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転生編
娘8歳の誕生日に生挿入
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ゆめみが8歳になった日、私は生挿入を母より許可された。
「身長が伸びたから、膣もあなたを半分くらいなら受けとめられるわ」母の言うとおり、長女は140センチとこの年齢では大きいほうだ、ひとつ違いの妹たちより頭ひとつ差があった
「わたしたちは一泊するから、ふたりで楽しんでね」
「パパ」二人きりになると長女は私に身体を密着させた
「ゆめみ、おいで」私は愛しい娘を抱き寄せた。すでにふたりとも何も身につけていない
「みんないないからいっぱいできるね」
「ああ、いっぱいするよ」
「嬉しい」私は感度の上がった娘の細い裸身を愛撫した。小さな花弁は蜜が溢れる
「ゆめみの蜜、いっぱい舐めるね、パパ、ゆめみの蜜大好きなんだ」
「パパ、そこ舐められるの大好き、あん、ああ~」
「ゆめみ、パパも気持ち良くして」
「うん」私は娘の目を見つめながら、ゆっくりと肉棒を花弁に押し付けた
「パパ、大好き」
「パパもだよ、ゆめみ」私は娘の花弁に三分の一くらいまで挿入した
「パパ、痛いけど、嬉しい」さらに三分の一進めると奥に当たるのがわかった
「パパ、動かないで」
「ああ、ゆめみ、やっとひとつになれたよ」
「うん、パパ」私は娘に頬すりしながら、感激と興奮で射精してしまった…
「身長が伸びたから、膣もあなたを半分くらいなら受けとめられるわ」母の言うとおり、長女は140センチとこの年齢では大きいほうだ、ひとつ違いの妹たちより頭ひとつ差があった
「わたしたちは一泊するから、ふたりで楽しんでね」
「パパ」二人きりになると長女は私に身体を密着させた
「ゆめみ、おいで」私は愛しい娘を抱き寄せた。すでにふたりとも何も身につけていない
「みんないないからいっぱいできるね」
「ああ、いっぱいするよ」
「嬉しい」私は感度の上がった娘の細い裸身を愛撫した。小さな花弁は蜜が溢れる
「ゆめみの蜜、いっぱい舐めるね、パパ、ゆめみの蜜大好きなんだ」
「パパ、そこ舐められるの大好き、あん、ああ~」
「ゆめみ、パパも気持ち良くして」
「うん」私は娘の目を見つめながら、ゆっくりと肉棒を花弁に押し付けた
「パパ、大好き」
「パパもだよ、ゆめみ」私は娘の花弁に三分の一くらいまで挿入した
「パパ、痛いけど、嬉しい」さらに三分の一進めると奥に当たるのがわかった
「パパ、動かないで」
「ああ、ゆめみ、やっとひとつになれたよ」
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