘の両脚を広げた。その中心はつぼみといわんばかりに陰唇で閉じられている。それを指で広げると、美しいほどピンクの内壁が私の脳裏を刺激した
「ゆめみが最も感じる部分をパパが舐めてあげるよ」
「パパ、ああん、気持ちいい、ああ、わかんない、ゆめみどうなっちゃうの、すごく気持ちいい」私がぴちゃぴちゃと音を立てて可愛い内壁を舐め回す度に愛娘は可愛い声で鳴いた
「あん、あん、あん、パパ、パパ~」私の口に娘の愛液が大量に放出された。それは強い柑橘類の香りを伴っていた。それは私が過去に味わったどの愛液より強い香りを放っていた…
3
あなたにおすすめの小説
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる